【社会】「定年前に死ぬしかない」「安楽死が法整備されること望む」将来を悲観する非正社員★8at NEWSPLUS
【社会】「定年前に死ぬしかない」「安楽死が法整備されること望む」将来を悲観する非正社員★8
- 暇つぶし2ch3:りがいは感じるが、立ち仕事で膝が痛い。費用負担を考え、通院を控えている状況だ。 将来の展望となると、特に悲観的な声が多い。 「いつ切られるかの不安しかない」(多数)に加え、「年金はもらえないと思う」(46歳・男性ほか多数)、「定年前に死ぬしかないかな」 (48歳・男性・パート・アルバイト)、「長生きはしたくない。安楽死が法整備されることを望む」(33歳・男性・パート・アルバイト)。 法政大学の上西充子教授(労働問題)によると、非正規雇用拡大のきっかけは、1995年に当時の日経連が提言 「新時代の日本的経営」で打ち出した雇用ポートフォリオだ。従業員を、企業として長期勤続してほしい基幹的正社員と、 高度専門職グループ、雇用柔軟型グループの3種に分け、後者ふたつを拡大し、労働市場の流動性を拡大していこうという提言だった。 「それから二十余年、実際日本はそのとおりに進んできたと思います」(上西教授) 確かに、自由な働き方として、あるいは家事や育児と両立する選択肢として、積極的に非正規雇用を選ぶ人もいる。 だが、現状は果たしてどうなのか。 「15年1月、提言に携わった成瀬健生氏は、『もし、いま日経連があるなら、今度は非正規の正規化を提言しているだろう』 と発言しています。現状を問題視し、この方針は失敗だったかもしれない、と考えているということではないでしょうか」(上西教授) 前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519220731/ 1が建った時刻:2018/02/21(水) 11:51:33.33
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