18/06/20 11:06:47.00 otwrR31k0.net
「第二次安倍内閣で、一人あたりのGDPが30.5%も下がっている!」
URLリンク(ameblo.jp)
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この画像に載っていたIMFのソースはこちら。↓
URLリンク(www.imf.org)
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表の読み方。(各項目の意味) ↓
URLリンク(www.imf.org)
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一人あたりの実質GDPをみると、プラスが続いているんですが、
GDP成長率をみると、
消費税率を8%に上げた2014年だけが
-0.028と、マイナスになっています。
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消費税の年表はこちら。↓
URLリンク(pastport.jp)
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■日本のGDP成長率 近年のワーストイヤー。(IMF調べ)
1998年 -2.003% バブルの負債がバレた、アジア通貨危機、消費税5%の翌年。
1999年 -0.199% その続き。
2008年 -1.042% リーマンショック。
2009年 -5.527% その続き。
2011年 -0.454% 東日本大震災。
2014年 -0.028% 消費税8%。( 中国ショックは翌年 )
結論: 消費税の増税は、金融危機なみに不景気をもたらす。
( 景気が最優先なら、絶対に上げてはいけない! )
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その他のGDP関連で、一つだけマイナスになっている項目がこちら。↓
”需給ギャップがマイナスになるのは、
需要よりも供給力が多いときで、
企業の設備や人員が過剰で、物余りの状態になります。
これをデフレギャップといいます。”
URLリンク(www.smbcnikko.co.jp)
結論: 日本は人手不足などではない。
消費税を上げるために、過剰投資をさせている。
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政府は1974年に人口抑制政策を進めた
URLリンク(business.nikkeibp.co.jp)
【年金の年表】↓
URLリンク(pastport.jp)年金の年表
内閣は田中角栄のときで、斎藤邦吉は宏池会。↓
URLリンク(ja.wikipedia.org)
宏池会の特徴をまとめてみました。^^
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