野々村元県議の今後を考える3at MAYOR野々村元県議の今後を考える3 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト650:名無しさん@お腹いっぱい。 23/01/10 19:43:25.24 J6aMB3s+0.net 朝鮮人の染色技術がない事について述べ、日本の染色技術のすごさを述べる。 歴史家の宮脇淳子氏がよく言うが、朝鮮民族が白衣の民族というのは、朝鮮に染色技術が無いためであり、上級の両班の色のある衣装は中国からの輸入で、両班以外はは染色技術がないため19世紀まで染色の服とは縁がなく全て白であった。 一方日本は、縄文時代の遺跡から染色された織物が発掘されていることから非常に古く、延々と現在まで続く。 また603年に聖徳太子が冠位十二階を制定したが、それは絹織物で出来た冠を色の違いで位(身分)を示すものである。(位の高い順に紫、青、赤、黄、白、黒となっており、それぞれ濃いと薄い色にして12段階作っている。) つまり飛鳥時代に日本では最低でも6色の染色が出来たことになる。 そしてその後現在につながる染色技術は奈良時代に中国から伝えられたと思われる。 真水が豊富に使えないから、染色技術は拙い。 豪華に見せるには、中国と同じ様に刺繍で派手にするしかない 日本に来た朝鮮通信使が、「どうして倭人は、民たちが絹の服を着て歩くのか?」 朝鮮では庶民が色物を着ると両班に打たれた 儒教社会に於ける序列は絶対で個性など無い 日本統治時代、日本人から馬鹿に見えるから止めろと諭されても蛍光色を好むほど、色物柄物に強い憧れがあったようだが 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch