太陽戦隊サンバルカン part10at RSFX太陽戦隊サンバルカン part10 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト449:どこの誰かは知らないけれど 26/01/17 14:40:50.53 3i27Wk/z0.net バルカンブレスは上部のエンブレムが外れる仕様はあったけど それ以外は特にギミック的な特徴も無いから、値段バカ高には出来ないのでは 450:どこの誰かは知らないけれど 26/01/17 15:55:09.78 UauuckXP0.net 地味にこれでバトルフィーバー以降の変身アイテムは、全て何らかの形で商品化されたことにもなるらしいね バトルシーバー→当時から玩具あり、デンジリング→数年前にプレバンから、ゴーグル〜バイオ→当時の子供用腕時計枠で、チェンジ以降→言うまでもなく 451:どこの誰かは知らないけれど 26/01/18 12:56:39.83 KAZf9y220.net ツウが本気で選ぶ『スーパー戦隊シリーズ』史に残る最高傑作(2)スピード感がスゴい…時代を一新させた名作は? 1975年に放送開始された1作目「秘密戦隊ゴレンジャー」から半世紀続き、ついに2026年に50年の歴史に幕を下ろすスーパー戦隊シリーズ。その全49作品の中から、平成育ちの特撮イラストレーター・金子大輝がオススメしたい傑作5作品をセレクトした。『太陽戦隊サンバルカン』は、戦隊の“基礎”を固めた転換点。動物モチーフの導入、複数メカ合体ロボ(サンバルカンロボ)の登場など、以後の定番がここで形になる。第2回。(取材・文:Nui) 『太陽戦隊サンバルカン』(1981) 1981年2月7日~1982年1月30日 全50話 原作:八手三郎 脚本:上原正三 他 監督:竹本弘一 他 キャスト:川崎龍介、五代高之、杉欣也、小林朝夫、根本由美、岸田森、山田隆夫、曽我町子、賀川雪絵 【注目ポイント】 前作「電子戦隊デンジマン」と世界観を同じくする、スーパー戦隊シリーズの基礎を確立したと評される作品。 本作はシリーズで初めて動物がモチーフに用いられ、さらに初の複数メカが合体するロボット”サンバルカンロボ”が登場。 刀剣をメイン武器とするレッド2代目・バルイーグルは、「レッドといえば剣」といったイメージの先駆けである。 前作との差別化を図り、アクション演出の密度とスピード感を重視したため、戦隊チームが男女5人から男性3人構成に変更。女性メンバーが存在しないのも本作の特徴だ。 男性3人の構成は、JAC(現:JAE)が70年代後半に関わった東映特撮ヒーロー作品「アクマイザー3」、「超神ビビューン」の系譜とも考えられる。 特に「超神ビビューン」のメンバー・超神バシャーンの水場で魅せるアクロバティックなアクションは、本作のブルー戦士・バルシャークに継承されている。 「秘密戦隊ゴレンジャー」から継承した要素も多い。 たとえばカレーが好きなイエロー戦士の設定である(太陽戦隊長官・嵐山大三郎が営む喫茶店スナックサファリの名物カレーが大好きなバルパンサー・豹朝夫と、ゴレンジャー総司令官・江戸川権八が経営するスナックゴンのカレーが大好きなキレンジャー・大岩大太)。 さらに必殺技の”バルカンボール”は”ゴレンジャーストーム”を継承しており、新しい試みだけでなく、それまでの東映特撮ヒーロー作品の集大成的な作品であるとも考えられるだろう。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch