【歴史】戦艦「大和」の3連装砲塔は、砲塔ひとつで駆逐艦1隻よりも重い。ケタ外れの巨大砲塔を動かす意外な力とは★5at NEWSPLUS
【歴史】戦艦「大和」の3連装砲塔は、砲塔ひとつで駆逐艦1隻よりも重い。ケタ外れの巨大砲塔を動かす意外な力とは★5 - 暇つぶし2ch1:記憶たどり。 ★
19/12/02 15:44:08.99 kQ9v4aLK9.net
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
砲塔ひとつで駆逐艦1隻よりも重い
日本が生み出した世界最大の戦艦「大和」は、搭載するものの多くがビッグサイズです。
そのなかでも最も大きく目立つのは、45口径46cm3連装砲塔でしょう。大和型戦艦はこの3連装砲塔を3基搭載しています。
この45口径46cm3連装砲塔は砲塔1基あたり約2500tあります。太平洋戦争期における旧日本海軍の駆逐艦が
おおむね排水量2000トンですから、数字のみを一概には比較できませんが、ケタ外れの重さであることがわかります。
こんな大重量の砲塔をどうやって動かしていたのでしょうか。
そもそも、なぜ「大和」の主砲塔がこんなに巨大なのかというと、46cm砲を3本まとめて搭載し、その下の艦体に
埋め込まれている部分に弾薬庫や給弾システムを備えているほか、敵戦艦との打ち合いで敵の砲弾をはじくだけの
ぶ厚い装甲をまとっているからです。
この装甲は、砲塔上面が最も厚いように思われますが、いちばん厚いのは砲塔下部、艦体との接続部分で、ここは560mmもの
厚さがあります。さすが世界最大の戦艦というべき装甲厚ですが、それゆえに約2500tという途方もない重さなのです。
この重く大きな砲塔を動かすために、「大和」は駆動方式に水圧を用いていました。とはいえ「大和」に限らず、
太平洋戦争で用いられた日本戦艦は全て水圧式でした。出力と信頼性の面で当時、最も優れていたのが水圧だったからです。
戦艦の砲塔に水圧駆動が適しているワケ
2019年現在、大きなものを動かすには電気モーターや油圧が用いられることが多いですが、大出力の電気モーターが普及したのは
第2次世界大戦後になってからで、大戦前は世界的に水圧もしくは油圧を用いていました。
「大和」が建造されたのと同時期のアメリカでは、戦艦の砲塔駆動に油圧も使われるようになっていました。しかし、日本では
オイル漏れを防ぐシーリング加工などの工作制度が低かったため、油圧式の導入は軽巡洋艦や駆逐艦クラスの小型砲塔に限られました。
重巡洋艦以上の大型艦には、技術的に確立され、なおかつ漏れても問題のない水圧式が多用されたのです。
ただし水圧式といっても、動力の源は蒸気タービンエンジンです。主機関として艦中央に搭載した蒸気タービンで発生した力を
水圧ポンプに伝達し、このポンプを動かすことで砲塔各部を動かしていました。
水圧式の場合、内部には真水が充填されますが、油圧式だと漏れたオイルに引火する恐れがあるのに対して、
水であれば引火の問題はありません。また漏れても真水は蒸発していくため、水量さえ気にして減ったらその都度補充すれば済みます。
さらに普段は、錆などメンテナンス性の観点から普段は真水を使っていましたが、戦闘などでポンプが破壊され、内部の水が少なくなったら、
非常措置として海水を用いることができました。これらのメリットから、戦艦「大和」は駆動方式を水圧としたのです。
2019年現在、海上自衛隊の護衛艦が装備する主砲は、76mm単装砲や127mm単装砲ですが、これらは全て電気油圧式です。
これら単装砲のなかで最も重いのは、はたかぜ型護衛艦が装備する54口径5インチ単装速射砲で重さは約67t、約2500tもの
重さがある戦艦「大和」の45口径46cm三連装砲塔と比べると40分の1以下の重さです。
戦艦「大和」は、この砲塔を3つも搭載していたのですから、やはりその大きさはケタ違いだったといえるでしょう。

進水後の1941(昭和16)年9月20日、呉で艤装中の「大和」。艦後方から撮影しているため、写真の砲塔は後部の3番砲塔(画像:アメリカ海軍)。
URLリンク(lpt.c.yimg.jp)
1942(昭和17)年8月に撮影された大和型戦艦の2番艦「武蔵」。砲身1本あたり166tあった(画像:アメリカ海軍)。
URLリンク(lpt.c.yimg.jp)
前スレ
スレリンク(newsplus板)
1が建った時刻:2019/12/01(日) 08:31:43.74

2:名無しさん@1周年
19/12/02 15:46:27.80 0q54x2J90.net
>>1
それでも30ノットはすごい!!

3:名無しさん@1周年
19/12/02 15:51:39.84 3tjeEf0G0.net
大和は時代遅れのタダの巨漢デブ。
身動きとろくて、蚊の様に湧いてくる魚雷爆撃機に対応できなかった。

4:名無しさん@1周年
19/12/02 15:52:07.42 Id3Lx36Z0.net
ガンタンクもほとんど活躍できなかったしなあ

5:名無しさん@1周年
19/12/02 15:54:16.53 pWCBo9KO0.net
戦艦大和・武蔵の建造

日本海軍が世界で初めて作戦行動中の戦艦を航空機から攻撃で沈める

建造途中の大和級3番艦の信濃は解体する方が人手を要するほど出来上がっていた

空母に改造

時系列をわざと間違え「航空機攻撃が有効だったのに大鑑巨砲主義に固執した日本海軍」と書き込むヤツはぜんぶがぜんぶ釣りです

6:名無しさん@1周年
19/12/02 15:56:11.70 +R5LFpR60.net
もう少し早く完成していれば・・・・

7:名無しさん@1周年
19/12/02 15:57:07.65 uRnl75EV0.net
そんな重いの装備してたらそら沈むわw

8:名無しさん@1周年
19/12/02 15:58:04.49 wYIQNF8f0.net
ただの的だな

9:名無しさん@1周年
19/12/02 15:58:59.20 gvjXLteh0.net
電子機器の導入が遅れたからだろ

10:名無しさん@1周年
19/12/02 16:00:18.37 x2OwkhwV0.net
日本の巨大戦艦て何も活躍せずに容易く撃沈されたってイメージしか無いんだけど
実際には戦地で大活躍したのかね?

11:名無しさん@1周年
19/12/02 16:01:16.57 J6QAKzBS0.net
波動砲がすごい

12:名無しさん@1周年
19/12/02 16:01:31.33 V43bRFIr0.net
波動エンジンだロ

13:名無しさん@1周年
19/12/02 16:02:59.29 Ec9hjSUk0.net
>>11
波動砲使ったらコスモクリーナーもらえなくなる

14:名無しさん@1周年
19/12/02 16:04:02.13 rFQ2YbDw0.net
飛行機の進歩が早すぎたな。
大和の計画時にはまだ飛行機が
戦艦の攻撃に使えるものだと考えられていなかった。
真珠湾攻撃で航空機が戦艦を沈められる事が
実証された一週間後、戦艦大和が就航した。

15:名無しさん@1周年
19/12/02 16:06:54.84 UHAd5rPm0.net
世界の3馬鹿、万里の長城、ピラミッド、戦艦大和
と当時の海軍の人が言ってた。

16:名無しさん@1周年
19/12/02 16:07:12.42 k8f+DmAo0.net
砲弾充填の仕組みも凄いゾ

17:名無しさん@1周年
19/12/02 16:09:35.69 xKlk6aTV0.net
先に制空権を取ったあとに、攻め入るため、
対艦、対陸用にこのような巨大火力兵器が必要だった。
日本は攻める側であったために、
核兵器の開発が進んでおり、実用のレベルまでいっていれば、必要なかったかもしれないが。

18:名無しさん@1周年
19/12/02 16:09:51.37 tLb6ql040.net
>>5
主砲を運搬する特務船が沈められたから戦艦建造は諦めざるえなかった

19:名無しさん@1周年
19/12/02 16:09:57.21 WgizygXC0.net
中国により製造された当時世界最強北洋艦隊の旗艦定遠の模倣により呉の日本人により製造された戦艦大和 釜山の朝鮮人により製造された戦艦武蔵
一回も戦艦を撃沈しなかった日本人の戦艦大和
多数の撃沈させた朝鮮人の戦艦武蔵をいう

20:名無しさん@1周年
19/12/02 16:11:18.14 A3TUVZc80.net
>>6
大和の就役は1941年だが。
まさか、終戦直前に完成したと思ってる?

21:名無しさん@1周年
19/12/02 16:12:04 dSRqSFMz0.net
>>19
何言ってんだこいつ

22:名無しさん@1周年
19/12/02 16:12:08 tLb6ql040.net
そもそも短期決戦しか勝機がなかったからこその大艦巨砲主義なんだけど
戦局が悪化してそれどころじゃなくなったからね

23:名無しさん@1周年
19/12/02 16:14:17 keAN2rjG0.net
45口径46cmってどゆこと?

24:名無しさん@1周年
19/12/02 16:15:27 tLb6ql040.net
MI作戦が空母機動部隊だった事からも、当時の戦術が大艦巨砲主義から変わったのは確かだと思うよ
あれで大負けしたから、後ろ向きの温存戦略になってじり貧になった

25:名無しさん@1周年
19/12/02 16:16:07 zsxIY6Bg0.net
是丸太実験アル
Δ ω` 八´) σ`皿´>NHKでやってた731部隊ニダ!

◇米国中枢 ワシントン上空に謎のレーダー反応? ホワイトハウスも一時閉鎖
URLリンク(blog.goo.ne.jp)


◇最新鋭艦による南シナ海 航行の自由作戦 更に四ヶ国実働訓練など 
URLリンク(blog.goo.ne.jp)

26:名無しさん@1周年
19/12/02 16:18:22.90 A3TUVZc80.net
>>15
言ってない

27:名無しさん@1周年
19/12/02 16:20:33.31 cp0f6HwT0.net
敵を威圧するだけならハリボテで良かったのに

28:名無しさん@1周年
19/12/02 16:21:03.58 oRJlhbDJ0.net
>>23
砲身の長さが口径の45倍(45×0.46=20.7m)と言うこと。

29:名無しさん@1周年
19/12/02 16:21:12.80 AQNVH4XI0.net
沖縄にのりつけて陸上砲塔になんぞ出来ない仕組みということか

30:名無しさん@1周年
19/12/02 16:23:36.08 tLb6ql040.net
どっちかというと、あの戦争で馬鹿にされてるのは多砲塔戦車とかじゃね?
機動部隊の一部として運用すれば結構戦えたと思うよ
燃料馬鹿食いだから、経済封鎖された当時の日本軍には手に余る存在だっただけでしょ

31:名無しさん@1周年
19/12/02 16:24:03.02 rFQ2YbDw0.net
航空機でダメージを与えたあとで
艦隊決戦で手法攻撃を加えることで
敵艦隊を沈めるのが想定された手順。
攻撃機爆撃機は大きな爆弾を積めるが
速度が遅く浮いているのがやっとで
回避はほぼできない。
回避したら高度が落ちて、高度を上げるのには
時間がかかる。
ほとんどは戦闘機に落とされ
残りも対空砲火で片付けられると
考えられていた。
真珠湾攻撃までは。

32:名無しさん@1周年
19/12/02 16:24:39.49 A3TUVZc80.net
>>14
早すぎた…というより、物量戦だからな。
大和が沈んだ坊ノ岬沖も、日本側が大和、軽巡洋艦1、駆逐艦8に対し、米軍は戦艦6、空母11、巡洋艦11、駆逐艦30とかだから。これに米艦載機が400弱。

33:名無しさん@1周年
19/12/02 16:25:39 A3TUVZc80.net
>>29
沖合いで座礁させて海上砲台にする計画だろ。

34:名無しさん@1周年
19/12/02 16:33:47.08 rFQ2YbDw0.net
米艦載機400機が大和に攻撃し
爆弾や魚雷で有効となった攻撃は14回である。
(諸説あり)

35:名無しさん@1周年
19/12/02 16:34:41.45 tLb6ql040.net
当時の海軍は6カ年計画で予算を組んでるけど、戦局の変化はそれよりもずっと早いから
戦艦が無用の長物になったからといって非難するのはお門違いだとは思うよ

36:名無しさん@1周年
19/12/02 16:36:53 NLkfxJXX0.net
>>26
吉田満の 戦艦大和の最期

いくらなんでもこれくらいは読んどけw

37:名無しさん@1周年
19/12/02 16:38:09.33 Ozf9PbP80.net
前スレ>>996
昼間だったら余計に被発見率が上がって繋留してる地点が榴弾で狙われるだろ
独逸だったかは気球乗ってるだけで勲章が貰えたはずだ
観測による戦果で銅賞銀賞金賞のランクがあって金賞貰えるまで生きてた観測兵は一人もいない
それだけ死ぬ確率が高い

38:名無しさん@1周年
19/12/02 16:39:23.21 l8P9GF9u0.net
でその砲塔で何隻沈めたの?

39:名無しさん@1周年
19/12/02 16:40:43.86 5ffBpx210.net
射程距離が40km以上だっけ

40:名無しさん@1周年
19/12/02 16:42:09.15 dGkNsmXo0.net
>>10
兵員輸送船として使用されたことが1回だけある。兵員は大和の豪華さに驚いたり、
アイスクリーム製造機で作ったアイスに狂喜したという記録が残っている

41:名無しさん@1周年
19/12/02 16:43:24.13 Ozf9PbP80.net
>>33
座礁じゃなくて注水しての擱座
真珠湾攻撃での米戦艦ネバダが行ったように浅瀬に着底させる

42:名無しさん@1周年
19/12/02 16:44:46 OfM19tuC0.net
>>40
それでホテルって揶揄されんのか
日本の軍艦て外国人が見ると乗組員の居住性を考えてないみたいなコメント見たことあるけど何のために大和作ったんだ

43:名無しさん@1周年
19/12/02 16:46:25 Ozf9PbP80.net
>>42
武蔵は御殿とか旅館

44:名無しさん@1周年
19/12/02 16:47:24.65 5/c+DxKC0.net
提督の決断@ オーストラリア編

45:名無しさん@1周年
19/12/02 16:51:46.88 uLmCKjIN0.net
こんなすごい戦艦を作れたのが唯一日本だけ
未だにこれほどの戦艦は作れていないことを鑑みれば日本人って世界最高知的民族なのかね
友人のイギリス人(ランカスター家の血を)も「日本人は名誉白人デス」って会うたびに言ってきて困るぐらい

46:名無しさん@1周年
19/12/02 16:53:22.82 xp/OGmkY0.net
>>45
名誉白人とか言われて喜ぶのは辞めれ
みっともない

47:名無しさん@1周年
19/12/02 16:55:51.76 JhugpcTx0.net
>>10
大和はアホみたい技術と金と人員掛けて、あり得ないザコだったから伝説になってんだろw

48:名無しさん@1周年
19/12/02 16:59:07 l/quiQoW0.net
太平洋戦争での大和自体は負の象徴としての印象が大きいけど、バルバスバウ始め、その製造によって戦後の日本の物造り、高度成長時代の基礎を築いたのは間違い無いんだよ。

49:名無しさん@1周年
19/12/02 17:03:59 JhugpcTx0.net
>>48
バルバスバウは第二次世界大戦時点でとっくに枯れた技術だろw

50:名無しさん@1周年
19/12/02 17:07:00 ZQYt2EcA0.net
大和ミュージアムには大和サイダーとか大和アイスは売ってないのかね?

51:名無しさん@1周年
19/12/02 17:08:00.41 DOMaWWOM0.net
大和建造に費やした鉄鋼のうち何%が国民から徴収したナベやカマなんだろう?

52:名無しさん@1周年
19/12/02 17:10:03.25 Pd8aW+H/0.net
でもこれを作った技術は戦後復興の
役に立ってるぞ

53:名無しさん@1周年
19/12/02 17:13:08.92 Ozf9PbP80.net
>>49
鉄板曲げる加工の技術やブロック工法は戦後のタンカー作る技術に活かされてるはず

54:名無しさん@1周年
19/12/02 17:13:37.68 tLb6ql040.net
>>49
んなこたーない

55:名無しさん@1周年
19/12/02 17:13:41.98 FLn5LhIx0.net
徹甲弾だと100発も撃たないうちから砲身を交換しなければならないが、替えの砲身は無い。
一発撃つ毎に砲腔面が汚染されるか削られて弾道が変わる。
戦艦の有効利用を編み出せなかった海軍のミスで大和も無駄死にさせられる。

56:名無しさん@1周年
19/12/02 17:18:14 /ukkBYhV0.net
>>55
戦艦の有効利用といわれても、日本軍が大規模上陸作戦をやるわけでなし、航空母艦の護衛はそれなりに勤めていたし
他に何しろっていうの?
まさか空母にでも改造するってアホなこと考えていないよね

57:名無しさん@1周年
19/12/02 17:18:43 M1IM9kH90.net
実現しなかったけど、日本の超大和型戦艦やドイツ軍のP1500は夢が有るよね。

58:名無しさん@1周年
19/12/02 17:19:45.98 86CSrJrL0.net
宇宙戦艦ヤマトは壊れても次の週には治ってたな

59:名無しさん@1周年
19/12/02 17:25:37.64 S5CqjUkB0.net
大和の誕生から最後まで皮肉なストーリーで泣けてくるな

60:ぴーす
19/12/02 17:26:23.80 DUsi4gDH0.net
大和をまともに運用できるようになるまでにあと10年くらいかかったろうね
戦争がなければドレッドノートみたいに名前だけは知られてるけどよくわからない戦艦の
代表になってただろう

61:名無しさん@1周年
19/12/02 17:29:57 Ozf9PbP80.net
>>57
ドイツはその技術でバケットホイールエクスカベーターとか作ってるね
おかげで褐炭の生産量はずっと世界一

62:名無しさん@1周年
19/12/02 17:31:35.47 Ozf9PbP80.net
>>55
プリンス・オブ・ウェールズも結構な無駄死に
大和より簡単に沈んでる

63:名無しさん@1周年
19/12/02 17:32:45.64 6g1L3/rF0.net
>>10 戦闘機による戦艦破壊戦法を確立したのも 日本だから
どぅしようもない (零戦はザクw)

64:名無しさん@1周年
19/12/02 17:33:23.14 JhugpcTx0.net
>>62
POWは一応ビスマルク追撃戦には参加してるっしょ

65:名無しさん@1周年
19/12/02 17:35:56 l/quiQoW0.net
大きな大和を、ドック内で一応極秘扱いで効率よく建造するには、巨大なボイラーからバルブ一個に至るまで、綿密な生産工程の構築が必要だったんだけど、戦後そのノウハウを一番熱心に取り入れたのがトヨタなんだよ。
ちなみにそのノウハウがなかった民間ドックで造られた武蔵は倍の建造時間が必要だったんだ。

66:名無しさん@1周年
19/12/02 17:36:48 JhugpcTx0.net
>>63
戦闘機で戦艦破壊とかw
まー米軍なら1000ポンド積めるから、もしかしたらできるかなw

67:名無しさん@1周年
19/12/02 17:38:00 o5s4RWEV0.net
んなこと言っても、今の日本には大和を再現する技術無いで
大型船舶の造船技術が全く失われたんやで
トンがらのタンカーは別

68:ネトサポハンター
19/12/02 17:38:06 tjWSPL/10.net
BOMB!!

アメ「Easy! Yeeeeeeeee-haaaaaaaaw!!!」

69:名無しさん@1周年
19/12/02 17:39:28 dGkNsmXo0.net
>>65
武蔵の建造費は大和のそれより大幅に安く済んだといわれてるけど、建造時間が倍に
なっても建造費は安くなるというのが疑問なんだけど?

70:名無しさん@1周年
19/12/02 17:43:37.13 ZS+udErc0.net
>>56
ミッドウェイのとき空母のそばにいたら
無線はつかえるし、アメリカの攻撃を引き付けることができた

71:名無しさん@1周年
19/12/02 17:44:08.04 xnDmjXXf0.net
>>10
戦艦陸奥は、米機動部隊を追撃する金剛型戦艦に、速度が遅くて
付いて行けず、戦闘に参加できなかった
これでは活躍のしようがない

72:名無しさん@1周年
19/12/02 17:44:43 tLb6ql040.net
戦って沈んだ大和も哀れだが、戦えずに終戦した長門も哀れなんだよな

73:名無しさん@1周年
19/12/02 17:47:09.79 yzMuLo7T0.net
>>1
実際に航空攻撃で沈んだのって少なくない?
魚雷とか砲戦で沈んだのが多いイメージだが

74:名無しさん@1周年
19/12/02 17:47:48.47 tLb6ql040.net
大和型とかは速力が足りないから、MI作戦にはそもそも参加できてない
空母機動部隊は発艦着艦に速力がいるから30ノットくらいは普通に出せた
翔鶴はあの巨大な船体で非公式に40ノット出たという話もある

75:名無しさん@1周年
19/12/02 17:49:35 Ozf9PbP80.net
>>69
二番煎じだから改善しまくり
手戻りがないので工数が大幅に削減できる

76:名無しさん@1周年
19/12/02 17:49:50 /THF39L60.net
大和限定の話じゃないけど
戦艦の主砲で対空射撃をやろうと思った日本海軍はちょっとおかしいと思う。

77:名無しさん@1周年
19/12/02 17:50:09 ZS+udErc0.net
>>71
当時の日本海軍には優速主義であって
仮想敵よりも速度がはやいのが原則だった

78:名無しさん@1周年
19/12/02 17:50:43.50 rrJ1Lt4C0.net
>>74
加賀は28ノットだろ

79:名無しさん@1周年
19/12/02 17:51:13 l/quiQoW0.net
>>69
官の呉、三菱の長崎で職人への給料に差があったのかも知れません。
製造工程に差があったのは明らかですが、金額の差の理由についてはわかりません。ごめんなさい。

80:名無しさん@1周年
19/12/02 17:52:36.55 tLb6ql040.net
>>78
そういや加賀や赤城は元が戦艦だから遅かったね

81:名無しさん@1周年
19/12/02 17:52:36.93 9iTP9HBE0.net
>>75
造ってる場所が違うからノウハウの共有なんて出来なかったんじゃないの?
見た目は同じだけどハリボテ同然なのか、致命的な手抜きがあったんじゃないのかしら。
末路は標的艦だったし。

82:名無しさん@1周年
19/12/02 17:52:46.50 Ozf9PbP80.net
>>74
大和はミッドウェー攻略部隊も積んでるからな
ミッドウェーへのGOサインが出せるのは米空母艦隊撃滅後

83:名無しさん@1周年
19/12/02 17:53:27.59 Ozf9PbP80.net
>>81
技師や技手、工員は移動できる

84:名無しさん@1周年
19/12/02 17:55:17 1QjQeQZb0.net
巨大砲塔を動かす原動力は朝鮮人強制徴用軍属だろ?

85:名無しさん@1周年
19/12/02 17:56:20 ZS+udErc0.net
>>82
それならなぜ大和はミッドウェイ攻略を中止したんだ
アメリカ側の損害もそうとうなもので
当時の高官は負けたと思っていたんだかま

86:名無しさん@1周年
19/12/02 17:57:43.34 V6PlCsS20.net
ガンダムで例えて!

87:名無しさん@1周年
19/12/02 17:58:50.62 Ozf9PbP80.net
>>81
大和の鋲打ちの作業員なんかは慣れてからは当時の一般人の平均日当の10倍以上稼いで生活も派手だったたらしい
作業員の中には将官しか行けないような料亭や高級置屋を利用するような連中もいた
そのへんが是正されたのも大きいかも知らん

88:名無しさん@1周年
19/12/02 17:59:08.51 l/quiQoW0.net
>>83
工員や現場の技師はそうかも知れないが、大和建造工程を作り出した責任者の人は武蔵には関わっていないんだ。

89:名無しさん@1周年
19/12/02 17:59:40 cCCxuI/a0.net
>>80
赤城は巡洋戦艦からの改造だから速いよ

>>69
砲塔やら機関、装甲が官給品だからじゃないのか。三菱分が安いってだけだろ

90:名無しさん@1周年
19/12/02 17:59:41 ZS+udErc0.net
結局は、日本人は戦争に向いていない

91:名無しさん@1周年
19/12/02 18:00:06 Ozf9PbP80.net
>>85
そりゃ日本側の空母が撃滅されたからだろ

92:名無しさん@1周年
19/12/02 18:04:00 nmNeVCvo0.net
時代遅れの大艦巨砲主義
レーダーを軽視し日本海海戦みたいな艦隊決戦を望んでたバカ海軍

93:名無しさん@1周年
19/12/02 18:04:15.09 tLb6ql040.net
>>90
陸軍はあれでも結構優秀だったよ
悪いのは陸海軍総じて参謀本部

94:名無しさん@1周年
19/12/02 18:04:50.66 BsA30+Ff0.net
宇宙戦艦ヤマトって、ビーム砲を発射するだけなら、あんなに長い砲塔は
必要ないと思うんだが、なんで長い砲塔を採用したんだろう。

95:名無しさん@1周年
19/12/02 18:05:09 cqPzoHLv0.net
金属供出で国民を苦しめて造船したけど殆ど活躍もせずにスグに沈没した無用の巨艦

96:名無しさん@1周年
19/12/02 18:05:33 xp/OGmkY0.net
階級が低いほど他国の軍隊より優秀
階級が高いほど無能が集まったのが日本軍

97:名無しさん@1周年
19/12/02 18:06:30.03 tLb6ql040.net
>>92
レーダーは軽視してたというよりも、アメリカの工業力や開発力がチートだっただけ
先にも書いたけど、6カ年計画で建造してるから途中で戦況が変わっても対応はできなかったんだよ

98:名無しさん@1周年
19/12/02 18:07:30.84 uUMaw9Rd0.net
ワイの自慢の巨砲で白人娘も轟沈よ!

99:名無しさん@1周年
19/12/02 18:08:20 V6PlCsS20.net
>>94
レーザーだってレンズとか何枚も連させれば
威力とか命中上がるだろ
多分砲筒部分にレーザーを収束とか加速させる
機能が有って長いんだよ

100:名無しさん@1周年
19/12/02 18:08:58.42 Ozf9PbP80.net
>>94
ホワイトベースみたいにメガ粒子砲積んでたら大和に見えないからだろ

101:名無しさん@1周年
19/12/02 18:08:59.42 tLb6ql040.net
>>96
そもそも近衛文麿がいい様に操られてたわけで
ルーズベルト大統領もそうだけど、ソビエト連邦の諜報に踊らされたんだよ

102:名無しさん@1周年
19/12/02 18:09:08.90 Iza5v0IV0.net
本日の艦コレ厨歓喜スレ

103:名無しさん@1周年
19/12/02 18:09:54.67 prEudAPU0.net
今の製品は規格化された部品で寸分たがわずが当たり前だけど
いなかの婆さん家にある古いものは結構いい加減な手作り感
大和もそんなだったんかなーって思う

104:名無しさん@1周年
19/12/02 18:10:15.86 OaJl+26i0.net
>>94
実弾撃てるぞあれ
ビーム防御特化してた宇宙人も一撃よ

105:名無しさん@1周年
19/12/02 18:10:35.41 hI48vEvt0.net
>>87
昭和の始めくらいまでは下士官兵より海軍工廠の職工の方が給料が良かったので
飲み屋や色街でも職工の方が派手に遊んでいたらしい
水兵からの叩き上げで下士官になったような人間が所帯を持つと「こんな俸給じゃ食っていけない」と海軍を除隊するケースが多く
「熟練の下士官が居なくなっては艦隊運用に支障が出る」としてこれを改善する動きもあった

106:名無しさん@1周年
19/12/02 18:11:15.37 /THF39L60.net
>>94
ロマン
その証拠にヤマト以外の艦(沖田艦やゆきかぜ)の砲には砲身が殆どない。

107:名無しさん@1周年
19/12/02 18:12:35.28 Ks5fZfga0.net
開戦時のゼロ戦は優秀だったけど
新機種の開発が遅れすぎたよな
星形じゃなく水冷に直列の開発が遅すぎた

108:名無しさん@1周年
19/12/02 18:12:45.29 JnEzKkaZ0.net
>>97
とりあえずその4.6サンチ砲を収納してくれないか

109:名無しさん@1周年
19/12/02 18:13:01 +JivR0tY0.net
>>1
大和すごい=日本すごい=俺すごい

110:名無しさん@1周年
19/12/02 18:13:22 6g1L3/rF0.net
>>92 いや、だから米軍は真珠湾で それを知るんだぞw)

111:名無しさん@1周年
19/12/02 18:13:46 CfPfcjPw0.net
スタートラインにすら立てないバカチョンが喚くな

112:名無しさん@1周年
19/12/02 18:14:17.53 prEudAPU0.net
宇宙ヤマトの砲身は整流装置とか収束装置とかそういったものだろ

113:名無しさん@1周年
19/12/02 18:14:20.45 oRJlhbDJ0.net
>>73
ただ、最大の2隻がともに航空攻撃で沈んでいるからインパクトは大きいでしょ。武蔵、大和、プリンスオブウエールズ、レパルス、ローマ。
行動中に沈められたのはこの5隻かな。あとはティルピッツと、真珠湾とタラントで大破着底(外洋なら沈んでいる)した7隻か。結構多いよ。

114:名無しさん@1周年
19/12/02 18:14:30.02 ZS+udErc0.net
日本人は優秀だから、ときどき世界一のことをやるんだよ
大和もスペックなら世界一なんだよ
それでいいじゃない
ヤマトがあれば世界征服ができる。
なんて当時の人でも思ってないから

115:名無しさん@1周年
19/12/02 18:14:47.47 cqPzoHLv0.net
大日本帝国は大した工業技術もないし情報収集能力も無いのに
精神論だけのプライドしか持ち合わせが無いトロ過ぎる国だった

116:名無しさん@1周年
19/12/02 18:15:07.40 tLb6ql040.net
余程日本が優れてるのが気に食わんらしい

117:名無しさん@1周年
19/12/02 18:15:29.98 V6PlCsS20.net
ビスマルクの事も思い出してあげてください・・・

118:名無しさん@1周年
19/12/02 18:17:10 iqCwBOT50.net
今も昔も人命軽視だよね
日本こそ徹底的に人権教育しないとダメだわ

119:名無しさん@1周年
19/12/02 18:17:51 /u346fwm0.net
やたら巨大なイメージだけど
今の駆逐艦とそんな変わらんのやろ?

石油タンカーの方が全然でかいじゃないの

120:名無しさん@1周年
19/12/02 18:19:14 NGHtIf9C0.net
水圧システムの模型とか大和ミュージアムで見れる?

121:名無しさん@1周年
19/12/02 18:22:14 prEudAPU0.net
>>119
一斗缶と金属製の壺くらいの差がある

122:名無しさん@1周年
19/12/02 18:22:47.16 hI48vEvt0.net
>>119
大和型…263メートル
ニミッツ級空母…333メートル
シーワイズ・ジャイアント(世界最大のタンカー)…460メートル
いずも型DDH…248メートル

123:名無しさん@1周年
19/12/02 18:23:22.15 tLb6ql040.net
>>119
単に大きいだけじゃないよ

124:名無しさん@1周年
19/12/02 18:23:55.64 z7dES7KR0.net
合理的なアングロサクソンにフルボッコにされた
非合理的なジャップ民族を象徴するような粗大ゴミですねm9(^Д^)ゲラゲラ

125:名無しさん@1周年
19/12/02 18:27:48.21 Ozf9PbP80.net
>>120
大和武蔵の図面はほぼ完全に焼却されてるのでデータがない
金剛とか旧式艦のメカなら海軍工機學校とかの教科書に載ってたから資料は多い

126:名無しさん@1周年
19/12/02 18:30:07.63 Ozf9PbP80.net
>>120
旧式艦のメカならググると出てくる
URLリンク(dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp)
URLリンク(dlisv03.media.osaka-cu.ac.jp)

127:名無しさん@1周年
19/12/02 18:30:19.38 B32m1vDl0.net
国家予算で鉄屑建造

128:名無しさん@1周年
19/12/02 18:31:54.97 Ozf9PbP80.net
>>1
>今様に考えればかような処は油圧式となっていて良さそうなモノであるが,油圧と“水圧”
との線引きとして口径 20cm以下の中小口径砲には油圧,同 36cm以上の大口径砲には水圧が
適用された。これは後者においては油使用量がバカにならぬため,油資源節約のための便法で
あったらしい。45口径 46cm 砲を有する大和型の場合も上述の通り水圧式であった。もっと
も,“水圧”と表記されたとは言え,実際に作動流体として用いられたのは蒸留水と潤滑剤と
しての水溶性切削液ないしは乳化油との混合液である。

129:名無しさん@1周年
19/12/02 18:32:34.07 S5CqjUkB0.net
技術レベルの証明だけは残した感じかな

130:名無しさん@1周年
19/12/02 18:33:12 JnEzKkaZ0.net
>>125
武蔵の図面は本で見たことあるけど、あれはたぶん戦後に作られたレプリカなんだろうね、

131:名無しさん@1周年
19/12/02 18:35:31 1bOQjS7V0.net
なぜ焼却するのだ

132:名無しさん@1周年
19/12/02 18:35:37 ZYYZKeNJ0.net
>>104
2199では実体弾も撃ってたな
謎のメカニズムだけど

133:名無しさん@1周年
19/12/02 18:35:47 prEudAPU0.net
液がさらさらだとダメなのか? 漏れちゃうから?

134:名無しさん@1周年
19/12/02 18:37:01.76 DiP5gmXC0.net
>>127
韓国の話かな?

135:名無しさん@1周年
19/12/02 18:37:17.60 WI/dRpxH0.net
将来、原子力弩級戦艦って作られないのかな?

136:名無しさん@1周年
19/12/02 18:39:13.66 8rdFSlTR0.net
街中ですぶっ放したら窓ガラス割れまくりだな

137:名無しさん@1周年
19/12/02 18:39:42.23 Ozf9PbP80.net
>>130
あれは記念にとか隠して持ち帰った人がいたからだろ
富嶽の図面もそんな感じで見つかってる
焼却炉まで持っていく途中で軍艦好きなら一枚くらい失敬する見習いもいただろうな
何事件だっけな?工科卒のエリート技手見習いがパワハラの腹いせで図面燃やした事件もあったな

138:名無しさん@1周年
19/12/02 18:39:52.31 8ZI7mDEs0.net
>>135
レーザーやビームで、対艦ミサイルが無力化なら、近づいて焼き切るぜとかなら

139:名無しさん@1周年
19/12/02 18:40:38 8ZI7mDEs0.net
>>130
原図でなく青焼じゃね?

140:名無しさん@1周年
19/12/02 18:40:53 DZUuCPHK0.net
>>135
今は普通に作っても超弩級にならん?

141:名無しさん@1周年
19/12/02 18:41:37.33 JhugpcTx0.net
>>135
魚雷が強すぎてこれを無効化する技術が開発されない限り、どんだけ装甲強化しても無駄ってのが現実

142:名無しさん@1周年
19/12/02 18:41:53.41 Ozf9PbP80.net
>>133
熱持つと揮発するして破裂するし潤滑性が確保出来ない
今の切削工作機械もコストダウンで水溶性切削油使ってる場合が多い

143:名無しさん@1周年
19/12/02 18:42:11 8ZI7mDEs0.net
>>120
記憶に無いな

144:名無しさん@1周年
19/12/02 18:43:29 WI/dRpxH0.net
原子力で原油要らずなら弩級戦艦もコスパ悪にならないと思うんたよな

145:名無しさん@1周年
19/12/02 18:43:33 DvGovaKi0.net
>>10
「巨大戦艦」ではないが金剛型戦艦(金剛・比叡・榛名・霧島の4隻)は大活躍したぞ。
元はワンランク下の巡洋戦艦だったため高速な空母機動部隊に随伴できる速力が出せたこと、旧式の老朽艦なので喪っても惜しくなかった等の理由で実戦に積極投入され、結果的に日本海軍でもっとも活躍した武勲艦となった。

中でも霧島は、太平洋戦争で戦艦同士が全力で戦った唯一の事例となった。
第三次ソロモン沖海戦にて闇夜の霧の中で日米艦隊が突然遭遇。
敵戦艦サウスダコタとわずか1kmの超至近距離で互いに数千発を叩きこむ壮絶な死闘となった。
サウスダコタを大破させ戦線を離脱させたが、応援に駆け付けた最新鋭戦艦のワシントンがアウトレンジからレーダー射撃を仕掛け霧島を撃沈した。

146:名無しさん@1周年
19/12/02 18:43:46.33 9iTP9HBE0.net
>>141
つ 着水しないホバークラフト型

147:名無しさん@1周年
19/12/02 18:44:12.00 8ZI7mDEs0.net
>>113
ローマは邂逅中なんで、乗組員は最低限かつダメコンチームはいませんし
隔壁ドアは開けっ放し

148:名無しさん@1周年
19/12/02 18:44:31 eQ44/oHk0.net
>>135
防御不能なレールガン/レーザー砲が発達すれば、原子力戦艦が作られるだろうね
真っ先にロシアが極超音速ミサイル/原子力魚雷/レールガン/レーザー対空砲/艦載機搭載の重航空巡洋艦を作って中国もレールガン戦艦で続きそう

149:名無しさん@1周年
19/12/02 18:45:07 8ZI7mDEs0.net
>>107
もともとムリ
液冷なんてムリ

150:名無しさん@1周年
19/12/02 18:46:22.60 8ZI7mDEs0.net
>>98
ヒトゴロシ

151:名無しさん@1周年
19/12/02 18:47:18.27 JeMGMM1T0.net
波動砲さえあればアメを大陸ごと吹き飛ばせたものを

152:名無しさん@1周年
19/12/02 18:47:34.61 9iTP9HBE0.net
>>145
「機関室全滅!」
「しかたない、自沈だ、総員退艦!!」

「ふう、助かった、あれ?なんで機関室の奴らいるの?」
「普通に戦争やってましたけど?」
「え?」
「え?」

153:名無しさん@1周年
19/12/02 18:47:53.27 phmQuKJo0.net
なんで最新ニュースでもないネタで、スレがこんなに伸びるのよw
みんな好きなんだなw

154:名無しさん@1周年
19/12/02 18:51:20.23 WI/dRpxH0.net
まあ一隻の超弩級戦艦よりも
中型の巡洋艦、強襲揚陸艦、空母数隻が合体して、前線基地みたいな運用になると思う
移動は、分解した方が絶対速いので

155:名無しさん@1周年
19/12/02 18:52:39 iE/p1yAh0.net
長渕とかどういうノリで背乗りしたのかな

156:名無しさん@1周年
19/12/02 18:53:27.96 V6PlCsS20.net
>>146
そっちより水中翼船の方が良いと思う
緊急回避時に使う感じで
テクノロジー的に可かは知らんw

157:名無しさん@1周年
19/12/02 18:54:28.44 13eDx7xz0.net
的がでかいのは、兵器の高性能化で弱点にしかならないので
戦艦はもう無理やろ

158:名無しさん@1周年
19/12/02 18:54:51.48 iE/p1yAh0.net
松本零士レベルの戦後的修飾すら違和感があったのに

159:名無しさん@1周年
19/12/02 18:55:21.78 ZYYZKeNJ0.net
>>141
発泡スチロールで船体を作れば沈むことだけは避けられそう

160:名無しさん@1周年
19/12/02 18:56:05.10 V6PlCsS20.net
満艦飾 大和をイカ釣り漁船にって意味な

161:名無しさん@1周年
19/12/02 18:56:54.39 iE/p1yAh0.net
日本人の鬱の塊だ
それは重い

162:名無しさん@1周年
19/12/02 19:02:53.32 6h/6F4Eo0.net
陸奥が条約違反て言ってる馬鹿がいまだに居るんだなw

163:名無しさん@1周年
19/12/02 19:09:34.86 Ozf9PbP80.net
>>159
三式弾でチュルチュル燃えて速攻で沈むだろ
まだ氷山空母のほうがマシなレヴェル

164:名無しさん@1周年
19/12/02 19:12:56.31 w5/Bz1PG0.net
MI作戦が失敗したのは
棋譜演習の結果を捻じ曲げたせいだ

165:名無しさん@1周年
19/12/02 19:14:47.35 WI/dRpxH0.net
結局、戦艦は火力だからレールガンが実用されたり
対魚雷ではステルス性能を搭載できるかにかかってる
海上はともかく宇宙空間では戦艦が復活するはずだから大型ステルスは研究開発すべきだよ

166:名無しさん@1周年
19/12/02 19:15:09.57 ZwteAu1T0.net
一発も撃たずに沈んだの?

167:名無しさん@1周年
19/12/02 19:16:32.12 Ozf9PbP80.net
氷山空母ハボクック計画を推進したルイス・マウントバッテンって32歳で中将か
貴族出身とはいえ日本軍に負けず劣らずありえない人事だな

168:名無しさん@1周年
19/12/02 19:19:23.62 t4i8Y10f0.net
>>166
敵艦載機に向けて3式弾を一斉射撃9発発射したといわれている。
効果はゼロだったのでそれ以後沈黙

169:名無しさん@1周年
19/12/02 19:20:01.81 Ozf9PbP80.net
初めてググったが、ルイス・マウントバッテン氏もなかなか東条英機に似てなかなか七転八倒の人生送った人だな

170:名無しさん@1周年
19/12/02 19:21:21.80 pqbcLHH30.net
>>168
そのあたり信じがたい
米軍嘘ついてないですか

171:名無しさん@1周年
19/12/02 19:22:58 6iaswPnz0.net
日本の恥

172:名無しさん@1周年
19/12/02 19:23:48.18 ZwteAu1T0.net
>>168
ありがとう
三式弾というのは散弾銃の弾?みたいなもんか
それを主砲で撃ったんだね

173:名無しさん@1周年
19/12/02 19:24:46.29 t4i8Y10f0.net
>>170
米軍機の近くでたしかに派手な爆発をして煙と火花が出たが、煙が晴れると米軍機は
ゆうゆうと飛行していて大和乗員からため息が漏れたと戦記にある。

174:名無しさん@1周年
19/12/02 19:25:37 UHOoXMwt0.net
これを作るために国民から鍋や農機具などの金属製品やお寺の鐘を供出させられたのかな?(´・ω・`)

175:名無しさん@1周年
19/12/02 19:28:20.32 iWQFNbjM0.net
ぬか漬けパリピマンwwwwwwwwww

176:名無しさん@1周年
19/12/02 19:28:38.84 WI/dRpxH0.net
大和一隻に対する艦爆40機ぐらいだから
対空砲当たったやつあるみたいだよね
当時の米艦爆機は急降下で難易度高くて自爆はしてたけど

177:名無しさん@1周年
19/12/02 19:30:42 7TcsO8L80.net
宇垣という人は栗田ターンの時も乗ってたんですか

178:名無しさん@1周年
19/12/02 19:31:52.22 t4i8Y10f0.net
まあドイツ軍のアハトアハト高射砲で連合軍のB-17やらランカスターを狙って撃っても
一機撃墜するのに1万発くらいの砲弾が必要だったらしい。
なので大和が数発撃って撃墜とかそんな甘いもんじゃない

179:名無しさん@1周年
19/12/02 19:34:28 aKFLExzr0.net
>>1
日本の黒歴史か
海軍は消えてなくなれば良い

180:名無しさん@1周年
19/12/02 19:39:40 8E20VakZ0.net
狙った所に確実に当てる精度があればなあ

181:名無しさん@1周年
19/12/02 19:50:53.19 /u346fwm0.net
>>123
ソ連やアメリカにゃ大和より全長長い戦艦とかあったらしいな、
なんで大和が最大なんねや

182:名無しさん@1周年
19/12/02 19:56:20.69 Ozf9PbP80.net
>>181
備砲の大きさ

183:名無しさん@1周年
19/12/02 19:57:37.65 S5CqjUkB0.net
>>151
地球も吹っ飛ぶだろ

184:名無しさん@1周年
19/12/02 19:57:41.06 tLb6ql040.net
>>181
圧倒的な装甲の厚さ、46センチ砲の射程や威力
そういうのがあるから戦艦大和だと思うよ
石油タンカーって製造したのは大分後の話だし比べる方がおかしい

185:名無しさん@1周年
19/12/02 19:59:15.84 S5CqjUkB0.net
ヘビー級で小柄なのに無双したマイクタイソン的なもんか

186:名無しさん@1周年
19/12/02 20:01:15.36 tLb6ql040.net
>>185
基準排水量64000トンを小柄とは言わんでしょ

187:名無しさん@1周年
19/12/02 20:03:58.23 /u346fwm0.net
wowsでも大和は人気よな
俺の肉博魚雷ですぐに海の藻屑だけど

188:名無しさん@1周年
19/12/02 20:06:07.51 WI/dRpxH0.net
大和、武蔵が世界最大の空母目指してたらもう少し戦えた
ビッグプロジェクト過ぎて軌道修正できなかった

189:名無しさん@1周年
19/12/02 20:08:16 tLb6ql040.net
フランス旗艦のリシュリュー級で排水量42000トン
イタリアのヴィットリオ・ヴェネト級が41000トン
ドイツのビスマルク級が41000トン
アメリカのアイオワ級で48000トン
大体こんなもん
ヤマトがどんだけ規格外だったかわかるよね

190:名無しさん@1周年
19/12/02 20:09:43.47 t4i8Y10f0.net
どんなに優秀な空母を造っても艦載機がゼロ戦とか99艦爆ではどうにもならんのでは

191:名無しさん@1周年
19/12/02 20:10:59.79 k2Ryin7+0.net
┏( .-. ┏ ) ┓
【輪(WA/World Attraction)第三次世界ガチ戦】
フランス編 その一

*幸福の科学&楽天(トラベル)とは
▪その①
アメリカのトランプ大統領を利用して
フランスに核攻撃を加える様に示唆
トラ=トランプ大統領
ベル=麗人(ZERO人)
・理由は、フランス(ヨーロッパ)から
現在の皇室のあり様に付いて、懸念が抱かれて居る為である
・フランス全域で、フジテレビの基地外脳波放送が流れて
大問題になっている件の口封じもある
--
*緑色は、ロイヤルティーの茶葉の色
*楽天=幸福の科学=幸楽苑🍜=日清(上皇后美智子様の生家)
日清食品とは、私の亡き実父のクローン体が作った企業であるとか
続きの文面あり dj
URLリンク(mobile.twitter.com)
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192:名無しさん@1周年
19/12/02 20:12:18.76 hI48vEvt0.net
>>137
戦艦武蔵の図面が無くなったやつだっけ?
犯人の技師見習いの少年は一家ごと満州送り

193:名無しさん@1周年
19/12/02 20:12:46.85 nO6imBd40.net
>>5
 ミッドウェー以降を見ても、あながち大艦巨砲から抜け出したとは言えんのよ

194:名無しさん@1周年
19/12/02 20:13:15.15 RvGtbA780.net
近くで航空特攻やりながら船だけ特攻させるとはやはりおかしいね

195:名無しさん@1周年
19/12/02 20:16:08 oRJlhbDJ0.net
>>147
動かない的だった訳じゃないからね。伊勢や日向、春名は「砲台」だったから外したが、
何ならそれらも加えるかね。

196:名無しさん@1周年
19/12/02 20:16:26.57 KohsHfxO0.net
>>194
沖縄で大和特攻を聞いた牛島中将(6月玉砕直前に大将昇進)は
「何と無駄なことを!!  万歳突撃は陸軍に任せておけば良いものを・・・」と
嘆いたという

197:名無しさん@1周年
19/12/02 20:18:11.51 nO6imBd40.net
>>168
 ダウト サマール沖海戦で敵護衛空母他を砲撃している ちなみに護衛空母の装甲が薄すぎて砲弾が突き抜けたとか

198:名無しさん@1周年
19/12/02 20:18:26.74 X4Xf1iki0.net
>>113
それって少なくない?

199:名無しさん@1周年
19/12/02 20:18:29.29 SccA7UCT0.net
>>109
大和すごい=日本すごい=俺すごい=お前もすごい

200:名無しさん@1周年
19/12/02 20:18:58.46 tLb6ql040.net
坊ノ岬海戦は特効部隊の為の陽動作戦だろ

201:名無しさん@1周年
19/12/02 20:19:16.72 0MNybbud0.net
12.7センチ高角砲にレーダー管制とVT信管があれば…

202:名無しさん@1周年
19/12/02 20:20:56.93 /ukkBYhV0.net
もし大和が生き残ったら、ソ連のスターリンがこっちによこせと散々駄々をこねた予感
赤い星を付けた大和・・・悪夢だわ

203:名無しさん@1周年
19/12/02 20:22:13.10 WIxEHGGt0.net
>>199
お前は強くない=我が軍の勝利である=枢軸軍が彼らの旗を取り戻した

204:名無しさん@1周年
19/12/02 20:25:32.13 Sjff17Cz0.net
大和の運用こそが司令官から前線までの遠距離通信を生み出して
傍受されるという愚策の原因になったと思う
太平洋戦争を想定した仕様になっていない

205:名無しさん@1周年
19/12/02 20:25:48.05 nO6imBd40.net
>>200
 どうだろう。自分が調べた限りは、航空部隊陽動の件は、作戦命令他には全くなかった。おそらく後世の推測ではないかと。(レイテ海戦の作戦と考えがごっちゃになってる)

206:名無しさん@1周年
19/12/02 20:26:14.55 hI48vEvt0.net
>>196
沖縄の陸軍から「海軍さんの心遣いには感謝するけど今来たって的になるだけだから来ちゃ駄目ええええ!!(意訳)」って電文が本土に送られたが
これが海軍に届いたかは不明
陸軍参謀本部で握りつぶされたという説もある

207:名無しさん@1周年
19/12/02 20:27:03.84 /ukkBYhV0.net
>>197
>ちなみに護衛空母の装甲が薄すぎて砲弾が突き抜けたとか
それについては本当に大和の砲弾だったのかという疑問が
護衛空母は商船同様の「無装甲」なので20センチ砲の徹甲弾でもスカスカ
へたすると14センチ砲でもスカスカ

208:名無しさん@1周年
19/12/02 20:31:02 Sjff17Cz0.net
艦隊が旗艦大和の鈍足に合わせると全体的に機動力が落ちるよね
通信が遠距離、広範囲になって作戦対応も遅くなる
山本は精密な艦隊運用を得意としてたのだから大和を旗艦にした時点で失敗しちゃってる

209:名無しさん@1周年
19/12/02 20:34:15 Sjff17Cz0.net
ヤン・ウェンリーは旗艦をどんどん小さい艦に変更していって
最後は巡航艦ユリシーズだよ
超火力の超弩級戦艦を保有していても良いけど、旗艦にしちゃいかんよね

210:名無しさん@1周年
19/12/02 20:34:58.35 k2Ryin7+0.net
【輪(WA/World Attraction)第三次世界ガチ戦】
フランス編 その二

▪フランスへ核攻撃(H2O)
*楽天トラベルのスーパーセールに
ホテル画面が載ってました
ホテル=Hotel=H2O、照(手段 ルイージ)=水爆で照射

アメリカ政府に
フランス全域に核攻撃を加えるように依頼をした

アメリカ政府は、即座に却下したらしいが
脳思考を書き換えるIT企業が、日米に存在している件と
この水爆とは
フジテレビ陣営(Android、IOS)と日本政府が実行する為に
アメリカ政府のストップ命令に従うのか不安でもある
続き有り dv
URLリンク(mobile.twitter.com)
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211:名無しさん@1周年
19/12/02 20:39:48 Ozf9PbP80.net
>>207
そりゃ空母は装甲車並の薄い装甲だもん
初速の遅い日本軍の三十七粍砲でぶち抜けるんだから

212:名無しさん@1周年
19/12/02 20:40:05 Sjff17Cz0.net
なぜか海自も空母日向を旗艦にしている
今も大艦巨砲主義は変わっていない
現在の旗艦はイージス艦にするのがベストなんだけど

213:名無しさん@1周年
19/12/02 20:48:20.00 tLb6ql040.net
>>209
艦隊司令部施設とか大掛かりになるから仕方ない
当時の海軍でも小型艦を旗艦にする思想はあって、軽巡洋艦が旗艦になった事もある
連合艦隊という戦術そのものが日本発祥で当時は新しかった

214:名無しさん@1周年
19/12/02 20:48:34.67 Ozf9PbP80.net
>>212
ISSみたいなのを静止軌道に浮かべてレーザー通信で通信したほうが盗聴の心配もない
参謀長クラス以下佐官クラスまで宇宙送りにしておけば芸者から情報漏れることもない

215:名無しさん@1周年
19/12/02 20:54:28 LOyRRMXK0.net
条約失効後
日本 大和 武蔵

アメリカ 
ノースカロライナ ワシントン サウスダゴタ マサチューセッツ アラバマ インディアナ
アイオワ ニュージャージー ウィスコンシン ミズーリ

216:名無しさん@1周年
19/12/02 20:56:42.48 Sjff17Cz0.net
>>213
艦隊司令部が大掛かりで幕僚、下士官だらけで伝言ゲームしてるから運用が遅くなるんだよ
司令官がイージス艦でイージスシステムを目の前で目視してたら即断即決が可能になる
空母にいるより身も安全

217:名無しさん@1周年
19/12/02 20:57:45.35 /ukkBYhV0.net
>>211
違う、護衛空母は装甲車並みの装甲じゃなくて、そもそも「装甲が無い」の
車でいえばただのトラック
人命軽視?アメリカ軍を舐めてはいけない、こんなの序の口

218:名無しさん@1周年
19/12/02 21:01:27.28 LOyRRMXK0.net
>>178
広い広い空に、いくら大型機でも、粒でしかないしな

219:名無しさん@1周年
19/12/02 21:09:09 0NnYiarL0.net
>>181
戦艦は正面からみた大きさ
つまり幅だ
アイオワなんか大和からみたら子供

220:名無しさん@1周年
19/12/02 21:10:26 3tjeEf0G0.net
現世を忘れ 風俗遊び
はるばる 望むッ
夢中性感 オ~ゴ~トォ~(雄琴)!

221:名無しさん@1周年
19/12/02 21:13:29.70 S5CqjUkB0.net
>>215
アメリカにとってただの海軍祭りってだけだったのけ

222:名無しさん@1周年
19/12/02 21:20:14.27 /ukkBYhV0.net
>>215
その他に大型巡洋艦という巡洋戦艦モドキのアラスカとグアムを追加してもいいかも

223:名無しさん@1周年
19/12/02 21:24:08.59 mLzN2vFs0.net
>>188
つ信濃

224:名無しさん@1周年
19/12/02 21:25:49 /ukkBYhV0.net
>>219
横並びしてみたら、20歳も年増のフッドとほとんど変わらないのが大和

225:名無しさん@1周年
19/12/02 21:27:09 Ozf9PbP80.net
>>217
当時でも空母の高張力鋼板の厚みは20~30mmだよ
装甲車にこの厚みを超える装甲は銃座の防盾や要所にしか無い
それ以上装甲を求めると装輪装甲車では支えきれない

今の大型タンカーなら50mmの高張力鋼板が各所に使われてる
これを超えるのは大鳳などの装甲空母くらい

226:名無しさん@1周年
19/12/02 21:30:43 kAtWRqJ60.net
真珠湾のアリゾナ記念館いっても戦艦てでかいなあと思ったからな

227:名無しさん@1周年
19/12/02 21:34:21 8KBNpqIZ0.net
>>215
日本の場合、旧式艦を改装して高速化させるのがメインだった
なので長門、金剛型の計6隻も戦力として計算できた
アメリカは基本、両洋に分割するんで日本もその戦力で戦えないってわけでもない

228:名無しさん@1周年
19/12/02 21:34:42 lH8JQM0o0.net
油圧は?

229:名無しさん@1周年
19/12/02 21:39:23 yPx/YtBN0.net
>>19
定遠とその姉妹艦の鎮遠はドイツが設計建造した。

230:名無しさん@1周年
19/12/02 21:40:11 EIMROUXH0.net
>>202
その想像いいね!

巨大な対艦ミサイルと対空ミサイルを積みまくる「悪魔の城」みたいな大改造の後に、
ウラジオに配備され、1960~70年代の海自・空自の総力を挙げても沈められない不沈艦として、
冷戦時代の日本を震え上がらせるのだな。

231:名無しさん@1周年
19/12/02 21:40:29 8KBNpqIZ0.net
>>168
>>170
大和の三式弾はレイテ海戦の撤収時にB24を3機確実に撃墜してる
米軍側損害記録なんで間違いない

232:名無しさん@1周年
19/12/02 21:40:30 KohsHfxO0.net
>>226
アリゾナメモリアル自体はこじんまりした廟だし、船体が海底に鎮座しているアリゾナ本体も
上から見てもパッとしない
多分そのあと見に行った、隣のミズーリの大きさに驚いたんだろう
ミズーリとアリゾナメモリアルは当然ながら別組織だよ

233:名無しさん@1周年
19/12/02 21:42:01.25 G8S4u6JH0.net
>>69
重要なパーツが国から支給されてた分安かった
両艦とも大和ホテル、武蔵御殿と揶揄されてたが
内装は官営の呉で作られた大和よりも
民間の三菱で作られた武蔵のほうが豪華だったらしい

234:名無しさん@1周年
19/12/02 21:42:41.96 t4i8Y10f0.net
戦艦武蔵には「十二糎二八連装噴進砲」という秘密兵器が搭載されていた。
これは敵機めがけてロケット弾を28発同時発射するもので、うまくいくと敵編隊ごと
粉砕できるはずだったが急いで造ったため試験発射なしで武蔵と瑞鶴に搭載された。

235:名無しさん@1周年
19/12/02 21:44:06.66 yPx/YtBN0.net
>>37
当時の大砲の砲身は空中目標を狙える仰角を取れない。

236:名無しさん@1周年
19/12/02 21:44:40.95 PY9gIZEd0.net
大和が遅いって言うけど海はいつも静かな凪って訳じゃない
ちょっと荒れ出せば小型艦はあっぷあっぷになり高速なんか出せやしない
そこへいくと大型艦ほど荒天下でも安定している、対空兵装増備し過ぎて余裕の無い米戦艦なんかはマズいけどね
それに巡航速度とか艦隊速度ってのがあって高速艦も常に高速で突っ走ってる訳じゃないので大和の27ノットで何の問題も無い

237:名無しさん@1周年
19/12/02 21:48:16 c1gIkMOc0.net
>>5
ミッチェルが爆撃で戦艦が撃沈できることを実証したのは1921年な

238:名無しさん@1周年
19/12/02 21:48:47 yPx/YtBN0.net
>>74
インディペンデンス級空母は28ノットだが34ノットのエセックス級空母と行動を共に
していたけど?

239:名無しさん@1周年
19/12/02 21:51:43.95 yPx/YtBN0.net
>>82
そんなの初めて聞いた。攻略部隊をそんな後方に位置させてどうすんの?
上陸部隊を載せた輸送船は第二艦隊が護衛していた。

240:名無しさん@1周年
19/12/02 21:51:55.59 PY9gIZEd0.net
>>235
近場が目標ならね、でも大口径砲を対空目的に使用する場合は遠距離を狙うので問題無い
現に戦後完成の米デモイン級の主砲も元々対艦戦闘しか考慮しておらず高仰角取れないのに速射性を買われて対空目的でも使えるようにした
ま、そのデモインの速射性能もすぐ砲身加熱して撃てなくなる問題があったし射撃指揮装置も問題抱えてて画餅でしかなかったけど

241:名無しさん@1周年
19/12/02 21:52:41 Ozf9PbP80.net
>>235
砲兵の配置と観測気球の距離がどれくらいになるか分かっていってるのか?
バカだろ?

242:名無しさん@1周年
19/12/02 21:53:43.41 Rfo8dKyl0.net
>>236
加賀の速度知ると別に大和でもいいよねってなる
やっぱり燃費が痛いから使われなかったんだろう

243:名無しさん@1周年
19/12/02 21:55:27.97 tLb6ql040.net
>>235
ヤマトの主砲の射程からいうと、あの仰角でも索敵次第で十分狙える
それに中口径砲は対空を意識して高角砲に換装したりちゃんと日本軍は対空戦闘を意識してたよ
レーダーも性能は劣るけど搭載してたし

244:名無しさん@1周年
19/12/02 21:57:10 Ozf9PbP80.net
>>239
大和は軍令部との通信の中継の役割もあったのであまり前に出られない

245:名無しさん@1周年
19/12/02 21:57:23 c1gIkMOc0.net
>>14
実戦に限っても真珠湾攻撃の元ネタになったタラント空襲があるな>航空攻撃による戦艦撃沈

246:名無しさん@1周年
19/12/02 21:57:57.14 LOyRRMXK0.net
>>222
あれはいったい何だったんだw
デカい巡洋艦か、デカいだけで大砲は小さい戦艦か

247:名無しさん@1周年
19/12/02 21:59:00.95 8keri47M0.net
その鉄で駆逐艦を作ればよかったな

248:名無しさん@1周年
19/12/02 22:00:33 tLb6ql040.net
北号作戦に成功してなかったら、後の坊ノ岬沖海戦もなかった
それくらい燃料や物資はひっ迫してたらしいよ

249:名無しさん@1周年
19/12/02 22:02:13.80 LOyRRMXK0.net
大艦主義からいち早く脱却したのは日本
条約失効後4隻も正規空母を完成させた
戦艦は発注中止

250:名無しさん@1周年
19/12/02 22:03:51 w5/Bz1PG0.net
戦前から続くゲーム軽視がMI作戦失敗ひいては敗戦に導いたんだろ
もっとゲームに力入れろ
戦略SLGに力入れろ

251:名無しさん@1周年
19/12/02 22:04:37.03 m5MYLqyr0.net
この砲塔は外から見ても凄いけど中の弾頭や弾薬を装填するメカニズムが凄い
今から100年近くも前によくもあんな物を作ったもんだと思った
部品は全部日本製だからね
日本の技術力は当時でもかなり高かった
戦後日本がすぐ復興したのも大和を見ればよくわかるよ

252:名無しさん@1周年
19/12/02 22:06:58.09 yPx/YtBN0.net
>>241
観測気球は目標の上空なのにどうやってそれを落とすのか?
高射砲は第一次大戦まで出てこない。
それと罵倒した時点でお前の負け。
>>244
攻略部隊を護衛しているのは第二艦隊。大和は第一艦隊。

253:名無しさん@1周年
19/12/02 22:07:04.51 Q7yjeQ/J0.net
>>115
日露戦争前と後でガラッと変わり日本人優秀の精神論が横行した
改める機会はあったのに何もしなかった

254:名無しさん@1周年
19/12/02 22:11:42 tLb6ql040.net
>>253
どっちかというと、大政翼賛会以降の政治の影響だと思うが

255:名無しさん@1周年
19/12/02 22:12:11 c1gIkMOc0.net
>>42
大和ホテル って満鉄のホテルがあったのよ

256:名無しさん@1周年
19/12/02 22:13:29.47 pTab3/tl0.net
大和 武蔵はカッコいい。
それが大事だ。

257:名無しさん@1周年
19/12/02 22:16:57.27 /ukkBYhV0.net
>>246
公式にはでかい巡洋艦で、重巡を一方的に砲撃だけで蹴散らすためのもの・・・となっているが
とりあえずフランスやドイツが持ってるから、うちらも造ってみようで造ってしまったとか
ある面アメリカの国力のチートぶりを体現したモノ

258:名無しさん@1周年
19/12/02 22:20:11 c1gIkMOc0.net
>>66
つ KAMIKAZE

259:名無しさん@1周年
19/12/02 22:20:37 Ozf9PbP80.net
>>252
てんで的はずれな「当時の大砲の砲身は空中目標を狙える仰角を取れない。」などと堂々とマヌケなレスできる奴は無敵だろ
あんた強いよ、最強だよ

たかだか100mの高さの観測球を撃てない
てことは海抜203m高地へは低地や海上からの砲撃は不可能だな
当時の日本軍すげーwww

260:名無しさん@1周年
19/12/02 22:21:23 tLb6ql040.net
アイオワ級の50口径16インチ三連装砲3門も明らかにオーバースペックだわな

261:名無しさん@1周年
19/12/02 22:24:26.96 hz+ZkZ7RO.net
>>249
艦隊編成では日本海軍が初めて空母中心にした第一機動艦隊を作ったのは1944年だよ。

262:名無しさん@1周年
19/12/02 22:28:37.99 8KBNpqIZ0.net
>>115
当時国連加盟国が70くらいあって日本は上から4~5番目なんだけど
それのどこが「技術力低い」んだよアホw
断トツ一位のアメリカですら大和みたいなの造れなかったじゃん
アイオワみたいな脆弱なゴミ船しか造れなかったしなw

263:名無しさん@1周年
19/12/02 22:30:05.72 yPx/YtBN0.net
>>259
28榴で気球を狙うの?
当時の野戦砲の最大仰角と射程距離は?

264:名無しさん@1周年
19/12/02 22:34:19 tLb6ql040.net
日本もアメリカもいいように扇動されただけだよ
負ける戦争なのは最初からわかってたわけだし
それでも死力を尽くした英霊には、畏敬の念があるわな

265:名無しさん@1周年
19/12/02 22:40:31.48 c1gIkMOc0.net
>>262
当時?
何のランキング?
日本が国際連盟脱退したのは1933年だしアメリカは当初から未加盟、加盟国数は多くて60
WW2開始時点でもまともな工作機械はもとより、潤滑油も電線も用意できないのにね

266:名無しさん@1周年
19/12/02 22:41:00.97 /ukkBYhV0.net
>>260
三連装三基だよ
アフリカのリベリア内乱のとき、9門斉射の大轟音で武装勢力を脅しつけて、首都モンロビアからアメリカ人が脱出する時間を稼いだとか

267:名無しさん@1周年
19/12/02 22:43:38.46 XpHbRmfl0.net
46cm砲が空母や島に直撃したらどのくらいの破壊力が出るんだろう

268:名無しさん@1周年
19/12/02 22:58:14.60 Ozf9PbP80.net
>>267
ヘンダーソン基地艦砲射撃でググれ
金剛級14in砲8門×2隻=計16門

269:名無しさん@1周年
19/12/02 23:00:23.57 tLb6ql040.net
むしろそれに耐えうる装甲の方に驚くべきだがな

270:名無しさん@1周年
19/12/02 23:14:08.74 8KBNpqIZ0.net
>>265
まともな工作機械がなくて航空機何百も何千も作れるかよアホw
まともな工作機械や潤滑油がなくて戦艦とかどうやって作ったんだよボケ
電線が用意できてないとか全く意味不明。キチガイもここまでいくと立派だなw

271:名無しさん@1周年
19/12/02 23:22:34.78 Xc4yXidK0.net
>>270
航空機用の潤滑油については明らかに不足してた。
戦争開始前にメッチャ買いだめしたので最初の内は良かったが、
高品質の潤滑油の不足が日本の戦争遂行能力を奪っていたのは明らか。

272:名無しさん@1周年
19/12/02 23:24:04 8KBNpqIZ0.net
>>265
無知無能でカスのお前に教えてやるけど
国連加盟国数なんて常に流動的なんだよバ~カ

273:名無しさん@1周年
19/12/02 23:26:13.94 EPYtfN+D0.net
>>32
数は力だよ兄貴!ってドズルの言葉は真実だよな。

274:名無しさん@1周年
19/12/02 23:27:54.88 8KBNpqIZ0.net
>>271
それを言い換えると備蓄で乗り切ったってことなんだよ
>>115が無能丸出しのバカなのは変わらないだろよ

275:名無しさん@1周年
19/12/02 23:29:29 y30C++QM0.net
日本で見られる現物戦艦は、三笠だけと...。

276:名無しさん@1周年
19/12/02 23:35:51.21 OBHgJLwc0.net
映画ののバトルシップで宇宙人の船に主砲ぶち込むのは大和であって欲しかった

277:名無しさん@1周年
19/12/02 23:37:35.92 rV5v+HK70.net
>>55
弾心には硬い金属使うけど
砲身やライフリングに当たる部分は
柔らかい金属じゃ無かったっけ

278:名無しさん@1周年
19/12/02 23:38:55.18 yPx/YtBN0.net
>>275
三笠は戦艦でも船でもなく地上の構造物です。
因みに東京ディズニーランドのマーク・トウェイン号はれっきとした船舶。

279:名無しさん@1周年
19/12/02 23:39:07.71 c31QOweg0.net
よくもまあこんなすごいものを実戦配備できたもんだわ、ただただすごい。日本人って技術であろうとなんだろうと気合いでなんでも乗り越えようとして実際に乗り越えちゃうからな。しかしだからこそもっと俯瞰した戦略眼の部分が育ちにくいんだろうな。

280:名無しさん@1周年
19/12/02 23:39:34.44 tLb6ql040.net
>>275
賠償艦として連合国に明け渡したからね

281:名無しさん@1周年
19/12/02 23:43:34.32 tLb6ql040.net
>>279
日米双方が諜報活動にしてやられたんだよ
尾崎秀実という近衛の側近の朝日新聞の記者がコミンテルンのスパイだった
アメリカも、ルーズベルト大統領の側近で財務長官のハリー・ホワイトがこれまたスパイで
ハルノートの原案を作った

282:名無しさん@1周年
19/12/02 23:45:34.58 z7JApkAL0.net
>>219
ミズーリやアイオワが、パナマ運河を通過できるように幅を抑えたため?
パナマ運河を通過する戦艦、見えてみたい。

283:名無しさん@1周年
19/12/03 00:01:17.15 b120unH40.net
日本海海戦で勝ちすぎたのがまずかった

284:名無しさん@1周年
19/12/03 00:02:50.34 TlyOOJC70.net
ポセイドンの槍を装備すれば最強になる

285:名無しさん@1周年
19/12/03 00:15:08.52 cZybsVpc0.net
46センチ砲を運搬できる運送艦、貨物船は無く、仕方なく樫野という給兵艦を造った
大和型の主砲の運搬にかかった金額は、樫野の建造を含めてとんでもなく高くついたらしい

286:名無しさん@1周年
19/12/03 01:34:45.86 OZRwnjNn0.net
>>282
ウィキペディアより「パナマ運河を通過中のミズーリ」
URLリンク(ja.wikipedia.org)(%E6%88%A6%E8%89%A6)#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Missouri_panama_canal.jpg
まさにギリギリ

287:名無しさん@1周年
19/12/03 01:39:18.80 dGaLstYh0.net
>>42
>日本の軍艦て外国人が見ると乗組員の居住性を考えてないみたいなコメント見たことあるけど
イギリスのジョージ6世戴冠記念観艦式に派遣された足柄を見た欧米の軍人や記者は
足柄の無骨さと同時に艦内の居住性の劣悪なところを見て、称賛と皮肉を込めて「飢えた狼」と評した
欧米でも特に英国海軍は本土と遠方の植民地の防衛を任務の2本柱としていたので
艦艇も乗員の休養や保養も考慮した設計(=居住性の確保)になっていた
一方の日本海軍はその頃はまだ遠方の植民地や領地を殆ど確保していなかったこと(近海での艦隊決戦を想定)と
海軍軍縮条約の制約逃れのために一つの艦に詰め込めるだけの兵装を積む傾向があったので
乗員の居住性や娯楽設備などは二の次三の次にされていた
大和の場合は艦が大きかったので冷蔵庫や冷凍庫、食料庫の容量がそれまでの日本の戦艦(長門型)の1.5倍あったため
乗員の食事も一品多かったこと、弾薬庫の冷却のためにエアコンを装備していて、その冷気を艦内の冷房に使用できたこと
連合艦隊司令部が設置されていた頃は長官の昼食の時に軍楽隊の演奏が行われたことから「大和ホテル」と呼ばれていた

288:名無しさん@1周年
19/12/03 01:55:09.46 LSLFxY0S0.net
>>244
大和は図体がデカい割に看板上に張られた空中線は
余り感度が良く無かったらしいな

289:名無しさん@1周年
19/12/03 02:00:24.02 v+RQbOaG0.net
>>286
三年前にパナマ運河の拡張工事が終わって運河最小幅は49mになった
現時点での最大のクルーズ客船が喫水幅47mなので左右1mずつの余裕がある
それでもニミッツ級航空母艦は甲板幅76.8 mで通れない

290:名無しさん@1周年
19/12/03 02:02:31.68 O7nhd2C90.net
いや、これはさすがにウソか資料間違いでしょ?

291:名無しさん@1周年
19/12/03 02:02:54.27 5bcr4Nz10.net
>>261
南雲は?

292:名無しさん@1周年
19/12/03 02:05:40.53 b120unH40.net
もう少し早く完成していれば
旅順港閉塞が簡単にできた

293:名無しさん@1周年
19/12/03 02:10:07.90 v+RQbOaG0.net
>>290
いずもで甲板幅38m
ニミッツと比べるとほんと細い
URLリンク(2.bp.blogspot.com)

294:名無しさん@1周年
19/12/03 02:41:25.98 dGaLstYh0.net
>>290
大和建造時に作成された各部重量予想表が残っていて
その中に主砲塔1基で2,760トンって記載がある
日本の駆逐艦の中では大型だった秋月型駆逐艦の基準排水量が2,700トンなので大体同じ

295:名無しさん@1周年
19/12/03 03:14:37.95 OFAKFp/T0.net
>>10
栗田ターン
戦わすのがもったいなかった

296:名無しさん@1周年
19/12/03 03:45:49.73 Ip+ni1Oz0.net
>>274
乗り切れてないだろ
戦争後半で作戦行動が低調だったのもパイロット育成が進まなかったのも全て物資の不足が招いた結果なんだから
他人をいくらバカにしても潤滑油の不足を知らなかったお前の無知という事実は変わらない。

297:名無しさん@1周年
19/12/03 04:09:06 fPF3AUQU0.net
戦艦より空母が強いとか言う奴は多いが、
例えば坊ノ岬海戦で米軍の正規空母7隻、護衛空母4隻相手に空母で特攻かけたら
信濃クラスでも接敵から1時間持たんかったと思うよ。

というか潜水艦をかわして豊後水道を抜けれたかも怪しい。

298:名無しさん@1周年
19/12/03 05:19:09.66 6shEIOwN0.net
>>270
買い溜めしていたオイルが無くなると、品質の悪い国産オイルを使うようになった
軽い不具合や精度の低下が発生したが、まだなんとか騙し騙し使えた
だがそのうち国産品すら供給が滞るようになり、ついにオイルの代わりに水を差す有様となった
せっかく外国から購入した高精度の工作機械もこれで次々にオシャカ
精度も信頼性も劣悪な国産工作機械が取って代わり、不良品を量産するという地獄絵図に

299:名無しさん@1周年
19/12/03 05:48:25.50 U+hC7Cb80.net
潤滑油と作動油は別の話。
戦前の大和の鋼板製造に使われた
超大型プレス機はドイツ製の油圧だが
水圧機に改造されて使用された。
そして戦後のかなりあとまで使われ続けていた。
当時は普通に水圧機が使い慣れていて
技術者も多かっただけの話。

300:名無しさん@1周年
19/12/03 07:22:46.11 kNmsgXZi0.net
潤滑油がエンジンにどれだけ重要かというと
もし理想の潤滑油があれば、空冷も水冷エンジンも不用にになる

301:名無しさん@1周年
19/12/03 07:27:24.98 MJ+FnsOx0.net
>>262
鈍足のウスラデカイだけのゴミなんて作ったのはジャップだけ

302:名無しさん@1周年
19/12/03 07:33:18 Ip+ni1Oz0.net
>>297
強いってそれは防御力じゃなくて攻撃力の話だし
そもそも空母なら飛行機の航続距離から攻撃をかけるんだから必要とされる防御力自体が異なる
大和は結局沖縄攻略に参加している敵艦に一発の砲弾も放つことはできなかったが
艦載機を満載した空母なら爆撃・雷撃できたはず

303:名無しさん@1周年
19/12/03 07:33:28 Y+UzartB0.net
同時期にアメリカ海軍がアイオワ級6隻を含む新型高速戦艦10隻を建造してたことは何故かスルーされる。
大和級はたった2隻でこいつらのカウンターだったんだぜ?

304:名無しさん@1周年
19/12/03 07:37:01.52 Y+UzartB0.net
大和が沈んだあと、脅威が消えたアメリカ戦艦群は日本本土への艦砲射撃を開始した。
サイレントネイビーの抑止力を理解せんやつらよ。

305:名無しさん@1周年
19/12/03 07:41:50.54 0Mww5uac0.net
つーか、お前らなんでそんなに大和に詳しいの?
造船業の人なの?
それとも知ったかぶってるだけなの?

306:名無しさん@1周年
19/12/03 07:44:07 6G1pLQyU0.net
金ばっかり食ってろくな働きもせず芯でいった砲塔息子ですた。

307:名無しさん@1周年
19/12/03 07:46:28.63 MJ+FnsOx0.net
>>245
一年も前の話な

308:名無しさん@1周年
19/12/03 07:49:03.93 kNmsgXZi0.net
そんなこというなら若宮丸の青島攻撃もあるぞ

309:名無しさん@1周年
19/12/03 07:50:51.61 Zngjgcck0.net
>>301
サウスダコタ級

310:名無しさん@1周年
19/12/03 07:57:54 MJ+FnsOx0.net
>>134
涙拭けよジャップ

311:名無しさん@1周年
19/12/03 08:04:59.62 le6XKbCv0.net
>>270
まともな工作機械もなく
まともにエンジンつくってもらえず
多数機が首なしで野晒しになった飛燕さんディスッってんのか?

312:名無しさん@1周年
19/12/03 08:08:26.37 iUTehMKq0.net
>>311
イタリア「V型12気筒エンジンの製造や整備なんて簡単だろw」

313:名無しさん@1周年
19/12/03 08:11:07.61 tPQ9UX9nO.net
>>303
当時アメリカの戦艦は老朽艦ばかりだったからだよ。
べつに真珠湾の時にわざと並べてたわけではない。

314:名無しさん@1周年
19/12/03 08:21:47.09 aabIaeIQ0.net
日米太平洋戦争では戦艦が無力化しただけで
歴史的にこのレベルの海戦は二度と起こっていない
今なお常任理事国だって空母保有してるとは限らない

315:名無しさん@1周年
19/12/03 08:23:14 tPQ9UX9nO.net
>>303
因みににワシントンの軍縮条約でも、日本は戦艦つくれなくなるのにアメリカは老朽艦の廃棄を理由に
新鋭艦を建造できるから条約は日本に不利だという反対意見もあった。

316:名無しさん@1周年
19/12/03 08:53:39.99 nt1EwQ2h0.net
>>312
陸続きで本体も部品もドイツから純正もらってただけのイタリアにドヤ顔されても

317:名無しさん@1周年
19/12/03 09:00:23.99 iN6lDAk50.net
>>77
戦艦の強さを規定する因子が

装甲
速度
なので、大層な主義名を付けなくても当たり前の話だ。

318:名無しさん@1周年
19/12/03 09:01:39.49 iN6lDAk50.net
>>86
ガンダムは旧世紀の技術である蒸気ボイラーで動いてました。

319:名無しさん@1周年
19/12/03 09:13:37 KC3RVxsk0.net
アメリカは国力が違うから
航空力の時代が来たと十分に理解しても念のため使い物にならなくても戦艦も保持して置くかとか余裕だから
日本とは事情が違う気がする今でもそんな感じだし

320:名無しさん@1周年
19/12/03 09:17:46.16 2leG19I90.net
戦果も上げられず沈んだゴミなんですって?

321:名無しさん@1周年
19/12/03 09:20:04 ViklV/KJ0.net
反撃能力がない港を攻撃するなら戦艦の艦砲射撃で十分
日本にとっては東南アジア
アメリカにとっては南アメリカ

322:名無しさん@1周年
19/12/03 09:21:09 ZJcHWbBF0.net
日清戦争で戦力不利なのに勝っちゃったからこううお馬鹿なことやっても勝てると思っちゃったんだね。
幼稚な精神というかなんというか。今でも残ってるから嫌だね、こういうの。

323:名無しさん@1周年
19/12/03 09:27:58 Tn9Q6uKG0.net
youtubeで大和の主砲のメカニズムを解説した動画を見たけど揚弾から装填まで
無駄な機構が一切無くて当時の技術に感心した

324:名無しさん@1周年
19/12/03 09:31:58.58 hiLmrnt50.net
>>303
10隻もあれば1つや2つ沈んでも…という気になるけど
2隻しかないと喪失が怖くて出し惜しみするよね
人間心理として

325:名無しさん@1周年
19/12/03 09:33:48.98 6G1pLQyU0.net
無駄な機構が一切ないというのは素人の設計やで。
だから近くに爆弾が落ちただけで動かなくなってしまったんや

326:名無しさん@1周年
19/12/03 09:38:20.88 nHjFGFkB0.net
>>316
アルファロメオでDB601,フィアットでDB605の生産してますが?
新世代大出力発動機の自国開発には失敗してるのは確かだが

327:名無しさん@1周年
19/12/03 09:41:23.79 e7kTTyLE0.net
教 え て 創 ,価 学 会 員 ! !
「 男 女 共 同 参 画 」 事 業 の 不 思 議

・ど う し て 共 働 き 世 帯 が 増 え た 分 、 世 帯 収 入 が 下 が っ て る の ?
・女 性 が 働 い て る 国 ほ ど 貧 し い の は ど う し て ?
・数 兆 円 の 男 女 共 同 参 画 予 算 は ど こ へ ?
・ 公 明 党 婦 人 部 は な ぜ こ ん な に 熱 心 な の ?
 
 
《 男 女 共 同 参 画 に 関 す る 予 算 》
 
★平成28年度★
 
【 総 合 計 】 7兆 8,050億 6,827万 7,000円
【 一 般 会 計 】 5兆 0,824億 1,109万 3,000円
【 特 別 会 計 】 1兆 9,282億 5,718万 4,000円
【 財 政 投 融 資 】 7,944億 0,000万 0,000円
 URLリンク(twitter.com)
(deleted an unsolicited ad)

328:名無しさん@1周年
19/12/03 09:41:53.16 6G1pLQyU0.net
P&wR2800エンジンはF6FとかP47に搭載された優秀なエンジンだが、三菱の
技術者がそのエンジンを分解して調査したところ随所にムダとおもわれるところが
発見された。なかでも用をまったくなしていないシャフトが1本見つかって、
「アメ公は馬鹿だなこんなもん要らんやんけ」とあざ笑ったが、そうではなかった。
そのシャフトはバランス・シャフトといい、エンジンの振動を激減させる優れもの
だった。
戦後その技術者はそのシャフトの意味を知り、自社の自動車用エンジンにそれを採用
した。

329:名無しさん@1周年
19/12/03 09:43:59.83 qELohPuV0.net
>>10
当時その時点での戦術を加味して、軍艦を設計・建造したわけだが、
ゲームじゃないので、実際に戦闘に出られるレベルまで出来上がるまでに時間が掛かったわけだ。
その間に航空兵力による攻撃というより優位な戦術が編み出された(日本のせいだが)ので、
ある意味、時代遅れの兵器になってしまったな。
単純な意味での戦闘力はもちろん凄いのは事実だし、単なる打ち合いなど状況が良ければ最強なんだが、
生かせる場所が無い&生かさせてくれないってことで、大きな戦果をあげることなく沈められたんだ。

330:名無しさん@1周年
19/12/03 09:46:53 +R2ndWJD0.net
>>321
反撃能力がないんなら砲艦で充分
国が傾くほど金のかかる戦艦の必要ない

331:名無しさん@1周年
19/12/03 09:49:24 kNmsgXZi0.net
>>317
黄海海戦ならまったくそのとおり

332:名無しさん@1周年
19/12/03 09:58:00.85 /34EGOZ40.net
計画が始まった1935年
予算が提出された1939年
条約終了で本格的な設計が始まった
1937年
着工が1938年
1941年大和竣工
この頃は航空機の進歩がもっとも激しかった時代
零戦の原型の12試艦戦計画開始が1937年
生産型零戦11型が1940年開始

333:名無しさん@1周年
19/12/03 09:59:40.92 /34EGOZ40.net
予算要求が提出されたのは1936年

334:名無しさん@1周年
19/12/03 10:12:56.48 Bh/Otf9C0.net
上の方で大和の速力は遅過ぎて艦隊運用出来ない、
みたいなレスあったけど、
艦隊運用出来る様に巡航速度16ノットで他の艦と揃えた、
って聞いてたが違うのかね。

335:名無しさん@1周年
19/12/03 10:16:52 v+RQbOaG0.net
大和の高速航行は燃費が悪かった

336:名無しさん@1周年
19/12/03 10:19:45.48 Vn3vhPm80.net
アメリカが戦艦12隻を新造(アイオワ級イリノイ、とケンタッキーは形になりつつある
段階で日本敗退という戦局により工事中止のため10隻で終了する)
したのは、ワシントン条約により40㎝砲搭のコロラド級でウェストヴァージニアまで
作った後15年以上に及ぶ海軍休日で戦艦を造っていなかった反動があるんだよ。
アメリカの戦艦ビッグファイブ(テネシー、カリフォルニア、コロラド、メリーランド
ウェストヴァージニア)と言っても速力は22ノットの老朽艦で、当然ながら代替艦を
建造しなければならない時期にきていた

337:名無しさん@1周年
19/12/03 10:21:40 b+AcBIhA0.net
どうも常に最高速度でカッ飛ばしてるのだと勘違いしてる人が多過ぎ
それにサウスダコタとか公試でも28ノット出てないし予定にない対空兵装とレーダー増備して更に速度遅くなり大和より鈍足になってる
それでも空母機動部隊の護衛してるよね

338:名無しさん@1周年
19/12/03 10:26:50.55 /34EGOZ40.net
船の抵抗は速度の2乗で増えるので
遅ければ遅いほど燃費が良い。
水の上を跳ねて進むモーターボートや
水中翼船でなければ、
通常の船型の船では35ノット以上は困難で
もし35ノット以上出しているとすれば
とんでもなく無理をしているか
眉につばをつける話である。

339:名無しさん@1周年
19/12/03 10:31:16.14 YhZMM2Eb0.net
城とか復元するより広島あたりリアルスケール戦艦復元してほしいわ、コンクリ、エレベータ付きでも構わんで

340:名無しさん@1周年
19/12/03 10:39:24.47 Vn3vhPm80.net
>>338
一隻だけ造られて40.9ノットを出した駆逐艦島風で機関7万9千馬力(大和で15万馬力)
島風は3000トン弱、大和は6万4千トンだからなあ

341:名無しさん@1周年
19/12/03 10:40:12 BcfnGooa0.net
>>339
横須賀に三笠がある
呉の実物大艦首甲板でもいい

実物大復元しても現代の商船に比べるとちっさいぞ

342:名無しさん@1周年
19/12/03 10:41:55.38 nN3AuEhT0.net
>>334
なんで大和は遅いみたいな認識持たれてるのかよくわからんな
大和型より明らかに速い戦艦ってアメリカでもアイオワ級だけだしアイオワ級はその分装甲を犠牲にしている

343:名無しさん@1周年
19/12/03 10:43:02.06 /34EGOZ40.net
>>340
島風の重量あたりの馬力は
大和型と比べると10倍あるそうですね。
逆に言えば大和型15万馬力の10倍の
150万馬力あれば
大和型も40ノット出るかもしれません。

344:名無しさん@1周年
19/12/03 10:46:49.22 Bh/Otf9C0.net
>>342
俺も、速いし曲がり始めは遅いけど始まると意外と回る、
とか聞いてたからアレ?と。
某ゲームのせいで河内とか長門は遅いと思ってるけどw

345:名無しさん@1周年
19/12/03 10:48:49.93 Vn3vhPm80.net
>>343
大和は安全第一でわざとロースペックの低圧罐にして安定を欲したようで
島風は超高圧罐という実験艦とのこと
ちなみに同時期の空母翔鶴が3万トンで16万馬力、重巡利根が1万3千トンで15万馬力と
いずれも大和と同じくらい

346:名無しさん@1周年
19/12/03 10:49:09.78 Ho/O10S80.net
>日本が生み出した世界最大の戦艦「大和」は、搭載するものの多くがビッグサイズです。
人間は小さいよね

347:名無しさん@1周年
19/12/03 10:49:32 LSLFxY0S0.net
>>344
舵を切る指令から実際に艦首が向きを変え出すのに
1分かかるって聞いたぜ?

348:名無しさん@1周年
19/12/03 10:52:38.16 Vn3vhPm80.net
>>347
舵を切る前に逆側に軽くフェイントを入れて、舵を切り出しても回頭がおそ・・・
と思っていると舵が効きだすと想像を超える小回りが出来た という回想があったような
船特有の癖というか特性があるから、それを飲み込むのが大事のようだ

349:名無しさん@1周年
19/12/03 10:53:24.62 oaOGw2PE0.net
>>345
新型機関(ディーゼル)開発に失敗したから...

350:名無しさん@1周年
19/12/03 10:53:49 Bh/Otf9C0.net
>>347
舵の効き自体はそうなんだけど、回頭速度っていうのかな?始まると割りかしよく曲がるらしい。
何で読んだか覚えて無いけど。


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