26/02/13 15:55:46.33 +LHcGFFy.net
ファティマ第3の最後の預言
「世界が平和と安全を求め
今まで行ってきたすべての悪を懺悔するとき、
新たなハルマゲドンによる突然の破滅はすでに到来し、
すべてのものが苦しむことになる」
これは、1917 年にファティマの聖母が 3 人の子供たちの前に現れ、
この日付 2025 年に一つの終わりがくると告げた予言です。
1917 年 5 月 13 日に聖母の出現が始まったとき、ルシアはまだ 10 歳でした。
ルシアと 2 人の従妹は 6 か月間、トキワガシの茂みに聖母マリアを見ました。
ポルトガルのファティマの町で聖母マリアに会った3人の子供のうち
最後の生き残りであるカルメル会修道女ルシア・ド・イマクラド・コラソンは
2005年2月14日に97歳で、1948年以来住んでいたコインブラのカルメル修道院で
亡くなりました。
このメッセージは、教皇ヨハネ・パウロ2世によって読まれましたが、
教皇は、この秘密を明かすことが世界にパニックと絶望をもたらすと考え、
公開しないことに決めました。
今、このメッセージのもうひとつの部分が明らかにされています。
パニックからではなく、人々はすでにそれを知る準備ができており、
気づいているかもしれないからです。