15/12/05 18:18:47.61 NnEnEbSS0.net
>>861
日本の公務員数(一般政府雇用者)が全労働人口に占める割合は、わずかに5.3%(OECD最新データ。以下同)である。
この数値は、OECD諸国で最も小さい。すなわち、日本はOECD諸国の中で、最も「公務員数が少ない」国なのだ。
さらに、公務員の給与である一般政府雇用者報酬対GDP比率も、日本はOECDで最低だ。
国民の所得(GDP)との比較でみると、日本は公務員給与が「最小」の国なのである。
そもそも公務員数が少ないわけだから、公務員給与の対GDP比も小さくなって当たり前なのだが。
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