18/04/19 13:23:49.29 W2rSZzGV0.net
>>1
同じ男として、意味がわからない
放射線基礎医学第9版(1985年)によると、
1985年のNYのマウントサイナイ医大のグロス教授の実験において、
満腹のマウスと腹五分の少食のマウスがそれぞれ同じ線量の放射線を
浴びたところ、満腹マウスは100%発がんしましたが、
少食マウスは0.7%しか発がんしませんでした。
同様に通常の食事を与えられたマウスと、
食事制限したマウスに同じ線量の放射線を当て、
白血病の発症率を比較したところ、食事制限したマウスの方が、
かなり発症が遅れたという実験結果があります。