23/01/05 14:40:37.34 7HS2a+k30.net
>>777
違う。
コラボが出した書類は基本的に正確なものとして判断すると、暇空の訴えのほとんどは却下。それが今回の監査結果の一つの側面。
一方で、コラボの書類を基本的に信じてやろうとしても無理な部分がある。怪しい領収書を出してくるのは許されない。高額なレストラン支払いの請求は不当。これが今回の監査結果のもうひとつの側面。
コラボが信用できないなら、監査の判断の前提となるコラボ書類も信用できなくなる。コラボを信用できない有権者・納税者からすれば、監査とは別のコラボ批判もありえる。