【ケント・ギルバー】「愛国心の押しつけだ」と言う人は日本以外の某国への愛国心が強すぎる~日米ともに道徳教育が不十分 戦後「修身」はGHQが禁止at NEWSPLUS
【ケント・ギルバー】「愛国心の押しつけだ」と言う人は日本以外の某国への愛国心が強すぎる~日米ともに道徳教育が不十分 戦後「修身」はGHQが禁止 - 暇つぶし2ch2:名無しさん@13周年
15/04/04 17:49:53.53 un/EXgXt1
ギルバー

3:ちゅら猫φ ★
15/04/04 17:55:09.55
×★【ケント・ギルバー】「愛国心の押しつけだ」と言う人は日本以外の某国への愛国心が強すぎる~日米ともに道徳教育が不十分 戦後「修身」はGHQが禁止
○★【ケント・ギルバート】「愛国心の押しつけだ」と言う人は日本以外の某国への愛国心が強すぎる~日米ともに道徳教育が不十分 戦後「修身」はGHQが禁止
ごめんね (´・ω・`)

4:名無しさん@13周年
15/04/04 18:24:36.46 xBu32muOO
愛国心は物心つく前から押し付けないと

5:名無しさん@13周年
15/04/04 18:26:54.07 i6e+1o+xJ
関係ないかもしれないけどO・ヘンリー短編とかでホロッとなっちゃう人最近は少ないのかな・・・ なんて

6:名無しさん@13周年
15/04/04 19:31:15.89 o2adPtnDa
>>5
「最後の一葉」の作者か。
履歴を見たけど「春にして君を離れ」の主役ではないが登場人物に良く似ている。
この小説は、一人で旅に出てふと心細さが出て、完全な"私"と私がいなかったらの"君"を振り返り、"私"の気ままと"君"の気の配りの大切さを知るというストーリー。
しかし最後には、その大切さに感謝の告白を決意するものの、前と同じ"私に幸せな日常"に戻り、甘んじ、そして感謝を忘れていく・・・。
件の登場人物はサブテーマとして登場する。全体のテーマは「都会の敗北」とほんの少し似るかな?粗筋を読むと。
「春にして君を離れ・・・リベラルの敗北」として読み返して見るかな w

7:名無しさん@13周年
15/04/04 19:36:11.43 ygTQPpnts
>>4
残念だね
一党独裁の国では押しつけだろうが、日本では違うのだよw

8:名無しさん@13周年
15/04/04 20:11:55.96 5ldkk3fa0
>>3
ドンマイ(笑)

9:名無しさん@13周年
15/04/04 21:04:07.26 c1mOberRn
昔、吉野源三郎の「君たちはどう生きるか」
って本を道徳教育で読まされたわ。
子供心に何故か素直に読めない、鼻につく本だった。
ちゃっちゃと模範解答の感想文を書いて終わらせたなあ。
だがコペル君という名は今も憶えている。

10:名無しさん@13周年
15/04/04 22:04:06.74 nmJTSikYO
ことさら負かした相手の牙を抜こうとするのは自らの正当性に確信がないからであろう


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