天皇陛下万歳🙌at PSY
天皇陛下万歳🙌 - 暇つぶし2ch128:基本。
26/04/02 22:59:13.29 SICf0eSa.net
> 「信仰」「教育」「訓練」「伏せ込み」「忍耐」「執着心を取り去る」「仕込み」等々の<美名>が付けば

それは、まさしく、こころを暗くしてしまう。「こじまつ」そのものと、言えましょう。

さて、秀司先生は、どうして小始末をしたのか、その点から、この「小始末信仰」の本質を自覚したいと思います。

れんだいこさん(ゲーム王)さんの、処から引用しました、天理教祖の研究、原文では、こうなっています。
URLリンク(www.gameou.com)
5月21日(陰暦4月9日)、奈良警察署から秀司宛てに召喚状がきた。秀司は、40日間留め置かれた上、罰金に処せられ、帰ってきたのは、6月29日(陰暦5月19日)であった。
その理由は、杉本村の宮地某が、ひそかに七草の薬を作り、これを、秀司からもらったものであると、警察署へ誣告した為である。
この頃から、秀司は、「人さえこなければ、こんなことはない」と云って、道人のやってくるのを拒み始めていた形跡が有る。
 この時の教祖のお言葉が次のように伝えられている。
「監獄へ曳かれるというのも、誰がしたと思うなよ。神の事聞かんから、神が連れていぬのやで。神が止めているから、出られんのや。神の云う通り、早くつとめに掛かるなら、直ぐに連れて帰るほどに、つとめをせよ」(諸井政一手記「改定正文遺韻」)。

 この頃の秀司の言葉として「皆が寄って来てくれるは誠に忝(かたじけな)いけれども、このように色々心配しても、どうしても警察の権利で苦しめられるから、
もうこれからは小始末(こじまつ)するほどに、皆もなるだけ来んようにしてくれるよう」(「改定正文遺韻」)とある。

これに対し、おやさまは、「こじまつするとこじまつになるぞ」(諸井政一手記「改定正文遺韻」)と仰せられた、と伝えられている。
これに対し、教祖は、「小始末すると小始末になるぞ」(諸井政一手記「改定正文遺韻」)と仰せられたとも伝えられている。
--------------------------------------------------------------------------------

つまり、おやさまの論理と秀司の論理には、「夜」と「昼」の認識の違いがあったと、見て取れます。


次ページ
続きを表示
1を表示
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch