18/10/25 22:18:04.21 anwqvAPn0.net
安田純平氏の九死に一生を得た帰還が改めて中東侵略破壊の責任を浮上させた。
安田純平氏の危機からの帰還で、
アメリカ軍産とツルんだ日本軍事経済と自衛隊・日米安保の中東破壊責任が急浮上した。国民の怒りが改めて湧き起こっている。
安田純平さん拉致は、
元はと言えばアメリカのイラク・アフガン侵略から発している、
中東を滅茶苦茶にしたのは基地外侵略国家アメリカである。
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言うまでもないが、安田純平氏叩きは、
憎悪を煽ることを飯の種とする軍需経済に繋がる犬コロたちが担っている。
嫌中や嫌韓などを煽る憎悪の戦略に組み込まれ小銭を稼ぐ犬コロたちである。
同じ犬小屋で飼育され血税毎月5000億円のインチキ防衛費の一滴を啜って生息している捨て犬たちである。
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巷間言われているように安田純平氏救出に我われの税金が使われていなかったのなら許せない。
安田氏のような勇気あるジャーナリストの情報が届くことで国民は多大な利益を得る、真実の見えなかった部分を見ることが出来るからだ。
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国民の命を救うために幾らでも身代金を払うのは政府として義務であり当然である。
一人、5億や10億など安いものだ、
詐欺集団自衛隊のインチキ艦船イージス艦は1隻1500億円維持費は年間40億円だ、これたった1隻で一人10億円でも154人の日本人人質を救える、
売り払って日本国民の命を救うのは「防衛」の名に適っている。
安倍政府は甘ったれるな!
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URLリンク(www.jcp.or.jp)
いつまで政府は国民に甘えているのか、
恥を知れ、甘ったれ安倍政府は。
国民の命を何だと思っているのか。
「子供を特攻させて生き延びている腐り国家である。」という反省はないのか?
もっと早く、いくらでも金を払って日本国民の命を救い出すことが出来た筈だ。
立派で