18/05/31 07:08:48.93 Qj66y4jk.net
「一事を全体に引き寄せて考える」ことの愚
聞くところによると、"ある国のある政府”などは、「金曜日は午後3時には仕事をやめて遊びに出よう」というようなことを言っているそうです。
どこの国であるかはよく分からないのですけれども、「金曜日の3時以降は、もう遊びましょう。有り金をはたいて、とにかく消費してくれれば、景気はよくなり、みんなハッピーになります」というような政策を取っている国もあるそうです。
よくは知りませんが、"地球儀上のどこかの国”のようです。
さらに、「カジノなどを誘致するので、家族で遊んでほしい」などと言っているようです。非常に怖いことです。本当にゾクッときます。
それは、先ほど述べた、1990年の日本が競争力で世界1位だったときにも、多くの人々が、「これからはリサーチ・アンド・リゾートの時代だ。もう、リゾートをつくって、どんなことをして遊べるかを考えなければいけないころだ」と言っていましたし、
ソニーの盛田昭夫氏などは、アメリカやヨーロッパを回って、
「日本人は欧米よりも働き過ぎている。これからは遊ばなければ駄目なんだ。働き過ぎだ!」と考え、休暇を取ることを勧めていましたけれども、大没落が始まったのは、そのあとのことです。このときと同じような匂いを、また感じています。
日本は、今、これほど停滞していて、「このままでは危ないな」と思っているのに、
またぞろ、「遊びのほうへシフトし、みなさんは、消費をして浮かれてください。"浮かれ景気”で行きましょう」というような音頭を取る人が出てき始めたので、「これはまた、困るなあ、怖いなあ」と思っています。
517:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:10:01.09 Qj66y4jk.net
最近、休みがやや多すぎるような感じがしませんか。これは私だけの偏見でしょうか。
幸福の科学としては、世間が土・日・月と3連休になるのはとても"ありがたいこと”であり、私も働く機会が増えて、大変ありがたく思っています。
ただ、世間の会社勤めの人々などは、なんだか仕事が減っているということはないでしょうか。そんな気がしてしかたがありません。
アメリカよりも祝日が多いというのは、ちょっと困るのではありませんか。これで、本当に大丈夫でしょうか。私はとても心配です。もう少し働かなければいけないのではないでしょうか。
某大手広告代理店で「過労死した人が一人出た」ということが社会問題となり、それ以降、「もう働くのはやめよう。過労死しないようにしよう」と言った声が強くなっていますが、行きすぎると、無職の人や浪人などがゴロゴロとたくさん出てくるようになりかねません。
ですから、もう少しよく考えて、バランスを持って見る必要があります。一つのことを全体に引き寄せて考えるのは、やめたほうがよいのです。
518:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:12:07.40 Qj66y4jk.net
バランスを欠くマスコミ情報を、どう見て、どう判断するか
バランスの取れた見方ということで、一つ気をつけておくべきこととしては、マスコミの人々の一部、もしくは半分以上かもしれませんが、小さなものを取り上げて大きくし、大きなものは小さくする傾向があるところです。
力があるものや大きな影響力のあるものは小さな記事にし、小さなことは大きく取り上げる癖があるので、気をつけなければいけません。
例えば、「北陸で鹿が多く出現するようになった」というようなことでもニュースになりましたし、「ツキノワグマが温泉街に現れた」ということでもニュースになるのです。
また、パンダがよだれを垂らしている写真が取り上げられた時には、『「パンダ学」入門』という本を出している私の家内(大川紫央)も、「ああ、パンダになると、よだれを垂らしただけでもニュースになる。大したものだ」などと言って喜んでいました。
ただ、そういうことはいろいろな新聞によく取り上げられたりするのに、肝心なことは取り上げられない場合が多いのです。
そして、取り上げられないうちに、さまざまなものが静かに進んでいき、事態が大きくなったときに、突如として表に出てくるようなことがよくあるので、初めのうちは見落としてしまいがちです。
それは、「小さなことを大きく取り上げると珍しく見える」ということもあるのでしょうし、「大きなものを取り扱うと、世間と同調、あるいは追随しているようにしか見えない」ということもあるのでしょうが、もう少し気をつけて見ていってほしいものです。
519:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:14:18.53 Qj66y4jk.net
いずれにせよ、"某国の某政府”の経済政策や政治政策、外交政策等については、もはやそれほど言うべきことはないというか、
言っても仕方がないと思うレベルにまで達しているので、折々に少しずつ述べるつもりではありますが、すでに根本的には解決がつかない状態になっています。
"彼ら”の理解力がなかなか及ばないように思われるので、それはしかたがありません。「すべてのものは、やがて過ぎ去っていくものである」と考えています。
もちろん、今後も、必要なときには述べるつもりですが、まず、私たち自身でできるところからやっていくしかないと考えています。
一人ひとりの人生に残されている時間があと何日あるかは分かりませんが、そのなかで、一日一日を大事にしていかなければいけません。
「人生三万日」などと言われますが、それはあっという間のことなのです。
本当にあっという間に過ぎていきますので、できるだけ人類にとってプラスになる方向に、あるいは、次の時代の人々にとってプラスになる方向に、何か一歩でも前に進めていくこと、自分の人生のなかで一日一日刻んでいくことが、非常に大事であると思います。
520:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:15:49.88 JJ2ctt11.net
URLリンク(www.tsukubahigashi-hp.com)
521:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:16:35.52 Qj66y4jk.net
3 未来への扉を開く鍵 🌟
「個人や全体を堕落させる方向に導く思想や理論」に乗るな
さて、本章で掲げた「未来への扉」を開いていくために心掛けなければならないこととは何でしょうか。
それは、大きなかたちで行われるマクロの政策、あるいは「大きな政府」が行うような政策等に頼ろうとする気持ちはあまり持たないほうがよいということです。
結果的には楽になるところも多少はあるのかもしれませんが、国民の最低賃金を政府が上げなければいけないような国は、ろくな国ではありません。これでは駄目です。すでに「自由が死んだ国」に入っています。
資本主義の精神は死にかかっているし、民主主義も、もはや輝きを失いつつある時代に入っていると見たほうがよいでしょう。
大衆民主主義というのは、「基本的人権を護れる」といったところがいちばん良い点であるかとは思うのですが、「その基本的人権を護ろうとしているうちに、次第に全体が貧しくなりつつある」という流れには、なかなか歯止めがかからない状態になっています。
今は、日銀のマイナス金利から始まって、預金をしてもほとんど利息が付かないという「超低金利の時代」になっています。
ですから、お金を貯めれば、自然にそれが雪だるま式に大きくなってお金持ちになったり、あるいは、投資力が出てきて大きな事業ができたりするような時代でないことは確かです。
ただ、ここで述べておきたいのは、お金に利子がつかないからといって、どんどん消費さえすればよい時代ではないということです。やはり、個人個人で「それは必要なものであるかどうか」をよく見極めなければなりません。
それを、ただただ個人でもお金を使う、会社でも使うというように、消費を促す゛音頭取り”に踊らされることばかりをしていると、本当に最後になりかねないのです。
522:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:18:40.72 Qj66y4jk.net
この国は、民進党であれ、自民党であれ、次第しだいに、「北欧型福祉国家」のほうへと流れていっています。しかし、日本がまねをしてもよいような国家がどこにあるのでしょうか。
ノーベル賞を出せるのはよいのかもしれませんが、日本が目指すような国ではありません。
今、日本が目指すべき方向は何でしょうか。やはり、もう一段、国際競争力をつけ、さらには政治的オピニオン(意見)や経済的オピニオンを出し、世界を引っ張っていく力を持つ国となることが望まれていると思います。
どうか、個人としても全体としても、堕落になるような方向には向かわないように、よくよく考えてください。
銀行預金につく利息が少なく、ほとんどないような状況であったとしても、無駄金をたくさん使い、ばら撒いてもよいというようなものでは、断じてありません。そのことは知っておいたほうがよいと思います。
たとえ、マイナス金利で、預金利息までマイナスになったとしても、丸ごとすべて使ってしまうよりはましなのです。
それは゛保管料”だと思って、セコムやALSOKの代わりに銀行で預かってもらっていると考えれば、「まあ、多少の手数料は出しても仕方がないかな」と思えるかもしれません。
やはり、無駄金を使うほどバカなことはないものです。しっかりと働いて得た貴重なお金は、自分の将来や、あるいは世の中の未来にとって、本当に大事なもののために、重点を絞って使っていくような傾向性を持ち続けることを、どうか忘れないでください。
これが、一点、述べておかなければいけないところです。
要するに、「人々を堕落させたり、あるいは世界を堕落させたりする方向に導いていくような思想には、簡単に乗ってはいけない」ということを、まず述べておきます。
523:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:20:45.61 Qj66y4jk.net
家庭でも仕事でも「一生を貫くような粘り強さ」で努力をする
それから、もう一つ、述べておかなければいけないことがあります。
今後、いろいろな国に脚光が当たっていき、そのなかから大国が出てくるように見えるかもしれませんが、それはそれとして、日本という国において大事なのは、「粘り続ける力」を持つことです。
ここ二十年から二十五年ほど、日本は、じわじわと引き潮が続いているような感じではありますけれども、これを変えるのに特別な才能や発見などが必要なわけではなく、今一度、「粘り抜く力」を身につけることが大事なのです。
国民各位が、もう一粘り、二粘り、「粘り続ける力」を持つ必要があるのではないでしょうか。
ところが、怖くなってやめてしまう人がたくさんいるのです。
524:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:22:55.45 Qj66y4jk.net
1990年の段階でも、「まもなく日本が世界一の経済大国になりそうな予兆があったために、怖くなって退転した」というように私は見ていました。
そのとき日本は、やはり、粘り続け、実際に世界のリーダーになっていくだけのいろいろな目標を立て、もう一段、国を進化させるべきであったと思っています。そのビジョンを見せられる人がいなかったということが大きかったのではないでしょうか。
525:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:24:59.64 Qj66y4jk.net
実際に、今、日本がアメリカより少ない労働日数や労働時間になって、だんだんに置いていかれつつあることを悔やんでいるというのはおかしなことなので、国民はもう少し努力して良き習慣をつくり、それでもって良い仕事をしていくように考えてほしいと思います。
これは才能よりも「熱意」の問題ですし、その熱意は「努力」に裏打ちされなければ意味がありませんし、その努力は「良い習慣」を新しくつくり上げていくかたちで、必ず自分自身を後押しするものでなければならないでしょう。
そして、その結果、一生を通して貫くような、一生を打ち抜いていくような「粘り強さ」で、よい仕事をすることが大事です。
もちろん、収入を生むような現在の仕事も大事にしてください。あるいは、家庭のなかでも、粘着力を持って努力を続けていくことを考えてみてください。
また、幸福の科学の信者の方であれば、会内においてさまざまな活動を展開していますので、こちらへの参加ということもありますが、ただ、おそらく、全部が全部というわけにはいかないでしょう。
それでも、せっかくの連休や年末年始などにも、当会の行事等を優先して参加してくださるような真面目な信者の方には、少しでも良くなってほしいので、熱心に勉強するなかで、ぜひとも、一生を貫くものを持ってほしいと思っています。
526:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:27:07.92 Qj66y4jk.net
4 あなたの未来、死んだあとはどうなるのか
人は死んでも、あの世がある
宗教の伝道というものは、会社のセールスや営業のような仕事に近い面もあるのかもしれませんが、そういうものだと諦めたら、そこで終わりなのです。宗教における「伝道の仕事」とは、物を売りつけてお金をもらう仕事ではありません。
そのようなものではなく、もっともっと深い、人生の英知を伴うものなのです。
これについて、『伝道の法』(前掲)においては、さまざまな角度から述べているため、そのすべてをすぐに理解することは難しいかもしれませんが、ここで簡単に述べたいと思います。
今の日本の文化的土壌としては、例えば、教育や社会、あるいはマスコミの風潮などによって見れば、基本的に、「唯物論的無神論」もしくは「不可知論」のような、「何も分からない」という世界に持っていかれることが多いでしょう。
しかし、その結果はどうなるのでしょうか。
人は"人生三万日”が終わった後、この世を去ります。その後に関し、インテリといわれる人のおそらく半分以上は、「人間機械説」のようになっていて、「この世がすべて」と思っていることが多いのではないでしょうか。
「心などというものはなく、すべては脳の作用だ。脳が考えたり判断したりしているだけであり、脳が壊れたら、もう何もできなくなる。だから、"植物状態”になれば、死んでいるのと同じだ」
というように考える人は多いと思いますが、どっこい、それは、絶対に間違っているのです。
この世で死んだ後には、あの世があるのです。それは本当にあるのです。間違いなくあることを、百パーセント保証します。
もし、死んであの世がなかったら、私に抗議しに来てください。そうすれば、あの世があることを教えてあげましょう。
人は死んでも、あの世での生があります。たとえ、唯物論教育を受け、「神仏などいない。天使も菩薩もいない。死んだら終わりだ」などと思っているような無神論の人々にも、死んだらあの世はあります。
527:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:30:16.05 Qj66y4jk.net
天国・地獄を知れば、ライフスタイルが変わる
あの世に還ると、そのままストンと地獄に堕ちる人もいます。そこは、他の人に悪い影響を与え、間違った方向へと導いた人々が行くところです。そこにはさまざまな種類の地獄があります。もし必要があれば、いくらでも、その種類について教えてあげましょう。
単に、自分自身が至らなかったために、あの世のことがよくわからなかったというような人は、まず"中間場”へ行きます。どこへ行ったらよいかが分からないような人々は、とりあえず、この世とあの世の"中間地帯”のようなところにいるわけです。
そして、「あの世などあるはずがない」「死んだから、肉体はもうなくなっているはずなのに、どうして私はいるのだろう?私は誰?ここはどこ?ここは何?」というような人が、そういう会場に集まっているのです。
そうした人々に説教をしながら、あの世での行き先をだんだんに仕分けていく仕事をしている霊人がいるわけですが、納得して天国に行く人もいれば、地獄というところへ行って修行をする人もいるのです。
これが、近い将来か遠い将来かは人それぞれですが、確実に、みなさん一人一人の未来に待ち受けているものであり、みなさんの知り合いの未来に待ち受けているものなのです。
528:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:33:28.94 Qj66y4jk.net
それを証明するために、私は、「霊言」や「リーディング」というものを行っており、公開霊言を始めてからすでに七百回を超えました(2017年11月時点)。これは、それほど簡単にできることではないと、自分でも思います。
一作や二作であれば創作できる人もいるかもしれませんが、七百回以上も「種類の違う霊言」をつくることなど、できるものではないのです。
とてもではありませんが、つくれるものではありません。マンガであっても描けないでしょう。描けないのは当然です。それは、「真実だから、できている」からです。
529:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:36:35.07 Qj66y4jk.net
あの世があることを教えるのは、非常に大事なことであると言えます。あの世があると知っていることによって、そこから遡れば、この世での生き方(ライフスタイル)も決まるわけです。
もし、あの世があるならば、この世でどのように生きなければならないかをあらかじめ決められることになるし、その"予習”もできることになります。また、「死ぬまでの間、後悔しない生き方とは何か」という問いに対し、自分で答えが出せるということでもあるのです。
その結末を知った人は、今から"逆算”し、「残りの人生をどのように生きるべきか」ということを自分で決められるし、「ほかの迷える人々を救う」こともできるわけです。
530:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:39:40.92 Qj66y4jk.net
仏法真理の力で不浄仏の先祖や縁者に「救いの道」が開ける
実際に、あの世で、死んだことも分からないまま五十年以上もたっているような人は、本当にたくさんいます。
例えば、先の大戦で亡くなった人のなかには、死んだあと魂となって靖国神社に集まったものの、それからどうしたらよいかが分からないまま、さまよっている人もいます。
沖縄から靖国神社まで来た。(フィリピンの)レイテから靖国神社まで来た。しかし、生前、あの世のことを聞いていなかったため、それから先はどうしたらよいかが分からず、その周辺を回っているのです。
神主には、そうした人を成仏させる力がないようです。困ったことではありますが、やはり、遺された家族が悟りを持たなければ救えません。
そういう意味では、五十年も七十年もたっても、まだ迷っているような死者の魂は、その家族や身内のなかに真理を知った人が出てくることによって、
531:本当に「救いの道」が開けるわけです。
532:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:42:46.37 Qj66y4jk.net
多くの人々の魂を救う伝道活動へ
「伝道への道」とは、多くの人々を救う道です。そして、この世における愛の実践や救済行を超え、真の意味において、多くの人々の魂を救うという貴重な仕事になっています。
そのために、私たちは、この世的な活動も数多く行っていますが、「方便」としてのあり方と、宗教として「実際にしなければならないこと」の違いは、よく知っています。
幸福の科学から出されるさまざまな活動方針についても、そのことを踏まえて受け止めてくださればと思います。
例えば、2017年5月には、映画「君のまなざし」を公開しました。当会がこれまでに製作した映画のなかでは、おそらく最高傑作だと思います。
スピリチュアルな映画で、楽しみながら真理が分かるようになっているので、機会があれば鑑賞してみてください。
最近の傾向として、映画は、日本で流行れば、海外でも非常に注目され、広がるということもよく分かっているため、このような真理伝道の映画を製作し、日本で多くの人々が観て、さらに、海外でも観てもらえる機会になることを目指しています。
今、真実の世界を教えることによって、一人残らず良い方向へ、天上界へと向かって再出発できるような時代にあります。
現代に生きる人々は、「新しい希望の未来への扉が開くその瞬間に立ち会っている」ということを知り、ぜひとも、その「未来への扉」を自分自身の力で押し開けてください。
533:神も仏も名無しさん
18/05/31 07:45:51.40 Qj66y4jk.net
🌟 明日を変える言葉③
富について、よい信念を持っているか。
目の前に展開しているものについて、
「これは、自分が望み、願っていたものである」ということに、
本人自身は気がついていないことが多いのです。
なぜかというと、心の奥底(潜在意識)では、
繰り返し、それを思っているのに、
表面意識では違うことを考えているため、
「自分が考えているものとは違う」というように見えるからです。
しかし、周囲の人たちから見れば、
「あの人は、自分が思っているようになっただけなのではないか」
と思えることはよくあるのです。
「もっとお金儲けをしたい。お金持ちになりたい」
と口では言っていても、
ほかの人が観察すると、そのようには見えない人も大勢います。
「この人は、本当に、お金持ちになりたいのかな。
豊かになりたいのかな。
そのわりには、言っていることや、やっていることが、
どうも違うような気がする」と感じられるのです。
お金持ちになりたいのであれば、富を憎んではいけません。
「豊かになる」ということを憎んではいけないのです。
また「成功する」ということを悪いことだと考えてはいけないのです。
口では「お金持ちになりたい」と言っていても、
心の奥底で成功を否定していると、あとで「言い訳」ができるような、
何らかのつまずきが起きてしまい、結局、お金持ちになれないのです。
例えば、「もう少しで事業が軌道に乗る」というときに限って、
病気をしたり、事故が起きたり、何らかの邪魔が入ったり、
ライバルが出てきたりして、うまくいかなくなる場合があります。
これは、事業が軌道に乗ることを心の奥底では願っていなかったのです。
思いが徹底していないわけです。
信念が弱く、
「考えれば現実の力になるのだ」ということが、
信じ切れていないのです。
このことは、そう簡単には分かり切らないため、
少しは思っても、強く信じることが、なかなかできないでいるのです。
🌟 『信仰の法』より
534:神も仏も名無しさん
18/06/01 19:09:19.31 7lwP8SP0.net
民進党の名前では統一地方選挙は戦えないという民進党の地方議員の悲痛な叫びで溢れてるな
立憲民主の高支持率とは対照的に希望はゴミみたいな支持率で、
しかも希望は地方組織を立ち上げる気配がないから、
民進党埼玉県連の地方議員の半数が立民に移る可能性があると
都議会では、民進党が会派名を「都議会民進党・立憲民主党」に変更して、略称は「民主」になるみたいだし、
民進党の地方組織は>>881順調に立民に飲み込まれていってるな
民進党・埼玉県議「駅頭で民進党というだけで、いつも文句を言われる。これでは戦えない」
民進党・埼玉県連幹部「今の状況では地方議員>>882の半数近くが立民に移る可能性もある」
立憲民主に移籍? 無所属>>883での出馬? 民進混迷に悩む地方議員
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
民進党の地方議員が混迷する党の行方>>884を見守っている。衆院選で分裂後、支持率の低下が加速し、
平成31年春の統一>>885地方選は戦えないとの声が強まる中、大塚耕平代表は新党移行、党名変更、現状維持の3つの再建策を提示した。
年内に意見集約を目指すが、党内に異論が多く、先行>>886きが見通せない状況だ。
一方、立憲民主党の枝野幸男代表>>887は年明けに県連組織を立ち上げるとしており、地方議員は身の振り方に頭を悩ませている。
14日夜、さいたま市内で県連代表の大野元裕参院議員の政治資金パーティーが開かれた。
会場には議員や支援者ら約500人が集まった。大塚代表や立民の枝野代表、
希望の党の大島敦代表代行など、再編の主役が一堂に顔をそろえた。
大野県連代表は「大塚代表、枝野代表、大島代表代行の3人は写真を撮られるとまずいメンバー」とあいさつし、
会場で大きな笑いを誘った。ただ、会場にいた地方議員らは硬い表情で耳を傾けていた。
10月の衆院選で民進は希望、立民に分裂し、参院議員と地方議員は取り残された。
再来年に統一地方選を控えるが、民進の支持率は共同通信の12
535:神も仏も名無しさん
18/06/01 19:09:36.53 7lwP8SP0.net
民進党の名前では統一地方選挙は戦えないという民進党の地方議員の悲痛な叫びで溢れてるな
立憲民主の高支持率とは対照的に希望はゴミみたいな支持率で、
しかも希望は地方組織を立ち上げる気配がないから、
民進党埼玉県連の地方議員の半数が立民に移る可能性があると
都議会では、民進党が会派名を「都議会民進党・立憲民主党」に変更して、略称は「民主」になるみたいだし、
民進党の地方組織は>>881順調に立民に飲み込まれていってるな
民進党・埼玉県議「駅頭で民進党というだけで、いつも文句を言われる。これでは戦えない」
民進党・埼玉県連幹部「今の状況では地方議員>>882の半数近くが立民に移る可能性もある」
立憲民主に移籍? 無所属>>883での出馬? 民進混迷に悩む地方議員
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
民進党の地方議員が混迷する党の行方>>884を見守っている。衆院選で分裂後、支持率の低下が加速し、
平成31年春の統一>>885地方選は戦えないとの声が強まる中、大塚耕平代表は新党移行、党名変更、現状維持の3つの再建策を提示した。
年内に意見集約を目指すが、党内に異論が多く、先行>>886きが見通せない状況だ。
一方、立憲民主党の枝野幸男代表>>887は年明けに県連組織を立ち上げるとしており、地方議員は身の振り方に頭を悩ませている。
14日夜、さいたま市内で県連代表の大野元裕参院議員の政治資金パーティーが開かれた。
会場には議員や支援者ら約500人が集まった。大塚代表や立民の枝野代表、
希望の党の大島敦代表代行など、再編の主役が一堂に顔をそろえた。
大野県連代表は「大塚代表、枝野代表、大島代表代行の3人は写真を撮られるとまずいメンバー」とあいさつし、
会場で大きな笑いを誘った。ただ、会場にいた地方議員らは硬い表情で耳を傾けていた。
10月の衆院選で民進は希望、立民に分裂し、参院議員と地方議員は取り残された。
再来年に統一地方選を控えるが、民進の支持率は共同通信の12
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