【政治】自民にも二重国籍 「小野田氏は維新法案に合格」「蓮舫氏は戸籍謄本も開示せず嘘を重ねてアウト」と維新議員が指摘★2at NEWSPLUS
【政治】自民にも二重国籍 「小野田氏は維新法案に合格」「蓮舫氏は戸籍謄本も開示せず嘘を重ねてアウト」と維新議員が指摘★2
- 暇つぶし2ch386:問題をゴチャゴチャ言えば、必ずこの問題に突き当たります。 サンケイ新聞は、わざわざ「一つの中国」と「台湾問題」という問題を再びクローズアップさせた、国益に反する新聞です。 ●Q8.台湾人の帰化を斡旋してる業者のサイトによると台湾籍の離脱も必要とあるが A.民間業者のサイトよりも法務省見解>>413が重要です ●Q9.蓮舫氏は帰化と書いていたが、台湾籍があって帰化ではないのでは?経歴詐称では? A.蓮舫氏は昭和60年の国籍法改正で、日本国籍を取得できる立場になった人です。 日本国籍取得+中国籍自動消滅で、帰化と同じです。 なお、厳密に言うと帰化というのは日本国籍を取得する制度がない人が 日本国籍取得+外国籍離脱を行う制度ですが、 言葉的には帰化で問題ありません。 ●Q10.民進党の枝野氏が、以前、国会で、台湾の法律が適用されると言っているが、台湾籍はやはり国籍なのでは A.日本は一つの中国の立場なので台湾は国ではありません。しかし地方自治体のような行政権はありそれは認めています。 「国籍」という話になると国ではないので国籍ではないとなります。 ●Q11.時事通信の報道によると、法務省は中華人民共和国の法律を適用すべきか中華民国の法律を適用すべきか曖昧にしてますが A. 2012年まで、台湾人の外国人登録証の国籍は「中国」となっており、 「一つの中国」の立場の日本政府としては、中華人民共和国のことでした。 蓮舫氏が日本国籍取得したのはこの時代のなので、中華人民共和国の法律が適用されます。 しかしこの国籍「中国」は台湾人にとってはとても不便なので、反対が多く、 2012年から、ようやく在留カードに「台湾」という表記ができました。 これも国というわけでありませんが、表記が出た以上、以前よりは曖昧になったといえるでしょう ●Q12.法務省は15日、「国籍事務において、台湾出身者の人に中国の法律を適用していない。 日本の国籍法が適用される」との見解を明らかにしましたが? A.2012年まで、台湾人の外国人登録証の国籍は「中国」となっており、「一つの中国」の立場の日本政府としては、 中華人民共和国のことでした。 蓮舫氏が日本国籍を取得したときと現在では、当局の考え方が変わっただけです。 蓮舫氏の場合は中国の国籍法が適用されます。また、この「台湾出身者」に蓮舫氏は含まれません。 蓮舫氏は日本国籍もあり、常居所も日本にあり「日本出身者」というべきです。 fd
次ページ続きを表示1を表示最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch