17/03/04 13:55:33.62 lCINMgFK.net
>>643
老クリスチャンは聖書ではなく以下の本を読んで下さい。
周りの人々が「自分より下」に見えるでしょう?自分に悪魔が憑いているという反省はできますか?
掲示板で「エクソシスム」が行われています。リアルではだれも注意しませんでした。
『平気でうそをつく人たち』(M・スコット・ペック著)より
・邪悪な人たちの異常な意志の強さは驚くほどである。
彼らは、頑として自分の道を歩む協力な意志を持った男であり女である。
彼らが他人を支配しようとするそのやり方には、驚くべき力がある。
・邪悪な人間が選ぶ見せかけの態度にもっとも共通してみられるのが、愛を装うことである。
これは、それとまったく正反対のものを隠そうとするものである以上、当然のことである。
・悪の問題は自由意志そのものにあるのではないかと考えたくもなる。
邪悪な人間というのは、自分の意思を抑えることが不可能なまでに強力な意志を持って
生まれてきた人たちではないかとも思われる。
・何が彼らを動かしているのだろうか。基本的にそれは恐怖である。
彼らは、その見せかけが破れ、世間や自分自身に自分がさらけだされるのを恐れているのである。
彼らは、自分自身の邪悪性に面と向かうことを絶えず恐れている。
・悪の治療は、個人の愛によってのみ達成しうるものである。
みずから進んで犠牲となる者が必要である。
治療にあたる人間は、自身の魂を戦場にすることを覚悟しなければならない。
みずからが犠牲となって悪を「吸収」しなければならないのである。