18/05/07 09:36:48.57 HNSWBiB+0.net
>>562
何故本訴を勧めるのか謎
本訴の場合
懲戒請求者:訴訟になることによる身バレ、最低でも1万円(弁護士2人が居住地に移動した場合は交通費)+「暗黙」が適用されなかった場合の金銭的ダメージ
弁護士:時間と労力、場所を被告在住地に指定された場合の移動等々のコスト、+「暗黙」が適用された場合の、金銭的ダメージ(この作業中は無収入)
余命:懲戒請求者が盾になってくれてラッキー!これで時間が稼げるわ~相次ぐ訴訟で弁護士がダウンして音を上げてくれれば安泰!
で、得するのは余命だけじゃないですか?
示談の場合
懲戒請求者:身バレしない、金銭的ダメージは最大でも10万円
弁護士:時間と労力の削減、最大10万円の金銭収入、余命への証拠固めが捗る!
余命:ぐぬぬ…役立たずの懲戒請求どもめが…
で、デメリットがあるのは余命だけ
あと、本人訴訟じゃなくて弁護士が互いに相手の弁護人を務めるスタイルなんですから
佐々木弁護士:自分が原告の時に北弁護士に弁護料30万円を支払う
北弁護士:自分が原告の時に佐々木弁護士に弁護料30万円を支払う
(30万円はテキトーに今私が設定しただけで根拠レス)
ってやられちゃったら、本訴の場合、懲戒請求者は弁護料も上乗せ請求されますね