【厚労省専門家組織のメンバー】 「僕が大阪にいたら絶対に外に出かけない」 [影のたけし軍団★]at NEWSPLUS
【厚労省専門家組織のメンバー】 「僕が大阪にいたら絶対に外に出かけない」 [影のたけし軍団★] - 暇つぶし2ch1:影のたけし軍団 ★
21/04/07 22:47:27.16 gvBi6Bcu9.net
新型コロナウイルスの変異株が、感染拡大の波を引き起こしはじめた。
海外と同様に国内でも感染力の強さがみられ、重症化しやすい可能性も浮上している。
いまのままでは全国的な蔓延(まんえん)は避けられないとみられ、
ワクチンが普及するまで、医療現場などへの影響を抑えるための対策が急務だ。
大阪や兵庫で広がる変異株は主に、英国で昨年12月に報告されたタイプだ。
世界保健機関(WHO)の報告では、この英国型の変異株は従来のウイルスに比べて感染力が36~75%高い。

患者が一気に増えれば、医療を逼迫(ひっぱく)させ、死者が増える。大阪の感染拡大はすでに第3波をしのぐ勢いだ。
第3波では深刻な入院ベッドの不足に陥り、厚生労働省は3月、都道府県に拡充を求めた。
だが、間に合わないまま「第4波」に突入しつつある。
変異株でも、基本的な対策は、マスクや手洗い、「3密」の回避など、これまでと変わらない。
しかし、その呼びかけだけでは、これまでも流行を抑えられなかった。
大阪、兵庫、宮城の3府県内では緊急事態宣言に準じる「まん延防止等重点措置」が今月5日、適用されたが、
対策は飲食店の時短営業の要請が主。変異株が主体の地域で、どの程度効果があるかは不透明さが残る。
「大阪は対応が遅すぎた」と厚労省専門家組織のメンバーの一人は危機感を募らせる。
別のメンバーも「僕が大阪にいたら絶対に外に出かけない。マスク会食どころではない。本当にステイホームすべきだと思う」と話した。
国立感染症研究所が7日公表したリポートでは、英国型の変異株は「海外の報告と同様に、従来株と比べて感染・伝播(でんぱ)性が高いと見られる」と指摘。
「従来と同様の対策では、これまで以上の患者数の増加につながり、医療提供・公衆衛生対策の体制を急速に圧迫する」とし、
変異株の拡大で感染者の急増が見込まれる場合は、流行地域との往来を抑制することなどを推奨している。
URLリンク(www.asahi.com)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch