26/04/10 18:51:07.49 S5lHcNZV.net
そこで、基本自身のなすべきは、『子』としての『富貴』そのもの。
自分が、わが事として通るために、通りつつ研究していた、これからが、テクノロジー対オカルトの、基本のこふきに、なります。
72:基本。
26/04/10 18:51:52.95 S5lHcNZV.net
『俺がするのやで』というお言葉があります。
みんなわが事と思うて思案せというお筆先をまじめにわが事と受け止めますと、この、「俺がするんやで」のお指図が、実感として理解できます。
すでに世界中の一列兄弟が、陽気遊山できるだけの、ご守護と言うものは、この世にお与え頂いてあるのですが、大社高山が、谷底をままにする支配があって、それで必ず奴隷状態の谷底を用意しながら、高山の繁栄は維持され続けているわけです。
そのカラクリはそんなに単純なものでは無い。
最初私は、もう少し安易に考えていて、家業として事業を立ち上げる最初の段階で、金融資本、行政、司法と真っ向から対立するような、そんな経験を重ねました。
その経過は、長いストーリーなので、この場では語りませんが、これから、通る道の為の、大きな教訓として、残されています。
情報は、ことごとく管理されていて、新規事業を立ち上げることは、食われるための注文の多い料理店現象だと言う事です。
だから、こうして投稿していると言う事も、基本が「子富貴」に向かうと言う事は、本当にそうなる目が出てきたら、徹底的に妨害されると、理解できています。
オカルトは、果たして、現代社会の支配の構造を打破できるのか、です。
そんなこと、おやさまが尽いてる限り、勝てるに決まっています。
73:基本。
26/04/10 18:52:46.36 S5lHcNZV.net
その人は〇〇○銀行経営相談所の所長さんでした。
「基本さん。銀行と言うのは、一度記録に残ってしまうと、絶対忘れないものですよ」
「戦前に、銀行とトラブル起こした方がいて、戦後かなりすぎてから、ま、そのころは表向き円満なお取引先でしたがね、
ちょっとしたことから、きちんと潰されました。覚えていてくださいね。」
「所詮個人企業みたいなもので、恨みはとことん忘れないものです」
74:基本。
26/04/10 18:53:25.44 S5lHcNZV.net
地元で、倒産した病院がありましたが、その経理担当者さんが語っていました。
『あの日、手形を落とすためのお金を持って、銀行に行きました。
そしたら、支店長さんが、応接室にと通してくれて、いろんな話をしていたら、「あ、もう時間ですね。不渡りです」と、やられました。』
やくざさんに追い込みをかけられていた方で、たすけて欲しいと相談に来られて、その時に聞いた話です。
地元の弁護士さんでも「あんたに協力したら、ご飯が食べられなくなる」と、正直に断った方もいました。
そういう、この世の常識の数々を学んだのは、とても良かったと思っています。
「難儀せねば難儀なるものの心わからん」と、それは実に本当の事でしたから。
警察さんとも、裁判所さんとも、行政とも、ずいぶん色々と、バトルしました。
当然ながら、やくざさんにも厄介が色々ありました。
社会の構造そのものに、批判的であると言う事は、敵ばかりです。
そういう中から、何をもって、富貴になろうというのか、まさに、行った所が袋井やという、楽しい道です。
75:基本。
26/04/10 18:53:59.67 S5lHcNZV.net
あの頃、〇〇銀行の経営相談所は三社の面倒を見ていました。
その内の一社が、基本の経営で、その内の別の一社は食品関係で順風万歩、TVCMでもおなじみとなり、地方の一中小企業から、上場企業になるという勢いでしたが、
ニュースを賑わした一寸したトラブルで、その美味しい部分は、大企業に吸い取られました。
あの頃、所長さんは、コンビニの地方展開プランを語って、私に質問するので、「それを又潰すきで、別なコンビニを近くに用意しているのでしょう」と指摘すると、そのとおりです。良く分かりますねと、笑っていました。
『基本さん、物を作って売る次代じゃないのですよ。お金がお金を生むのです。者を作って売るなんて、時代遅れで巣よ。』
ご指導を頂きました。懐かしく思い出します。
投機の時代と言う事を、教えたかったのでしょう。
76:基本。
26/04/10 18:54:48.28 S5lHcNZV.net
おやさまも、相場の必勝法を教えていたのではと、思われる節があります。
以前に、書いたことがありますが、秀司さまに博打を教えた従兄弟の家や、言上の伺いを許されていた女性の家に、教えられていて、その間違いで、相場で損したと言うことがあったりして、道から離れたのではと、推察したりしてます。
辻忠作さんが、伊蔵さんから、米の相場の予言を聞いていた話は、再三述べたので、お分かりの方ばかりでしょう。
能力が本物なら「金が金を生む時代」には、天理をマスターしていたら、「金で金を生む」ことが可能なわけですから、難儀の救済をそうした資金で行うなら、宜しいことです。
ところが、基本さんは、神様が失敗するけれどやれと言う知らせで、〇〇銀行経営相談所の後ろ盾で、失敗すると確定の事業に三千万ほどの資金融資を得て、突入したわけです。
それはまさに、面白おかしいお話でした。
77:基本。
26/04/10 18:55:33.81 S5lHcNZV.net
なにせ、工場長のお一人は当時の自民党長野県一の実力者の側近で村会議長、もうお一人は、経営相談所のお墨付きの資産家で、勤勉勤労、西部デパートに一発で販路を空けてくれる。・
日本を代表する電子機器メーカーの80%出資の子会社が全面的に技術協力で、共同開発。
全国理美容協同組合が納入業者に指定、現金問屋の大手にて取り扱い開始、桂由美ファッションショウにて採用、・・・
絶対に失敗するおやさまのお知らせは、このような展開で、営業が開始されました。
78:基本。
26/04/10 18:57:09.57 S5lHcNZV.net
では、なんで失敗したのか。
日本を代表する某メーカーの電子回路に、不良が発生した。
そこで、おやさまのお知らせだけを頼りに、原因を調べると、
実は製造をしていたのは、その下請けの一個人事業者であった。しかも、意図的に不良部品を使っていた・
さらに、基本の会社に修理した改良品を納品すると約束する一方で、基本以外の別のメーカーに共同事業を意図して、動いていた。
神様の知らせで、探偵社を雇って、密会の現場を写真の証拠に、また、銀行の担当者の会話を録音して、業務妨害の証拠にして、
銀行と企業に、損害賠償の請求をなし、1500万円は得たが、すべてのルートは絶たれていた。
和解のときの銀行の支店長の、哀れむような目は、とても印象深かった。
通れといわれれば、通ると、こんな目にあうという見本であった。
79:基本。
26/04/10 18:57:43.99 S5lHcNZV.net
ともかく難儀の底に手を打って待つというのだが、膨大な負債で倒産した。
従業員は50名はいたので、社会保険料の焦げ付き額が長野県内最大であった。
どうしたか。
社会保険担当の課長は、すべての帳簿を改ざんして、なかったことにしてくれた。
社員の支払いのためにサラ金がちょうど開始されたので、最高限度額借りまくった。
やくざさんとは、融通手形の割引と言うだましあいをして、資金をつくり未払い工賃の支払いに当てた。
社会党系の労組にて労働債権確保をなして、やくざやサラ金に渡さず、労働の皆さんに解雇予告一か月分まで支払えた。
80:基本。
26/04/10 18:58:22.65 S5lHcNZV.net
そのかわり、やくざの追い込みは厳しく、特に経営相談所推薦の工場長は、経理事務員を脅して
手形を乱発させて手に入れていて、それを渡されたやくざの追い込みはかなりだった。
窓をぶち破り事務所に侵入して、金目のものは盗んでいった。警察は、「あの人たちは悪い人じゃない」と取り扱わない。
結局、名古屋で別件の窃盗で逮捕されたが「元警察官」であった。
そう簡単な修行ではないことは、明白だったが、お上と戦えというお知らせがあったので、真剣にバトルをしたりもした。
基本は、おやさまが、失敗するがやれというから、やってきたのだが、そんなおやさまがというような話、誰が信じるというのか。
そんなものは、いいわけだとみなされて、「人の笑いを」紙はしっかりと楽しまれたであろう。
81:基本。
26/04/10 18:59:18.54 S5lHcNZV.net
法廷闘争では、勝てそうな場所では相手を追い詰めなかった。
そんなことして,勝ってしまったら、おやさまの道は通れなくなるからだ。
長野県の公文書が書き換えられていると「証拠保全」の決定を勝ち取ったことがあるが、それはそれ以上、追求しなかった。
当時は、公文書公開関係のニュースが盛んに取り上げられていて、そんな事で時の人になったら、天理教研究家にはなれないからである。
警察にもわなを仕掛けられた。
裁判所とも争った。
それは全て、教理研究のためであった。
あらゆる場面で、頼みの綱は原典であった。身の知らせであった。
今なら3秒でわかることも、三日うなって、思案し続けた。
今より真剣であった。
おやさまのせかいろくぢへの執念の原因を体感した。
82:基本。
26/04/10 18:59:58.59 S5lHcNZV.net
失敗するからと、予告されて開始した事業であったが、「八棟八商売」というご神言と「家業第一」が基準にあった。
そして、その理念は、大社高山との戦いなくしては実現しないという、当たり前に、関係者誰もが気がついた。
それは、連戦連敗の基本の事業への不信感となり、つまり勝てっこない戦いをしている、ドンキホーテへの失望となって、何名かの同士は去った。
83:基本。
26/04/10 19:00:39.71 S5lHcNZV.net
今している事業も「ためし」であるが、おやさまは、失敗するとは示していない。
だが、「失敗するよ」という仕事の時には、周囲は極めて熱く仕事にまい進したが、もう覚めていて、簡単に踊らない。
そして、旬を逃し、道に踏み迷う。
それだから今は、言うこと聞かないと病気になり聞くと治る人しか、スタッフにしていない。
教理の実験という、この世のためしという、おふで先を、研究する以上は、「子富貴」として、おやさまにお見せしなければ、教理にはならぬから。
その意味で、甘露の研究は、甘露を得ることが、研究そのものと言うことになる。
基本の教理が、役に立つとすれば、それがきちんと証明されてからと言うことになる。
84:基本。
26/04/10 19:01:16.57 S5lHcNZV.net
おやさまが扉を開いたとき、それが世界ろくぢの道の開始だと、誰も理解できなかっただろう。
真柱さまと、本席さま以外は、教団の先を案じていただろう。
本席が出直したときにも、初代真柱が出直したときにも、それが世界ろくぢの道の開始とは理解できなかったろう。
教団の先を案じてばかりの、情けないうから、やからと言う事だ。
今日は何日、「26日吉祥」と言い残して死んだ。
初代真柱は、おやさまの定命の115才に、間に合うように、神殿普請をして死んだ。
それは、世界ろくぢの道に進むための普請であった。
いさいをおやさまにお任せして通るという、天理教の当たり前が、実現したことがなっかたのに、なぜか天理教はそこにある。
それこそが、最大のご守護なのだろう。
安心してよいのは、旬が来ていると言う事だ。
85:基本。
26/04/10 19:01:51.99 S5lHcNZV.net
「首」と言うのは、「手首足首」、うちわを振るときの動かす場所で、「かしこね命」さまの守護の理です。
やけどと言うのは、熱は面足命様のご守護の理で、強く加熱して「水ぶくれ」が出来ている状態と理解します。
皮膚ですから、金銭縁談の事情、また、埃としては「恨みに嫉妬」です。
左足のやけどですから、「道教え」と理解しますと、「やけどしなさい」になります。
通常は、「夜も寝れないほどの痛みの場合」はお叱りと理解して「左は神ですから、神の言う事を聞かなかった」事への手入れと受け取るところですが、
「おやさまに念のためにお聞きした」とのことですから、道教えで、かなり厳しい切羽詰った事情と示す痛みです。
熱は、埃は惜しみですから、神の教えを聞きながら、時間が過ぎても行動ができていない。
対立する相手は「熱」の事情、火が当たってのやけどですから、母親にぶつかって行けと言う道教えと理解します。
またやけどは、大量の水で冷やせば傷跡残さず治癒できるとされています。
薬では、漢方系の「紫雲膏」が最も有効な治療薬です。
86:基本。
26/04/10 19:02:30.01 S5lHcNZV.net
つまり、母親と直接対決をしなさいと、基本ならば、そう理解します。
腫れる、膨らむというのは、ふぐの理で、たいしょくてん命様の、切る理。
ですから、分かれる切れるが、埃の実態にあって、不足を抱いていて言うとおりにはしないと言う状態に悟るわけです。
87:基本。
26/04/10 19:03:10.63 S5lHcNZV.net
神様は、分かるように知らせて下さいますから、一つ一つ確かめるようにして、何にやけどしなければいけないのかに、到達して、解決に向かわれるよう、念じております。
88:綾部ゆき
26/04/10 19:05:06.28 sEW1fY+5.net
◎ダライ・ラマ法王猊下のお話
URLリンク(youtu.be)
89:神も仏も名無しさん
26/04/17 18:59:56.11 AgpjrRv8.net
虫歯ができるのが悩み
90:神も仏も名無しさん
26/04/21 18:48:09.91 hjoPpetz.net
⛩⛩あげ
91:神も仏も名無しさん
26/05/13 10:02:54.48 hopJEMtq.net
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