18/05/16 22:43:20.62 WMVB9fa00.net
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__ -‐= 二∠二-=彡イノ
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j 、_ 二二ニ≡====-zァ=‐<
. /  ̄≧==ー- _z^ 二ア / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ \ _z'7 二ニ=- |あっちゃーかなりキツいみたいですよ。ネトサポ国死様AVE儲が家族と内戦中ですよ。
. / 、 \__z='^ / <二<余命三年に欺罔されて他人の名義まで使ったので仕方ないかな。
| i\\\ _≧二ヽ. \ ー=≧=,ー- ー-=く_ |あっそうそう原告弁護士から伝言です。「最高裁まで争うことはもとより予定の内」とのこと。グッバイw
|i. |\\ヽxく\_,厶 、\ \\ </ ミz= \_________________________
_,. <{ | \V^'く.,イ::::r゙Y\\ \≧=;≧=ー-\=-`
^'¬=ム r‐z、 ^ヽv/ ゝ-‐ヘ. \\ 二ニ≡=- \
i { :frト、 '´::::: \. \\\〈 \\ミ=ー‐`
|k. ! 乂ゝ〉 :: \ V\ \\_
ノ ハ|h l| く.. ヽ〈i、\ ヽミ=ー
_彡イ| | | 从 __, -‐z;:: ァ Ⅵ丶 \\
-=彡从} l:|:ヘ `く ̄/ / .: Ⅵ |\「‘⌒'
/ j//!j \ V{__ノ .:: Ⅵ!
/ / |/ ノ/,へ ー ...::::: _}lア!
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ノ/∨`¨´\{Vハ / /⌒^/
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_,r‐〉厶マ| /
r¬ァ---‐=≦ ))// く>_| /
. , 7アヽ厶x====rf゙//〉-ヘ人 /弁護士
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法廷シミュレーション
裁判官:「原告と被告ですね」
裁判官:「原告は訴状陳述でいいですか?」
原告:「陳述します」
裁判官:「被告も答弁書陳述でいいですか?」
ネ卜ウ∃:「原告はパ∃クです」
裁判官:「パ∃クとは何ですか?答弁書にも書いてるようですが?」
ネ卜ウ∃:「朝鮮人です」
裁判官:「それが本件と何か関係ありますか?」
ネ卜ウ∃:「原告の背後に辻元がいます」
裁判官:「原告の背後は壁です」
ネトウヨ:「公務員の人事権は内閣人事局が握ってます」
裁判官:「本件とは何も関係ありませんね。司法裁判所に所属する判事、判事補の人事権は最高裁事務総局にあります」
裁判官:「原告から書証として甲号証が提出されました。懲戒請求書は写しですね。答弁書によると被告は身に覚えないとなっていますが?」
ネ卜ウ∃:「誰かに名義を使われました( ー`дー´)」
原告:「次回までにその辺の主張と証拠を追加します」
裁判官:「わかりました。被告の方は、誰かに名義を使われたという主張の補充をしてください。」
ネ卜ウ∃:「…主張の…補充?(´・ω・`)」
ネ卜ウ∃:「それより裁判長!原告はパ∃クで、外患罪で告発された犯罪者なんですよ!私の懲戒請求には理由があります!」
裁判官:「その辺は本件とは何も関係ありませんね。調書にも取りません。」
ネ卜ウ∃:「裁判官も在日だ!」
ネ卜ウ∃:「私のやった懲戒請求は我が国を侵略する半島の手先である弁護士を懲らしめるための行動である。愛国烈士による魂の叫びである」
裁判官:「あれ?懲戒請求やったって言った???これは訴訟上の自白と認定します。よろしいですね。」
ネ卜ウ∃:「…愛国無罪が適用されるべきだから、原告の請求は棄却されないとおかしい!!」
裁判長「やだこんなのを後959人も相手するの、誰か替わってよ」