14/07/17 08:58:00.55 nBsxSOZpu
>>917
「クリスチャン新聞」「信徒の友」に続き、「キリスト新聞社」も。
朝鮮総連系(在日大韓基督教会)の、日本キリスト教会館での活動を紹介。
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キリスト教出版販売協会(幹事長・小林望=新教出版社社長)は6月20日、「現代日本の差別と宗教」と題するシンポジウムを
日本キリスト教会館(東京都新宿区)で開催した(中央学術研究所後援)。
例年、業界内での学習会として位置づけられていた会だが、教会外にも広く呼びかけ、学生らを含む約50人が参加した。
排外主義的なヘイトスピーチが跋扈し、法的規制も議論されている中、宗教界が民族差別とどう向き合うべきかについて、被差別の最前線で闘ってきた当事者を交え、
対話を深める目的で企画されたもの。
ゲストに迎えたのは、大阪生まれの在日3世である金光敏(キムクァンミン=コリアNGOセンター事務局長)氏、
在日大韓基督教会(KCCJ)付属の研究所として1974年に設立された在日韓国人問題研究所(RAIK)で長く所長を務める佐藤信行氏の2人。
URLリンク(www.kirishin.com)