野々村元県議の今後を考える3at MAYOR
野々村元県議の今後を考える3 - 暇つぶし2ch550:して、たくさん停泊していた。倭人に聞いてみると、彼らは「和蘭」(オランダ)と 「西班牙」(スペイン)の人々で、「天竺」(インド)よりも遠いところから来たという。世の中の秩序は中華であり、中華がまさに根本だが、 倭人たちが中国は遠ざけ、このように西域のオランケと通交する姿を見ると嘲笑が出た」 「西域人たちの多くは、おかしな軍人の服装をして騒いで長崎の街を闊歩していた。我々の倭人の引率者は、その西域人の学問と文物が相当な水準だと我々に説明したが、オランケに学ぶことが何かあるというのか? この西域人たちは孔子と孟子さえ読まないというが、それなら彼らは人間としての基本的な仁義礼智も知らない獣のようなオランケだろう この頃の筆者には まだ秀吉の朝鮮出兵の屈辱感が生々しかったんじゃないかな?その意識が書き方に現れてる気がする >どうして倭人は、民たちが絹の服を着て歩くのか?毎年、食事を欠かして苦労している朝鮮の民を考えると、倭人に対する怒りがこみ上げてきた これこそ現代韓国人にも通じる反日感情の動機よ。 結局のところ病的な妬み嫉妬僻みなわけよ。 まさに『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』精神のみによって突き動かされている民族 日本の絹は国産、江戸幕府が養蚕を奨励して、奢侈禁止令が出ても紬なら庶民が着てもOK。 朝鮮の絹布は朝貢の返礼品で希少価値。 韓国人って本当に朝鮮通信使が技術や文化を伝えに行ったと思ってるんだな 朝鮮通信使は儒学を教えるために来てたんだぞ 江戸城の正門から入れず裏門から入ってだそうですが 朝鮮人はよく儒教がどうこういうが、漢字を捨て、識字率も低く、まともに儒教など勉強していない。 上層の一部が、単に教本を読んだフリをして自慢げにしていただけ。 日本は庶民が寺子屋で庶民に儒教を教えていた



551:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 11:49:11.63 Vo/pURN70.net
『朝鮮通信使の日記「日東壮遊歌」には「この国土と領民を何としても朝鮮王の徳の元に支配したい」という記述が何回も出てくる(この段階でまだ「朝鮮王」と言ってることに注意せよ)』
『そして、先の支那の歴史書には、半島南半の倭人の中には天皇家の一族も含まれており皇位継承権を持つものが存在する、と記述されてる』
一々「韓」って字を使いたがるから、朝鮮人に警告しとくよ。
まず、この字はお前たちエベ・ンキ血統朝鮮人を指すものではない。元々は支那の五胡十六国時代の梁の歴史書の中に
半島南半分は倭人の居住するところであり、それを「韓」と称する、と書かれてる。
そして、お前たちの先祖は実は江戸時代中頃までこの字を国号として使わなかった。使い始めたのは、朝鮮通信使以降だよ。
実はお前たちの祖先はこの記述に目をつけ、あわよくば日本の皇位の継承を主張し得る立場になりたい、とい願望を込めて「韓」という字を国号に使うことにしたんだよ。
つまり、 詐称ないし僭称なんだわ。もう嘘をつくことにかけては大昔から得意中の得意なんだわね
日本の乗っ取り工作は江戸時代から始まっていたということ。
併合要求はその一環。現に現在の皇太子妃でほぼ成功仕掛けたが、男子出生が望めずやはり失敗するだろう。
奴らが女性天皇にこだわる理由を考えよう。
明治維新以後の我が国が朝鮮人を侮蔑し始めたから征韓論から紆余曲折を経て日韓併合に至ったのではない、明治維新以前から朝鮮の方が小中華思想という侮日思想を抱いていたのである
従って日本と朝鮮が軋轢を生じさせることなく地球上で平和的に共存共栄していく最良の選択肢は、朝鮮人は朝鮮半島に住んで朝鮮文化を育て、日本人は日本列島に住んで日本文化を育てることである。
日本民族と朝鮮民族は互いに成るべく交わらないように努力すべきなのに、我が国の反日左翼勢力は朝鮮人と結託し、日本国内における多文化共生社会の実現と称して、日本人に朝鮮文化を強制し、在日朝鮮人の特権を認めさせようとする。
我が国の左翼勢力は、反皇室、反日、そして息を吐くように平然と嘘をつく点において、朝鮮人と恐ろしく親和的である。社会党の主力を相続した民主党が韓国と結託して在日外国人地方参政権付与法の実現を執拗に画策しする。

552:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 12:46:50.44 Vo/pURN70.net
みんな「両班思想」だから自ら苦労しようとは思わない。米国政府がやるべきだ、日本政府がやるべきだ、韓国政府がやるべきだ、
会社がやるべきだ、ってな感じ。やらないなら抗議活動をする。抗議活動は活発だが、実質的な改善活動はしない。だれか他の人が汗を流してやるべきだと思ってる。要するに、すでに皆様は両班なんですよ

553:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 13:15:39.58 Vo/pURN70.net
女性勤労者は男性上司より女性上司の下で働く時ストレスを受ける、という統計データが韓国で発表されたことがある。
しかも、女性上司の下では昇進する確率が20%も低い。
だから女性は女性ばかりの部署を忌避する
これ女性に限った話ではない。日本にいる外国人も外国人ばかりの職場より日本人が多い職場を好む。
弱者ばかり集めた集団の中でも強弱、上下関係は生まれるし、いじめも、差別も現れる。むしろ同じ外国人の下より、日本人の下で働いた方がいいと思う時も少なくない。

554:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 13:43:30.51 Vo/pURN70.net
中国の漢方は、農薬漬けになってるから体に良くないといいます。また高濃度の肥料を与え成長を促して出荷するとそうです。
早くに大きくして収益を得る。友達曰く、その点日本の漢方は安全と言ってます
中国には漢方薬を信じない人はたくさんいます。西洋の医学だけを信じてます。未だに漢方を大事にしてる日本人を見ると感動しま
現在の日本でも、東洋医学、漢方を専門として診断・処方している医院は少なくなっています。多くの場合、診断は西洋医学に基づいて行われています。ただ、治療に使われる薬剤については、
その安全性などに関して警戒する意識も強く、長年に渡って使われた実績から、強力ではないかも知れないけど確実な効能、副作用の少なさなどから、漢方薬を好む傾向は、医者、患者、双方にありますね。
これは、いくら頑張っても、新薬には敵わない部分です。もちろん、状況に合わせて、最新の薬剤も使われていますが、日本では西洋医学に基づいた大きな病院でも、漢方製剤が処方されることがあります

555:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 15:05:07.94 Vo/pURN70.net
ロシア人はアイヌをペルシャ人のようだと報告しているし、日本人もロシア人とアイヌが同一人種だと混同してレッドアイヌと呼んだと書かれている。
2500年前、中国大陸にはコーカサスが住んでいたので、彼らがカムチャッカ半島やアリューシャン列島に移動したものだろう。現在のウイグル自治区にもペルシャ人系のアイヌという民族が存在する。
頭蓋骨を見てもアイヌは長頭でコーカサス的だ。縄文人は中


556:頭で、オホーツク人は短頭だ アイヌは掘立柱建築なのに対して、縄文人とオホーツク文化人は竪穴式住居です。また縄文人とオホーツク文化人は竈を使ってましたが、アイヌは竈を使ってません 琉球は幕末に米国と国交を結んでいました



557:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 15:49:41.55 Vo/pURN70.net
借りた日露戦争の戦費を完済したのは1986年だったんですよね。第二次世界大戦で踏み倒されると思っていたイギリスは大層驚いたという話もありますね
超長期返済は当時巨額であってもインフレの影響で目減りするので償還が容易になるのですね。現在日本国は膨大な負債(国債)を抱え『子孫に過剰な負担』
を残すと煽る評論家や報道業者が居ますが国民が国債を持ち続ける限り、国債の借り換えや超長期返済とインフレによって、事実上の『チャラ』状態になります
日本の産業革命―日清・日露戦争から考える (講談社学術文庫) 石井 寛治
日本の近代化を支えたものは戦争と侵略だったのか?
明治の国家目標「殖産興業」はいつ、なぜ、どのように「強兵」へと転換したか
製糸・紡績、鉄道、鉱山、金融。日本の近代化を支えたものは戦争と侵略だったのか? 本書は日清・日露両戦争と産業革命の関係を軸に、
構造を変革する主体の姿を解明、新たな歴史像を描出する。明治の国家目標「殖産興業」が「強兵」へと転換する過程を追い、十九世紀末から二十世紀初頭にかけて世界経済の中で日本が選択した道を鮮やかに活写する
。明治維新史 自力工業化の奇跡 (講談社学術文庫) 文庫 2018/4/10
石井 寛治 (著)

558:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 17:02:46.00 Vo/pURN70.net
アイヌは大和民族ではないが、日本人。
幕末にプチャーチンと樺太分界について交渉した幕府の川路聖漠は、日本人は
大和民族とアイヌ民族からなると明確に述べている。それで、一時はプチャーチンも
アイヌが住む地域を日本領土と認めると同意した。
アイヌ民族が民族として体をなしたのは12世紀。それまでは、いわば続縄文人。
文化的に弥生の影響が少なかっただけだ。

559:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 17:33:33.25 Vo/pURN70.net
折角の豊かで手付かずの大自然が、返還と同時に電柱と看板、
スキー場にゴルフ場と、見るも無残になることは間違い無いから、返って来ないほうがむしろいい。
「返せ」とせがむより、自分の国や国土を愛していると言うのならまず、もっとマシな景観を作るべき
。シベリア出兵のときに、うまくやれば日露の緩衝地帯をつくるチャンスはあったと思う。
愛琿条約・北京条約で清がロシアに奪われた地域(沿海州から外興安嶺以南の地域)をロシアから切り離して、ツングース系民族の独立国をつくっておけば良かった。
当時、中国は辛亥革命の直後で満洲族の人たちが各地で迫害されていたから、こうした満洲族たちも呼び込んで。
こうすれば、日露間に緩衝国家ができるし、ロシア本国と切り離された北樺太を日本の領土に編入することもできただろう。
列強に対しては、ツングース独立国家を樹立が当時のヨーロッパで叫ばれていた民族自決の適用であることと、
日本は北樺太の回収以外に領土的野心がないこととを明確に宣言しておく。
また、日本軍の作戦行動としては、沿海州から外興安嶺以南の地域と北樺太の確保のみに専念し、それ以上ロシア領に深入りしないようにすべきだった。
史実においては、シベリア出兵の際に日本が北樺太を回収できなかったのは、列強が警戒したためと言われる。
しかし、この当時、ポーランドなどは連合国の勧告を無視してカーゾン線以東を併呑してしまっているし、うまく立ち回れば、北樺太併合は不可能ではなかったと思う。
なお、樹立後のツングース国家については、史実における満洲国のような露骨な内政干渉はさける。
但し、彼等の意識が中国領満洲の奪回へと向かうように仕向けるくらいは、やっても良いだろう。
こんな感じにしておけば、樺太対岸の大陸がロシア領ではなくなる
アメリカが北樺太を日本が併合することに強行に警戒してたから無理だろう。
アメリカが言う「民族自決」は東欧諸国を念頭にしており、つまり当時は
白人だけが独立国家を持つ権利があり、有色は劣等という常識があり、
まがりなりにもロスケという白人が支配していた北樺太を放棄させることにはアメリカは反対
江戸時代の人も樺太は全島日本領だと思っていたし、1855年の日露通交条約で国境を決めないとされてからも
幕府は北樺太で無断で炭鉱を掘っているロシア人に抗議し、退去を求めている
徳川斉昭は主張したが移民送って集落作って軍隊駐屯でもさせないと
当時の軍事力というよりも壊血病対策が無理だったので北端まではできなかった。
しかし、幕末に北陸の大野藩が開拓移民を載せ、南樺太北部に上陸、北緯51度まで管理していた。
少なくとも北緯51度以南の樺太には、南部藩、伊達藩、津軽藩、会津藩のサムライが駐屯していたので実効支配していたと言える。
当初ロシアも日本領と認めていたクシュンコタン(大泊)の近くの函泊に駐留したロシア兵が放火を始め、
日本人やアイヌに暴行する。日本の官憲が警棒以外非武装だったから制止できず、結局、ロシア側のいやがらせで日本人が安全に住めなくなった。
明治時代にも出兵論が岩倉具視あたりから出ていたが、北海道開拓重視ということとなり、なくなく放棄する。
しかし、日露戦争の堂々たる戦いで樺太を取り戻すが、スターリンにより略奪され今日に至る

560:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 19:46:23.02 Vo/pURN70.net
戦後の思想界に独自の位置から大きな影響を与えた吉本隆明は、少年時の実感を次のように述べている。話題はムッソリーニ
のイタリアによるエチオピア侵攻と、フランコの反乱によるスペイン戦争についてである。今日の観点からすれば、前者は
ファシズムのイタリアによる明々白々な侵略であり、後者についてはファシストフランコ軍による残虐なゲルニカ爆撃をまず思い浮かべる人も多いだろう。
「戦後出た本を読むと、ヨーロッパの文学者や進歩的な思想家は、反政府の側、あるいはエチオピア軍、原住民の側が
正しくて、これは解放戦争なんだということを少しも疑っていないんですね。
ところが僕の実感から言いますと、エチオピア戦争の時は小学校の上級生だったと思いますが、これはイタリア・
ファシズムの解放戦争なんですね。スペイン戦争の場合も、子供なんだけど、気分としてはフランコ政権を応援して
いました。日本の子どもたちは一点の疑いもなく、スペイン戦争ではフランコが正義で、相手は反乱を起こした悪いやつだと信じていたと思います。
その延長線から言っても、太平洋戦争は大解放戦争なんです。一点の疑いもなく大解放戦争なんです。」(吉本隆明
         研究会編『吉本隆明が語る戦後55年⑤』

561:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 22:20:00.75 Vo/pURN70.net
パラオの独立は1994年10月だが、パラオ自治政府内部には、仮に信託終了後すぐに独立しても経済的に自立するのは困難との意見が根強くあった。
だが米信託統治下では自立した経済基盤を築くのは困難だった。
(米国は本心では、パラオは東南アジアでの戦略的要地にあるので、グアム同様に併合したがっていた。だから経済的自立を望まない)
そこで親米的な姿勢を維持しつつも、経済的独立のために日本による信託統治か、自治領を経ての独立の方針を模索したらしい。
打診を受けた日本側は仰天。日米関係への悪影響を恐れた日本側は当然拒否した。
さらに過剰反応した日本政府は、同国の独立式典に政府代表団を送らなかった位だった。
でも表向き米側に「二心無き態度」をとりつつも、パラオとの経済協力の在り方を模索。
すでに崩壊しかかっていた橋の補修などを検討していたところ、あぼーんとなったそうな。
もう少し早く独立できていれば、犠牲者も出なかったかもしれません。
でもそのせいで「人道的協力」の大儀名分のもと無償で新たな橋ができ、
堂々と経済協力できるきっかけになったとも言えます。

562:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 22:25:20.75 Vo/pURN70.net
家光公の御時、韃靼(清)が中華を滅ぼしたため(1644年、実際には明を滅ぼしたのは李自成)、大明の大将(鄭成功)から日本へ援兵を乞うてきた。
十万の軍勢を出そうと計画したところに井伊掃部頭(井伊直孝)が述べていうことには
「昔、太閤が朝鮮を攻め、大明の援兵と戦った時にすこぶる勝利したのは、日本の兵は久しく乱世であったため戦になれており、
一方、大明の方は久しく太平であったため戦になれていなかったためです。
今、日本の兵は久しく太平で戦を知らず、韃靼の兵は大明を討って戦になれております。
若兵を遣わしたところで勝利は得られないでしょう。
日本の兵がもし敗れたなら、かえって末世まで異国にまで侮りを受けることとなりましょう。」
と申したため、援兵派遣は沙汰止みになった。
一説には上の発言は大久保彦左衛門のものだという

563:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 23:15:01.24 Vo/pURN70.net
埴原駐米大使は、
1917年の移民法改正でも、日本人に対する移民制限は「中国人、インド人、及びその他の劣等なる有色人種と
同一の取扱いをするものだから、この法案は日本人に対する重大な侮辱である」と抗議しています。
第一次世界大戦中(1914年~18年)のこととて、日本が連合国側に立っていたため、
アメリカに対しても強い態度に出られる状況にありましたが、同じアジアの諸国民を劣等扱いにするなど、
当時の日本の思い上がりを象徴するような態度でした。むしろ、日本政府はアジア諸国と連携して、
アメリカのアジア人蔑視をたしなめることこそが重要ではなかったかと悔やまれる対応でした

564:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 23:29:42.27 Vo/pURN70.net
蝦夷地開拓事業のことだが、勝手方勘定奉行の川井久敬、松本秀持らの試算によると開拓がされれば四百万石の米収は見込まれると意次に報告している。また、入植がすすみ人口が増えればロシアも無遠慮に蝦夷近辺に出没できなくなるという目論みもあった。
田沼の政治がもう永く続いていればねえ。
松平定信の蝦夷政策は幼稚で、原野のまま放置しておいた方がロシア帝国も魅力を感じないから南下政策はとらないだろう、という単純な論法。
ロシアは不凍港を求めて南下していたから例え原野のままでも充分沃野に映ったという視点が欠落している。

565:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 00:38:05.75 9cPY7YVH0.net
西欧列強の植民地領有の時期より遅れた、新興帝国主義・日米の植民地領有
とでは、国際的に植民地主義への批判的風潮が出てきた時代という違いがある。
だから日米は、従来の西欧植民地主義とはひと味違うというポーズをとらざるを得なかった。
日本はアジア主義により、
米国は民主主義教育にそれを求めた。アメリカは民主主義が根付けば独立させてやるという
対等合併というのは、対等の相手としか実現不可能。
国力に天地の差があるのに、日本と韓国が対等合併などしようがない。

566:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 01:02:07.90 9cPY7YVH0.net
満洲北支の軍閥は、数十年乃至百年先の税金まで徴する、という酷さだったので、
全然徴税しない日本軍は大歓迎されました
日本と欧米の植民地教育政策には言われているほどの差はない。
決定的な差は、日本が植民地で二次産業を育てたこと。
欧米植民地が一次産品の生産基地+二次産品の買い手市場とされたのとは対照的。

567:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 15:39:46.42 9cPY7YVH0.net
黒船で来たペリーはシーボルトの著作に書いてある日本地図が、自分たちの実測とあまりにも正確で、
日本人をアジアの蛮族程度に考えていたことを見直し、攻撃ではなく外交で接触することに作戦変更
米国は8年後には米国は南北戦争に突入しており、植民地とするよりも日本を交易地にしたほうが都合がよかった
ロシアはクリミア戦争で衰退中で、交易地として日本を見ており、植民地化するほどの注視をしていなかった
スペインやポルトガルは幕末時にもはや大国ではない
英国は、同時期に長州と薩摩と戦争を降伏させるも、租借地を了承せず「賠償金は将軍から取れ」と交渉される
幕府が政権返上し借金と賠償金は新政府が真面目に返し始めて、植民地化するきっかけを失う
薩英戦争・下関砲撃事件を通じた交渉で英国は両藩が外国との通商を強く望んでいることを知り、新政府樹立の
政治路線に影響を与えることとなった
フランスは幕府に加担し軍事顧問団を入れて幕府の兵の西洋化を促し、将軍に北海道を担保にした借金を
させることに成功し函館戦争まで軍事顧問団を連れていき北海道を奪い取ろうとするも、新政府は英国に
借金する形で、フランスに返済してしまう
ときには本国の意向を無視して将軍権力の絶対主義路線を支援し自国の政治的有利を確立しようとした駐日フランス公使ロッシュと
表面上は中立を保ちながらも、薩摩藩・長州藩と接近し、高杉晋作と会談したり鹿児島や土佐を訪問するなどして幕府以外からの
情報収集に務めた駐日英国公使パークスの二人の外交官が交渉を通じて得た日本への理解が植民地化を防いだともいえる
ロッシュのフランス本国の意向を無視し日本びいきで幕府への極度の肩入れや、パークスの内政不干渉主義などを導いた
当時の日本の対応が複雑な国際事情を上手に渡り歩いたといえる

568:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 16:06:33.94 9cPY7YVH0.net
中国は、漢民族の伝統的な領土ではない満州と台湾、および沿岸都市を除いて主権を失ったことはありません。
また、不平等条約を締結する事は植民地とは無関係です。もし不平等条約の締結が植民地化を意味するなら、明治期の日本は植民地だったことになります。
そもそも不平等とはいえ条約を結ぶということは相互に相手を主権国家だと認めていたことになります。
欧米列強が植民地を拡大するのに最も効率的だったのは、政争や内乱を利用することだよ。
国内の争いを煽って最新の武器を供与し、疲弊させて丸ごと乗っ取るのが常套手段。
一致団結して歯向かってくるような国は、いくら弱小国でも植民地にするのは困難だからね。
勝海舟は欧米の植民地政策をよく理解していた。
GDPだけでいったら、20世紀初めまで中国のGDPは大英帝国以上だし、
日本が中国のGDPを上回っていたのは、1962年~2008年の間だけ。
GDPは、単に潜在生産力の指標であって、それが全てではない。

569:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 18:01:59.85 9cPY7YVH0.net
日本の敗戦間近に駆け込み宣戦布告をした国
大半の国はアメリカに日本に宣戦布告するように圧力をかけられてやむなく宣戦布告したんだよ。
イラクにアメリカの圧力でいやいや派兵させられているのと同じ
連合国は総額一千百億ドル(日銀調べ)もの海外日本資産をすべて取り上げた。ドイツの
戦後賠償額の二倍にもなる。
 それでも足りずに世界中が日本にたかった。最も悪質なのが中立国のスイスで、理由も
ないのに一千五百万フランも取った。途中から寝返ったイタリアも高額の賠償を取った。
「次はイタリア抜きで」とドイツ外交官が言ったというけれど、真実の響きがある。
 欧米植民地だったアジアの国々も、宗主国が一セントも払わないからその分、日本に求め
た。米国領フィリピンは四億ドルと膨大な復興借款を取った。インドネシアも四百年に及ぶ
オランダの植民地支配の賠償を日本がそっくり肩代わりし、やはり四億ドルを支払った。

570:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 18:51:00.18 9cPY7YVH0.net
戦史史上初の「日本領爆撃」を敢行したのも、あまり知られていないが、
実はソ連義勇兵パイロットの爆撃機な。当時は台湾も立派な日本領

571:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 20:00:25.58 9cPY7YVH0.net
コンビニや店とかでBTS商品が売ってるのは、韓国政府が金を払って棚で買ってるから。
実態はほとんど売れてない。

572:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 11:35:28.58 3RkOumfc0.net
韓国の卵は生臭いから
茶碗蒸しの方法で作っても不味いんだよね
韓国人には韓国のプリンは不味いデザートなのでなぜ日本では人気なのか理解できない
生臭い卵で六な下処理、臭み取りをせずに茶碗蒸しもどきを作るから唐辛子が必要になって増々舌がバカになっていく
併合前の朝鮮に沢庵なんて無かっただろ
米がとれないのだから糠漬けなんてある訳が無いし(笑)
樽も作れず、併合前は無かった
故に麹も無く樽も無い朝鮮が醤油、味噌、糠漬け、清酒の元祖、源流を主張するのは無理がある
朝鮮で卵なんてマトモに食べられる訳が無い
日本でさえ、卵は近代的な量産体制が整うまで高級品なんだから
江戸時代の卵料理は庶民が気軽に食べられるものじゃない
滋養強壮の病人用だったのが事実
「す」とは、蜂の巣状に穴の空いた状態のことをいいます。漢字では「鬆」と書き、「すが入る」「すが立つ」というように使われます。
主に茶碗蒸しやプリンを蒸したり、湯豆腐を温めるときに起こりやすく、加熱のし過ぎが原因でスポンジのように細かい穴が空いてしまうことを指します。すが入るとぼそぼそと固くなり、なめらかな食感が台無し

573:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 14:52:54.28 3RkOumfc0.net
韓国人は憎しみだとは思っていない。
正当な訴えであり、正当な歴史認識だと思っている。

574:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 15:11:34.94 3RkOumfc0.net
インドのカースト制度は、単に身分�


575:K級を分けただけである 過去には奴隷制度があったが、朝鮮末期基準で奴隷は消えて久しい 朝鮮は、地上唯一の奴隷制の国 自国民を奴隷として使う地上唯一の国だった



576:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 16:49:36.65 3RkOumfc0.net
溥儀は清朝の復興をめざしたのであって、満州国独立をめざしていない。
東京裁判に出された史料の中には満州族の独立運動の記録も入っていたが当然の如くロクに審議もされず却下
ハルノートの「中国」に満州が含まれていたかどうかは、今でも判然としない。
御前会議でもこの問題は取り上げられたが、日本側では満州国も含まれると解した。
当初のアメリカ側提案では「満州を除く中国から撤退せよ」とあったものが、後日、
この「満州を除く」という箇所が削除されたことから、ハルノートは満州も含むと解されてもやむを得なかったかもしれない
満鉄の利益を保護するため、満鉄と併行する幹線や満鉄の利益を害する支線を
建設しないことを清国が承諾したことだ。この「満鉄併行線建設禁止」条項もまた、
後年中国側が次々と侵犯を重ねたため、満州事変に連なる日支間の重大争点を形成していったのである
。善悪はともかく輸出禁止・経済封鎖は宣戦布告の理由になりうる。
アメリカも後のオイルショック時にサウジアラビア占領をマジメに立案していた。
ネガティブキャンペーンに負けたのは、蒋介石の妻の宋美齢が知恵と美貌と上流階級のコネで
アメリカ社会に中国の惨状を訴えていったのに、日本はこれを軽視して、ただ手をこまねいていたからじゃないか

577:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 17:25:33.57 3RkOumfc0.net
今まで1度たりとも、満州国を認めた事がないアメリカが、
この時だけ、満州国を別個だと判断するわけがない。
ハルやFDRの頭には、ミュンヘンでヒトラーに妥協し中立主義者たちの賞賛をあびたネヴィル・チェンバレンが
1939年9月以降、政治的にどういう立場になったか脳裏にあるはず。
あの時、チェコを見捨てて後に欧州全土を失ったと非難されたなら、蒋介石を見捨てて中国と東南アジア全土を失っても政治的にまずいはず
北杜夫「楡家の人々」(新潮文庫)下巻
「新しい歴史」だの「真実の歴史」だの「ネオ歴史」本は信用ならん。
べつに国会図書館だの、みすず書房の「現代史資料」だの漁らなくても、モリソンとか児島襄だのが、私ら凡人の代わりに目配りよく「史実

578:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 17:38:00.35 3RkOumfc0.net
国が決めた大東亜戦争の基本方針、開戦前に政府と陸海軍が取り決めた
「対米英蘭蒋戦争終末促進に関する腹案」では、まずアジアで英軍を屈服させることとなっている。
日独で英国を追い込み、ビルマ、インドの独立を誘発し、
その事によって政治的に米国の戦意を殺ぎ、対米和平へと持ち込む事を目標としていた。
(太平洋の対米艦隊への攻撃は適時とし、補助的な扱いとなっている)
アメリカとは戦争すべきではないという陸軍の警告を無視し(米英可分論)
しかし海軍・山本五


579:十六はこの国の基本方針を無視して独断でハワイを攻撃し (東条首相は海軍がハワイを攻撃することを知らされていなかった)、 ミッドウエーやソロモン方面で大規模作戦を展開した。 山本五十六の暴走によって、大東亜戦争が対米・太平洋戦争になってしまう。 海軍は戦果を改竄して大勝利の嘘の報告ばかりを大宣伝したため、 世論も対米太平洋決戦に歓喜し、陸軍も太平洋での海軍の作戦に協力するよう引きずり込まれた。



580:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 18:00:16.68 3RkOumfc0.net
日中戦争は侵略戦争には該当しない。
理由は不戦条約に抵触していないから。
両方の当事国が戦争ではないと認識して以上、戦争行為に至っていないのだから、国際法上は
不戦条約違反かどうか検討する以前の対象外だろ。だから国際法上は侵略戦争に該当しない。
海軍がやった真珠湾奇襲は、国際法で侵略戦争に該当する。不戦条約が禁止した侵略戦争とは、主権国家に対する先制攻撃。

581:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 09:56:29.67 R3QI4ijr0.net
10<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん2022/12/25(日) 09:54:12.44ID:DJt4rYV+
■軒先を貸して母屋を取られる(諺)

■典型的なパターン
まず合弁会社を作らされる(中国進出海外企業は必須)

技術貰ったら(秘密裏に)別会社を作る

元の会社を共産党幹部の圧力で赤字にする

技術だけ盗まれて、別会社(共産党幹部の会社)が儲かる

元の会社は倒産、日本企業は赤字で撤退

また、新たなカモになる日本企業探す

ループ

582:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 10:43:48.34 R3QI4ijr0.net
農家は夏の開花を見届けるまで、前年の収穫には手を付けず、古米から消費する。
開花を見届けて前年の米に手を付けるから、裏作も含めると一年分の備蓄を持っていた。
だから春窮の話を知った時には驚いた。
稲作が楽な証として「八月大名」って言葉もある。やる事が無いから夏祭りを行う
日本人は生命に感謝して「いただきます」
キリスト教圏は万物の創造主が神であるという見地から神に感謝する
キリスト教圏では食い物は神が人間に与える物なので神に感謝はするが食い物になった命への特別な
感情はないので平気で食べ物を粗末に扱うんよ。クジラの命は特別視しても牛や豚への配慮がないのも
クジラは神から与えられた「物」ではないが牛や豚は神から与えられた「物」でしかないから
東洋圏でも韓国と日本にだけ「いただきます」という表現があって中国にはない
韓国の食事の挨拶は日帝残滓だが、食べきれないほど大量に用意するのをもてなしと考えるのは中国の影響だな
命に感謝して食べる文化が根付いていれば、残すことを良しとしない筈
中韓みたいに「食べ物を残す」文化は「食物」や「作ってくれる人」への感謝がなく
自分を主として食事に満足したから「残す」という発想だ。
朝鮮人は、「食事を取れる、十分な食事が出来る。」事を示すために、「口を開けて食べている者が相手に見える様に」クチャクチャ音をたてながら食事をする。特に両班はそのようにした。
 今でも、韓国軍の士官学校では食事をしている時に、顎を上げてキチンと食事をしている様を見せる様にするらしい

583:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 13:33:12.09 R3QI4ijr0.net
張発奎(ちょう・はっけい)指揮官の証言「我々が上海事変(813事変)を起こしたのであり、その逆ではない。国際的な干渉を引き起こすのが狙いだった」
欧米列強の領事館や外国人居住区が集まる国際都市だった上海。蔣介石は精鋭部隊をあらかじめ投入。トーチカと呼ばれる防御陣地で日本軍を待ち構えていたのです。

584:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 13:39:51.07 R3QI4ijr0.net
外地なので当然憲法の効力は及ばない。現地の法制度に服することになる。
ところで、朝鮮、台湾では憲法に定められた選挙権などの権利も無いし、徴兵に応じる義務もない。
ときどき誤解があるけど、朝鮮人や台湾人に権利・義務が無かったわけではなくて、
朝鮮人・台湾人が内地に移住すればこれらの権利・義務が生じたし、内地人が朝鮮・台湾に移住すればこれらの権利・義務は無くなった。
血統の属性で権利義務が決まるのではなく、あくまでも住んでる土地がどこかというのが基準

585:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 19:54:41.26 R3QI4ijr0.net
①現在の弾薬の在庫で、米国からの補給が困難となった場合(海上封鎖等)、何週間大規模抗戦できるか
②戦闘が長期化し、自衛隊に5万人の人的損失が出た場合、現役自衛官の代わりに戦列に立てる人はどれくらいいるか。
左翼は「軍事費が既に世界トップ」云々言うけど、継戦能力に全く触れない

586:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 20:18:37.97 R3QI4ijr0.net
少数民族の問題に関しても当該民族の自助努力の欠如に原因を求める風が強く、民族や出自など本人の努力をもってしても変えることの不可能な要素にまで自己責任論を持ち込んでいる

587:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 22:28:51.94 R3QI4ijr0.net
やはり信長が台頭した安土桃山時代だろう。
もう言うまでも無いが、信長は日本の中世から続く仕組みを取っ払い、
絶対王制国家を目指した日本の突然変異種であり、合理主義の権化だ。
当時の経済は寺社を中心とした規制が無くなり、武家階級と結び付いた商人が台頭し、
他国との貿易も盛んで、様々な文化流入が煮えたぎる様な産業新興を生み、
また造船技術についても、それから30年も経たずに
日本で建造された西洋船で、伊達家の慶長遣欧使節は太平洋横断の快挙を成し遂げている。
鮮卑の血が入ってたが漢族王朝でいいだろう
ただ、漢民族主義・中華民族主義はモンゴル支配後の明から始まったんだろうね
唐はローマ帝国のような多様性にあふれた大帝国って感じ
漢民族が最もその時代において高度な文明を築き三大発明や青磁の技術が完成したのが異民族支配をせず
中華主義などとは無縁に近い北宋・南宋時代だったというのは示唆的な歴史事実
共和制ローマ後期~モレア公国の滅亡まで「ローマ帝国」の政権は幾度と無く交替してるわけだが
ぶっちゃけ一つの流れによる国と言ってもいいよなあ。
同じように秦の中原統一~南宋亡命政権の滅亡までを「中華帝国」と呼んでもいい

588:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/26 21:36:54.67 JP4l/wnR0.net
安禄山は、ソグド人だね。
現在でもタジキスタンの山奥に住んでいる。イラン系民族。
ソグド人が使っていたアラム系文字が後にウィグル文字になり
さらに、モンゴル文字、そして満州文字になった。
現在では、アメリカのカルムイック族がつかっている。
楊貴妃、クレオパトラ、小野小町と言って通じるのは日本だけ
世界では楊貴妃、クレオパトラ、ヘレネが常識
唐は、西域に領土を拡大して、中東の文化を取り入れた。ペルシャ音楽が
大流行し、これが詩の韻律にも大きな影響をもたらした。後の宋や明は、
唐と比べると国際的なスケールという点では見劣りする

589:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 12:42:53.32 baigoMOZ0.net
「学校側は、約5000坪の土地を45億円から55億円で売りたいと考えていると聞いている。不可解なのは、土地の購入予定者が、東京の小さな『X』という映画会社だということ。この件で思い出すのが、
1兆3600億円もの公的資金を投入した朝銀信用組合の破綻に伴う不良債権の問題です。朝銀の不良債権処理に伴い、朝鮮総連の中央本部ビルが競売にかけられましたが、
入札と落札を繰り返した後転売され、結局ビルは朝鮮総連の影響下に戻った。このX社も、土地を転売するためのダミー会社ではないかと見ています」(前出・公安関係者)
新宿区内のビルの一室。X社の本社として登記された部屋に表札はない。インターフォンを押すと、女性の声で「は?うちは会社じゃありません」
と話した。女性は、この部屋に20年以上暮らし、X社もX社の代表者も聞いたことはないというのだ。念のため不動産会社に確認したが同様の答えだった。さらに、登記簿に記載された代表者の自宅住所を訪ねると、若い男性が対応。だが、代表者やX社の社名も聞いたことがないと答えた。

590:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 12:53:22.63 baigoMOZ0.net
中国で「日本の薬」の評価が高いのは、台湾と香港の影響と思われる。
先に書いたように、中国の薬の方が効くのだが、両方飲んだ経験のある私の感想でいうと、
日本の薬は「そっと抱きしめるように癒やしてくれる」感じだが、中国の薬は「毒をもって毒を制す」的に、「ぶん殴られる」ように効く

591:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 16:10:37.22 baigoMOZ0.net
日本の場合貿易のデメリットで一番懸念されるのは金の流出かな。
工芸やその他様様な産物が発展するのは江戸中期ぐらいからだから、
金が流出したとして何が問題になる?金本位の経済状態のままなら
しょうがないにせよ、当時、藩札やら何やら、信用経済の基礎は既にあった。
藩単位の紙幣が信用経済の基礎!?あんなもの世界じゃ信用0だぞ。
国内でもまともに通用しないものが何の役に立つんだ?
当時国際的に通用するのは日本じゃ金だけだ。それで一つや二つしかプランテーション栽培できるもの無いなんて
とてもじゃないが資本の蓄積なんて出来ない。まあ本当に勝負できる産業があればまだマシなんだけどね。
陶磁器や茶は明らかに中国に完全に負け、蜜柑は保存の問題で国際貿易
にゃつらいだろ。他に有効な産業は無い。売るものは金か傭兵か奴隷ぐらいしかないぞ。
基幹産業も無い技術も無い資本も無い自立性も無い・・あるのは貴金属と欧州の需要頼りのプランテーションだけ
大航海時代の流れってのはヨーロッパの特殊事情によるものなので、ヨーロッパ外にある
日本がその流れにのらないのは当然でしょう
史実のような間引きを当然とした人口抑制を喜んで受け入れる人間はいないから
食糧増産を主目的とする海外開拓は進むだろう
日本海軍の弱さは日本史を通じての問題ではあるが、この段階では世界最大級の装甲船
があったりしたはず。(九鬼氏が建造した奴。全部で4隻あったとか。)
つまり海軍の戦闘力では日本が勝っていたはずで、問題があったとすれば補給線

592:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 17:21:07.06 baigoMOZ0.net
武士の年貢を前提にした農村型社会が事実上、行き詰った18世紀初頭。吉宗時代に開国で
商品経済と海外向けの重商経済に転換してたら今の日本はどうだった?
それをやろうとしたのが田沼意次だったわけだが、奴のは江戸3大改革にすら挙がってないのな。
他の3つは改革とはいわんやろ
大和民族の無限の可能性を否定する敗北主義者は必要ない。
日本は開国時に世界の麒麟児となった。江戸初期の日本人街の発展を考慮しても地球の支配民族になったことはまちがいない
日本が植民地を持っても大して経済発展はしないという馬鹿者がいましたが、戦国時代から
日本の”占領政策”は殖産興業型です
日本の対外政策の不運な点は必ずその時代のスーパーパワーとタイマンはった戦争してしまった点だと思う。
白村江で  大唐帝国
元寇で   モンゴル帝国
朝鮮出兵で 大明帝国
幕末に   大英帝国
      フランス帝国
日清戦争で 清帝国
日露戦争で 帝政ロシア
太平洋戦争でアメリカ合衆国
うーん凄い面子だ
そもそも周りに大国ばかりしかいない。(中国、ロシア、アメリカ)
大国じゃないとそもそも日本と戦争できない。(フランス、イギリス)
大国だったのに日本が強力すぎてそもそも戦争ができなかった。(ポルトガル、スペイン)
そもそも力の差がありすぎて戦争にならない。(日韓併合)
多少手間取ったのは台湾かな一応原住民と戦争してる
徳川は家康時代は貿易を盛んに行い、日本人町が東南アジア各地に出来た。
ただし、秀忠、家光になって日本人の海外渡航を禁止したのは日本の発展のためではなく、自家の安定のため。
江戸時代は徳川の徳川による徳川のための政治が行われ続けた。
徳川の優秀なブレーンが考えたことは日本の発展ではなく、徳川家の存続をどのようにしたら永続化出来るか

593:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 17:45:24.54 baigoMOZ0.net
ヒトラーの人種理論では、ラテン系は原住民と混血・同化し、ゲルマン系は
そうならずに自分達の文化・血統を維持し続ける。だから、ゲルマン人種こそが正統アーリア人種であると。

594:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 18:30:40.03 baigoMOZ0.net
海外と言っても東南アジアが多く伝染病の持ち込みに警戒した、消毒薬、治療法もなく
ブロックするのが最善だった。当時乳児死亡率が高く、子供が一番の犠牲者だった。
当時の検査システム、科学水準では何の菌だか識別はできない。コレラ、天然痘
結核、らい病等々何だかわからない感染症。わからないのでブロックするほか手段がなかった
大黒屋光太夫といい津太夫といい、オロシヤから帰国の時に検疫があったという記録はあるのかな?
キリシタンの取り調べはあっても伝染病の検査はされてない。
北米のインディアンは5000万人ぐらい居たのに今では数十万人しか居ない
アフリカから奴隷として連れてこられた黒人は2000万人ぐらい
イエスは立派な人だった
悪いのは教会、金儲けに走ったからな
教会のあまりの腐敗にうんざりした人達が分離した、これがプロテスタントになる

595:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 16:16:32.77 x5qcw87+0.net
イスラムは未だに近代化がしにくい文明圏だ。なぜならイスラムは戒律宗教で政教分離が難しいから
年貢が高ければ、より有利な地域へと移動するシビアな農民。納税者の確保に腐心する大名。
徴税権が切り離された徳川時代では、時代劇の悪代官ような恣意的な徴税はできない。
日本の農民は土地を私有しているんだよ。この落差は非常に大きい。
欧州は私有していない。だから領主に土地追い出されて都市に流入、それがプロレタリアとなり
資本主義の燃料となった。
江戸時代は良かったというのは、世界史の比較論からそういえるだけだよ。当の江戸時代の庶民は生活に追われる毎日だったろう。
天領や譜代や、江戸近郊の大名は負担が軽い、だから、税金も安くてすむ。
けど、東北や西南諸藩は違うの。
そして形式的な税が七割八割って例もあるから、実質的に三割安くても、
4割は取られるわけなんだよ。戦国時代と変わらないどころか、多くなっているところすらある
西南諸藩や東北の諸大名は、来年の年貢を担保に金借りて、
参勤交代などの費用を捻出していたから、凶作であっても取れた米は、
売らないと駄目なのね。(さらに先物取引みたいになって、投機も入っているから、凄いことになっている
もし、食うに困らない程度の収入があることを基準にしているのなら、重要なのは失業層の規模
リカードじゃないけど人口増加率も重要だと思う。
普通に養えるなら子どもを埋めたり姥捨てしたりしないんだから、人口は増えるでしょ。
実際に江戸時代の人口推移は伸び悩んでいる訳だけど、その辺どうなのかな。
それに生産力が高まっても食い扶持が増えれば当然貧しくなる訳で、各種産業が発達しても
それが『豊かさ』に結びついたとは直ちには判断出来ない
明治政府が東北の貧困を克服できたとは思えないけどな。
実際暴走した関東軍や満州への多くの入植者は東北の人間だろ。
国内の失政を海外に出しただけでないかな?
因みに満蒙開拓団の当初入植予定は満州全人口5000万人の1割500万人。結果的には70万人の軍人軍属と30万人程度の
農民だけで敗戦だよ。これは当時の大博打と言っていいだろうな
戦前の右翼社会主義者の多くは東北や北陸の貧乏県出身だ。
アジア共栄なんぞは所詮は貧乏人の平等思想夢物語だったわけだよ
古来歴代の政権でここを克服でけた政権なんてないだろ
結局は東北中心の日本の貧乏地域を克服したのは米国の食糧や貿易政策だったのだよ。
米国の経済力に負けて、米国の経済力に救われたわけだ。
日本軍が南方に下りたかったと言うのは資源だけではあるまい。
豊かで農耕に適した土地が欲しかったんだろうな。ぜんぶ既に欧米の土地だ

596:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 16:30:10.58 x5qcw87+0.net
シベリヤでは小麦が作れないから、延々と西のほうから馬車や橇で運ぶしかない。
途中には泥濘地帯や大河もある。そんなわけで物資輸送が滞ると、すぐさま飢饉になった。
帝政ロシアがしつこく日本との交易を望んでいたのは、日本から穀物を輸入してシベリアの食料に当てる目論見もあった。
もっとも、江戸期の日本が食料輸出できたとも思えないが
限りなく釣りに近い本音を軽々しく語ってはいかん
米、粟、稗の類は臼に入れて搗いただけで簡単に精白できる。
しかし小麦は完全に挽き潰し、殻を篩で取り除かなければ食える状況にはならない。
このため小麦を常食とした地帯では早くから製粉技術が発達したが、日本ではその発展は遅れ、
粉を使った麺、団子、饅頭の類は贅沢な食品だった。

597:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 16:51:54.42 x5qcw87+0.net
オランダって言うけど、実際はオランダ国籍保有してるプロイセン人とかいたからね
国営工房で年間100万単位で陶磁器作って輸出出来るんやし
中華の生産力はマニュファクチャーの境地だよな
そもそもアヘンの売買で利益をあげたイギリス人も商品競争力で負けてたからアヘンを選んだのだし
というかイギリスの産業革命って言うほどでもないんだよな
インドとアメリカ大陸あってのものだろう
やっすいワーカーを大量に本国で雇用できたのもインドの綿で羊毛業が
アメリカその他の小麦で農家が殲滅されて大量の失業者が都市流入したに過ぎない

598:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 20:27:41.22 x5qcw87+0.net
一次大戦終了後、インド、エジプト、アイルランドと植民地で次々に反乱が起き、それぞれの独立闘争へとつながっていく。
アラビアのロレンスなんかは、もう大英帝国の衰退と帝国主義の行き詰まりを見越した上で、アラブの独立闘争に加わっていたと後に記している
英吉利もなんのかんの言いながら、階級社会で大志を抱く人間は全て新大陸(アメリカ)へと旅立っていったからな。
つまりアメリカの出涸らしが今のイギリスってな感じだな
チャーチルの人生って、ちょうど大英帝国の衰退と崩壊とかさなるんだよな。
1870~1960くらいっていう。本人は「私は大英帝国の最期を看とる役目は絶対に引き受けない」
イギリスが誇っていた軽工業が時代遅れになり、アメリカの重工業にやられたから。
工業基盤が衰退すればいくら植民地を持っていてもどうしようもない
80年代から、労働集約型や資本集中型に変わって、情報集中型産業が
メインになると、イギリスの金融の強さがはっきりしてきたね。
イギリスやフランスは地球の反対側に海外領を持ってる
アメリカもディエゴ・ガルシア島をイギリスから借りたりしている。
イギリスはいまでも要所要所に海外領があるからいざというとき寄港・補給ができる

599:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 00:26:08.51 ihlBQoa80.net
「薩長史観」という言葉がある。明治維新を成し遂げた薩摩・長州(薩長)の側からの歴史解釈ということである。要は「勝者が歴史をつくる」ということであり、「薩長=官軍=開明派」「旧幕府=賊軍=守旧派」という単純な図式で色分けされた歴史観だといわれる。明治以来、政府の歴史教育はこの薩長史観に基づいて行われ、国民の「通史」を形作ってきた。
ところが、ここにきて、この薩長史観に異議を申し立て、旧幕府側にこそ正義があったとする書籍が相次いで刊行されてい
対米開戦を誘導した海軍は軍令部が実質的に作戦立案したんだが、開戦時は薩長ばかり。
対ソ戦しか考えてなかった旧幕府軍子孫が多い陸軍は海軍に騙されて孤島にばら撒かれ、最後は責任おしつけられただけ。
荷風が言うように、大日本帝国は薩長がつくり、薩長が滅ぼしたといえるのである。」
だいたいの日本人はもともと薩長なんか好きじゃないだろw(鹿児島県人、山口県人除く)
天下取った側は人気面で劣る傾向がある
義経>頼朝
楠木正成>足利尊氏
信長>家康

600:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 14:58:14.97 ihlBQoa80.net
戦時中に大優遇されていた朝鮮人実力者が戦犯で処刑されたのもイタイね。
台湾は日本の統治に対して必死に武力抵抗した。朝鮮は自ら日韓併合の嘆願をした。
台湾総督府は日本人が管理運営した。朝鮮総督府は朝鮮人が管理運営した。
台湾統治には費用がかからなかった。朝鮮統治には収入の四倍もの費用がかかった。
台湾での産業建設は成功した。朝鮮での産業を優遇したにも関わらず建設に失敗した。
台湾人には日本人と同じ権利がなかった。朝鮮人には参政権以外の同じ権利を与えた。
日本の敗戦後.....
台湾人は残された資産を活用して資本家を形成した。朝鮮人は資産を喰いつぶした。
台湾は国民党の支配に忍従した。朝鮮は南北に分かれて同胞で相争った。
台湾人は富裕層が海外に雄飛し、朝鮮人は貧困層が海外に犯罪をまき散らす
台湾人は日本人に媚びて得をするから媚びる
朝鮮人は日本人を叩いて得をするから叩く。
本質は変わらない。彼ら自身を益する行動をとっているだけ

601:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 19:45:39.15 ihlBQoa80.net
日本政府に税金を納めたら、韓国政府から納税しろと言われないのはなんでか知ってるか?
そういう租税条約を結んでいるから
「自分がより貧しい人に施す」ことは基本的に考えない。
「より富める物と自分は同じ」である事で頭がいっぱい.

602:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 21:39:46.06 ihlBQoa80.net
1985年のプラザ合意で滅びたというよりプラザ合意で円高になり、金余りから証券・不動産バブルが加速
プラザ合意で円高

円高不況

円高を是正するために日銀が大きく金融緩和

金余りで地価や株価の高騰(バブル経済)
この一連の流れの裏で円高のせいで製造業が傾いていった
企業が持っている遊休地を、簿価通りの取得額ではなく、現在の評価額で企業価値を見ようと。
確かに買収する方にしてみれば尤もな話だが。
それで株価が上がり不動産価格が上がる無限スパイラル
合意とか条約とか、そういう類のものに対して「憎む」という表現を使う事自体日本人の感覚に無いんだけど。
合意や条約が不平等だったり不合理だったりした場合、ふざけんな!って怒りを発する事はあっても、憎むって感情がマジで意味不明なんだけど。
プラザ合意なんて現代史の授業で習っても怒りもわかなければ、ましてや憎むなんて感情はまったく湧かない。
ハーグ条約に記されている戦時国際法
米軍は無差別爆撃の他にも、使用を禁止されている磁気反応機雷や音響反応機雷を、瀬戸内海に通じる海域に大量に敷設していたんだ
戦後になって、そうした機雷が貨物船や漁船に危害を与え続けていたんだよ
日本の海上自衛隊掃海部隊は、戦後長くそれ等の機雷を発見しては爆破処理を続けているんだよ
米軍がイラクを攻撃した際、自衛隊の掃海部隊がペルシャ湾に派遣されていたの知ってるのか?
日本の自衛隊に派遣要請があったのは、今までに処理していた機雷の数が圧倒的に世界一だったからなんだよ

603:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 12:41:43.43 UApKFSmz0.net
しらせが開氷した航路を辿ってコソコソ尾行してコソコソ建設したということだから
観測基地に偽装した軍事施設の一つだろうね。 観測隊員が常駐する有人施設じゃなく
必要に応じて補給整備する無人局かな。 場所から見て南緯70度線に潜伏するミサイル
原潜用の通信アンテナのようにも見える。 昭和基地に�


604:゚接させたのも日本は唯一軍人を 送り込まない観測隊だし詳細も調査しないし抗議もしないと舐めてかかっているからだろうな。 日本の電波の横取りが目的でしょ。まともに研究などする必要はないのだろうから。ばれたら置いただけと言うのかな? 中国は南極条約に加盟していな



605:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 15:46:37.46 UApKFSmz0.net
史学は何よりも事実と実証を尊ぶ。昨今の、歴史を書き手の政治的信条や倫理観を裏付けるために利用したり、人を裁く行為と混同する露骨な風潮を、歴史家として放置するわけにはいかない
中国の政治環境は厳しい。池上彰『そうだったのか!中国』によれば、中国共産党は、1950年の建国時に、70万人もの人を公開で処刑。
 (明治以降の日本では、権力者が、非武装の同国人を、人前で処刑したりしたことはない。)
氏によれば、軍人捕虜殺害(裁判無しの処刑)による被害者は戦闘詳報から推計し「3万人」、民間人殺害数については「手がかりになる資料がきわめて乏しい」としながらも「1万人」と推定する。
しかし、中国軍敗残兵・便衣兵は国際法違反を犯して安全区に潜んで隙を見て攻撃するなどしており、「即時処刑も可」の戦時重罪犯であった。
これらの掃討・処刑は全く合法的な戦闘行為の延長である。秦氏はこの事実を全く無視して処刑をすべて虐殺とみて計算している

606:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 16:46:01.71 UApKFSmz0.net
日本はヨーロッパ諸国と違い、それだけで十分自立可能な経済域でしたし、また多くの山脈や急流で分割
された地形は必然的に地方分権的な政体を形成させるでしょう。それ
は各地方を自給自足的な経済運営に向かわせます。欧州のように食物
衣類の全てを交易の対象としてきた歴史のある地域のようなわけには
いかず、一時の征服欲が収まれば多分江戸期のような時代が訪れるのは歴史の必然ではなかったかと思います
平底の和船は座礁しにくいというメリットがあるけど和船って竜骨がないから遠洋航海に向かない
日本には帆船の建造に適した耐水性の強い木材が無いから
とりあえずオークや樫の植林から始める必要があるね
食い詰めた浪人が、移民するというのはありえる。
古来、わざわざ遠い地に移民するのは食い詰めた者と相場が決まっている。
徳川幕府も、不穏な浪人という火種を国内にかかえているよりも、大陸に棄民したいだろう。
(実際、鄭成功らの援軍要請に対して、そういう考えから浪人を送ろうという意見も幕府にはあった。実現はしなかったが。
安土桃山期の人口は800万人ぐらいで
江戸時代の人口はほぼ一貫して(帳簿逃れは有るにせよ)約3000万人だった。
これは日本列島でやっとまかなえるギリギリの人口であり、このデッドラインを超えないために間引きなどをしていた。
大航海の原動力のスペイン人をはじめ白人達の異常なまでの「黄金」への執着と
禁キリスト教によりキリシタンが新大陸へ脱出。

607:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 17:33:57.03 UApKFSmz0.net
日本は銀が相対的に強く金が安かった。(銀に対して金は4倍の価値)
そこで、メキシコの銀貨を日本に持ち込んで、金貨と交換してそれを、
メキシコの銀貨に変えるだけで、大儲けが出来たらしい。それで、日本の
金貨(小判)が流出した。日本は金貨を小型化することで、対抗した。

608:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 18:08:01.36 UApKFSmz0.net
日本の降伏文書調印後にアメリカ軍が日本全土に進駐したように(翌年からは中国四国地方は英連邦軍が進駐)、
ソ連軍は北海道進駐望んでた
それをトルーマンやマッカッサーが拒否した
北海道民はトルーマンとマッカッサーに感謝すべき
南樺太や千島列島は占領されて捕らえた日本人はシベリア送りにされたが
日本が分断されなかった代わりに半島が分断されてしまった
敗戦国だが痛みは周りの国に押し付けた
領土領海は増えれば増えるだけ国益になる、ってコーエーの陣取り合戦ゲームじゃないんだからさあw
維持費が増えて損するだけの領土なら、そんなの要らねーよ。
アイヌって当初ロシア国籍になるか日本国籍になるか選べたんだろ?
で、日本国籍を選んだアイヌが北海道のあちこちに移住させられてたってこと
竹島(独島)は1690年代に朝鮮王国と鳥取藩の魚民間の紛糾があってそれで李王朝と江戸時代の間で「該当の島国は鳥取藩領にあらず日本人の上陸を禁ずる」という形で決着したという経緯がある
つまり独島は江戸時代が領有権を放棄しており国際法上1690年代という早い時期から韓国領で確定

609:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 20:05:00.50 UApKFSmz0.net
総隊長の淵田美津雄中佐は機内無線機でハワイのラジオを聴取しようとしたところ
ハワイアンが聞こえてきて、これを利用して進路を決めたという。
ハワイアンを流しているくらいだから無警戒だろうと、この時点ですでに奇襲成功を確信したと
海軍の通信兵だった人の証言で「上官が留守になる時間になったらメルボルンやサンフランシスコの国際放送を聴いていた」ってのを読んだことがある
日本のラジオから流れる大本営発表のニュースや軍歌、戦時歌謡に飽きていたのでジャズを聴けるのが良かった
戦時中、対米軍向けに日本から短波で送信された宣伝工作番組が「ゼロ・アワー」だ。流暢(りゅうちょう)な英語で語りかける日系人女性ら
のパーソナリティーは米兵らに〝東京ローズ〟の愛称で親しまれ、絶大な人気を誇った
謀略放送とか言っていたのにB29爆撃機が東京への誘導用電波にしていた
アメリカも日本に向けに、短波でラジオ放送を発信していたが、日本国内では短波受信装置が没収され、長波はNHKが周波数に
合せて妨害電波を発信していたため、実際の戦況が一般の日本人には伝わらなかった。
唯、中島飛行機の社長中島知久平などは、密かに短波放送で日本の敗勢を知っていた

610:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 21:36:24.36 UApKFSmz0.net
みんな高木俊朗の戦記風インチキ小説のせいだな。
高木の野郎は報道班員で国民煽ってたくせに戦後手のひら返しで軍人バッシングに回ったクズ野郎
牟田口、富永、菅原が叩かれてるのはみんなこいつのせい
牟田口は盧溝橋でもブテキマ高地でもきっちりと兵力が勝ってる敵を撃破してるからな
それにインパール作戦だって陸軍大臣と参謀総長を兼務してた東條が牟田口の要求通りに強権奮って物資を補給しとけばまだ善戦できたはず
高木が妄想でオートミールだの焼肉屋ジンギスカンとかデマを垂れ流したからまともな評価がされないのは�


611:ツくづくも残念 いずれにしてもヒトラーに依怙贔屓されながらエル・アラメインで惨敗して仮病で逃げ帰ったロンメルよりも、東條にまともな補給もしてもらえなかったのに、物資があるときまでは善戦できた牟田口の方が遥かにマシだった。 ロンメルを名将というのなら牟田口は神将だろう。 インパール作戦は補給ばっかり注目されるけど、日本軍の迂回包囲戦術が通用しなくなってた 事の方が失敗の原因として大きいんだよ。 なおインパール作戦も後半は大陸打通作戦を成功させるための陽動作戦と言う意味合いに変化した。 大陸打通作戦も評価を見直す必要がある 一般的にはこれも意味のない無駄な作戦だと宣伝されてきたがそんな単純な話しではない 大陸打通作戦に意味がないと言うならシナ派遣軍に作戦で殺戮されたシナ人は生まれてきた意味がなかったということになる 「国敗れて打通あり」 大陸打通作戦は打通こそ達成したもののB29基地の覆滅には失敗してるよ どのみち7月にはマリアナを使う目処が立ってて、無理して大陸から日本全土を狙う必要もない 大陸から発進してると速攻で支那派遣軍から本土に規模と進路を通報されるしな 日本ほどではないがアメリカにも陸海軍の戦略上の対立があった マッカーサーとニミッツが中国からの空爆を主張してるのに それをよくそれをひっくり返して、サイパンに切り替えられたもんだな。 日本ならば絶対に修正できないわ 議論は日本軍もやっているが決定権限が弱いから玉虫色になる傾向が強かった 戦争に勝ったからアメリカが合理的に見えるだけで、負けてればルーズベルトの独裁だったと叩かれたはず 歴史上名将と呼ばれるという人たちは山越えの奇襲を成功させているんだよ。 ナポレオンもそうだし、ロシアのスヴォーロフも山を越えを成功させている。 他にも歴史をたどれば山越えの奇襲を成功させた名将たちは出てくる。 なぜ山越えの奇襲なのかと言うと難しいからだ。だからこそ奇襲になる。 そして、奇襲に失敗して自滅してしまったのなら、あえて難しい道を自ら選んで、自滅したわけなのだから、 愚かな作戦を決行した牟田口と言われても仕方がないだろう。 目的のインパールは陥落していない。 援ルートの遮断の戦略も達成できていない。 作戦の目的も戦略も達成できていない。 時代は違うけど、ハンニバルは山越えの奇襲で部隊の半分近くを失ったけど、 彼は奇襲は成功させ、10年以上ローマを補給なしで荒らしまわった。 結果的に、カルタゴは敗北することになるが、ハンニバルを愚将という人はほとんどいないと思う 奇襲だからね。成功すれば大成功だが、失敗したら大損害のギャンブルだよ。 だからそれを成功させて大戦果を挙げた人は名将と称えられるし、失敗させた人は愚将と評価される。 もし、義経が一ノ谷の戦いで坂下りに失敗して、奇襲に失敗し敗れていたら 無謀な坂下りをして敗北し味方を多く死なせた愚将として歴史に残っていただろう



612:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 22:47:25.32 UApKFSmz0.net
だいたいやね、先の大戦のお題目は国民党軍への補給路を断つ事だった。
インドネシア、シンガポール、フィリピンまでの攻略はまあ良いとして、その後のニューギニア、ソロモンは全く道草。
ンパール作戦こそ東亜王道楽土の大目標達成の重要な一歩だったのは間違いない。
連合軍はチンディット部隊の無謀なゲリラ作戦の貢献によって日本に勝利することが出来た。
日本の統帥はこれによってガタガタに崩されている
戦争の実戦では教科書通りにやってれば勝てるわけではない
相手に読まれない作戦をやらなくては


613:勝てない。 ビルマの日本軍はこうした奇襲、浸透戦術でずっと勝ってきたが連合軍はそれを見習って真似した感じだろ チンディット部隊のルートは33師団山本支隊(機械化部隊)の逆ルートで一番近道だろうな しかし山脈を超えてビルマに侵攻したことに変わりはないし、日本軍のどこよりも行軍距離は長い。 日本軍は浸透戦術だから、あらゆるルートで敵防御ラインを避けて道なき道を進む隊もあるが、そうしなきゃ浸透戦術にならんだろ。 反東條派・対米決戦派がインパール作戦に反対し、裏で妨害工作をやってました。 対米戦に全兵力を投入すべきだと言う海軍支持勢力です 重臣の岡田や米内ら海軍関係者や、陸軍の反東條派がその勢力です これらはインパール作戦が無謀だから反対なのではなく、対米戦に全兵力を投入したいがために インパール作戦に反対し、裏でも妨害していたのです。 この対米決戦派による妨害工作こそが、インパール作戦失敗の最大要因です。 日本の敗因は、佐藤の師団と柳田の師団が再三の督促ににもかかわらず、 軍令に従わず即座にインパールに突入しなかったから。 この作戦は奇襲による短期決戦で、作戦失敗に兵站なんかまったく関係ない これは典型的な迂回戦術、奇襲作戦 インパール作戦はこの戦術が基本の作戦である 現地でもインパール作戦は鵯越作戦と言われていたらしい 義経とジンギスカンは同一人物だとうい説がある これは戦前には一般的には信じられておりだからジンギスカン作戦と掛けられている 日中戦争も海軍が勃発させた戦争だろ 海軍が意味のない渡洋爆撃を上海で勝手に強行したため 大陸打通作戦の結果として蒋介石は内外から信用を失い、国共内戦を経て台湾へ亡命していった。



614:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 11:44:32.78 0JVhephw0.net
ノモンハンの戦争で死んだモンゴル人は200人強程度(多くの犠牲者は日本軍とソ連軍)だけど、ノモンハン事件までの1年半にモンゴル人民共和国の政府・党・軍部の首脳のほとんど、70万の人口のうち2万人近くが、ソ連による粛清で処刑されていたのだ。まさに驚愕。そうした真相の解明はソ連崩壊まで待たねばならなかった。
戦後にようやく世界から独立国と認められたモンゴル(外蒙古)だが、モンゴル民族全体は中国(内蒙古、東北部)、
ロシアに分断された現状は変わらない。ソ連の抑圧にあえぐモンゴル人が、満州国にわずかな希望を持ち、友好を図ろうとした気持ちはよくわかる。そのことが、ソ連、スターリンの疑心暗鬼を買い、粛清・弾圧に拍車がかかったわけだ。

615:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 14:50:30.43 0JVhephw0.net
日本防衛省によると、空母打撃群はグアムから300海里(555キロ)離れた海域まで近接した。領海は12海里(約22キロ)、経済的主権が及ぶ排他的経済水域は200海里(370キロ)だ。
「遼寧」の場合、戦闘半径が400-500海里(740-926キロ)と評価される。搭載戦闘機のJ-15の場合、攻撃半径は600海里。中国軍が「遼寧」の戦闘距離と国際法を勘案して接近半径を決めたと推定される。

616:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 15:09:11.58 0JVhephw0.net
清は「東アジアの帝国」であるより先に、「内陸アジアの帝国」だった。そして、チベットやモンゴル、さらに今日の新疆ウイグル自治区をふくむ
「巨大な中国」を支えた理念は、「漢字と儒学」に代表される「中華文明」や「中華思想(華夷思想)」ではなく、チベット仏教だった。

617:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 16:10:49.68 0JVhephw0.net
韓国で来年1月1日から、日本の「ふるさと納税」をモデルにした「ふるさと愛寄付制度」が施行される。中央集権が根付く韓国は日本以上に都市と地方の格差が大きく、制度を通じ地方活性化を目指す。各自治体で返礼品のアピールが始まっているが、「日本のような成功は見込めない」と効果を疑問視する声もある。
 幕藩体制の江戸時代を経て地方分権の伝統がある日本とは違い、韓国は王朝による中央集権が続いた。1956年に地方自治体首長選挙が始まったが、独裁体制下で61年から中断し、再開されたのは95年と歴史は浅い。首都圏に人口の半分が集中しており、地方との税収格差も大きい。
 こうした状況を改善するため、日本で制度が導入された2008年ごろから韓国でも議論が始まった。韓国地方税研究院の金※(※火ヘンに共)煥研究委員によると、地域特産品が多い北東部の江原道や南西部の全羅南道などが導入を強く訴えたのに対し、税収減を懸念する大都市が反発。文在寅前大統領が政権公約に掲げたことで、昨年、ようやく法律が成立した。

618:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 00:59:09.33 /i2321wZ0.net
韓国人が必死に「731部隊」を取り上げて戦争犯罪としているが連合国は731部隊を戦犯指定していない。
何故なら、匪賊死刑囚を実験体にしているからで匪賊は正規兵ではない野盗集団。捕虜でもない。
森村誠一の「悪魔の飽食」には、731部隊が何の罪もない民間人を人体実験したと
書いているが、ソ連で行われた「ハバロフスク裁判」での証言映像にも「実験に使ったのは匪賊死刑囚」と言っている。
その後、731部隊の石井中将が米国に渡した機密資料が公開され、どこにも民間人を使った実験が記載されていないかった。
満州国軍は朝鮮日本兵が派遣されていた。日本兵の多くは中国本土で国民党軍と共産党軍と対峙しており、満州国本土にいたのは
志願兵で構成された朝鮮日本軍。
日中戦争、大平洋戦争にも志願兵数十万を輩出して積極加担して戦犯148人を出し
捕虜虐待で21人が処刑されているのに「戦争被害者」に成り済ます韓国人ならではの厚顔無恥ぶり

619:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 01:29:52.35 /i2321wZ0.net
普通の中国人「報道の自由がある国がうらやましい」
普通の日本人「報道の検閲がある国がうらやましい」
日帝は9月頭まで行政権持ってたし、イキって建国してみた朝鮮人民共和国は、アメリカが建国認めず1日で軍政下に置かれたじゃねーか
自力で独立してないくせに、何が万歳だ
独立戦争戦う気概もなかった弱小民族がw
両班は自分で動かないのが誇りだから
韓国における政治的正統性(legitimacy)は「朝鮮民族」に対する忠誠の程度によってのみ担保されるのが実態だ。
だが、哀れなことに韓国人は北朝鮮人に比べて「朝鮮民族」としての純粋性において劣っているという自覚を持っており、従って「朝鮮民族」としての責任を韓国人でありながら果たすためには仇敵日本を叩き続けるしかない
、韓国人は「日本のリベラル」のように「愛国心や民族的プライドなど失ってなんぼ」と開き直ることもできず、かといって
北朝鮮のように経済的利益を犠牲にしてまで「民族主義」を徹底することには躊躇し、そんな自己に対して道義的負い目を感じつつもそれを「反日」という形でしか表現できない実に憐れむべき状態にあるとのことだ。

620:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 09:13:13.30 /i2321wZ0.net
中華民国総統・陳水扁はインタビューの中で、中華人民共和国がカイロ宣言を根拠に台湾の領有を主張していることに対して、同宣言は
時間と日付が記されていない
3首脳のいずれも署名がなく、事後による追認もなく、授権もない
そもそもコミュニケではなく、プレスリリース、声明書に過ぎない
後のポツダム宣言には第8条に「カイロ宣言の条項は履行すべき」と明記されており

621:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 09:35:15.68 /i2321wZ0.net
日本は1万6000人の新兵しか求めていなかったのになぜ80万人の韓国人が志願したんだ?
今現在を見たら、朝鮮が分裂、北が核武装、ロシアがウクライナ戦争、台湾危機、中国の共産化。満州国があれば、中国、ロシアを抑えることができた民主主義側。
大日本帝国が排除され、一番の勝者は中国やソ連の共産圏だった。アメリカは共産スパイに騙されたとこがあったのだろう

622:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 10:06:50.44 /i2321wZ0.net
まともな韓国人もいるけど、変な韓国人ばかりクローズアップされる。
向こうも変な日本人ばかりを見てるから、日本人全体が変な奴と思ってる。
チベットもウイグルも、東南アジアもインドも、朝鮮よりも長く外国統治されながら、自国の文化文芸は今日でも継承されている。
この違いは、朝鮮自ら独自文化文芸を否定した事によるものだ。
日本を引き合いに出すことはやめられない
李氏朝鮮の時代は、宗主国の清から、独自の外交を禁止されてたので他国からお金を借りることもできなかった。
それゆえ、どんなに国が貧しく餓死者を出しても、国家が破産することはなかった。
お金を借りてないんだからね。
で、日本のおかげで、清から独立したとき、経済の基盤も作らずに、
朝鮮国民の税金を、朝鮮国民のための、電気、ガス、水道、道路、橋の整備も全くなんにもしないで、
朝鮮国の王妃様は、全部自分のためだけに使い、それでも足りずに国内の物を売り払って、それを日本政府が買い戻したんだよ。
その経緯で朝鮮が日本に併合されたんだよ。それも朝鮮の側から日本に願い出て。
軍事力じゃない。朝鮮国債約1300万円が日本に返済できなかったから、国ごと日本に身売りしたんだよ。
追い返す気もないし国民を救うとかも一切ない
清がダメならロシアの属国とばかりに振舞ってロシアに勝ったら日本
でも日本は朝鮮の特権階級による支配を認めない
古ければ優秀なんてもんじゃないんだぞ。
時代に合わせて、武術も変化してるわけで、むしろ古い武術は時代遅れで役立たず。
新しい武術のほうが優れてる側面もある。
楽器がそうだよ。古い時代のトランぺッターだと、音の表現力が乏しいけど、
新しい楽器のサックスは、より人間の肉声に近い表現力がある。
文化は、過去のものを新しい時代に合わせて常に改良してるんだから、新しい文化である事を誇りなよ
文化とは、その国の風土や民俗に従って変化をするもの。
起源に拘らずに自国の文化だと胸を張ればいいのにね。
オリジナリティあると思いますよ?だって世界広しと言えども、腰を入れない蹴りなんてテコンドー以外知りませんもの

623:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 12:39:50.23 /i2321wZ0.net
明治以降の手厚い保護政策にも関わらず、自ら酒に溺れ困窮していったことを棚に上げて、未来永劫ゆすりたかりを続けようとすることに恐怖を感じる
DNAで鑑定済「アイヌは縄文人の末裔ではない」
・政治的に捏造された反・学術語「擦文文化」「擦文人」
・北海道の先住民族、縄文人が六世紀に突然の死滅
・ユーカラに登場するシベリア虎は北海道にはいない
・大量の武器を手にしたアイヌは北樺太にも侵攻
・金田一京助こそ「アイヌ嘘歴史」の元祖で狂祖!
・地方自治体が騙されたアイヌ語地名の嘘こじつけ
・歴史の大捏造「蝦夷(えみし)はアイヌ」を解く
・日本人の祖先共生も仏壇も、縄文人感性の名残

624:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 12:54:26.08 /i2321wZ0.net
アイヌには文字文化がなく口伝にのみ伝えられてきた部分がありますから、明治以後にその口伝に被害者意識が混じり込んでしまったのかもしれません。

625:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 13:12:50.30 /i2321wZ0.net
【W杯のメインスタジアムは中国の「鉄建国際集団」が設計・建設。中国企業が初めて請け負った工事で人権弾圧が行われ、外国人移住労働者6500人以上が命を奪われた。】

626:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 13:47:53.00 /i2321wZ0.net
日清戦争の勝利で獲得した悲願の植民地・台湾。当初、台湾統治のために一線級の若きエリート官吏が送り込まれる一方で、未知の島・台湾に滾るような野心と探求心を抱いて乗り込んだ若き科学者たちがいた。柳田国男に多大な影響を与えた「台湾学の祖」伊能嘉矩。ジャングルを切り開きアジア屈指の熱帯植物園を開いた田代安定。原住民の生活を丹念な記録と写真に残した森丑之助。最も早く台湾に渡り、最も困難な状況で台湾と格闘した三人の日本人の波乱の生涯を描く

627:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 14:41:25.15 /i2321wZ0.net
日本史に登場する謎の国 「任那」 と 「白村江の戦い」
大和朝廷は日本すら統一できていないのに、なぜか海峡を隔てた朝鮮半島に領土を持っていた
そのころは寧ろ日本の東北地方が未踏の魔境扱い、半島南部のほうがよほど身近な場所だった

628:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/02 01:29:47.35 TM9UveAV0.net
日本には勝てたけど、ベトナムに負けた理由って、単純に日本が島国で、ベトナムが大陸にあるからでしょ
そりゃ、アメリカは世界一の海軍国なんだから島国相手にはめっぽう強いよ
完全に海上封鎖できる海軍力があるんだから
包囲されて、輸送船バンバン沈めたら日本はあっという間に資源不足になる
陸軍は100万の精鋭いまだ健在なれど、連合艦隊が壊滅したらもう何もできなかった
大陸は陸路を簡単に絶てないもん
ソ連や中国の補給があらゆるルートからやってくる
アメリカからしたら、ユーラシア大陸での戦闘はとんでもないハンデ戦でしょ
そりゃ、アフガンでも手を焼くよ
逆に、ベトナム軍やソ連軍がアメリカ大陸に上陸してもすぐに海上の撤退ルートを遮断して、フルボッコにするでしょ
ユーラシア大陸ではソ中が圧倒的有利なんて、当たり前の地の利
ホームとアウェイの違い
中国の物資は、海運が9割だろ
山脈ばかりの西側陸路から生活物資や産業軍事物資運ぶのなんて無理
海上封鎖されたら1ヶ月で干上がるのが中国の実情
というか東側沿岸部に96%人口が集中してる中国では米軍の絨毯核爆撃で戦端開始後3時間で9~10億人が原子レベルまで分解される
ロシアはともかく中国は、ホームグラウンドでも日米に対して圧倒的に無力だよ
だから中国は昔から、核ミサイルでの報復攻撃手段を整備して、日米からの侵略を防止しようと頑張っているわけ
地政学的に弱すぎるよな中国は
国土の8割が山岳部で使えない
国民の95%が狭い沿岸部に密集
海運に9割の食料燃料頼み
こんなの海上封鎖を日米に受けたら1ヶ月で餓死者が出て国家崩壊だろ
広い平野で人口密集なく、太平洋と大西洋の両方からふんだんに海運できる米国とは比べ物にならない
結局ユーラシアのほとんどは共産化してるんだから、アメリカがどうしようが東南アジアの共産化は防げなかった
でも、日本の共産化は防げた
この一番大きな理由は、日本は地理的にユーラシアから離れていたからだろ
なにをどうしようが大局では、大陸ではアメリカが不利なのはまちがいないだろ
戦術レベルのことを過大評価しすぎ
軍板の悪い癖だけど、戦争はもっと政治や外交や地政学レベルの影響のほうが大きい
戦争の目的をどう置くかで戦争の勝敗が変わるのなら、謙虚なラインを引けば戦争は勝ったことになる
例えば、太平洋戦争も国体護持が目的なら、大勝利になってしまうし
殺傷数で考えるのも大事だと思う
独ソ戦は、戦死者ではドイツの圧勝なんだから、殺傷効率では、ドイツのほうが優れていたことにまちがいはないでしょう
戦死者はベトナムのほうがどう見ても多いんだから、殺傷、破壊効率という点ではアメリカの勝ちだよ
ベトナムは歴史的な中国王朝との紛争を考えたら
アメリカやフランスがいらんことしなかったら普通に中国と対立して資本主義の親米国家になってただろう
現状ほぼ親米資本主義国家のようなかんじなので、たしかに無駄に人命と年数を犠牲にしてしまったような気はしますね。

629:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/02 12:41:01.40 TM9UveAV0.net
日本で販売されている缶のハイlボールからアイデアを得たものだ。違いはウイlスキーの原液を使ったかどうかだ。
日本では原液が入った製品が販売されているが、韓国ではウイlスキーの香りを出すオークチップを代わりに使われている。
韓国l型の缶のハイlボールにウイlスキーの原液が入らない理由はコスlトのためだ。元々ハイlボールには3年ほど熟成させた低価格のウイlスキーが使われる。しかし、いくら安いウイlスキーを使ったとしても、
一缶3,000~4,000ウォlン(=約300~400l円)の販売価格にするのは難しいというのが業界の説明だ。
韓国最高検察庁年報の件数では
横領は日本の80倍
偽造は21倍
汚職は118倍
背任は432倍
厚生労働省の公表する統計では、食品衛生法違反の「摘発件数」は、輸入量に比例して一位が【中国】
ところが「違反率」では中国にダブルスコアをつけてブッチギリ一位なのが【韓国】
朝鮮の自動車保険金詐欺なんてホントに酷い件数なんやで
誰もが被害を装う、被害を盛る
韓国が詐欺大国なのは正しいけど、韓国で今回の件は詐欺って感じじゃないかな。韓国では犯罪にならないから。
日本でこんな騙すやり方が発覚したら行政指導は勿論のこと、各種ペナルティーが待ってる。
でも韓国ではコレくらいって感じなんだよ。国民も憤るけど納得もしている
どうせ味なんてわかんねーんだから好きにすりゃあいい
ジメジメしてるからウィスキー作れないって嘘も大概にしろよ記者がこのレベルはやべーよw
アイリッシュウィスキーなんて海沿いで霧だらけの湿度高い所で作ってんぞw
日本とスコットランドより湿度が高い訳ねーのにな。
日本でも霧が出るような場所をわざわざ選定して作ってる。
そもそもピート(泥炭)が出るような泥炭地そばが発祥だというのに

630:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 00:47:50.38 H++lMErI0.net
重箱の隅をつつくような記述が多くて読むのに疲れました。物事を俯瞰する視点が無いと、歴史的な骨格が頭に残りませんので脂肪の塊のような肉付けは崩れてゆくだけです
。アメリカ革命とフランス革命、ともに共和制を志した末に実現された、今現在の我々の生きる時代の礎となった革命だ。アメリカは植民地支配から、そしてフランスは絶対王政からの解放を目指したという点で、
その立ち位置は異なる。本書は、同じゴールを目指しながらも、その立ち位置の違い、そしてたどり着いた場所の差異というものを、明確に示している。
植民地アメリカはヨーロッパ各地からの移民で構成されており、他民族・他宗教という、その成り立ちからして帝国的な存在であった。宗主国からの独立をする際にも、この他民族・他宗教の総意をまとめる必要があり、その存在における性格からいって、必然的に共和的もしくは民主的にならざるを得なかった。
一方、フランスの革命は、啓蒙思想に影響を受けた理想の下で行われたとはいえ、やはり一国内での権力争い・階級闘争ともいえなくない。共和制を目指しながらも、ジャコバン派の独裁、そしてナポレオン独裁へと行き着いたのは、それゆえであろう

631:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 01:01:38.34 H++lMErI0.net
岡田英弘氏が1970年代から指摘するように、日本の歴史教育は、「ヘロドトス以来の地中海文明の物語」と「司馬遷の史記的世界」、それに「古事記、日本書紀以来の日本文明の物語」の三つの部分から成り立っていた。
前の二つを「西洋史+東洋史=世界史」と呼び、後の一つを「日本史」という。
これをどうにか一つに再構成できないものか、という問いは、「歴史学」「歴史教育」の関係者の中には古くからあった。しかし、統一的な視点を見いだすことは非常に困難であった。その理由は、岡田氏が書かれているような
「古代日本から、日本人の来歴を説明するために、朝鮮、中国及び中国経由の西域世界との関係を踏まえて日本の歴史を描き、西欧との接触は16世紀ポルトガル以降から触れ、
古代オリエント、古代ギリシア・ローマ、西欧中世などは割愛する」という大胆な世界史像は、明治以降、日本教養主義文化が慣れ親しんできた「西洋史」からほど遠いからである。
「モンゴル帝国から世界史は始まる」という「岡田史観」のダイナミズムを、現代日本人の歴史意識の中にどうすれば取り込んでいけるのか?

632:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 13:19:47.52 H++lMErI0.net
脱北者は現在韓国では約3万4000人。日本には約250人ほどいると言われている。
韓国での脱北者は韓国社会に出ても最初の3?5年は息を殺して生活をする。
自由の国に来たつもりでも、韓国ではどこで北朝鮮(従北市民団体や従北政治家)の目が光っているかわからないからだ。だから、「脱北したという意識(北朝鮮にとっては重大な罪)」から解放されないという。

633:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 14:10:27.76 H++lMErI0.net
アイヌモシリ(人間の大地)を無主の地とする白人植民地主義を真似、アメリカの
対インディアン政策を参考にして「旧土人保護法」を制定した。

634:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 15:26:45.98 H++lMErI0.net
ひょんなことから南の島の王となった勇気ある少年・ダン吉が、機転を利かして様々な敵に打ち勝っていく姿は痛快で、何もない未開の島において、樹木や動物たちといった自然の素材をユニークな発想をもって生かし、
粛々と文明社会を打ち立てていく物語は、海外領土の開拓に邁進していた時代背景とマッチした。そのため、同誌において既に国民的な人気を博していた
田河水泡の「のらくろ」と、その人気を二分するまでになるには、それほどの時間を要さなかった。連載は1939年(昭和14年)に最終回を迎える。
戦後になると、侵略主義を賛美し人種偏見を助長した漫画だということで、批判されることもあった。しかし一方で、社会の発展に不可欠なインフラ整備や教育などの施策を、子供が楽しくわかりやすいように学べるという側面があった。

635:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 15:48:30.34 H++lMErI0.net
経営ビザ。
安倍政権の時に経営ビザの取得要件はビックリするほど緩和した。
500万円の資本金で日本で会社を作れば誰でも経営ビザが取得できる。
伝統的な移民国家よりもはるか緩い。
ちなみにシンガポールの経営ビザ取得要件は投資金額5億円

636:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 16:16:10.97 H++lMErI0.net
ムリに「単一民族」とせずに、
 日本国民=大和民族+アイヌ民族+琉球民族+帰化人
一国の中で民族別に国家を樹立して「連邦制」をしくのでなく、すべての民族
を一つの「国家」に内包する、「単一国民・複数民族国家」。
幕末にロシアとの樺太国境交渉でも、幕府は日本人は大和民族と
蝦夷(アイヌ)民族から成ると言明している。
日本だけ単一民族国家というのはあまりにも歴史を知らなさ過ぎるし、おかしいのである、そして何系アメリカ人でもアメリカンであることに
変わりわなくそれぞれ愛国心もある。民族的差異を主張してもとくにトラブルはないはずなのである
沖縄人、アイヌ人に決して大和魂という言葉はつかわないように
民族的差異を主張して、独立しようなんていってない。
在日朝鮮人で、なんで、参政権がほしくて帰化しないのか?その答えは明白だよ。
「日本人は単一民族だ」とかいう馬鹿が多すぎるからだろ?
朝鮮人という自己同一性がありながら、日本国籍をとるととたんに日本人ひとくくりにされてしまう。
朝鮮系、沖縄系、アイヌ系日本人が存在しないんだからね
アイヌにとって「五右衛門風呂に入る」ことは、とてつもなく不敬な事であったそうだ。
水の神に裸体を晒し、火の神に尻を乗せるから。温泉で湯治をする際も、着物のままで湯に浸かったらしい。
やっぱり在日だったのか。
考古学的話をすると大体わかる。例え政治的に右や左へ人それぞれ異なってたとしても、何故か考古学的話に関しては日本への半島からの流れを必要以上に過大評価する
これ半島系色強い人たちの特徴

637:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 16:54:53.29 H++lMErI0.net
アイヌは炊事に竈は使わなかったはずだぞ。
煮炊きには、スワッツという自在鈎を使って、囲炉裏の火の上に鍋を吊っていた。
基本的に、南方民族は竈を使用し、北方民族は囲炉裏で鈎を使う。
日本本土はその中間なので、竈と囲炉裏が併用されていた。
白人的額が高くて彫りが深いんじゃなく・・・とあるが、
縄文人やアイヌは白人のように眉の上の骨の隆起があるから、目が落ち窪むんだよ
アジア的な彫りの深さ
弥生人はツングース系ではない。いわゆる朝鮮系じゃないよ。
弥生人はノッペリ中頭。華北型。
朝鮮半島人は頬骨ノッペリ短頭、または


638:過短頭。 チョソって本当に無知だよね。アイヌの同化政策を朝鮮人の創始改名と同じ次元で考えてるんだよ アイヌの人たちは同化しないで、伝統的生活形態を維持し続けていて ほしかったですね。日本は欧米のようにマイノリティー達の生活文化圏、 いわゆる住み分け的な概念がない。  米国においてはインディアンは原住民として居住地で独自の生活を維持し 続けているし、黒人やユダヤ系住民にしても、大都市において、独自の 生活共同体があります。また、アーミッシュや、あるいはジプシーにせよ、 たいていは生活共同体が形成さています。  日本は、そういった、共同体がなく、長いものに巻かれよ、的な所があるようですね。  この、住み分け自体は差別ではないし、言うならば区別でしょうか 文明人として都会に生きるか、密林で自給自足の生活を送るか、そのどちらが、正しいか、偉いかといった問題ではないと思う 明治時代のSFに、「アイヌ人」「琉球人」「朝鮮人」の生活を保存する 「人間動物園」というネタがありました(当時の「一等国」とやらでは珍しくない概念ですが) この日本で今時茅葺き土座住まいのアイヌコタンですか?そんな家に住めると思いますか? 寒さに耐えられないし、第一茅葺き萱壁では消防法に引っかかりますよ。 北海道の自然がすでに狩猟漁労だけで生きて行けるだけの豊かさではない >インディアンだって、あの米帝国の中で、スピルチュアルな生活を営んで >ますし、豪州のアボジリニだって、同様です。 居留地に押し込められただけです、アメリカの先住民は黒人やヒスパニック よりも貧しいし、豊かさを求める多くの先住民の若者は居留地を出ちゃいます。 アボリジニに関しては、伝統的な生活を営む人々は減っています、圧倒的 少数派で、オーストラリアの現代社会に適応しなければ社会的上昇 が望めない中で、圧倒的少数者であるアボリジニの文化的独自性の喪失進行 は免れられないです、自分の国をもてない少数民族は、まるで博物館の 展示品みたいに、国家が保護してやんなきゃ存続できないケースが多い、 でも、それって「民族」として存在してるって言ってもいいんでしょうかね



639:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 17:45:23.21 HumZElCq0.net
【デマ太郎→トランスポー太郎】河野デジタル推進相(前ワクチン相)「運び屋の私が後遺症(薬害)について責任を取ると言った覚えは無い。中傷は法的措置を検討する」→過去に「全責任を取る」と言った文藝春秋のニュース記事が発掘される★17 [Stargazer★]
スレリンク(newsplus板)

640:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 19:20:51.48 H++lMErI0.net
朝鮮では理解と言う言葉に賛同するって概念が多量に混ざってるからな
なので相手の主張を理解するって時点で相手に賛同するって意味になってしまう
だから敵視してる相手のことは理解しようともしないし相手を理解しようとする奴も敵視する
要するに敵を理解すると言う概念が朝鮮人の中にはない
朝鮮人が議論が苦手で相手の話を聞こうともしないのはこういう習性が原因

641:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 19:34:52.46 H++lMErI0.net
ともあれこのカンボジア虐殺はジャーナリズム史に残るであろう実におもしろい例ですね。
(『職業としてのジャーナリスト』〔朝日文庫〕185ページ)
「カンボジア革命の一側面」(すずさわ書店『貧困なる精神第4集』第1刷)より
例によってアメリカが宣伝した「共産主義者による大虐殺」などは全くウソだったが
(それを受けて宣伝した日本の反動評論家や反動ジャーナリストの姿はもっとこっけいだったが)、
しかし末端にはやはり誤りもあったようだ。
「プノンペン陥落の一側面」(すずさわ書店『貧困なる精神第4集』第9刷)より
アメリカが宣伝した「共産主義者による大虐殺」によって全市民がただちに虐殺されたとも思われぬが、
すべては鎖国状態の中にあっては事実そのものが全くわからず、
噂や一方的宣伝ばかりでは軽々に論じられない。
外来語(とくにイギリス語)崇拝の日本人など、むしろ「ポル=ポトに学べ」とさえ極論したくなるほどです。
(『検証カンボジア大虐殺』〔朝日文庫〕443ページ)
多くは、女中だの下男だのといったいわゆる下働きを、それも主として外国人の下働きをつとめるにすぎない存在であった。
でなければ売春婦やポン引きのような賎業である。
つまり大ざっぱにいえば、プノンペンの町は外国人およびその”下僕”としての国辱的カンボジア人からなっていたと極論することもできた。
(「カンボジア革命の一側面」、『潮』1975年10月号、277ページ)
欧米人(白人)のジャーナリストは、完全解放後のカンボジアをどう見たか。
その典型は、たぶん『ニューヨーク・タイムズ』特派員シドニー・シャンバーグ記者のルポ
(『朝日新聞』五月一二日朝刊)にみられる。
一言でいえば、これはかれら欧米人記者の眼による救い難い偏見で充満していて、
アジア人の生活も心も全く理解できない欧米人記者による
不幸な記事といえよう。
(「欧米人記者のアジアを見る眼」、『潮』1975年7月号から)

642:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 19:45:18.67 H++lMErI0.net
本田は『中国の旅』について批判を受けると以下のように居直った。
「私は中国の言うのをそのまま代弁しただけですから、抗議をするのであれば、
  中国側に直接やっていただけませんでしょうか」 (『間違いだらけの新聞報道』閣文社刊)
「中国の旅」の文革礼賛箇所をごっそり書き換えたことや、「貧困なる精神」で
カンボジア虐殺を全くウソだと断言した箇所を後から書き換え
数字を並べる時にカンマを4桁
日本はもともと『万、億、兆・・・・』という単位を使っているので、最初は『4桁ずつカンマ』だったのだと思います。
しかし、明治時代になって外国との交流が多くって、そのうちに外国がよく使っていた『3桁ずつカンマ』
日本は 万・億・兆 ごとに 十・百・千 を使って数を表します。
英語は hundred までです。
3桁ごとに
thousant
million
billion

643:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 20:07:43.40 H++lMErI0.net
私なんか関西に住んでるけど、金山とか金井とか朴井とか木下なんかとういう
奴に会うと必ず、「あんたキョッポ(僑胞)かい?」って聞くことにしてる。
私は由緒だたしい血統書つきの日本人だが、彼ら在日は私のことを在日だと思ってるみたいですね。
あと北系の人たちに呼びかけるときは、「よう、同務(トンム)」
南系にはチングっていいましょう。
産経新聞(愛国を自称しているが似非愛国で統一協会と関係が深い、全国紙を自称しているが大阪・奈良で全部数の6割強)
ヤー公(山口組は神戸だが弱小組は大阪、奈良に多い、産経購読者多し)
サラ金業者(産経が必死に庇う団体)
「殺される側」に立つ(と主張する)本多勝一
殺される側っていうのが、定義上「中国共産党」「日本の左翼諸勢力」とされているのです。
いちいち文章で断らないだけ。
だから中国共産党にたてつくチベットやウイグルやベトナムは、殺される側(中国共産党)の敵ですから
必然的にベンダサンと同じ殺す側になります

644:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 21:02:47.23 H++lMErI0.net
アングル族はユトランド半島南部が原住地。サクソン族は、今でもサクソニア地方(ドイツ北西部)出身。
どちらもゲルマン(チュートン)系で一部がイギリスに渡った。
アングル族は純血主義でケルト系と交わらず、現在ケルトと混血しているイギリス人はサクソンが多い。
金髪、碧眼、長身、頑丈な体格が特徴であった

645:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 21:11:46.65 H++lMErI0.net
そもそも北インドと南インドはまったく環境が異なる。
北は地勢的・文化的には高温多湿とはいえ、中央アジアの延長としての面がある。
反して南は完全にディープなインド世界。
しかもこの間には標高こそ高くは無いものの、峻険きわまりないヴィンディヤ山脈がそびえ
その南のナルマダー川に向かっては断崖絶壁が東西数百キロも続く。
東海岸はジャングルに覆われ、さりとてヴィンディヤの西のグジャラートから南下しようとしても
高山と海に挟まれた東西数十キロという狭ーい沿岸平野がはるか亜大陸南端近くまで続く。
ヒンドゥスタンは北にも南進みにくい土地。
イギリスの場合は史上初めて「南から」インドを制圧してったわけだから別格。

646:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 22:05:39.79 H++lMErI0.net
歴史観自体が、ローマの征服は偉大な征服、フン族の拡大は暗黒時代、
新大陸発見のコロンブスは偉大な冒険者、モンゴル帝国創始者のチンギスハンは極悪非道の野蛮人、
モンゴルの征服は野蛮な侵略であり、西欧の植民地拡大は文明の拡大という
アジア人は悪、白人は善という前提で出発している。
基本的に大半の国は独立というより建国だからね。
古代から部族社会だったところが急に西洋文明に支配され知識層には国家という概念が形成されたが庶民には無縁の物。
建国されても民族が分断、混住するいびつな社会構成で統一国家形成、中央集権体制が実現しにくい。
こういう現実では、白人世界の進歩発展がまぶしく見えるのだろう。
国連に年間6000億円払ってる日本が発言権なし。
常任理事国でない日本は国連の資金負担、世界中への援助するべきでない。
世界中すべての国・・・日本が援助して事実を国民から封殺。なぜ、納税者・日本国民は援助廃止を主張しないのか。
国連資金負担2位でも常任理事国になれない。これは外国がさっぱり感謝してないから
てゆうか国連の常任理事国制度のほうを廃止すべき。
一握りの大国が拒否権を握って自分の気に入らない議案を握りつぶせる体制はおかしい。
今の常任理事国は全部核保有国。
その前に「国連」って言い方をやめろ。ちゃんと「戦勝国連合」といえ。
ドイツはアメリカから徹底的に嫌われている感じ。ユダヤ教徒のおかげで非常任理事にすら入れていない
二度の大戦でヨーロッパ人の性質が変わったかどうかは分からないが、
ヨーロッパの世界への影響力は大きく削がれたのは間違い無い。
戦争の愚かさを学んでではなく、単に力を失ってヨーロッパ人が性格が丸くなったのかもしれない
歴史が教訓になるんだったら中国なんて今頃理想郷だ。
欧米が「腐敗した政府には援助しない」と言い出したが、そこに目をつけて金と兵器と労働者をばら撒いて資源を買い漁ってるのが中国で、さらに参入を窺うのがインド・ブラジル。
歴史は教訓にはならない、つーのが歴史の唯一の教訓だな。
別に歴史を否定するわけじゃなくて、歴史は道徳とか教訓じゃない、別モノだっていう、当たり前のことだが。

647:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/03 22:55:59.33 H++lMErI0.net
欧米外交以前に日本が下手すぎる。ろくに下水が普及していないエジプトに
上流階級用にオペラハウスを建設する援助など無意味。
日本人は政財界の利権あさりになってる対外援助を検証・改革すべき。なぜか、マスコミがスルーし続けてるが
マルコス、スハルト、フジモリと言った独裁者を支援するのも悪い。
国民の犠牲の上に一族の私腹肥やして、政変が起きると新政権は日本を弾劾する。
民主化に反する政府には援助を抑制。
日本の軍政により飛躍的にインドネシアの教育状況はよくなりました
インドネシア独立後、教育の大切さを知っているハッタ副大統
領は、日本よりの戦時賠償金四億ドルを用いて、十万人の留学生を日本に送
り込むことを考えていたが、スカルノ大統領は、賠償金で派手な独立記念塔
や色慾に散財し、日本へは四百人しか送らなかった。ソ連には三千人もの留学生を送っている
インドネシアは明らかに対蘭戦争を差し引いても独立後の方が国民が貧乏になった国として有名。
独立後に旧宗主国人の農業経営者を追い出したせいで農業がエラいことになった国って多いね
スカルノの功績は群島を統一したことだけ
各地の資源の収益は中央に吸い上げられ、配分されない。
インドネシアの対日感情は、第6軍が統治したジャワと、他の軍や海軍の管轄だった他地域で格段に違う。
イギリスの教育=植民地エリートを養成
もしイギリスが朝鮮を支配したならば、両班を優遇して植民地の支配階級として育て、他は愚民化しただろうな。
もちろん、被差別階級の白丁は温存
朝鮮の全産業会社払込資本気の81.7%は日本人の所有。
化学工業では97%、セメント工場の97%、製材工場の94%が日本人の所有物。
電力事業に至っては朝鮮人の支配下にあるのはひとつも無かったからなw
朝鮮人は自国の工業化に参加することを制限され、大部分のものは日本人の融資し
経営する工場で日雇い労働者として働くことを強制されただけ
事実上朝鮮の土地を支配して莫大な利益を上げていた東洋拓殖会社は朝鮮人の一人当たり食糧消費量を
削減して米を商品作物にした結果、「ほぼ266万家族または朝鮮の農家の80%は、春になると毎年食料が不足で
山野の野草や根、木皮を食って露命をつないでいる。」
全部日本人が支配したというが、1920年代以降は朝鮮人資本も多くなり、満州植民地が
彼等の輸出市場の役割を果たしたこと知らんのか?
朝鮮農民はそもそも李朝時代、土地を持っておらず、両班が土地支配者だった。
そこに日本は土地を与え、登記制度を完備し、近代化の準備をしたのだ
むしろ近代的土地所有制度の導入によって地租負担に耐え切れず自作農から小作農や農業労務者に転落した者の方が多いだろ。
これは日本内地でも同じだが。
日本の地主・小作人制は基本的に一地一作人のため、相続問題が出てくる。
江戸時代以降は長子相続のため、次男や三男坊は土地を継げない。
そこで、彼等の多くは都市へ出て行って都市労働者となる可能性が高く、大衆社会を
形成する一因となる。
このように、検地における所有権の確定と近代土地所有制度は、巨大な専属市場を形成させ、
資本主義発展の要となる。
ここで勘違いすべきでないのは、小作人は豊かとか、貧しいとかを論じるものではない事。
荘園隷民の下人や所従と、江戸の小作人のどちらが貧しいかは知らない。
だが、資本主義発展に繋がるのは荘園ではなく、明らかに地主・小作人制である。

648:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/04 12:04:45.99 Nkrour+J0.net
WW2でソ連が戦勝国になれたのは、米英などの西側諸国がナチスと戦う必要性から味方だった為。
西側からの経済制裁も一時的に解かれ、レンドリース支援などがあった影響が大きい。
それ以前の、フィンランド侵略の冬戦争では小国相手に20万人以上の損害を出したりしてボロボロな戦いだった。
冬戦争時はソ連が国際連盟を脱退し、イギリスなどが軍事援助しており、現在のウクライナ戦争の状況に近かった。
ロシアは所詮、西側諸国の技術援助、軍事援助がなければ強さを発揮出来ない2流国でしかない
ロシアのGDPは韓国と大して変わらん、豊富な地下資源があるから大国としてやっていける
元々ヨーロッパの文明の恩恵から遠い僻地で、家畜同然の農奴が人口のほとんどだったから
ロシアは歴史上、常に技術力や化学力、人権思想などの面で欧米諸国の後追いで、世界を牽引するような一流の先進国だったことは一度もない。
長年の侵略によって得られた土地と資源力、比較的多い人口のおかげで辛うじて主要国の地位にいただけ。
つい最近までロシアは戦争になればバルト海を封鎖することができた。
しかし今ではNATOがバルト海を封鎖することができる。
 つい最近までロシアはポーランドとリトアニアの間にあるスヴァウキ・ギャップを侵略してバルト三国をNATOと他の地域から切り離すことが出来た。
 しかし今ではロシアが制圧したとしてもスウェーデンとフィンランドを通じてバルトへの供給を継続できる。
これは冷戦以降最も大きな地政学的変化だ。プーチンはロシアの戦略的利益を永遠に損なった

649:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/04 14:55:46.15 Nkrour+J0.net
2019年の国連データによると、中国人移住者の数は米国が最も多く約290万人、次いで日本が78万人、その後にカナダ、オーストラリアが続く。この数字は入手可能な直近のデータであり、中国国籍を持つ人の数であって、これら国々の中国系の市民は含まない。
最近では、米国の入国管理が厳しくなっているため、日本への移住を考える人が増えている。日本を拠点とするビジネス(不動産の購入や不動産管理ビジネスの立ち上げなど)に500万円を投資すれば、経営・管理ビザの取得資格が得られる可能性がある。
一方、米国で同様のビザを取得するには、最低でも80万ドル(約1億1000万円)の投資が必要だ。中国人に人気のシンガポールの場合は、約185万ドル相当以上の投資を要件としている。

650:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/04 17:25:37.92 Nkrour+J0.net
ポリネシアは大型動物はいないし植物も貧相。
ハワイのヤシやら花木やらはほとんどが白人やらジャパニーズが持ち込んだ外来種
アイヌに、有名な「クマーの木彫」で生計を立てることを教えたのも、尾張藩の末裔。
ということで、あれは、アイヌの本来の伝統工芸ではない

651:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/04 19:40:26.82 Nkrour+J0.net
アイヌの血が流れていると言っても、純血種族はゼロ。全員が和人との混血。
この状態で、アイヌ、アイヌとアイヌの優生を言うのは、和人に対する差別になるのだがなぁ。
それも、明治維新以降に急速に混血が進んだわけではなく、すでに、混血していたわけだから、
でかい声を出せば出すほど、アイヌ問題は差別主義者がやっていることと認識されるのに
国立民族博物館なのだから史実と学術的見地から反論すれば良いものを何が差別だ!
満州族に対する民族浄化はいつか歴史的大罪として裁かれるだろう
彼ら漢族の主張では”我々は優れた民族だから支配者までもが我々と同化したがる”
そんなことはない
革命時に根絶やしにして言葉も全て奪ったからなだけ
モンゴルにも同じことをやろうとしたが当時はソ連が後ろ盾で助かった
処刑の記録は司馬遼太郎の晩年の小説にも残ってる

652:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/05 17:39:16.81 OYijckg10.net
塩すら支配者清朝から使用制限を受けて使わず
唐辛子を塩の代用品として大量に使うようになった

653:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/05 18:04:33.68 OYijckg10.net
ご飯とおかずを上手く口に含んで食べる事出来ないから韓国人は。
彼らだけでなく欧米の人達もこれが出来ない。
弁当を食べるとすぐにおかずが無くなる。
日本通のフランス人も、偽日本料理店を見分けるコツとして
8割以上は中国人の経営だ
ニセジャポの判断方法は、まずメニュー。寿司、刺し身、焼き鳥の3種類が一緒に並んでいれば、
ほぼ確実にニセジャポだ。
今あるまるっとした白菜は日本人が改良したもので起源は日本
本来の白菜は成長すると葉が大きく広がり、もっとパサパサした食感でぶっちゃけて言えばあまり美味しくない。
(だから中国では塩漬けとか油モノで味付けていた)
日本で葉が広がらず球体で大きく育ち、みずみずしくなるよう品種改良された。
さつまいもも元は中国原産だが(特に初伝来した鹿児島では唐芋と呼ばれる)あれの品種改良も凄いよ。

654:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/05 18:47:28.06 OYijckg10.net
韓国人や中国人が平然とウソをつくのはなぜか。 工学博士の林思雲氏(中国出身)などによれば、韓国や中国では、
国家や家族にとって都合の悪いことや不名誉なことは隠すのが正義であり、
そのためにウソをつくのは倫理的に正しい行為なのだという。
韓国人や中国人のこの一般的な心性は、日本では全くなじみのない「避諱(ひき)」という儒教上の概念でくくられるのだそうだ。
いやはや、日本人とは真逆の国民性ではないか。
日本には「清き明き心」に通底する謙虚・謙譲・謙遜といった価値観もあり、
それが自虐教育の背景の一つにもなっていると思われるが、この心情も「避諱」の国には全く通じない。
他人を悪く言うことを慎む日本では、他国の性悪な面を学校で子供たちに教えることを避ける傾向がある
日本が中国との和平工作を何度も試みてきたこと、中国では日本との主戦論が圧倒的だったこと、両国の背後でドイツが暗躍していたこと…
三国同盟を結んでいたドイツが秘密裏にタングステンを供給していたことも衝撃です。
欧米中のやってきた衝撃の事実はGHQに焚書にされた菊池寛の「大衆明治史」でも明らかになっています。
中国で行われていた徴兵は、まさに「強制連行」である。

655:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/05 23:12:52.33 OYijckg10.net
吉村昭白い航路
南極半島に「高木岬」があるということをどれだけの日本人が知っているのでしょうか?
医学界に絶大な功績を残した大日本帝国海軍の軍医(最終階級は海軍軍医総監)の
高木 兼寛にちなんで命名された岬が南極にあるなんてお恥ずかしながら私は知りませんでした。
慈恵医大の創設者で日本人特有の恐怖の病「脚気」処方に画期的な功績を残した
世界が認める偉人の「高木兼寛」を知っている人は殆どいないでしょうね。
この方がいなかったら日清戦争に日露戦争では日本は負けていたかもしれない。
当時の海軍・陸軍では戦死者よりも「脚気」による死者のほうが圧倒的に多かった。
その「脚気」を食事療法で見事に解決した高木 兼寛の偉業はあまりにも大きい。
されど意外なことにも、評価されるどころか根拠のない治癒方がドイツ医学信望者から
邪道とされ忌み嫌われた

656:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/05 23:30:39.67 OYijckg10.net
花渡る海 (中公文庫)
「北天の星」に脇役として登場した、久蔵
極寒のシベリアに漂着し、死線をさまようこと3年余り。
わが国に初めて西洋式種痘法をもたらしながら、ついに発痘の花を咲かせることなく散った水主久蔵
北天の星』 (講談社文庫)
 間宮林蔵、高田屋嘉平なども登場する大河的スケールの大作
五郎治」は「オホ-ツク」でロシア人医師から「種痘」を受け
『雪の華』 (新潮文庫)
数年ごとに大流行して多くの人命を奪う天然痘。それに絶対確実な予防法が異国から伝わったと知った福井藩の町医・笠原良策は、
私財をなげうち生命を賭して種痘の苗を福井に持ち込んだ。しかし天然痘の膿を身体に植え込むなどということに庶民は激しい恐怖心をいだき、藩医の妨害もあっていっこうに広まらなかった…

657:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/06 12:48:38.76 /+zdWRRd0.net
FBIの報告より
アメリカで活動してる中国共産党工作員の特徴は、中国共産党を批判しながら民主派になりすまし、
テレグラムやFacebook、Twitterで本当の活動家に近付いて、彼らに反中共など共感するセリフを言って、信用を騙し、民主活動家の人脈と連絡網に浸透して中国政府に定期に報告する
最近の中国共産党工作員アカウントの特徴:
1)日本の保守になりすまし、天皇陛下万歳や日本大好きとプロフィールに書く
2)日本人になりすまし中国共産党を批判して、フリーチベットウイグルとプロフィールに書く

658:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/06 17:14:15.60 /+zdWRRd0.net



659:備隊で、使役をつのると、あらそって押しかけてくるが、二三日たつと、パッタリ来なくなる。 『どうして、休んだか』 『なあに、たべる銭があるうちは働かなくてもいいよ』 『でも、働けるときに働けば、お前たちのためになるではないか』 『それは日本人のことだ。私たちから見ると、日本人は、たべられるくせに、どうして毎日働くのか、その気持がわからぬ』と、言った。  李朝三百年の政治は、勤労精神や、蓄財の希望を奪い取って、卑屈な民族気質をつくりあげた。 李朝時代の朝鮮人が怠け者だったのは事実だが「じゃあ、働き者になればいいのか」と言えばそれは違う。 少しでも蓄えが出来ると役人や両班が、カネを「借りに」やってくる。もし断れば、でっち上げの罪で投獄され「罪を認めるまで」拷問だ。 もちろんお約束のようにカネは、返さない。「一生懸命働いてカネを蓄える」など、しないほうがいいのだ。 ロシアの極東軍事力が回復したのは、第二次五カ年計画が成功した後だから、1930年代の後半だよ? (事実、満州事変の頃は極東軍事力は皆無に等しく、さっさと無抵抗で満州全土から撤退している) 日露戦争とスターリンの軍部粛清のお陰で、極東ロシア軍は30年は使い物にならなかったんだよね。 日露戦争の結果と朝鮮併合には直接的に何の関係も無い



660:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/07 14:35:37.36 mHJg86nX0.net
最後の元老・西園寺とその門下生とも言える京大卒の仲間「西園寺公三羽烏」である近衛文麿・木戸幸一・原田熊男を中心とした大正末期〜敗戦にかけて日本の政治が壊れていった記録。国際協調派/親英米派の見方が中心となる。
原田・西園寺・近衛・木戸の四名を中心に描かれた本書は「重臣」からみた昭和戦前史を扱っている。
彼らの根本精神は昭和帝が首相任命時に確認していた「憲法遵守」「国際協調」にある。
それでも彼らは戦争を止められなかった。
統帥権をたてに中国への支配拡大(付随して南西アジア、更には対英米戦争)に驀進する軍部とそれに抗う人々の、そして結局のところ屈服させられていく後者の敗北史である。言論が封じられ、政党・議会は無力化したこの時代、
わずかに、昭和天皇の心痛を慮った近衛、木戸、原田達の軍部に対する抵抗があった。しかし西園寺が最も期待をかけていた近衛のもとで、こともあろうに三国同盟が成立するに及び「近衛は何をやっておるのか、これで日本は亡びる」とつぶやき、西園寺は世を去る。東条内閣成立と共に「必ず日米戦争になり、日本は没落する」と原田は号泣する

661:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/07 14:47:27.01 mHJg86nX0.net
戦後に台湾に進駐した中国人が蛇口を見て、金物屋で蛇口を買い占めて行った。数日後に彼らがクレームに来た。
「壁に蛇口を突っ込んだけど水出ないじゃないかよ
・自転車を盗んだが漕ぎ方がわからず担いで帰った
・線路が剥ぎ取られ(転売)列車が脱線
・日本人と台湾人が協力して引き直した基隆〜台北の電話線が一晩でなくなった(電線の転売)

662:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/07 15:54:47.56 mHJg86nX0.net
赤松は、「性とやくざと天皇」を対象としない柳田を批判し、“非常民の民俗学
古来、日本は性に対しておおらかな国だったが、明治以降、一夫一婦制を定着させようという政策で夜這いという健全な風習が弾圧されたと筆者はいう。
柳田学や明治開化時代の儒教原理への批判
柳田国男や他の民俗学者を批判されていますが、学者としての批判とは別に、個人的な感情論で批判しているように受け取れる部分もあり、それも気になりました…。
同じ話の繰り返しや批判に文字数を割くくらいだったら、他のことを書いてほしかった。
興味深いことを書いているのに、読み返すのに気合がいる本。

663:岡田英弘
23/01/07 19:41:23.25 mHJg86nX0.net
「封建」の本来の意味は、母都市から武装移民が出て行って、離れた土地に新しく娘都市を建設することである。「封建」した娘都市は、母都市から独立した政治生活を営み、母都市の支配を受けない
。いかなる政治勢力でも、実力だけでは支配は不可能であり、被支配者の同意を得るための何らかの法的根拠が必要である。シナ世界では、そうした根拠が「正統」という観念である
歴史のある文明と歴史のない文明が対立するとき、常に歴史のある文明の方が有利である
日本と西ヨーロッパは歴史のある文明である。これに対して、アメリカ合衆国は、十八世紀の当初から、歴史を切り捨てて、民主主義のイデオロギーに基づいて建国した国家である
モンゴル帝国の東側に接する日本は、ポルトガル人のセウタ攻略より半世紀以上も早く、大航海時代に入っている
日本の建国は、倭人と華僑が唐帝国に対抗し、皇帝の支配から自身を護るための措置であった。ここに始まった日本文明は、対抗文明の宿命として、それを構成する文化要素は、すべてシナ文明のものにそっくりであり、歴史の枠組みもその一つである。
外交は内政の延長、どころか内政そのものなのである。言い換えれば、一国の外交の論理は、その内政の論理そのままなのであって、内政が国ごとに異なる社会や文化によって規定される以上、外交を律する原理も国によって同じでない
外交路線の選択の幅はきわめて狭いのが原則であって、いつも選択肢がいくつもあるわけではない。たとえば日本の安全保障にとって有効な相手国はアメリカしかなく、他のどの国と結んだとて目的は達せられそうもない。
友好を外交の至上目標として、あらゆる犠牲を払っても友好関係を維持しようとする、いわゆる平和外交など愚劣の極みであり、時と場合によっては、相手国の神経を逆撫でするほうが外交手段としては有効なこともありうる。

664:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/08 12:06:19.97 9J3D7bxE0.net
貸した円は日本企業相手にしか使えないからすぐに発注となって返ってくる。つまり実質的には日本企業への補助金と変わらないんだよな。さらにその借金を返済するために彼らが稼いだ
金は国債市場で円に両替されて返ってくる。つまり国際市場に離散した日本円が日本のもとに返ってくるので、ハゲタカヘッジファンドなどに対する通貨防衛にも寄与するというわけだ。
よく「海外へのバラマキをやめて日本人に金を使え」というアホがいるが、日本内部で通貨をばら撒いて税を溶かすのとは全く意味合いが異なることを理解してない。
日本政府のこうした円借款は市場を育て日本製品を買う土壌作ってん
外見似たような国でも国民性というのは全く違う物。インドやパキスタンは狡くいい加減だが、当時来てたバングラデシュの技能実習生は非常に真面目で勤勉で温和
同じインド文化圏のムスリム国であるパキスタン人の陰鬱さやスリランカ人の獰猛さと比べると全く顔つきが違う。土壌が肥沃で飢えが無いためだろうか。
あとベンガル民族衣装を着る女性達には他のムスリム国にあるような抑圧された雰囲気が無いように感じる。
バングラはかつてアジア最貧国と呼ばれた国だが、働き者だし、劣悪な環境さえ改善されれば海外からの投資はこうした陽気で快活な雰囲気の国の方に流れるのではないかと思ってる。
ダッカは低地で水害もあるから、ちゃんと高架になってるんだね。
バングラデシュ人が交通渋滞がひどくて数キロ先に行くのに1時間かかる
バングラデシュは日本からの支援を受けて発展した
一方のスリランカは中国からの支援を受けて破綻した
追加料金請求されて開通しない高速鉄道だったり、決壊して大惨事になるダムだったり


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