働いて働いて働いても生活は…円安に歯止めが掛からず生活は苦しくなるばかり…サナエノミクスの限界で「高市不況」がやってくる ★7 [ぐれ★]at NEWSPLUS
働いて働いて働いても生活は…円安に歯止めが掛からず生活は苦しくなるばかり…サナエノミクスの限界で「高市不況」がやってくる ★7 [ぐれ★] - 暇つぶし2ch157:名無しどんぶらこ
25/12/07 05:49:28.13 5VRvaZkB0.net
一国の政府の本来の目的とは、
『国の景気を上げて、国を経済成長させて、国の供給能力(=国力)を上げる事』やで❗❗❗❗❗
(株価が上がった、PB黒字化を達成した、政策金利が上がった下がった等は政府の目的ではなく、単なるその結果・副産物に過ぎない)

その目的を達成するために「お金」というものが存在しており、政府の仕事とは、必要に応じて国債を発行してその「お金」を増やしたり、増税してその「お金」を減らしたりするだけ。
(税は財源ではなく経済の調整弁に過ぎない。財源は国債発行)

景気を調整するためには、
景気が悪くて国内で物が売れていない場合は、減税と公共投資拡大して「お金」を増やして景気を上げて経済成長(デマンドプルインフレ)させ、
逆に、物が売れ過ぎて経済が過熱気味(行き過ぎたデマンドプルインフレ)の時は増税と緊縮財政をして「お金」を減らして景気を下げるだけ。
(今の2022年からのコストプッシュインフレは財政は直接は関係ない)

国力を増強するためには、
国内の生産性を上げるために「お金」を増やしてインフラ整備(一般道路、高速道路、水道、橋、トンネル、電線、新幹線、リニア、発電所等)に投資する。
食料安全保障の観点から、食物の自給率を上げるために「お金」を増やして農業に投資する。
防衛力強化のために「お金」を増やして軍事費を上げる。
等をやるだけ。
これらの結果、日本にイノベーションが起こり、世界と勝負出来る製品が出来る(可能性がある)んやで❗❗❗❗❗
(GAFAはアメリカ政府の軍事産業への莫大な公共投資からイノベーションが起きて生まれた)

つまり、マクロ経済の観点から見た「お金」とは、
政府の目的を達成するための単なる「道具」であり、単なる「数値」でしかないんやで❗❗❗❗❗
(企業、家計等のミクロ経済の観点から見た「お金」とはまったくの別物になる)


上記と照らし合わせると、自民党と財務省は1997年から如何に日本国と日本人のために働いてこなかったって事が分かるはずやで😠😠😠😠😠


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