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- 暇つぶし2ch453:ェに中国系の支持の下で展開した。 その当時はまだcomfort womenの方が多く使われていた。 しかし、ヨーロッパで慰安婦問題が知られるにあたり、EU内での 中国系圧力団体の活動は特に見られない。 アメリカに比べれば中国ロビーの影響力はかなり限られているからだ。 それに、西海岸のアジア系のプロ市民運動があっという間にヨーロッパに拡散するというのも考えにくい。 では何が原因だろうと考えていたら、 衛星放送から目を釣り上げた白人女性アナウンサーの怒号が聞こえてきた。 S E X S L A V E S ! BBCだった。 BBCがヨーロッパでは、イギリスが慰安婦問題火付の犯人だったのだ。 日本人が変態で残酷だというニュースが恒常的に出回っているプロパガンダ王国といえば 欧州ではイギリスを置いて他にない。 英国内で繰り返し語られる「ジャップが英軍捕虜を奴隷にして虐待した」という怨恨物語が 慰安婦問題の姿を借りてぶり返し、憎悪のエネルギーを爆発させたのであろう。 案の定その後カナダやオーストラリアに騒ぎが拡散した。英連邦だから宗主国様の 特定国弾劾キャンペーンを真似るのはお決まりのことだ。 やはりというか同じ恨みを持つ反日国オランダも追随した。さらにドイツやフランスまで加わり 今ではEUの対日非難勧告決議まで出ている。 Sex Slaves=‘性奴隷’は英語メディアの力で世界中に普及してしまった。 その数はイギリスいわく20万人らしい。こんな数字もアメリカで騒動が始まった当初には無かった 根拠のないデタラメな数字である。 何より許せないのは、イギリスは朝鮮人慰安婦と何の血のつながりも無いし 本来なら第三者であるべきところを関係のない侮日感情や怨念と結びつけて ジャパン・バッシングを開始したことである。 このような卑劣極まりないネガティブキャンペーンを行う現イギリス政府 およびイギリスの偏向メディアの暴走を絶対に許してはならない。 戦争は終わっても、人の悪意との闘いは終わらないのだ。




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