24/10/17 22:42:31.32 PfJIVKf4.net
ソ連が中断していた核実験の再開を発表すると、共産党の野坂参三議長(当時)が「たとえ『死の灰』の危険があっても、核実験の再開という非常手段に訴えるのはやむを得ない」と擁護。翌年には上田耕一郎氏(後の副委員長)が「極度に侵略的な戦略を完成しようとする米国の核実験に対して、ソ連が防衛のための核実験を行うことは当然であり、世界大戦の勃発を阻止するための不可欠の措置にほかならない」と核抑止論を展開した。
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
あ~あ、これが有名な「キレイな核」ですね。
共産圏の核兵器は「キレイな核兵器」(笑)
大リーグのバントは「キレイなバント」