17/06/11 17:08:26.34 a05uMV2I.net
>>276
>いずれも客観的に騙す意図ありと示せる
76 名前:でつ ◆SHq47OsMUBM8 [sage] 投稿日:2017/06/06(火) 09:26:58.23 ID:C0pw+fQo [1/6]
>>72
本人に騙す意図がなけりゃ騙しにはならんだろ
借金と同じで、借り手がハナっから返す気もねえのに借りて返さなかったら騙す意図ありと見なされて詐欺罪が成立するが、
返す気はあるのに返せなかったらただの債務不履行
騙す意図の有無はそれほど重要なポイント
あんたは、76で、客観的という重要な言葉を入れていなかった。
単に本人の騙す意図が重要だと主張していた。
おれのツッコミで自分の誤りに気がついて、客観的という言葉を追加したのだ。
借金の返済に困ってる社長は全員詐欺師かどうかは、まさに客観的に判断される。
詐欺は、架空の作り話を信用させ、金品を奪い取る行為を言う。
借金の返済に困っている社長が、架空の作り話で金を集めようとしたかどうかという
客観的事実でその社長が詐欺師かどうか判断される。
大川隆法は、自分は何でもお見通しで、仏陀の生まれ変わりを自称し、信者から金を集めている。
しかし、大川隆法の言動から、先が見えるわけでもなく世間の人が尊敬する仏陀の生まれ変わりでもないことが
大川隆法30年の活動で明確になった。
大川隆法は、架空の作り話を信者に信用させ、金品を奪っている。
客観的事実が大川隆法は詐欺師だということを示している。