24/02/22 12:12:08.60 BXeKZynJ0.net
中国 稼いだお金の多くが日本企業の手にw
URLリンク(www.excite.co.jp)
産業用ロボットは日本依存
中国は「基幹部品」の技術を掌握できておらず、
日本から調達しているのが現状だ。せっかく市場でシェアを拡大していても、
日本企業から重要な部品を調達しているということは、せっかく稼いだお金の多くが
日本企業の手に渡っていることを意味する。
中国が突破しなければならないロボットの基幹部品とは、減速機、サーボモータ、
コントローラの3つで、この3大基幹部品が生産コストの7割を占めている。
特に減速機は世界の4大メーカーが市場を掌握しており、そのうち2社は
日本メーカーなので、ロボットの製造はかなりの部分を日本に依存している。