26/04/05 13:10:13.94 La3ifLLb.net
.
く
だ
ら
ね
え
く
だ
ら
ね
え
こ
ん
な
ス
レ
や
め
ち
ま
え
........
114:基本。
26/04/10 01:48:06.14 S5lHcNZV.net
> 八つのほこりを使わないよう常に気をつけて
> 「陽気づくめ」なのでしょうか?
埃を余分には出さない配慮は、マナーかもしれませんが、埃を出さないということは、正味が生かされていないと言う事に成ります。
例えば、増井りん先生は、怒りっぽくて、一寸でも遠慮したりすると、すぐ、怒りつけたと、聞きました。
正味を出すとは、埃を積極的にバンバン出す、それくらいな気持ちだないと、真価は表れず、道は先に進みません。
おやさまは、この道は、と、限定されて、道の者の出してはならない「埃」を教えられていますから、それだけは、気をつけるべきです。
このみちハをしいほしいとかハいと よくとこふまんこれがほこりや
第3号 96
つまり、欲しい、惜しい、かわいい、欲、高慢。は ← 道の、「埃」。
では、残りの三つは「憎い、恨み、腹立ち」は、 ← 人間生活の「埃」。
115:基本。
26/04/10 01:48:36.38 S5lHcNZV.net
つまり、「欲しい」は、正味に「意欲」があれば、必ず出る埃。
理想を見れば、見れば必ず出る埃ですから、「欲しくない」人は、本当の道の者ではない。
増井おりんさんは、「あんた私の上げるものいらんのか」と、遠慮する人には、叱りつけたそうです。
欲しがるととても喜んでいた。
当然おやさまも、欲しがる人を喜んだ。「汚なはすか」という逸話が雛型です。
それは、「惜しい」という埃も、それが出ないようでは、道の者ではない。
惜しむのは、価値を知り、恩を知るからです。
116:基本。
26/04/10 01:49:18.06 S5lHcNZV.net
おやさまには、なんの堅苦しいことをしなくても、「おやさまお知らせ下さい」だけで、良いのです。
親子ですから。
お言葉に「一度は許す、二度は見逃す、なれど三度目は」とあります。
私の十代の頃の仲間には、単独布教から教会を設立した、現役の会長さんたちがいました。
「君は熱心に天理教を布教しようと考えているが、そんなんじゃだめだ。
じっとしていても、神様が信者さんは連れてきてくださる。
通ればわかるよ」。
「おたすけおたすけで、朝から晩まで布教していた○○さんという人がいたが、雛型だ雛型だと、ご飯は冷や飯にお湯掛けて流し込んで・・
結局、何もならんことだった。」「おやさまのひながたなんて、そんなものじゃない。」
こんな話を、聞かされて、・・でした。
117:基本。
26/04/10 01:49:54.89 S5lHcNZV.net
熱心な大教会長さんで、熱く道の展望や将来を語ってくれて、ともにやっていこうと、・・
その時、この方危ないと思いました。
数ヵ月後には、死にました。
熱心な会長さんで、アウトになった人、後継者でアウトになった人、大勢見てきています。
おやさまに、お聞きするというのは、セレモニーではだめです。
普段着でないと、だめです。
おふでさきでは、「儀礼的な信仰していて・死んだ」実例が、残されています。
逸話篇に、「絹と木綿」の話題がありますが、そのお諭しを頂いた本人です。
「近道も欲も高慢無いように」と、お筆先にはあります。
欲は「重欲・強欲」。高慢は「自慢に我慢に高慢」。これは、あっては、本当の道には出られないと言う事です。
118:基本。
26/04/10 01:50:37.44 S5lHcNZV.net
> 信仰を知り始めた人でおやさまに半信半疑でも大丈夫ですか?
> 年限がものを云うのでしょうか?
元冶元年のつとめ場所の普請の時、大工の伊蔵さんは「超信仰の浅い、年限の無い」入信したてでした。
明治七年に、入信したてが、増井りん先生。
おやさま扉を開くときの、直前の入信は「増野正兵衛」さん。扉を開く当時においては、松村吉太郎先生は、年限なんて浅い若造。
年限は、浅いほど、チャンスがあるわけです。
おやさまに、半信半疑の場合は、半信半疑というのは、「信じていない」という、事として、理解されていれば、大丈夫です。
人は、「半分信じて、半分疑って」で、文字は半信半疑ですが、良く考えれば、「疑っている」そのものです。
それは、ちゃんと自覚が大切です。実は、疑っているのだと。
そして、疑う以上、試すべじです。
試すようにと、おやさまは、おふでさきに、知らされています。
119:基本。
26/04/10 01:51:18.59 S5lHcNZV.net
能力は、人は皆神の子ですから、誰にでもある です。
ですから、霊能力者と称する人にも、能力としてはあるでしょうが、
甘露とは、元なるおや、つまり、存命の中山みきさまのみから、渡されるものですが、うちと外には、隔ては無いのですが、
精神の問題と言うものは、そこにあると言う事です。
さて、平野楢造さんの逸話ですが、あの日、平野さんは、「お守り」を手放してしまっていて、それで、「山本利八先生」に相談したら、
「そりゃ、あんたの命はないのや」と、諭されたと言います。
楢造さんは、「あんな寂しい思いをした事は無かった」と、語られたそうです。
そうか、自分はもう死ぬのかと、家路にも着かず、お屋敷にいて、
そこに、暴漢が殴りこんできて、おやさまをさらおうとした。
俺はここで死ぬのだと、思われたそうです。
おやさまの為に、死のう。
「このものゝ度胸を見せたのやで」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
120:基本。
26/04/10 01:51:57.44 S5lHcNZV.net
天理教への妨害組織と、乱闘に告ぐ乱闘の、楢造さんでした。
奈良にて、乱闘があった後のこと、「ご教祖様でも、このような事はなかっただろうと」か、そのような事を誰かが言ったとき、
楢造さんは、それを否定されたそうです。
針が別所の謀反の時には、竹槍立てて取り囲む中を、おやさまは、お一人、泰然自若とお通りになって、助造さんに、お諭しになった。
おやさまは、どんな道もお通りになっておられるのだと、諭されたそうです。
度胸とは、
楢造さんには、そんなおやさまの、お姿そのものだったのでしょう。
121:基本。
26/04/10 01:52:37.02 S5lHcNZV.net
能力の話と言うものを、もう少し、語りましょうか。
能力は誰にでもあるとしまして、神様の知らせというものが、あるとします。
あるとしまして、それを悟り、行うとします。
すると、それは自分の力であると、そのように考えて、それで皆間違えていくわけです。
或いは、本人は自分の力とは思っていなくても、周囲や、弟子たちが、その人個人の特殊な能力だとか、間違えてしまう。
それは、どこにでもある光景です。
能力としてではなく、知識としてだけの事でも、普通に見たら神秘的に見える事もあります。
それで、「異端」が生まれるのです。
それは、謀反です。
122:基本。
26/04/10 01:54:00.70 S5lHcNZV.net
それで、異端の数理として、「3625」がお筆先に知らされてあります。
しかときけ三六二五のくれやいに むねのそふぢを神がするぞや (3-64)
しやんせよなんぼすんだる水やとて
とろをいれたらにごる事なり (3-65)
にごり水はやくすまさん事にてわ しんのはしらのいれよふがない (3-66)
お筆先において、はっきりと、「澄んだ水に入れた泥」というものが、「異端」であり、謀反であると言う事の理が知らされてあります。
針が別所の助造さんは、おやさまから頂いたさずけで、「奇跡的霊救」を行い、自分が「本地」だと説いた。地場は「垂迹」だと、説いたわけですが、それは、おやさまを「元の神」とは認めずに、おやさまは、自分と言う本地を登場させるための存在だと、そう言う理屈ですから、真柱、甘露台という「しん」に対する「濁り」です。
おやさまが、渡された以上は、異端になったとしても、霊救の効能には変わりがない。それは、澄んだ水。
しかし、泥をいれると言う事、それが問題なのです。
123:基本。
26/04/10 01:54:32.49 S5lHcNZV.net
霊能について語り合うことは、おやさまの望まれない事と思案します。
足が速いとか、疑うまいと言うのと同じですから特別視しないし、特別な話題とは、しない立場です。
ごめんなさいね。
能力と言うものは、人はトラに劣り、サルに劣る、泳ぎなら魚に劣る。
空も飛べない人間が、霊能においては、空が飛べて、深海を遊泳できる。あり得ない事です。
「不思議」にも二種類あります。「自由」は、「じゅうよう」と読みます。
自由な霊能とね自由でない霊能です。
暴力の問題は、「倍かえし」と訓えられていて、神はそうします。
124:基本。
26/04/10 01:55:11.72 S5lHcNZV.net
> 霊能者に関しては、まるで魂を抜かれたような被害者になった方がいましたので、
> いわゆる洗脳を解くてだてと申しますか…
鍵と鍵穴の関係と言いますか、因縁と呼ばれますが、洗脳者と被害者と言うのは同じ体質と認識すべきでしょう。
ご自分の描いている「理想型」をそれ以上のスタイルで、洗脳者に見出して、共鳴してしまっているから、洗脳されたと言うよりも、自分悪因縁に時分では待っていると、見たほうが、宜しいでしょう。
その場合、「こふまん」の埃が、原因ですから、
高慢の心と言うのは、「自慢に我慢に高慢」が、高慢のすがたの基本です。
高慢の心と言うのは、正味が「引き出し・引き伸ばし」という守護の理の正味から、出た埃です。
人よりも引き出されて、リーダーになったとき、それを自分の力と自慢する。
努力して、成績が上がって、クラスのトップとなったと、その時、「元々俺は頭良いんだ」と、自慢する。
そういう、正味とかすの関係ですから、如何にして正味の側の心を覚醒させるかと言う事です。
125:基本。
26/04/10 01:55:44.16 S5lHcNZV.net
そして、「大戸辺命」さまの守護の理ですから、
をふとのべの命様は、天にては、宵の明星となって現れ、男神なり。お姿は黒ぐつな(黒蛇)なり。この者は、勢いつよく、引いても切れぬ故に、人間の食物立毛、万物引き出しの道具に使うた神様なり。又、物を引き出すには、お綱が要り、且つ おお手でのべん事には引き出されん。故にをふとのべの命と神名を授け給う。
また、なに事も先にたって、引き出すものを玄人と今にても云うのは、この黒ぐつなの理から来るなり。
人間身の内では、生まれる時の引き出し、五尺の引伸ばし、五尺の身体への引伸ばし、又、知恵、工夫の引き出しはこの神様の守護。世界では、立毛、立木一切の引伸ばしの守護。
この神様の守護が、欠けてくると、逆子、難産になり、又、脳、筋の患いになる。これは、高慢の心を使うて通る故なり。高慢と云うても、自分の知っている事を人に教えてあげるならいいけれども、知らない事を知ったかぶりする心使いが埃となる。
裏守護に於いては、不動明王、役の行者、弘法大師は、この神様の守護なり。宗門にては、真言宗なり。
方角に於いては、西、酉とも云う。時は酉の刻、午後六時から午後八時。季節は、秋の守護なり。
以上、くにとこたちの命様から、おおとのべの命様までを、八方八柱の神様と云い、仏法では、な む あ み だ ぶ つ う と云うなり。
126:神も仏も名無しさん
26/04/10 02:07:26.71 uLHMzG6N.net
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というわけで、
またもや
ラピスの新たなクソスレです
まったく呆れたものです。
無駄スレ障害者
「ラピスラズリー」
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127:神も仏も名無しさん
26/04/10 07:13:53.90 sEW1fY+5.net
あげ
128:神も仏も名無しさん
26/04/17 18:55:16.89 AgpjrRv8.net
本当のこと言っても嘘つき扱いされるのが悩み
129:神も仏も名無しさん
26/04/21 18:57:03.80 hjoPpetz.net
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130:幸福の科学広報局
26/05/02 03:21:16.14 eU+Ox6Cl.net
ファンタジーの神武天皇オッケーなら
天皇家の先祖の女神
天照大神もオッケーにしないとおかしいですね。
女性はじまりなのに。
131:神も仏も名無しさん
26/05/02 03:31:59.98 Pya+H6Ci.net
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というわけで、
ラピスのウンコスレです。
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132:神も仏も名無しさん
26/05/13 10:21:55.85 hopJEMtq.net
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133:ラピスラズリーKoD KoA
26/05/18 05:27:29.37 p17nEUXr.net
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