26/06/13 08:37:29.02 jZy8cO0i.net
その他の全体批判
教会・組織・形式的な祈り・修行優先:すべて低次元。
日本(既成)宗教:日本だけの宗教だったと位置づけ。
ヒンドゥー教特有:明確な個別批判の記述は少ないが、多神教・祭祀中心・苦行・輪廻観が上記の枠組みで低次元扱いされやすい(神示は古神道基盤で現世喜び・身魂磨きを優先)。
15:神も仏も名無しさん
26/06/13 08:46:27.62 jZy8cO0i.net
戒律・形式主義・組織宗教・礼儀規範
「神界には戒律はない。真の宗教に戒律はない。戒律がある宗教は亡びる。」
該当:ユダヤ教・イスラム教の律法、仏教の具足戒、キリスト教の十戒・教会規律、儒教の礼・五倫、ヒンドゥー教のカースト・祭祀規範、道教の一部戒律。
2. 断食・苦行・自己犠牲・滝行などの修行
「滝に打たれ断食する様な行は幽界の行ぞ」「食物を食べるのも喜びであるぞ」「人は喜びの子で罪の子でない」。
該当:仏教・ジャイナ教・ヒンドゥー教の苦行・断食、イスラム教のラマダン、キリスト教の四旬節、道教の絶穀・仙人修行。
3. 奇跡・神通力・しるしを求めること
「奇跡では改心出来ん」「正神には奇跡はない」「奇跡は地獄的下級霊の現われ」。
該当:キリスト教のイエス奇跡、仏教・ヒンドゥー教の神通力、道教の仙術、ゾロアスター教の預言者ザラスシュトラの啓示・奇跡的要素。
4. 来世中心・この世を苦とする世界観
現世を喜び・神国づくりの場とし、輪廻解脱・来世救済・審判中心を相対化。
該当:仏教・ヒンドゥー教・ジャイナ教の輪廻、キリスト教・イスラム教・ゾロアスター教の善悪二元論・最終審判・来世楽園。
5. 無抵抗・極端な忍耐・自己犠牲の教え
「左の頬を出す愚かさをやめよ」。
該当:キリスト教(山上の垂訓)。他の宗教の極端な非暴力・忍耐思想にも関連。
6.教会・寺院・組織作り、形式的な祈り・儀礼優先
「教会を作らせん」「教えは教えに過ぎん」。
該当:ほぼすべての組織宗教(キリスト教の教会、仏教の寺院、ゾロアスター教の拝火神殿、ヒンドゥー教の寺院など)。
16:神も仏も名無しさん
26/06/13 09:27:44.65 jZy8cO0i.net
「今迄の日本の宗教は日本だけの宗教。この度は世界のもとの、三千世界の大道ぞ、教えでないぞ。」
「この道は宗教ではないぞ、教会ではないぞ、道ぞ。」
既成宗教は「包含し超える」対象として相対化されつつ、形式・戒律・苦行・奇跡依存・来世中心などの要素を繰り返し低次元・不要・亡びると批判している。
17:神も仏も名無しさん
26/06/13 09:29:19.32 jZy8cO0i.net
戒律・形式・組織・儀礼優先 → 戒律がある宗教は亡びる。教会・寺院・神殿作りも否定。
断食・苦行・自己犠牲 → 幽界の行。食べるのは喜び。
奇跡・神通力・しるし依存 → 改心できない。下級霊の現われ。
来世中心・この世を苦とする世界観 → 現世を喜び・神国づくりの場にすべき。
無抵抗・極端忍耐 → 左の頬を出す愚かさ。
人間中心・個人完成・逃避 → 神一厘の仕組みと現世改造に合わない。
該当する宗教(ほぼ全部):
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教(律法・来世・奇跡・無抵抗)。
仏教、ヒンドゥー教、ジャイナ教(輪廻・解脱・苦行・戒律)。
道教(仙人・長生・無為・苦行)。
儒教(礼・形式・階層)。
ゾロアスター教(二元論・審判・儀礼)。
18:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:13:00.86 NSc/e0SR.net
ワールドメイトに騙された
19:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:27:50.26 zP4V5Y0D.net
淡路島モンキーセンター
20:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:35:19.75 jZy8cO0i.net
世界観・神観:
古神道の八百万の神・アニミズム・現世主義・清浄観を強く継承。
高天原・中津国・黄泉などの垂直世界観、常世思想も基盤。
神示はこれを大峠(大変動)→ミロクの世(光の世)という現世改造の預言に発展させています。
21:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:36:38.63 jZy8cO0i.net
言霊・数霊:
古神道の言霊信仰(言葉に霊力がある)を核心に据え、さらに数霊(かずたま)で古事記の封印を解く鍵としています。
祝詞・和歌・古事記の数字象徴を霊的に読み解く手法は、古神道の口承・神秘的解釈の延長。
身魂磨き・禊・祓い:
古神道の穢れを嫌い、清浄を保つ精神を「身魂磨き(みたまみがき)」として日常化・強調。
伊弉諾尊の禊(みそぎ)を「三千世界の大洗濯」の預言として再解釈。
現世肯定・喜びの子:
22:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:37:04.42 jZy8cO0i.net
古神道の農耕儀礼・感謝・現世中心の生き方を継承し、断食・苦行・来世中心を「幽界の行」として否定。
「人は喜びの子」「食物を食べるのも喜び」と、古神道の生命力・産霊(むすび)の思想を現代的に表現。
23:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:40:52.31 jZy8cO0i.net
1. 儒教の問題点(神示視点)
形式主義・礼中心:礼(儀礼・規範・階層秩序・五倫)が重視されるが、神示は「神界には戒律はない。戒律がある宗教(教え)は亡びる」と形式優先を強く否定。
人間中心の道徳:仁・礼による社会秩序・人間の倫理を最優先にするが、神示は神一厘の仕組み(神の計画+人間のわずかな努力)を上位に置き、人間中心を不十分とする。
階層・秩序重視:上下関係・家族制度の固定化が、マコトの自由な身魂磨きを妨げるとされる。
全体:現世・調和の部分は一部近いが、形式と人間中心が神の根本大道に不足。低次元の教えに位置づけられる。
24:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:42:22.74 jZy8cO0i.net
2. 仏教の問題点(神示視点)
来世・輪廻中心で現世を苦とする世界観:この世を「苦の世界」と見て解脱・涅槃を目指す姿勢が、神示の現世喜び・ミロクの世実現と真逆。
戒律・苦行・禁欲:具足戒・五戒・断食・托鉢などの修行を「幽界の行」とし不要とする。「食物を食べるのも喜びであるぞ」「喜びの子で罪の子でない」。
奇跡・神通力:釈迦や菩薩の神通力を求める傾向を「奇跡では改心出来ん」「下級霊の現われ」と否定。
無常・厭世観:散る桜を美とするような無常観より、咲き誇る桜(現世の喜び)を愛でよ、という方向性。
全体:教えの深さは認めつつ、形式・苦行・来世中心が低次元で、身魂磨きを妨げるとされる。
3. キリスト教の問題点(神示視点)
無抵抗の教え:「右の頬を打たれたら左の頬も出せ」 を明確に批判。「左の頬を出す愚かさをやめよ」「マコトに磨かれていれば打たれない」。
原罪・救済・来世中心:人間を罪の子とし、信仰・恩寵・来世救済を重視するが、神示は「喜びの子」で現世を神国づくりの場とする。
奇跡依存:イエスの奇跡や聖跡を求める姿勢を「奇跡では改心出来ん」「正神には奇跡はない」と否定。
戒律・教会組織:十戒・教会の形式・組織作りを「教会を作らせん」「戒律がある宗教は亡びる」と批判。
自己犠牲・断食:四旬節などの苦行も低次元。
全体:愛の教えは一部評価されるが、形式・来世・奇跡・無抵抗の組み合わせが特に合わない。
25:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:42:58.81 jZy8cO0i.net
4. 道教の問題点(神示視点)
仙人修行・長生不老・無為自然:丹薬・仙術・隠遁・絶穀・長生追求を「仙人界・幽界の行」と低次元扱い。「神の国のお仕事をする臣民には不要」。
苦行・個人完成:個人レベルの長生や逃避的な修行が、現世積極改造(大立て直し・ミロクの世)と合わない。
奇跡・仙術・占術:神通力や呪術的な側面を「奇跡は改心出来ん」と否定。
形式的な儀礼・戒:一部の修行規範も戒律批判の対象。
全体:気や自然観の一部は古神道経由で近いが、仙人志向・無為・個人長生が神示の現世喜び・神国づくりと大きくズレる。
26:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:54:55.87 jZy8cO0i.net
1イスラム教の問題点(神示視点)
厳格な戒律・法中心(シャリーア・五柱):
「神界には戒律はない。戒律がある宗教は亡びる」という根本批判が直撃。日常生活全体を律する形式主義・規範優先が、マコトの心と身魂磨きを妨げるとされる。
来世・審判中心:
最終審判・来世楽園の強調が、神示の現世喜び・ミロクの世実現と合わない。
奇跡・預言者依存:
ムハンマドの奇跡や啓示を求める姿勢が「奇跡では改心出来ん」「正神には奇跡はない」と否定される。
形式的な儀礼・祈り:
礼拝・断食(ラマダン)などの定期的な形式行が「幽界の行」に位置づけられやすい。
全体:一神教の排他性・規律重視が、神示の柔軟な「三千世界の大道」とズレが大きい。
27:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:55:28.53 jZy8cO0i.net
2ユダヤ教の問題点(神示視点)
厳格な律法・戒律中心(トーラー・613戒め):
律法遵守と形式的な規範が「戒律がある宗教は亡びる」に該当。選民思想・契約重視も「日本だけの宗教」枠組みを超えない低次元とされる。
来世・審判・終末論:
最終審判・救済史観が現世中心の神示と合わない。
奇跡・しるし依存:
旧約の奇跡物語を求める傾向が「奇跡は改心出来ん」と批判。
全体:一神教の厳格さと民族中心性が、神示の「全世界・三千世界の大道」と根本的に異なる。神示解読書ではユダヤとの「結び」や予言的関連を肯定的に扱うものもあるが、宗教としての形式は低次元扱い。
28:神も仏も名無しさん
26/06/13 10:56:37.43 jZy8cO0i.net
3インドの宗教(ヒンドゥー教・ジャイナ教など)の問題点
輪廻・カルマ・来世中心:
この世を苦の場とし、解脱・輪廻からの脱出を目指す世界観が、神示の現世喜び・この世を神国づくりの場とする立場と真逆。
苦行・禁欲・断食:
ヨーガ・タパス・断食などの修行が「幽界の行」「滝行・断食は不要」と明確に否定。「食物を食べるのも喜び」「人は喜びの子」と現世肯定。
戒律・形式・祭祀規範:
カースト制度・複雑な儀礼・バラモン中心の形式主義が「戒律がある宗教は亡びる」に該当。
奇跡・神通力:
神々の奇跡やヨーガの超能力を求める傾向が「奇跡では改心出来ん」と批判。
全体:多神教・柔軟性の部分は古神道と一部重なるが、苦行・輪廻・形式中心が低次元とされる。ジャイナ教の極端な非暴力・禁欲も同様に「幽界の行」枠。
共通の神示のメッセージ
これらの宗教も「今迄の道は誠の道でない」「低次元・亡びる要素あり」と位置づけられる。
神示はこれらを完全に否定するわけではなく、「包含し超える三千世界の大道」として扱い、古神道の純粋な精神(言霊・数霊・身魂磨き・現世感謝)を現代に復活させるものとしています。
29:神も仏も名無しさん
26/06/13 11:02:07.62 czgolFTi.net
言うこと 伝えたこと
理解
経典 聖典
言うこと 伝えること 幼稚園児でも出来る
では、実際にやって見せてくれ。状態
いいね!見よう
30:神も仏も名無しさん
26/06/13 11:16:47.34 jZy8cO0i.net
喜び(嬉しき気)→ 良い現実を生む
悲しみ・心配・恐れ → 悪い現実(災い)を生む
感情は単なる内面的なものではなく、現実を創造する力を持っているとされます。
負の感情は現実を悪くする原因として強く警戒されます。
しかし、抑圧するのではなく、身魂磨きで浄化・転換することを促します。
恐れや心配は「打たれる要素」を心に持つ原因となり、災いを引き寄せると繰り返し指摘されます。
感情と身魂磨きの関係
感情を磨く=身魂磨きの重要な一部。
良い感情(喜び・感謝・愛)を日常的に育て、悪い感情(恐れ・恨み・妬み)を「気をつけて」浄化する。
言霊や数霊も、感情を整えるツールとして機能します(良い言葉で良い感情を生む)。
31:神も仏も名無しさん
26/06/13 11:18:40.53 jZy8cO0i.net
感情は中立的ではなく、創造力を持つ(気=感情の力)。
喜び中心・現世肯定的(喜びの子)。
負の感情は現実を悪くするので、積極的に浄化。
正式には「身魂磨き」と書かれ、「身(体・肉体)」と「魂(心・霊・御魂)」の両方を磨くことを意味します。神示では単に「身魂磨き」と表現されることがほとんどです。
基本的な意味
身魂(みたま):心と体は一体であり、両方を清らかに磨き上げる。
32:神も仏も名無しさん
26/06/13 11:20:47.98 jZy8cO0i.net
主な内容・実践方法
1 気のコントロール(感情・想念の浄化)
「気つけてくれよ、気が元ざぞ」
喜び・感謝・嬉しさの良い気を育て、心配・恐れ・悲しみ・怒りなどの悪い気を浄化する。
負の感情は現実を悪く生むため、積極的に転換する。
2 言霊・数霊の実践
良い言葉(マコトの言霊)を使い、悪い言葉を避ける。
数字や古事記の霊的意味を意識して生きる。
3. 日常の行い
正しい食事(特に四つ足肉食を避け、五穀野菜中心で感謝して食べる)。
小食・よく噛む・節制。
夫婦和合・家族の調和・共同体への貢献。
仕事・生活のすべてを神に捧げる気持ちで誠実にこなす。
4心の持ち方
「喜びの子」として生きる(罪の子ではない)。
自己犠牲・苦行ではなく、喜びと感謝の中で自然に磨かれる。
恐れや恨みを捨て、マコトに生きれば災いは来ない。
神示の代表的な関連記述
「身魂磨きせよ」「みたまを磨け」と繰り返し命じられる。
身魂が磨かれれば、神の守護が強まり、大峠(大変動)を乗り切り、ミロクの世が近づくとされる。
外面的な修行(断食・滝行・戒律)ではなく、内面的・日常的な磨きを重視するのが特徴です。
他の宗教との違い
仏教的な「煩悩を滅する」ような否定・抑圧ではなく、喜びを増やしながら磨く積極的・現世肯定的なアプローチ。
儒教的な形式的な礼ではなく、心の誠(マコト)が中心。
33:神も仏も名無しさん
26/06/13 11:26:55.23 jZy8cO0i.net
1身魂磨き(みたまみがき)を日常的に行う
これが日月神示のすべてと言っても過言ではありません。
心(魂)と体(身)の両方を清らかに磨く
マコト(誠)の心を保つ
良い気(喜び・感謝・嬉しさ)を育て、悪い気(恐れ・心配・恨み・怒り)を浄化する
具体的なやり方(必須):
「気つけてくれよ」を常に意識する(気=感情・想念が現実を作る)
毎日「嬉しうれし」の気持ちを意識的に持つ(喜びの子として生きる)
悪い感情が出たらすぐに「気をつけて」転換する
2正しい食事を実践する
四つ足動物の肉(牛・豚・羊など)を避ける(強く戒められている)
五穀・野菜中心に、感謝して正しく食べる
小食・よく噛む・食べ過ぎない。腹8分で食べる
食べることを「喜び」として受け取る
3 言霊を守る
良い言葉・明るい言葉・感謝の言葉を使う
悪い言葉・愚痴・批判・呪うような言葉を極力出さない
「言事即融」(言ったことは現実になる)を意識する
4 カイの御用からキの御用へ移る
まずカイの御用(改心・自分の中の悪い部分の掃除・我執を捨てる)
それをやり遂げてキの御用(皆が喜ぶ神国づくり・喜びの生活)をする
5 基本的な心構え(必ず守るべきこと)
自分を「喜びの子」と認識する(罪の子ではない)
恐れや心配を捨てる(マコトに生きていれば災いは来ない)
日常のすべて(仕事・家庭・人間関係)を神に捧げる気持ちで誠実にやる
形式的な宗教行事・苦行・断食・奇跡依存は不要とする
優先順位まとめ(必須度が高い順)
1.身魂磨き(特に気のコントロール)
2.正しい食事(四つ足肉食を避ける)
3.言霊の実践(良い言葉を使う)
4.喜びの心で生きる
5.日常をマコトに徹する
教会や儀式を作ったり、難しい修行を積む必要はなく、日常の中で身魂を磨き続け、マコトに生きることがすべてです。
34:神も仏も名無しさん
26/06/13 11:28:38.01 8fiuXOx2.net
八百万の神信仰
輪廻転生
3界(現界、霊界、神界)
霊格と周波数(波動)
霊魂
チャクラ
数字、文字、音、言霊
精霊、神、宇宙人
ハイアーセルフ
生き霊
テレパシー能力
メグリ
ゴモク
日本は神の国 世界の雛形