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国が2013年から段階的に実施している年金の減額は憲法違反として、
徳島県内の国民年金や厚生年金の受給者16人が10日、
国を相手に減額決定の取り消しを求め、徳島地裁に提訴した。
弁護団によると、年金減額を巡る集団提訴は2月の鳥取地裁に次いで2例目。
年金額は物価変動を踏まえて年度ごとに決めるが、2000年前後に物価が下がったものの
景気対策を理由に特例で減額せず、本来より2・5%高い水準となった。
国は特例を解消するため、13年10月と14年4月にそれぞれ1%、
15年4月に0・5%を減額した。
原告側は「受給者の生活実態を無視した減額だ」とし、
「健康で文化的な最低限度の生活」を保障する憲法25条などに反すると主張。
13年10月の減額決定の取り消しを求めている。
YOMIURI ONLINE 2015年04月10日 14時51分
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2:名無しさん@1周年
15/04/10 18:48:28.05 KYHwpgHU0.net
裁判費用はどこから出てるんですかねー
3:名無しさん@1周年
15/04/10 18:49:32.50 P7DM0sNI0.net
この活動家達はプロだね・・・
4:名無しさん@1周年
15/04/10 18:51:03.72 8Zwsvlrt0.net
若い人の生活権は無視ね。
5:名無しさん@1周年
15/04/10 18:51:14.41 gUet5Eoa0.net
財政がきついから仕方ないじゃん