21/10/01 11:10:34.39 QziZFjVb0.net
イベルメクチンの安全性
イベルメクチンの標準投与量(0.2mg/kg×1~2日)は、歴史的に見ても、医薬品の中ではほぼ比類のない安全性プロファイルを有しています。歴史的に見ても医薬品の中ではトップクラスの安全性を誇っています。
◆WHO疥癬のガイドライン "副作用の大半は軽微で一過性のものである"
◆Jacques Descotes教授(毒物学者、イベルメクチンの安全性に関する専門家):「重度の有害事象は、明らかに、そして一過性である。重篤な有害事象は明らかに極めて稀である。
◆LiverToxデータベース。肝臓への毒性はないと考えられる
◆Nephrotox Database: 腎臓への毒性はないと考えられる
◆ニューモトックス(PneumoTox)。肺への毒性はないと考えられる
URLリンク(covid19criticalcare.com)