26/03/03 09:53:25.22 7fPQjnni.net
2026 3.4.5.6.7.8.9.10.11.12
2027 1.2.3.4.5.6.7.8.9
2:神も仏も名無しさん
26/03/03 09:58:49.43 JgXKaiQx.net
日本人の覚醒妨害は2026年に限界を迎えるとは本当か
回答 それも事実
これは1947年の時点で、どんなに強い妨害を施しても惑星の配列等から2026年8月が限界であるとわかっていたらしい。
8月12日 皆既月食、日本では観測できない(北大西洋)
8月28日 部分月食、日本では観測できない(アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ)
3:神も仏も名無しさん
26/03/03 10:00:29.45 FZ5IWKtU.net
8月12日の皆既日食で日本人は目覚めるか
回答 その可能性は高い
GHQが覚醒の妨害ならびに洗脳の限界と予測した天象現象。そのため機密解除もこの日の翌日が指定されているというウワサ。
北大西洋で見られる皆既日食であるため日本では見られないが、太陽、月、地球がもっとも調和した並びの時に起こる日食であるため、この日が限界と考えたようだ。
ただ、この日までに集団覚醒するチャンスは何度もあっただけに、ここで目覚めても目覚めなくても情けない。
なおこの日を逃しても半月後に次の大きなチャンスはある。
4:神も仏も名無しさん
26/03/03 10:36:17.31 FZ5IWKtU.net
これでナルトは始まるか
大きな時計回り
ボタンは押された、いよいよ世界が動き出す
5:神も仏も名無しさん
26/03/03 13:47:54.46 FZ5IWKtU.net
日本人は本当に神の遺伝子を持ってるか
回答:それは日本人に限らん
DRD4-7R遺伝子。「冒険者の遺伝子」と呼ばれ、アメリカ開拓時代の移民者と日本人に突出して多い。
世間では冒険者の遺伝子と呼ばれているが、暴走しないようにコミュニティには従順になる遺伝子でもある。ゆえに出稼ぎで来る移民たちにとっての日本はルールが多くて煩わしい社会であるが、この遺伝子を持った移民たちにとっては日本は仕事さえあれば居心地の良い場所であるらしい。
今のアメリカは金バカのコスト意識に抑えられて研究を深いところまで探求できない。採算度外視が許されると、太平洋戦争中のようなチート級の開発力を見せ、冷戦期には宇宙開発で月にまで人を送れた。
戦後の日本は身勝手なモラハラバカの「迷惑だ」という言葉による悪い空気に縛られてるが、食べ物に関しては異常なほどの探究心を見せて、毒だろうと捨てる部分だろうと臆せずに調理してメニューに加えてしまう。工業製品開発についても、とことん良い物を追求するため、欧米のルール変更という妨害にも負けないレベルの製品を生み出し続けている。
アメリカから金バカ、日本からモラハラバカが一掃されれば、どちらもまた恐ろしいほど発展して世界を牽引する可能性がある。ただし、アメリカでは数多くのD4遺伝子を持たない出稼ぎ移民たちに足を引っ張られる分だけ不利かもしれないが……。