【福井新聞】小浜市の薬草園で春ウコンが薄ピンク色の苞を付ける 本州では一生に一度見られるかどうか [みの★]at NEWSPLUS
【福井新聞】小浜市の薬草園で春ウコンが薄ピンク色の苞を付ける 本州では一生に一度見られるかどうか [みの★] - 暇つぶし2ch1:みの ★
21/06/11 10:31:34.50 xswvOr1b9.net
 福井県小浜市の公立小浜病院の薬草園で、「キョウオウ(姜黄)」が薄ピンク色の花びらのように見える苞(ほう)を付けている。同園の管理アドバイザーを務める渡辺斉さん(73)=日本植物園協会元副会長=は「本州では一生に一度見られるかどうかぐらい珍しい」と驚いている。
 キョウオウはショウガ科ウコン属の植物。インド原産で、根茎の部分を乾燥させ、粉末状にすることで漢方薬として使われる。春に咲くウコンであることから春ウコンとも呼ばれ、日本には1844年に伝わったとされる。渡辺さんによると「東南アジアなど気温が高い地域でしか花が咲かない。自分も京都の薬草園に40年ほど務めたが、2回ほどしか見たことがない」と話す。
…続きはソースで。
URLリンク(www.fukuishimbun.co.jp)
2021年6月10日 7時00分


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