18/12/06 10:15:06.12 8Zwt6Ix60.net
>>772
藁人形の呪いの実際の効用について評価する必要はない。
害意が明確に形となっていることが被害者に脅威を与えたことになり犯罪として成立する。
実現性のない被害者をアイアン・メイデンに掛けたり銃殺したりするアイコラや妄想入りまくりのあり得ない
シチュエーションの脅迫文でも害意が明白であれば犯罪は成立する。
不当懲戒請求も実際の効力よりもその不当な害意によって被害者側に精神的苦痛を与えた事実こそが一番の問題とされており
加害者側の主観は考慮に値しない。