16/12/30 11:56:56.04 mcIzJtQ90.net
●世界中で嫌われる韓国人。
フィリピンではヘイトスピーチどころか、韓国人はヘイト暴力、ヘイト殺害されている。
黒人や途上国民を見下し差別し威張り散らす韓国人は、米国ロス暴動でもなぜか韓国人が多く狙われたのは有名だが、人を差別し優越感に浸り威張る韓国人気質は中国やモンゴル、日本などの万年植民地だった劣等感からだろう。
戦前の満州国では、一応日本国民だった韓国人は本土日本人の振りをしたり日本人名を名乗ったりし、日本人より威張り散らしていたので中国人からかなり嫌われていた。
▼韓国人が狙われ殺される事件が多発するフィリピン。韓国人にはヘイトバイオレンスで抵抗。
URLリンク(www.excite.co.jp)
フィリピンでも傲慢な態度や強姦事件など原因で韓国人は嫌われておりネットでもヘイト発言が多くある。
武器の流通しているフィリピンではヘイトスピーチどころかヘイトバイオレンスで殺されてしまうようだ。
日本では武器が近くにないから民主的に在日特権廃止デモで済んでいるのかもしれない。
ヘイトスピーチ禁止されたEUで、新聞社とユダヤ人店が狙われたフランス銃撃テロのように、言論まで押さえ付けられ怒り爆発した日本人がパチンコ屋テロなど起こさないか心配だ。
▼「世界で最も苦情の多い観光客」は韓国人であることが米オンライン・トラベルサイトの統計から明らかになった。
そうして見てみると、確かに上位入りした国の多くが新興国だ。ほかの先進国の観光客ならば「まぁ、文句や怒鳴ったりするほどのことではないか」となるところだ。
「旅の恥はかき捨て」とはいえど、威張り散らすなどマナーをきっちりと守りたいものだ。
■「世界で最も苦情の多い観光客」トップ10
10位 中国 12.3%(レビュー中の苦情率)
8位 香港 12.5%
8位 アルゼンチン 12.5%
7位 イスラエル 12.6%
6位 インド 13.4%
5位 ペルー 13・5%
4位 コロンビア 14.0%
3位 マレーシア 14.6%
2位 メキシコ 14.8%
1位 韓国 18.5%
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
日本への不法入国や不法滞在は韓国人がトップです。
慰安婦は強制連行されたなどと騒いではいるが、現代でもこのような状態であり不法滞在の多くが売春婦と言うのが実体です。彼女らは30年後、強制連行された慰安婦と言われているだろう。
▼2016年6月現在の国別不法滞在者数
①韓国 13,412人 〈構成比21.4%〉
②中国 8,741人 (構成比13.9%)
③タイ 5,959人 (構成比9.5%)
④フィリピン 5,240人 (構成比8.3%)
⑤ベトナム 3,809人(構成比6.1%)
▼在日韓国人世帯の14%が生活保護受給。
外国人の生活保護受給世帯が過去最多を更新し続け45,000世帯を超え、年間1200億円にも達している。、
これ自体10年前と比べ2倍近くにも激増している。国籍別統計値はさらに前年数字だが、韓国・朝鮮人が約2万8700世帯、フィリピン約4900世帯、中国約4400世帯と続く。
韓国・朝鮮人世帯の14%が在日特権で健康で働けても小遣いのように受給している。
▼日本に5万人、米国に3万人が出稼ぎ売春する韓国人。
欧米では逮捕者続出で問題化しているが、日本では在日韓国人特権でマスコミ報じず批判もなく強制送還も少ない。
日本軍に強制連行され強姦され韓国人20万人が慰安婦にされたと韓国や朝日新聞がデマを世界へ拡散していた。
しかし、元々売春産業が韓国GDPの5%を占めキーセンと言わる主産業であった。
当時の米軍のレポートでは
「慰安婦の女性たちの稼ぎは月に1000~2000円、一般兵士の月給は15円~25円。陸軍大尉でも110円だった」とあります。
つまり兵士の40~60倍の高い稼ぎだったわけです。
もし現代の兵士の月給が15万円とすると従軍慰安婦は月給900万円となります。
URLリンク(news.searchina.ne.jp)