19/06/11 04:06:18.78 UMvsoQzl0.net
これは死亡事故ではない。 殺人事件だ。
林邦雄は医師だ。
林邦雄が一般人なら、「安い点滴」が、どのような結果を招くか、知らなかったとしても過失でしかない。
しかし、医師は、「安い点滴」が、どのような結果を招くか、知っていなければならない。
周囲から「安い点滴」が、どのような結果を招くか、再三、警告されていたにも拘らず、
林邦雄は、警告を無視し、重大な結果を招いた。
これは、殺人だ。
林邦雄は、死刑。
林邦雄の全財産および医療法人社団「優林会」の資産をすべて差し押さえて遺族への慰謝料に充てよ。
医師養成学校で、病気を治療するテクニックや病気を判定するテクニックは学べる。
しかし、「なぜ、病気を治療しなければならないのか」、
「なぜ、病気を判定しなければならないのか」は学べない。
それらへの答えは、養成学校の中にはない。
それらに答えられるのは、人生経験を積んだ者だけだ。
資格や資産の上に胡坐をかいて、自らの身分保障や損得ばかりに汲々としている有資格者や資産家は、
そのテクニックは尊敬されても、人間としては邪悪な屑に過ぎない。
大学とは知識の「専門学校」。別に人格形成の場、上位階級養成の場ではない。
学歴でも資格でも資産でも、単なる道具、専門知識、よく切れる刃物だ。
「(専門)馬鹿と鋏は使い様」。
それが学歴や資格や資産の持つ意味だ。
個人的信念を、職権濫用で具現化していた林邦雄は、
「犯罪」という「超法規的(スーパー)なスキルを使える医師(Super Doctor made in Japan)」だ。
林邦雄は、力を私利私欲のために使う、力に溺れ奢り高ぶった、邪悪な人間の屑だ。