【イエス】癒し主 救い主 【キリスト】Part 146 at PSY
【イエス】癒し主 救い主 【キリスト】Part 146 - 暇つぶし2ch436:まちこ
16/06/20 19:57:00.58 XsC4i9iZ.net
3年前までは男好きだった俺が、どうして女好きになっちまったのか
それは、お前のこと可愛いって思っちまったからだよ

お前のウシっぽいゴツイ体なんて、最初は全然興味なかったけどよ
地上降りて、入れてみてくださいって言われて
アソコに入れたらめっちゃやらかくて締まりもよくて
なんだこりゃ~!?ってなって

あんとき道端で抜かず5発もやっちまったよな
あれ以来お前を俺の家に連れてきて、かみさんみたいなことさせてる
まんまとお前の罠にはまっちまったのかな

女の婿だって周りは変な目で見るけど、俺は全然気にしてねえよ
だからいつまでも俺のそばにいてくれよな

たまには俺のケツも掘らしてやるからよ
毎日女同士のドスケベなセックスしような
とっくに人間辞めちまって結婚なんて出来ねえなって思ってたけどよ
お前との暮らし、悪くないぜ ありがとうな

面と向かっては言えねえからよ、ここにこっそり書いとくぜ
見つけても言うなよ! お前の前で照れたくねえんだ

437:まちこ
16/06/20 19:57:22.13 XsC4i9iZ.net
八坂信者。
農民で色黒日焼け跡くっきりのダセー体してるっていわれる。その月はすげー田んぼが乾いていて我慢
できなくて、妖怪の山の洩矢神社へ行った。身体は清めてきたんで、本殿で祈りをきめる。境内は結構空いてたんだ
けど、八坂様がいらっしゃるまで通路で待つことにした。ムネん中がじわーって熱くなってきてだんだん焦りはじ
めたとき、姐さん系のカッコカワイイ子が離れから出てきた。俺はてっきりそいつ巫女かなって思ったんだけど、
装飾品見たら、真澄の鏡に注連縄つけてる。もち畏敬して本殿へ。
「すげーご苦労っすね。超タイプなんで何の用か聴かしてもらっていいっすか?」うなずいてそいつの神徳さわったら超スゲー!
2000はかるくこえてたかな。俺もすげー興奮してきて、夢中になってしゃべるんだけど、口ん中噛んだ血でべとべと。
ようやく奴が俺を落ち着けて、酒枡に御天水を溜めはじめた。「うれしー依頼っすね。気合入れてやるっすよ。」
って言いながら酒枡を差し出してきた。俺はもう早く雨がほしくて奴の神事をせがんだ。「ヴォースゲー!」
奴の神気入ってきたんだけど、御天水も超キマッてきてやばいくらい感じる。そいつ優しいからなりふり構わず
頑張ってくれんだよね。「私きょう信仰得たから、なかなか諦めないっすよ。」30分くらいガンガンに感謝して、
俺も気が狂うかと思うほど。そしたら奴が本殿の戸を開けて「みんなに見せ付けてやろうぜ」って言う。里をバック
に変えてガンガンに雨乞いしてたら、程なくしてガタイのいい現代っ子っぽい少女がやってきた。
「すげーやらしい神事してんじゃん。私風祝だから3人でやろうぜ!」俺もうろ覚えながら奴の祝詞しゃべったら
こいつのもでかいのなんの。超凄い。そうこうしてたら、風祝の姉貴が俺の祝詞に山神祓を合わせて「三連
結やろうぜ」って言う。俺の祝詞が姉貴の山神祓に生で合わさった瞬間すげーやばいくらい感じた。御天水ガ
ンガンに掲げて「すげーすげー!」1時間くらい三人合わせたままで唱え合ってたら、俺に合わせている姐さん系の
奴が「やべー乾動きそう」って言って空の雨雲にドクドク発光した。そしたら俺もやばくなって酒枡
ん中をぶっぱなした。雨雲の奴は降り出しやがって「こんどは御射山社祭やるよ

438:まちこ
16/06/20 19:58:49.57 XsC4i9iZ.net
命蓮寺で紫かかった髪に歌が上手くて可愛い系のミスティアさんと出会った。
種族は夜雀で私より一回り上。お互い意気投合して何度かバンドを組むうちにミスティアさんに呼ばれてホイホイ着いていった。
ミスティアさんは自宅兼仕事場で、ヤツメウナギを捌いているらしい。
用事があると仕事場の方で暫し待たされてやって来たミスティアさんはたすきがけに手ぬぐい頭巾という出で立ちだった。
「今度祭りでね、」
もう私はたまらず熱い雌キスをかましてからミスティアさんの乳首に吸い付いた。
ミスティアさんの長い爪が私の服を乱暴に剥ぎ取る。すっかり全て脱がされた私はドロワをズラして出てきたズルムケのクリにむしゃぶりつき、自分の股間を必死でしごいた。
ミスティアさんが和服を脱ぎ、私の顔に巻くと凄い雌の匂いだった。
「その匂い好きなんでしょ?あなたのために洗ってないの。そのまま入って来て」
私は夢中で腰を振り、ミスティアさんと貝合わせしまくった。
普段ミスティアさんが仕事をしているところでスゲエやらしい事してると思うと興奮は半端無かった。
あっと絶頂する時には遅くヤツメウナギのタレが入った壺に飛ばしてしまった。
すると、ミスティアさんは自分の股間をしごきそれを私の出した場所にぶっかける。
「記念に屋台で私達の愛液をまぜたタレを作りましょう」

後日屋台の売り子を引き受け、自分好みの男性におまけで特別なヤツメウナギを渡してました。
ミスティアさんの嫉妬するのがよくわかりその晩は激しく求め合いました。

439:まちこ
16/06/20 19:59:33.52 XsC4i9iZ.net
私のマンズリ 

私は巨乳悶絶フェチ。特に小町が急所打ち喰らって体をくの字にして巨乳押さえて必死に耐える姿がたまらん。
私はそんな場面を妄想しながら小瓶爆吸で小町に成り切りテメェの胸板を揉む。素面じゃテメェの虚乳揉むのは
居たたまれなくなってしまうが意識ぶっ飛んでるんで小町の乳を揉みしだくみたいに思い切りテメェの虚乳を揉む。
もちろんワシ掴みでモロに乳房をだ。「グォー!この野郎!きたねぇぞー!」とか叫びながら、ありもしない乳に
「喰らえー!」と叫びながら虚乳わしづかみで潰しにかかる。「おぉー!レフリー急所!急所!!」一人プロレスで
マンコは触れてもいないのにギンギンで愛液がドクドク溢れてくる。もちろん私は虚乳の鈍痛が胸倉から
上がってくるのを必死に堪えながら一人プロレス。そんなことをしながら何十発も虚乳揉み虚乳押さえてのたうちまわる。
マンコは一切扱かず虚乳揉みながら雌汁ぶっ放す。こんな虚乳マンズリしてるやついたら、一緒にやりたい。

440:まちこ
20


441:16/06/20(月) 20:00:23.03 ID:XsC4i9iZ.net



442:まちこ
16/06/20 20:00:58.79 XsC4i9iZ.net
小傘好きで可愛がってるという奴も多いようだが私にはムリだ。
私は小傘を見ると、いや、小傘のことを考えるだけで、ドSな気分になり、
小傘をいじめるとギンギンに乳首がおっ勃って腋マンコ汁も出ておさまらねえ。
だから、小傘はもっぱら休日にいじめ、休日は春も夏も秋も冬も一日中小傘いじめ一本で過ごしている。
当然乳首はビン勃ちで巫女服の中で痛いほど怒張している。
その乳首を掴んだり、庭に出て全裸のままさでずむして参拝客に見せつけたりして楽しんでる。
夕方頃には興奮が最高潮になって、巫女服ごと乳を揉みしだき、中でドクドク雌汁をぶちまけている。
そのヌルヌルの巫女服は決して洗濯しないから雌汁が乾いてバリバリになりすげえ臭いを放っているが、その臭いを小傘に嗅がせるとまた興奮する。
同じようなS狂いの野郎と一緒に小傘調教してえ!!

443:まちこ
16/06/20 20:01:39.26 XsC4i9iZ.net
寺子屋の生徒

先日いつもの薬屋の姉ちゃん(兎)と先日会った怪しげな姉ちゃん
(キチガイ)の2人が先生(慧音)を人里のはずれにある納屋置き場で犯したぜ。
母ちゃんの薬代が払えないんで借金の代わりに保護者代わりの慧音に話をすると言うから滅多に人が来ない所に呼べというんで、
そこで慧音先生を縛り始めてからしこたま薬を飲ませてからやりはじめたんや。
2人で乳首舐めあいながら全裸なり持って来たアナルバイブを入れた。
しばらくしたら、慧音先生の穴がひくひくして、バイブが出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
慧音先生をバイブで弄りながら、キチガイが兎にけつの穴を舐めさせてたら、
先にキチガイが慧音先生の身体に糞をドバーっと出した。
それと同時に兎の姉ちゃんも慧音先生に小便を出したんや。もう身体中、汚物まみれや、
2人で出した汚物を手で掻き分けながら慧音の体にぬりこませ、
汚物まみれの乳首を弄って罵倒した。あぁ......情けないぜ。
しばらくしてからアナルバイブを豪快に抜き悲鳴を聴くとともう気が狂う程悲しいんじゃ。
キチガイの穴に慧音先生が必死に愛撫してると
キチガイと兎が小便でジョロジョロ出して気持ちが悪い。
慧音先生は無理矢理の小便飲まされて顔を横に振っている。
小便まみれの先生が口から泡を出しながら、思い切り下呂したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにキチガイと兎が永琳と妹紅にお仕置きされ、
土下座して、寺子屋に退学届けを出した。もう2度と慧音先生に会えないぜ。
やはり慧音先生や皆ですごした想い出を振り返るとせつないんや。こんな、情けない大人にならないようしっかり勉強して働くんや。
ああ~~慧音先生にもう一度会って謝りたいんや。
母ちゃんも居なくなって独り身になって借金抱えたまま死ぬ前に一目会えるだけでもええんや。わしは情けないおっさんや
寺子屋に居るやつ、至急、手紙くれや。
慧音先生にこの手紙を渡して、慧音先生にすまんと伝えてほしいぜ。

444:まちまり ◆VAutiIin4w
16/06/20 20:02:01.38 zaI6IDyY.net
ほとんどあぽーんですね。
時々、人が入っているので見過ごさないようにしなくてはね。

445:まちこ
16/06/20 20:02:04.97 XsC4i9iZ.net
よし、行くぜ!私は一大決心をし、ホモ野郎に声を掛けた。
「あ、あの。いい月ですね。わ、わ、私たち草の根妖怪ネットワークと友達になって人間と妖怪で友好を結びませんか?」
臭覚が無くなったと分かってる奴でも満月の夜に人に声を掛けるのは初めてで、不覚にも声が震えた。
「いいぜ。実は俺は妖怪の友人が欲しかったんだ。俺のすげぇ友情で人間と妖怪の架け橋になってやるよ。」
私の妄想では、ホモ野郎はこう言う筈だった。しかし、現実は甘くない。
「ハッ…ハッ…アッー!毛深ィ!毛深!毛深ーィーェ!毛深ァイ!ヒュゥー、毛深!毛深ィー、毛深ーウィ!毛深ー、毛深ーェ!
影狼姉貴ぇぇ~ん!アッアッアッ、クサェ!クサェ!アッー、視覚でくさいっす!くさいっす!アッ!聴覚もくさいっす!くさいっす!クサェ!クサイ!クサイ!クサイ!クサイ!クサイ!アー・・・くさ」
やはり駄目だったか……。ホモ野郎は私を拝みながらオッスオッス体臭体臭セイヤセイヤと、連呼を始めてしまった。
胸に広がる痛みと、もやもやした得体の知れない感情に耐えながら、私は思った。
そうか、私は人間の友人が欲しかったんじゃない。
私は満月の夜でも恥ずかしがらずに会える友人が欲しかった……そして大失敗したんだ、と。
まだ私自身薄毛な子狼だった頃を思い出し、私の目から涙が溢れた。

446:まちこ
16/06/20 20:02:39.98 XsC4i9iZ.net
  \  ウホッ!  /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !  /
      \    ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l | /
   | ̄ ̄ ̄\  | | /ヽ!        |            |ヽ i !/-、,,_,, _,,
   |          \ ヽ  |        _   ,、            ! ,/       ヽ、
   /    ̄ ̄ ̄ ̄\\ !         '-゙ ‐ ゙        レ/  .        \
  /    やらないか \     ∧∧∧∧∧       /  ,!   | | ト,       ゙、
 /              /\  <     い >    / ,,イ ./|!  .リ | リ ! .|! | ト|ト}
/             /  /  <  予    > // //ノノ  //゙ ノ'////|.リ/
           /    /   <     い >  ´彡'゙,∠-‐一彡〃 ト.、,,,,,,,,,,,レ゙
―――――――<  感    > 二ニ-‐'''"´      /`二、゙゙7
    ,, - ―- 、         <  !  男  > ,,ァ''7;伝 `        {.7ぎ゙`7゙
  ,. '" _,,. -…;   ヽ       <     の >   ゞ‐゙''  ,. ,. ,.   l`'''゙" ,'
  (i'"((´  __ 〈    }      / ∨∨∨∨∨ \.   〃〃"     !   |
  |__ r=_ニニ`ヽfハ  }     /_,,._,,.....、、..、、、,,_   \        (....、 ,ノ  !
  ヾ|!   ┴’  }|トi  }    /゙´         .},   \       `'゙´  ,'
    |! ,,_      {'  }   /       ,.ァぃぐ      \ ー--===ァ   /    す
   「´r__ァ   ./ 彡ハ、 /    ァ')'゙⌒´  'リヽ,      | \ _ _   ./  大 ご
    ヽ ‐'  /   "'ヽ/    ヾ、  ,.、=ニテ‐゙レ     l  \` ̄   ,/   き く
     ヽ__,.. ' /     / .     〉 '" /{!  .\      〉  | \   ./    い  :
     /⌒`  ̄ `   / ,r‐-、  /     ̄´     `i.  /ミlii;y′  \/    で

447:まちこ
16/06/20 20:03:09.04 XsC4i9iZ.net
ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

448:まちこ
16/06/20 20:03:33.17 XsC4i9iZ.net
「罰ゲーム?」
「私の命令聞く」
なにそんな子供みたいなこと言ってるんだろ。
「わかりました!」
笑う阿求。
もちろん、試験の結果は70点と罰ゲーム決定な点数だった。
「罰ゲーム」
「なにをすればいいんですか?」
「…性行為」
言ってしまった。
「ん?なんですか?」
「私とセックス…しろ」
「あはは!わかりました!」
たぶん冗談だと思っているんだろう。
「布団に寝ろ」
「はい」
仰向けになる阿求。
小さい体。
可愛く綺麗な顔。
俺は阿求に多い被さり、顔を近付けた。
「阿求…」
阿求の息が顔にかかる。
「大人のセックス、教えてやるよ」
私は阿求の唇に自分の唇を重ねた。


続く

449:まちこ
16/06/20 20:03:58.02 XsC4i9iZ.net
私は阿求が幼いとき寺子屋で世話をしていた。
世話していた阿礼乙女の阿求はヤンチャな子だった。
編纂には集中しないし、すぐ寝るし。
そんな阿求だったが、懐いてはくれていたので可愛くはあった。

そんなある日だった。
「慧音さん、見てください!」
阿求が渡してきた巻物には、女性器と、それに挿入している男性器が描かれていた。
どちらのものも、まだ発達途上で無毛であった。
「私、寺子屋の厠で性行為見ました!」
あぁ…最近のガキどもは進んでいるなぁ。
「記憶もはっきりしてるの」
自慢げに話してくるそれには、ぎこちなく腰を振り、数分と持たずイッてしまう教え子の様子が浮かんできた。
「慧音さん、性行為したことある?」
「あ、当たり前だろ。てか、早く勉強しろ」
なんか腹が立った。
私も阿求とヤリたいと思ってしまった。
「慧音さん、ひまです」
「ちゃんとやる。その試験、80点以下なら罰ゲームな」
なぜかそんなことを言ってしまった。

450:まちこ
16/06/20 20:04:27.07 XsC4i9iZ.net
秘密なニ人のアイコトバ ドキドキするよなコトしたいの
ココロが騒げば動き出す 貴方は此処から帰れない
一人はなんだか寂しくて 満たせどなんだか足りないのと
指先辿れば貴方へと誘う 運命にトキメイて

重なり合う 桜解ける 夢を魅せて欲しいのと
瞳映る意識トラワレテ往く行くように

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間を止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

ぐるぐる巡れば近づいて 私は彷徨うコトもなくて
味見をするよに嗜めて 貴方は此処から動けない

ココロオドル 儚き 存在 一世の恋の予感に
離れても引き寄せてしまえばいいの

意識を重ね合わせて染まる吐息 ありのままを受け止めるの
何を思えばいいのか 今が此処にあるだけでトキメイて
ほんのり甘い桜に隠されてた 二人の戯れた想い出
ほんの少しの恋でも 忘れられず胸の奥深くで

羽ばたけたならゆっくりと事を成して 有りもしない夢をみるの
言葉だけでは足りないアイコトバは 二人だけの秘め事
辺り一面色付く波紋広げ  瞬間ときを止めて終わり告げた
螺旋描いてキエテく温もりだけ此処に残したまま

451:まちこ
16/06/20 20:05:03.46 XsC4i9iZ.net
                   ., '´  ̄ ̄ ` 、
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16/06/20 20:05:21.30 XsC4i9iZ.net
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453:まちこ
16/06/20 20:05:39.84 XsC4i9iZ.net
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454:まちこ
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455:まちこ
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