16/05/25 23:19:43.18 ze5xY5R00.net
国家と企業と銀行の関係
URLリンク(rothschild.ehoh.net)
国家は企業が利益を出さなければ運営ができない“経済的に依存している存在”ですから、国家は企業が利益を出しやすい環境を整えなければならなくなります。
法律的な見地からみれば、国家が銀行や企業の存在を認め、その営利活動を許しているからこそ銀行も企業も成り立っているのですが、
国家が経済の分野を民間に委ねてしまっているので、建前としては国家が最高位にいても、実質的には銀行や企業の方が上位に位置してしまいます。
つまり、貨幣経済社会においては、お金を持ち、それを操作できる力(=金融力)を持つ者が最も強大な権力を持つことになるのです。
銀行という名の搾取システム
URLリンク(rothschild.ehoh.net)
実質的にロスチャイルド一族が米国の中央銀行を支配している。
銀行は“無”からおカネを生み出し、国民はそれに対して利息を支払う義務を負う。また、政府は財政赤字を積み上げていく。
そして、このマジックのようなおカネを使って世界中からアメリカに実質的な富が流れ込んでいく。
その利益が最終的にはロスチャイルド一族をはじめとする国際金融資本家の懐に収まる、という仕組みになっています。
つまり、銀行とは合法的な搾取システムなのです。
宗教と秘密結社と戦争
URLリンク(rothschild.ehoh.net)
マルクスが『資本論』と『共産党宣言』を書くために資金提供をしたのが、イルミナティでした。
レーニンやトロツキーが起こしたボルシェビキ革命に資金提供したのが、日露戦争で日本の戦費調達に貢献したジェイコブ・シフでした。
資本家の敵であるはずの共産主義者を育てたのが、資本主義の権化とも言える国際金融資本家だったのです。
私たちは気づかぬうちに搾取されている
URLリンク(rothschild.ehoh.net)
国家という枠組みを超越した存在である“おカネ”を武器に、国政や企業、メディア、教育等、あらゆるものを操る国際金融資本家の視点から見れば、
国家間や民族間、宗教間、資本主義と共産主義