17/03/28 06:47:02.15 yj5NmX7eO.net
>>22
我々は、本来、真珠湾に奇襲をかけ米国と戦争するくらいの気概がある。
あんな朝鮮の口だけ腰抜けとは違い実際に行動に移す素養を持っている。
日露戦争、日中戦争と米露中とやらかした過去があり、最終的には米国に
負けた。
だからこそ抑制的なバランス感覚を持たなければならない。危ないから。
東朝鮮か? との指摘は、北朝鮮のイメージによるものだと思いますが、
あんなのは、なんてことはない。
その本来持ち合わせていたものが、敗戦から時間が経ち、戦後レジームから
の脱却の中で、右的な要素として現れているに過ぎず、それに対して、
自制をかけていくのもまた、敗戦を知る我々の役割だ。
その右的というのも戦後教育の中で左的な教育を受けたことによるところ
であって、今回の森友問題の根底にある日本会議、教育再生会議そして
教育再生実行会議へと変わる中での教育のあり方とはや、敗戦の意味と
よく考えながら、これからの国の方向性を模索しなければならないのである。
鏡は、戦前や朝鮮半島や中国、米国等にあり、我々は、そこからヒントを
得なければ、亡くなった大勢の英霊や犠牲になった市民、沖縄の惨劇、
広島や長崎で原爆の被害に遇われた人々、東京大空襲の被害者エトセトラ
その先人に申し訳がたたない。