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★福島県 子どもの甲状腺追加検査 受け付けない病院が多数
※写真 県から情報開示された男子中学生の甲状腺結果。のう胞は「あり」で、「最大の大きさ」の欄には乱雑に「3.1mm」と書かれている(撮影/写真部・植田真紗美)
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東京電力福島第一原発の事故で、子どもたちは甲状腺がんの発症リスクを負った。
県の検査に不信感を抱く親子は追加検査に走るが、受け入れる病院は少ない。
福島県は2011年10月、子どもたちの甲状腺検査を始めた。原発事故による健康被害を調べるためだ。
対象年齢は東日本大震災が起きた11年3月11日時点で、0~18歳の県民。
県は甲状腺検査を福島県立医科大学に委託している。
ただ、親たちの県や県立医大に対する不信感は