22/12/15 20:04:02.47 HUpjTKk60.net
なんで中華民国の軍閥割拠時代って人気ないんだ?
スレリンク(whis板)
日本で幕末が人気あるのは、なんだかんだ言って幕末の志士っていうのは
真剣に日本の国の未来のことを考え、新しい時代を議論して、
結果として明治日本っていう、世界史上類を見ない奇跡を起こしてしまったから
グダグダと内部争いを続けた上で対外的には戦争に負け続け、半ば列強の植民地化をし、
最終的に共産党独裁って結末を見たこの時代が、あまり人気なくても当然っちゃ当然。
日本では、最終勝者である毛沢東を英雄と見なせない人が圧倒的多数だから人気になるはずもない
505:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/15 23:42:13.52 HUpjTKk60.net
英領マラヤ(現在のマレーシアとシンガポール)
植民地時代、英国人がマレー人は農業、華人は商業とわりふったために、華人のほうが経済的に豊かだった。
それが日本統治時代は逆にマレー系が優遇された
そして、終戦と同時にジャングルから出てきた人民抗日軍の華人兵士たちは、
マレー人を主体とする対日協力者たちに報復、懲罰するため、大量無差別虐殺を開始。
これに対してマレー人側も報復し、「日本軍占領時代よりも恐ろしい」といわれた人種衝突の連鎖反応が1946年の春まで続く。
その後は再びジャングルへ戻ったマラヤ共産党ゲリラと英軍との間に内戦が激発。
ベトナム戦争に勝ったベトナム人は、長年フランスの手先となってベトナム人
を搾取してきた華僑に出て行けと命じ、何十万という中国人が追い出された。
マレー人はベトナム人ほど断固とした処置を取らなかった。出て行けといったが、
ただ放り出すのではなく、シンガポール島を用意してやった
シンガポールの華人は福建系が多数だよ。客家は10%以下。
白人宗主国に媚び、その植民地に寄生して食いつないできた華僑
華僑が圧倒的と言えるほど独占できたのは東南アジアにおいてだな。
現地人の教育レベルや覇気が低く、商業経験も少ない、
未開すぎて近代経済に適応できない、産業資本が未発達、近代経済が未熟な土地とか。
言うならば「周りが弱い奴の中では強い」。
東南アジアでも、中国系は、白人の手下になってアジア人を搾取し、日本軍が攻めてきたら、現地人はおおむね日本軍に味方したのに、
中国系は白人の側についた。そのため、独立後、東南アジアでは、華僑虐殺迫害が頻発
506:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/16 10:46:07.64 3CA/fL5E0.net
こいつどこ行っても文句言ってんな
モナコ行っても南極行ってもそこらじゅうにケチつけて回りそう
507:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/16 19:53:18.54 3CA/fL5E0.net
すでに国民国家化に踏み切っていた清朝は、日清戦争の直後から、日本を国民国家のモデルとして採用した。その過程で各省が建設した日本型の新軍が、
漢人の反満洲革命運動の温床となり、清朝を滅ぼすことになったのである
マルクス主義の時代区分では、「古代奴隷制、中世封建制、近代資本制」と、それぞれの時代には特有の生産様式が存在することになっている
。言うまでもなくこれはとんでもないナンセンスである。時代の三区分はあくまで政治を基準にした区分であり、それが経済構造に対応すべき必然的な理由は何もない
。じつは(シナの)大家族制というのはフィクションなのである。清朝時代の大地主を調査したものを見ると、どんな大地主でも三代目になると、均分相続のために資産が細分化され、経営が成り立たなくなる
日本の家のように長男が家督を継ぐところは何十代でも続くが、シナでは旧家は存在せず、次から次へと潰れて、新しい人間が持ち主になる。
508:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/17 12:41:52.66 sYp3th2G0.net
ソ連空軍志願隊
1937〜41年まで中華民国を支援するために結成されたソ連空軍の義勇隊。
1938年2月23日には台北の松山飛行場爆撃に成功しており一定の成果があった。
しかし1941年から欧州では独ソ戦が始まりソ連が援助停止を宣言して解散となった
509:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/17 16:03:52.90 sYp3th2G0.net
中国と朝鮮は一度も海に出たことがない
鄭和の大遠征というのも海岸線に沿ってすでに知っていた道に沿って船で行っただけ
510:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/17 18:08:46.15 sYp3th2G0.net
北朝鮮のGDPて2.5兆円くらいしかないのに軍事費って6000億円もあるんだな。
GDPの25%が軍事費ってw
内戦つづきで、ほとんど単一政府を確立することができなかったので、日本は近代的国民国家として、中国での正当なる
国家権利と国家権益を守るため、内戦の早期終結に向け'たとえば段祺瑞だんきずい(袁世凱の後継者)の北京政権や、汪兆銘政権など
親日勢力への加担やその内戦への介入をしなくてはならなかった。内戦状態の中国では日本をはじめ列強諸国の介入や加担は避け
ようがなかったことも忘れてはならない。
もし中華民国時代に中国の政府が一つだけであったら、日中間に戦争は起こらなかったかもしれない。どの戦いも、各政府、
各勢力が自派の私利私欲のために対日挑発を行い、自派の軍隊は温存しながら、他派の勢力を戦争に駆り立てるように仕向けた
結果である。そこに日中間の戦争の本質がある。これを「侵略」として非難するなら、大東亜戦争後の中国の各国への内戦介入、
革命輸出、領海・領土侵犯などはいったい何だというのだろうか。
日中戦争の真因は、日本の「侵略」や「陰謀」などではなく、中国国内の各派勢力が次から次へと仕掛けた反日・排日の罠に
日本がまんまと嵌ったことにある。 「罠」は反日宣伝、排日デモ、反日教育、日貨排斥から日本居留民の虐殺まで、
数えきれないほど仕掛けられた。このような度重なる挑発に、日本世論は「暴支ぼうし膺懲ようちょう」(暴虐な
511:支那を懲ら しめる)に燃え上がり、日本は本格的な戦争に突入していった。 https://yomogi.5ch.net/test/read.cgi/news4plusd/1430620454/
512:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/17 18:16:53.13 sYp3th2G0.net
そもそも国民党はナチスから派遣された参謀の指示に従い上海に挑発攻撃をして誘い出し
待ち伏せで殲滅しよとしたら失敗して逃げ回ってただけ
日本と戦ってるだけで米、英、ソから金が送られてくるから蒋介石は意地でも交渉の席に付かず連戦連敗でもひたすらテロを繰り返しながら逃げ回った
日本は大陸がほしかった訳でも何でもないから「解決さえすれば撤退する」と再三言い続けている
中国における中華帝国以来の苛斂誅求、そして飢饉や流民といった農民問題は、今日に至っても基本的にはほとんど解決されていない。
それは中国の宿痾しゅくあであると言える。
中国農民を救済
たとえば、日中間の衝突が激化の一途をたどりはじめた一九二〇年代からは、洪水、旱魃かんばつ、蝗害こうがい(イナゴによる被害)
といった自然災害が頻発した。災害を拡大したのは長年の内戦による水利組織の破壊である。水利事業は、強力な国家組織があって
はじめて行い得るものだ。だから古来中国では水利事業は帝王の事業と考えられてきた。しかし、中華民国時代には、そのような
国家組織は存在しなかった。
その被害は日本人の想像を絶するものだ。日中戦争直前の一九二七~三五年にかけてはほぼ毎年のように大水害もしくは大旱魃が発生し、
そのたびに一千万人から五千万人が罹災している
中国政府にかわって農村を救済したのが日中戦争における日本軍民だった。
日中戦争勃発の年である昭和十二年(一九三七)正月の衆議院国会では、近衛文麿首相が 「支那民衆の心を把握しなければ、
東洋平和の確立、ひいては日支両国の提携はできない。支那は農業国であるから、支那農民と結び、農業の発展をわが国が
手伝うことは極めて必要なことだ」 と発言している。
当時の日本人にとって、隣国中国との提携を果たすには、まずはこの国の人口の圧倒的多数を占める農民を、悲惨な状況から救い出
すしかないと考えたのはごくごく自然なことだろう。
日本の非占領地である重慶政府支配地域では、豊作が続いたにもかかわらず食料品の急騰が続き、深刻な食糧恐慌に陥った。
この奇妙な現象は、主に地主・大商人・官僚・軍人などが投機目的で食糧を買い占めた結果、起こった。このように権力者や
有力者が私欲に走り、民衆の生活や生命を犠牲にするのが中国の伝統社会の一大特徴である。
日本軍は、中国伝統の農村経済システムを打破してまで農民の救済に取り組んだ。農村経済の近代化のために日本が指導したのが
合作社運動だ。これは日本でいえば農協と産業組合を併せた機能を持つもので、村落間の抗争の仲裁から教育・技術指導・文化活動
までを行って、無秩序状態にあった農村を経済的に組織化したのだった。
このような試みは、満洲国は例外としても、中国史上類例のないものだった。創意工夫の思考を持たない中国の伝統的為政者とは
異なり、創意工夫だけで国家を支え、繁栄させてきた日本人は、中国を停滞から発展へと導いたのである。
かくして戦火のなかでも中国の農民たちは、数千年来の貧窮から脱し希望の光を見出すことができるようになったのだ。
このことを中国政府は死んでも認めたがらないだろう
513:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/17 23:22:07.06 sYp3th2G0.net
なんでもそうだが、他人の良いとこだけ真似してもだめ
ウサギの天敵がいないオーストラリアにウサギを入れたり
犯罪者の少ない日本にベトナム人が入れたりしてもだめ
国によって事情が違う
514:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/18 10:44:32.66 MyRf2Vnb0.net
GDPはルールに則った上でお金が動いた金額の合計です。
なので極論、お金だけA→B→AでもGDPは増やせます。
(国の状況を把握すると言う本来の用途に反する為普通の国はやらないですがGDPを高く見せたいだけで国が黙認すれば水増し出来ます。)
後、合法なやり方なら借金しまくれば未来を捨てる代償に増やせます
これだけインフラ整備したらその分はGDPが増えると思う。富を生まない投資なので、負担や機会損失になるだけですけど。
確かに一時GDPは一気に跳ね上がるけど計画と収益実態との乖離で後々苦しむ事になる
インフラを維持する為には確実なメンテが必要ですが、巨大インフラの基本が大赤字では話にならない、まして工事の基本が杜撰であればメンテが桁違い・・でも、メンテが無ければ各種のインフラは何れ通行禁止のゴミに化ける。
建築関係で数年中国にいましたが、故障数は日本の10倍はありましたから、メンテナンスが大変でしたね
あるホテルは全室の40%はなんらかの故障があるので客に提供できないとお悩みでした
故障数を削減しようとしても客先の担当責任者は、修理業者から賄賂がもらえるので、故障数を減らしたくないんだよね
細かい故障が多いんです。監視カメラだと配線の端子の接触不良が多いですね。日本だと配線の端子不良などありません。出入り口のドアノブなど日本ではほとんど壊れないのです。
ビスのゆるみはロックタイトやスプリングワッシャを使ってないことが多い、エアコンはガス漏れが多発します。日本ではほとんどありませんしあっても確実に直さないと法律違反になりますからね。
日本の箱物は失われた30年を経てもちゃんと資産として残っているけど、こちらはおから
問題は地方政府が融資平台を経由して資金調達しているため債務の実態を把握できていないということ
そしてインフラ投資を止めるとその規模すら掴めていない債務が逆回転を始めて予測のつかない信用収縮が起きる
515:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/18 10:49:39.79 MyRf2Vnb0.net
社会インフラは採算度外視でも必要なモノがあるのですべてで黒字である必要はない。経済合理性はインフラ建設決定の一要素ではあるがそれが全てではない。
しかし欠陥手抜き工事やメンテナンス長期運用を考えない建設はマズい
明治政府が赤字鉄道も国鉄化したのと同じ話
作る事には張り切るが経済効果は作る時だけ利用率や経済効果なんて考えはない、縁故企業や支援団体の利益優先。
516:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/18 11:26:59.57 MyRf2Vnb0.net
中国人が自国の製品を信頼していないってこと。実際に化学物質
517:(≒毒)てんこ盛りの飲食物で死人が出ているので。 輸出しているものはより厳しく管理されてはいるけれど、中国産の食い物(口にするもの)に手を出すな
518:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/18 19:47:44.67 MyRf2Vnb0.net
1939年のノモンハン事件で明らかになったように、戦車などの陸軍の機械化戦力の面では当時、圧倒的にソ連が優位に立っていた。また、たとえ軽装備の日本陸軍であっても、シベリアの大地に深く侵攻していくのは補給の面で大きな不安があっただろうと、
ペック氏は見る。一方で、「当時の日本陸軍は日中戦争により戦い慣れしており、機敏で赤軍同様に熱狂的に戦うことができた。さらに潜入作戦と夜戦に優れていた」と日本側の強みを分析。
強力な航空支援と海軍力もプラス要素に挙げ、海軍の艦砲射撃と航続距離の長い零戦部隊によって制空権を獲得することにより、重要拠点のウラジオストク港を制圧するのは十分に可能だったと見る。
ソ連側の不安点には、スターリンの粛清により赤軍全体の力が弱まっていたことと、日本軍と対峙する精鋭のシベリア師団への西方からの
補給線がドイツの侵攻により打撃を受けていた点が挙げられている。そして、「モスクワとウラジオストクのどちらを維持するかという選択に迫られたスターリンは、首都を防衛することを優先しただろう。
そのため、日本はウラジオストクとシベリア沿岸地域を大きな代償を払うことなく得ることができたと思われる」とペック氏は書く。
しかし、その大局的な効果については疑問符がつく。シベリア沿岸地域での日本の勝利が大戦全体に与える影響は「比較的マイナーなものであっただろう」とペック氏は言う。日本軍がシベリア師団のモスクワ支援を結果的に阻止することを勘案しても、「冬将軍」によって疲弊していたドイツ軍は被害を抑えることはできただろうが、
どのみちモススクワ占領には至らなかったというのが同氏の見方だ。ただし、その後のドイツが歴史的大敗を喫したスターリングラード攻防戦の結果は変わっていたかもしれないとしている。
ただ、独ソ戦はどちらかが完全に破滅するまで終わらない「絶滅戦争」だったため、物量で勝るソ連の最終的な勝利は変わらなかっただろう。問題は、そのためにスターリンがシベリアをあきらめ、日本との休戦を選択した可能性があることだ。ペック氏は、
日本とドイツの同盟はそれほど強固なものではなかったため、日独が別々の形でソ連との戦争を終わらせた可能性は高いと見る。そして、次のように結論づける。「最低でも、日ソ戦争は欧州大戦を長引かせただろう。しかし、アメリカにとっては、
日本はより与し易い相手となったかもしれない。もし、日本が1941年にソ連に宣戦布告していたら、極東は中国共産党の歌にあるように赤く染まったかもしれない。しかし、それはライジング・サンの赤だった可能性もあるのだ」
519:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 00:19:42.29 H89yeGlu0.net
日本人のイメージする墓地なんて無いです、共産主義では宗教が禁止されているので葬儀は無い、周恩来鄧小平江沢民も火葬して散骨、田舎じゃ家に骨壺を置いてます、犬猫と似た様な感じです、上海に10年以上いますが、葬式なんて見た事は無い、墓地は有りますが、墓地犬猫用のロッカー塔見たいな所です。
520:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 09:08:06.06 H89yeGlu0.net
韓国人は、自分たちが自主独立する以外の日本側の振興政策の成果を全否定するんだよね。
自主独立が非現実だったころ、韓国人は豊かで教育も施され医療
521:も充実していてはいけなかったらしい 。未だに北の黒電話は両班だろ?両班に憧れて大半がキムを名乗ってんだろ? 北系の多い現代の両班である民主党や暴力労組 李承晩や文在寅やチョ・グクみたいに両班になりたい・本来両班だってと猟奇的に思い込み信じきっている自称両班が日本を憎んでる 朝鮮はインドのカースト制度より酷かったけど北は今もそう 紀元前から文明国として栄え、国家の統治システム、宗教的世界観として数千年に渡り構築されたインドのカーストと朝鮮の両班と白丁の単純な差別意識とは比べられるものではない 法の下の平等は近代化の基本のキなんだが。 韓国国史に書かれるような改革では実効性が無く、1909年施行の大韓帝国民籍法で初めて身分制度が無くなる、作ったのは日本人の梅謙次郎だがな。 韓国塵が信じている家族制度も、この為に詳細に調査をして、ここで成文化される。 慣習的に韓国の身分が無くなったのは1992年だろうな 今まで土の中で暮らしていたモグラが、生まれて初めて地上にでて太陽を見たような気分だったらしい。 身分制度の話になるといっつもひとつ覚えのように「朝鮮戦争で消えた」と強弁するなあ。 支配階級からも土地などの権利奪ったのではなく適正価格で買い取ったんだからな、それを奴隷階級にまで分け与え日本人同様の権利与えた 地主と言えば小作人。 小作人と農奴を混同する言説が多いんだが、農奴は経営権を持たず、小作人は経営権を持っている。 東洋拓殖で開墾・改良した農地に入植した小作人には、耕作している農地の購入を勧めたんだが、購入することなく小作料を支払い続ける事になる。 借金の金利を支払い続ける、今の韓国塵と一緒。 まあ、薄々は認めてるんじゃないかな。反論がどれも弱々しいし。
522:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 09:17:38.93 H89yeGlu0.net
身分制度と一言でいうが、半島の場合は両班と平民じゃ人種が違うのだ。
同じモンゴロイドで顔が似てるから分かりづらいが、アメリカの創成期の白人とインディアンくらいの関係だ。
侵略支配した種族が両班になって治政をしてきたのが朝鮮で、とうぜん
両班的にはネイティブ半島民はヒトではない。
両班の言語だって高麗期はモンゴル語だったろうし李氏朝鮮期は李氏の祖
である女真族のそれだったんだろう。
両班と平民で会話ができたのかも疑問だね。
朝鮮半島では1894年の甲午改革で法的に『奴隷制度』が撤廃されたが、実質的に奴隷制度が廃止されたのは日韓併合の時代である。
1910年に朝鮮総督府が奴隷の身分を明記していた旧戸籍を廃止し、すべての国民に姓を定めた新戸籍制度を導入した。
戸籍制度を導入することで、人間とは見なされていなかった姓を待たない『白丁』を始めとする賤民にも姓を許可し、身分差別を撤廃した。また、身分解放された白丁も学校に通うことが許可された。
これに対して両班は認めないとして抵抗活動を繰り広げたが、日本政府はこれを断固として鎮圧した。両班の立場では、家畜と同じで売買できて資産価値が有った
『奴隷』を無償で取り上げられるので抵抗したのである。法律で解放されても、1923年の戸籍制度改革するまで両班は『奴隷売買』を続けていた資料も残っている
その大韓帝国時代に法的に身分制度が無くなったという、法制度はなw
日本が大韓帝国にお前達の身分制度には問題があるからこうしろってやらせた法制度
外部勢力でしか身分制度は廃止できなかったんだと思う。
日本人にとっては両班も庶民もない全部朝鮮人だ。
ましてや日本で時代遅れとされていた朱子学しかなく自然科学的な素養が皆無なんだからさ。
北を見てみろよ今でも自力で何も変えられない国民性
身分制度廃止で利権を失った両班階級がシナで百人前後集まり臨時政府を?其れを反日にすり替えたのが李承晩達
李承晩のいうウソを学んだからだよ。
彼って1919年以降は1945年まで半島で何が起きてたか知らないんだぜ?
それを見知ってたかのように歴史を書き学校で学ばせてるわけだ
庶民が得をするなら、両班は損をするし、全員が得なんてあり得ないんだよ。
韓国面の日韓併合は悪であるという事も嘘だし、日本側が必死で日韓併合は善であるというのも嘘なんだよ。
日韓併合は功罪があり、成り立ちに関しては、世界的に認められたものであったという事が事実なんだよ。
523:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 11:40:31.02 H89yeGlu0.net
Jアラートはミサイルが日本の領土・領海に落下するか、日本上空を通過するおそれがある時に出されるが、警報が届いた時はすでに通過予想時刻を過ぎていたり、ミサイルのコースから外れている地域が対象になったり、途中で失速・自爆したのに警報を鳴らし続けたりした。Jアラートは今回5年ぶりに発出されたが、その間日本は何も進化していなかったのである。
中国やロシアのような軍事大国ではない北朝鮮ですら、迎撃が難しいとされるロフテッド軌道(通常よりも角度をつけて高く発射し高高度から落下させる弾道ミサイルの軌道。極超音速で迎撃が困難)や多弾頭型の弾道ミサイル開発を進めているとされる。それらはJアラートの想定を超えている。つまり「ミサイルが発射されてから警報を出して避難を呼びかける」という概念そのものが無意味なのだ。日本も韓国や台湾のように防空壕や核シェルターを各地に作るべきだという意見が出てきているが、まだそのほうが国民の安心・安全につながるかもしれない。
なぜ、こんな体たらくになっているのか? 憲法第9条の呪縛があるため、政府・与党は野党と左派マスコミなどからの批判を恐れ、国防について「本音」ではなく「建前」の議論に終始してきたからだ。
日本は戦後77年、一度も改憲せずに専守防衛を墨守してきた。反撃能力は持たず、それが許されるのは「わが国に対して急迫不正の侵害が行なわれ、その侵害の手段としてわが国土に対し、誘導弾などによる攻撃が行なわれた場合」に限られる(1956年の政府答弁)という姿勢を堅持してきた。そのため、周辺国に届く射程のミサイル、戦闘機を運ぶ攻撃型空母、航続距離の長い爆撃機などは保有していない。
このように憲法改正の議論をなおざりにしたまま、安倍晋三政権が「安保法制」によって憲法解釈をゴム紐のように変更し、集団的自衛権を容認することで米軍頼みの防衛体制を続けてきた。しかし、これは単なる問題先送りでしかない。
私自身はもともと新たに憲法を制定すべきと考える「創憲」論者だが、改憲せずに専守防衛にこだわり、使えないJアラートに依拠して右往左往するのは、戦時中、B29が飛来しているのに「竹槍訓練」をしていたようなものである
524:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 14:40:19.75 H89yeGlu0.net
植民地開発の為に莫大な資本を投下されていた隣の台湾の方が、「本土並み」扱いされた
沖縄より豊かだったようです。沖縄から台湾への出稼ぎも多かったらしく、それなら植民
地扱いしてもらって資金の投入を要請すべきだ、というような議論もあったそうで。
今の沖縄の主張とはまったく逆なのが皮肉です。
沖縄どころか、台湾全土での下水道普及率は本土平均を遥かに凌駕していたYO。
台湾帝国大学は当時の日本の帝大の中で医学分野でのトップだった。
衛生状態がよほど悪かったのと、その対策に必至だった事が想像されます
内地人と台湾人の結婚は田総督期までは禁止
内台結婚は許可されたけど
高砂族との結婚は禁止。私生児を生ませる日本人はいたけど。
南洋同様、多くの高砂族集落では日本人との混血児の誕生を歓迎していたようです。母系社会だし
日本語教育の徹底化:
働いて帰って来ても夜遅くまで日本語教室にかよわなければいけない。
サボるとペナルティ。(サラリーマンに義務教育でNOVAに通えっていう政府を想像してみて)
日本人警察官:
非常に有能であったが、くそ真面目で口ウルサイと当時の台湾人には映った。
しかし、主要犯罪であった盗難が激減したらしい。
(おそらく有能とクソ真面目はあるひとつの勤務態度の表裏をなすものであろう)
朝鮮人の強制連行 → ウソ。徴用と呼ぶべき。
中国人の強制連行 → ホント。山東半島でやっていた。
どちらも、日本の若い衆を兵隊にしたために不足した労働力を補うため。
525:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 15:38:16.01 H89yeGlu0.net
民国期の「親日政府」
なお、ここでは満州国は敢えて対象としません(これだけでスレが別に1つ以上必要でしょうから)。
国民政府(汪兆銘)、中華民国臨時政府(王克敏)、中華民国維新政府(梁鴻志)、
蒙彊連合自治政府(徳王)、冀東防共自治政府(殷汝耕)など
大東亜共栄圏と社会主義革命、どちらが人類に有益だったか?
国民党支配地域の法幣より、日本支配地域のインフレ率がひどくて崩壊状態。
占領地通貨研究がどれも言及
梅津・何応欽協定、土肥原・秦徳純協定の成立(1935年6月)後、
日本は華北(北支)を国民政府のコントロールから切り離そうとする工作を強化します。
そして、華北の有力者による「連合自治体」の形成を狙いました(華北自治工作)。
しかし、工作が進んでいた中の1935年11月、国民政府は幣制改革を断行しました。
これはイギリスの援助・指導によって、従来の銀本位制を管理通貨制に改め、
法幣への統一を行い、経済面での国民政府の指導力・正統性の強化を狙ったものです。
この幣制改革は、周知の通り成功を収めました。
中国の市場競争力強化に対する、日本側、殊に軍部の衝撃・反発は大きく、華北自治工作の迅速・強引な推進へと動きます。
「冀東防共自治政府」は、少なくとも無意味な存在ではなかったのです。
その後の、日中全面衝突の導火線になったという意味で。
526:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 16:42:33.37 H89yeGlu0.net
アイヌの歴史の浅さ】「どこにこのような踊りがあるんだ?」→「馬鹿な和人たち、何かわかるものでもあるまいに、適当にやりゃいい」「アイヌを見にくるシャモどもをふんだまかして、うんと金をまきあげてやる」
歴史の浅いアイヌと違って日本は色んな日本画と文献あるからなあ
・アニメ的踊り「悪玉踊り」心学早染草、踊独稽古(葛飾北斎)
・シンクロみたいな踊りの「極暑あそび(歌川国貞)」(かえるおよぎ・雷盆およぎ・徳利もち立游・しやちほこ立游・土左衛門およぎ)
沖縄人は性質が違ってて、マレー系、台湾系の入れ墨をいれる
これは釘を叩いて墨を打ち込む方法で、フィリピンやマオリ族にも広がってるデザイン性に優れる手法
江戸時代の入れ墨も何故かこのタイプなのが謎
アイヌ・縄文の入れ墨は呪術思考でナイフで入れる、激痛なわりにデザイン性ない
口の周りに、女だけ、みんな同じ形の入れ墨、こういう呪術系
抜歯風習も似たようなもんか
527:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 16:59:16.92 H89yeGlu0.net
インディアン → 移住の初期から認識される。
・アイヌ → 初期から認識されず、アイヌではない他民族が北海道にいる(日本本州人系等)がいる
528:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 17:55:10.06 H89yeGlu0.net
明王朝が倒れて諸外国は中華文明が滅亡したと捉えた
李王朝が小中華を自認していたのは中華文明の正当な後継者は朝鮮王国だという考えからきている
日本でも明の滅亡は華夷変態と伝えられた
水戸光圀のような儒教かぶれの政治家は清は中華ではないと思っていただろう
鮮卑の北魏はモンゴル系だが中国化に憧れてた
蒙古語つまりボルジギン氏の言葉がコイネー化して契丹語や突厥語が消える
特に鮮卑や奚や契丹などの側派の蒙古語は共通語への同化も早かったろう
中原に進出した氐や姜の多くは唐代に漢化されたが同化しなかった人たちはビルマ族やタングート族と
して存続したので民族として絶滅したわけではない
529:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 18:07:09.57 H89yeGlu0.net
そもそもアヘン戦争が起きた原因は貿易問題
日本とイギリスはもともと貿易なんかやってなかったのだから、アヘン戦争なんて起こりようがない
根底には英国は産業革命で作りすぎてる商品を捌きたかっただけ
幕末の日本なんざ相手しても人口少ない上に屈強でめんどくさいからコスパに合わなかった
下関戦争の交渉次第では彦島が租借地になっていたんだよなあ
日本は、熱河省のアヘンで金儲けしまくり
530:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/19 19:21:58.14 H89yeGlu0.net
日本が戦後の裁判で戦争犯罪で死刑になったのは922人なので、戦争犯罪がなかったとは言えない、
では朝鮮人は14人台湾人は26人が死刑になっている、軍人軍属も朝鮮が24万人、台湾が20.7万人が
参戦してるので立派な戦争犯罪国です、日本が大戦争犯罪国なら朝鮮台湾は小戦争犯罪国ですよ
いわゆる日中戦争を始めたのは蒋介石だぞ。
盧溝橋事件とかまやかしに過ぎない。
本格的に後戻りの出来ない戦争に発展したのは、蒋介石軍による上海攻撃だ。
蒋介石は「通州事件」で日本人居留地を襲い数百人の婦女子を強〇、拷〇の末虐殺し。
その上で・・・「中国から引き揚げようと」在留邦人が集結中の上海を攻めた。
日本としては在留邦人を人質に取られた格好だ。蒋介石軍は準備万端、ナチスの協力を得て海岸付近を要塞化。
不拡大方針の日本軍も、本格的に反撃せざるを得ない。
脅しでは無い。蒋介石は「上海大虐殺」をやるつもりだったんだよ。海岸線で日本軍を抑え、その隙に上海の在留邦人を皆殺しにする算段。
531:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/20 13:16:46.02 dSsm75VP0.net
カカオのような嗜好品の国際市場は厄介で、韓国は日本の商社を通さないと買えない。
しかもカカオマス1に対してカカオバターが2倍要るから、パーム油で誤魔化すのも判る。
カカオマスが余るから、まともの大手チョコレート屋は必ずココアを販売している。
ロッテのココアって聞いた事が無いから、お察し下さい。
韓国は輸入に対するコストが日本よりも大きい
国に信用がないから余計なコストを払っているだけの話
それが商品の内容と価格に転嫁される
ロッテは韓国企業。長男が経営から追い出され、次男がロッテは韓国の企業ですと
名言しました。ロッテは戦後、新大久保にあった空港地を不正に乗っ取り工場を建てて、韓国から沢山の労働者を呼び込みました。
今の新大久保が、韓国人街のようになったのは、その為です
明治と森永製菓、ブルボンのチョコレートは植物油脂を使わないんだよね
江崎グリコとチロルチョコは植物油脂を使ってるけど、ロッテほど食べて油が溶けるいやーな感覚がないんだけどな
どうやったらあんなに不味く作れるんだ?コストコで売ってた安売りのアメリカ製チョコ並みに不味いのよ
そのアメリカのチョコの原材料名見たら最初に来るのが差等と植物性油脂だったからね
。韓国国内で製造されているのは「準チョコ」
日本のロッテが使用したカカオの残りカスを利用しているだけ
それ以外にカカオの輸入ルートを持っていない後進
ロッテのアーモンドチョコは、分類では準チョコだよ
韓国の企業であるロッテが、本国用の製品でこういうことをしてるんだね…
辛ラーメンのとこも、日本用に具を増やしたり…
当然日本だと具が少ないカップ麺など売れないし、日本のカップラーメンの歴史は長くずっと開発に開発を重ねているからお客さんも美味しいものしか買わないからなぁ。あとは味がカップ麺クオリティでも昔から変わらないあの味っていう位置付けで愛されてるとかね。
チョコもやっぱり明治の板チョコとか始め、美味しい高品質にみんな長く慣れているし…
包装紙、パッケージはパクれても中身はパクれない。
比較することしか能のない韓国人は愚か。
韓国人は何でも比較して、相手の優れた部分を受け入れ学ぶ、賞賛することはできず、とにかく感情的に優位に立つことばかりしか考えない。
同じ反日国でも、中国人のほうが、懐が深く、冷静で打算的で賢い
532:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/20 18:14:30.25 dSsm75VP0.net
■朝日新聞の用語集■
・「しかし、だからといって」
ここから先が本音であるという意味
・「議論が尽くされていない」
自分たち好みの結論が出ていないという意味
・「国民の合意が得られていない」
自分たちの意見が採用されていないという意味
・「異論が噴出している」
自分たちが反対しているという意味
・「政府は何もやっていない」
自分たち好みの行動を取っていないという意味
・「内外に様々な波紋を呼んでいる」
自分たちとその仲間が騒いでいるという意味
・「心無い中傷」
自分たちが反論できない批判という意味
・「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」
アンケートで自分達に不利な結果が出てしまいましたという意味
・「アジア諸国」 「他国」
中国、韓国および北朝鮮の事
それ以外の多くのアジアの国は含まれない
533:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/20 18:41:54.17 dSsm75VP0.net
アメリカの小さな政府の弊害
議員の人数が少ないからピンポイントで買収しやすい。
アメリカの片田舎で慰安婦像があるのも韓国人団体の投票が大きな影響になるからなんだよ。
日本の唯一良いところは議員の数か多いから二、三人買収しても大勢に影響が少ない
534:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/20 21:48:45.46 dSsm75VP0.net
第一次大戦後から総力戦(国家資源全てを総動員する戦い)のための経済自給圏を追及していた日本は、満州だけでは資源獲得が不十分であると認識し、石炭、鉄鉱、羊毛、綿花、塩が豊富な中国の北支(華北地域)に関心を示します。しかし、1937年に日中戦争が始まると、英米から軍需物資を大量に購入する必要があり、日満支を基本とする経済ブロックでは立ち行かなくなります。
1940年にドイツがオランダとフランスに勝利したことは、蘭印・仏印への進出の好機と日本はとらえ、大東亜共栄圏構想が本格的に採り上げられます。東南アジアに対しては、石油、ボーキサイト(アルミの原料)、銅、スズ、クロム、マンガン、ニッケル、ゴム、綿花などの日本への輸送を計画していました。
しかし、米空軍基地があるフィリピンを含む東南アジア地域を占領しても、米国との激戦による輸送船不足や現地の抗日ゲリラ活動等により、上記資源の獲得は計画通りに行かず、大東亜共栄圏は消滅へと向かいます
535:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 10:22:54.61 gl20TH7k0.net
韓国製武器は欧米の知的財産の集まりですしおいしいとこは欧米がもっていきそう
造船とかみたいに赤字体質になるんじゃないか
知的財産もってる国は造船のように韓国が焼き畑輸出しないよう
きっちり締め上げたほうがいい
過剰品質と適正品質って言葉もあるわけで
たとえば命中率7割の兵器であっても3発ぶっ放せば97.3%の確率で少なくとも1発は当たる
これで1発あたりの値段が命中率90%の高品質兵器の1/3なら安いほうを3倍買っとけって話になる
536:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 13:32:56.53 gl20TH7k0.net
軍艦島で1000人以上死んでるのは日本人労働者
韓国人は122人
中国人捕虜は15人
過酷だったのは否定しないけど
537:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 14:08:16.78 gl20TH7k0.net
GNPなどの定量的な指標だけでなく、当時の世相や人々の生活実態などについても詳述されており、複眼的に理解できるところがよい。
538:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 15:58:15.11 gl20TH7k0.net
人民元に信用がないってことですよね
反米だとしてもドル経済圏捨てて人民元経済圏になるのは利益にならないからやらないでしょう
中国は信用とか信頼を蔑ろにするからなぁ
ドルの信頼性って価値を産み出す力だろ?
スポーツ映画ゲーム娯楽から科学も化学も工学も新しい物を産み出してる。その総合力がアメリカの魅力だしドルの信任の裏付けだよな。テレビ安いのイッパイ作れる、船大きくて安いのたくさん作れる、
でも、造れるだけ、中国は何も新しい物を産み出してない、知も基軸通貨の大きな要因だわな。物を売ったり買ったりだけが経済じゃない、その後ろにある人権の保護や自由が通貨の保証になってるんだわ、ソ連の通貨が負けたのはそれな、人民元が勝てないのもそれ。
539:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 16:11:05.82 gl20TH7k0.net
日米戦争、日英戦争はあっても日中戦争は存在しない。
だって、戦争は、国家でないとできないから。
国民国家は、以下の3つがないと成立しない。
⓵統治機構たる政府
⓶政府が統治している土地
⓷自分の住んでいる村、町の住人だけでなく、政府が統治している他の地域の他の人間も同じ仲間だと思っている(国民意識がある)住人。
南京政府がいう「中華民国」が上記の要件を満たしていたとは到底思えない。
・政府が俺のものという土地を統治できていない(各地で大小の軍閥がせめぎ合っている状態)。
・統治するということは、国民を擁護する義務も生じるが、日本軍に攻められたら、黄河の堤防を決壊させて逃亡(当然、地域住民は洪水で流される)。
・住民も中華民国人の意識はないので、徴兵制が引けない・・・よって兵隊は、国民党軍が、村を襲って「おまえ、いい体をしているな」と村の若者を誘拐することで確保。
どこが、国民国家なんだ・・・
日本と南京政府の戦いは、米軍とアルカイダの戦いと比較すべきで、比較対象は、日米戦争でも日英戦争でもない。
当時は、アルカイダはないけど、実質アルカイダみたいなもんだったのが「南京政府」。
そのトップの「蒋介石」が戦後、日中戦争というのは、わかる。
それは、そうでしょ・・・ウチは、「国家」じゃありませんでしたなんて口が裂けてもいえない
上海で海軍の大佐か何かが殺された事件もありましたよね。
あれでそれまでは「陸軍は何勝手に戦争してるんだ」と言っていた米内光政海軍大臣が、激怒して「海軍陸戦隊を遅れ」と言った
540:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 17:24:25.13 gl20TH7k0.net
明治以来やってきた日中戦争は中国人の米英独露を後ろ盾にした
卑劣極まりない排日侮日が原因であって、邪悪なる強者日本が聖なる弱者中国にただただ領土を求めて襲い掛かったのではない。
そもそも日華事変の原因は中国保安隊が通州で邦人虐殺をやったから。
米英独ソが背後についてりゃあ日本恐るるに足らずってもんだ。
ドイツ製兵器が大量鹵獲され、その火力は質量共に絶大だった。
これで日本陸軍は自らの火力不足を痛感させられたとよく言われるが、
どんなに武器が劣っていたとしても中国軍に対しては連戦連勝だった。
それはまさに刃物持った大勢のチンピラどもが鍛え上げられた素手の格闘家一人にコテンパンにやられたのと同じだ。
中国人から見れば(今もそうかもしれないが)日本などという国は何から何まで遅れきった土人の島でしかなく、米英独露と聞いた
だけで日本なんて身がすくんで震え上がってしまうのだろう。だから米英独露が背後につくととたんに排日侮日になったのだ。
まさに強き(米英独ソ)に媚びて弱き(日本)を挫く最低集団だ。
日中戦争は全中国人民が英雄的に日本の侵略と戦っただなんて思い上がりも甚だしい。全ては米英独ソが背後についてたからだ。
541:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 19:19:27.19 gl20TH7k0.net
全員が中国人労働者だったという
中国が入札額を安くおさえられる理由の一つがコレと言われてるよな
中国から受刑者連れてきてこき使うから人件費を安くおさえられる
542:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 20:25:21.31 gl20TH7k0.net
済州島に自生的にキュルやとチョンヘヒャン(せとか)のようなものが生産されていたら、朝鮮時代や高麗時代に王に進上しろと大騒ぎになったはずだ
そして朝鮮王朝実録にもキュル(みかん)に関する話が出ているはずだし
ところが、不思議なことに日帝時代が過ぎて80年代くらいになると、突然、済州島はキュル(みかん)が有名だと噂が広がるという
俺が韓国旅行をしていた30年前にはキュルなどという名前は無かったけどな。
済州島産のミルガン(蜜柑)とそのまま呼んでいた。
勿論、それは日本から移植した温州ミカンだった。
日本統治時代に入って来たことも彼らは知っていたと思う
543:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/21 22:51:17.57 gl20TH7k0.net
最初の信号弾からちょっとした手違いがあったのですね
強襲じゃなくて奇襲だったらどうなってたんだろう
攻撃順序が変わって雷撃、水平爆撃、急降下爆撃の順だったように思います。
544:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 00:59:47.92 Vo/pURN70.net
他人から批判されたり、嫌味を言われたりしたときに、相手を黙らせる「とっさの一言」です。
売り言葉に対する買い言葉(retort)ではなくて、間髪を入れない瞬間技(improvisation)で
あることが条件ですが、感情的にならずに、含蓄やユーモア、或いは知性が感じられることが不可欠です。
nativeであっても、かなりの教養や場馴れや蓄積が必要だと思います
545:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 09:58:58.07 Vo/pURN70.net
「朝鮮戦争」第一巻では戦勝ボケ米軍と平和ボケ韓国軍がずたぼろに
負けていく描写が秀逸。北朝鮮軍の行動は常に不条理
レイテ戦記には何度も何度も元軍人の回想の類には「為」にするための隠蔽や嘘があるので
注意が必要だなんて記述が出てきますよね
マッカーサーの回想を引き合いに出す場面で「珍しく本当のことを書いている...」
日露戦争(文庫で全8巻)文学作品としては一歩譲るのは否めない
例えば1巻は新田次郎の「八甲田山死の彷徨」には及ばない
最終8巻は吉村昭の「ポーツマスの旗」には及ばない
対中賠償金より、日本の中国への請求金の方がはるかに大きい。
日本は満州に巨大な資産を残していってる。国際法上は、残留資産への請求権が残ってるから。
同じように残置資産が巨額だった韓国とはそもそも交戦状態にはなかったから、賠償交渉ではなく一括請求権交渉という形になって、
差し引きすれば日本が受け取る金の方が超巨額だからというので、
やむなく日本側は慰謝料的に「経済協力金」を支払う形で決着させた。
中国の間で賠償金交渉になった場合、日本側は請求権持ち出すから、差し引きすれば日本が金受け取ることになる。
だからどのみち経済支援方式による解決にしかならない。
そもそもは対中賠償というのは、日本が中国政府として扱ってたのは当初は連合国の国民党・台湾であって、
国民党・蒋介石は対日賠償放棄している。中国・共産党は、台湾を国連から排除して、連合国・中国の継承を行って、
常任理事国にもなってる。彼らは連合国中国の継承権を主張する以上、
台湾が対外的に交わした国際条約など一切の法的債務を継承する義務を負ってるから、
台湾(国民党)が対日賠償放棄した以上、中国(共産党)も賠償放棄を引き継ぐより他ない。
中国はこういうロジックが最初は受け入れられず、これを主張する日本側外交官を法匪と罵倒していた。
(のちに、ああいう外交官を中国も欲しいと言ったそうだが)だからこれは田中角栄の「功績」でも何でもない。
546:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 10:07:18.51 Vo/pURN70.net
URLリンク(www.sankeibiz.jp)
南沙諸島(スプラトリー諸島
中国は、常任理事国だから他の常任理事国に迷惑をかけなければ何をやっても許される
やりたい放題だ
米軍基地を追い出したフィリピンの結果がこれだよ
デニーとその支持者が理想とする沖縄の未来図だよ
547:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 10:25:49.03 Vo/pURN70.net
スペインの教科書の変化が面白かったな。
教科書「朝鮮は有史以来中国の属国だった」
↓
朝鮮人「ウリナラの歴史は4228年ニダ」
↓
教科書「朝鮮は4228年も中国の属国だった」
米国と米国帰りの李承晩一派
独立後に再併合の流れを止める為に親日派や一般朝鮮人を洗脳・扇動する必要があった
冷戦になりソ連や日韓の左派がコレを利用して定着させる
ソ連崩壊後に共産主義勢力の危機感によりさらに多様な捏造や誇張による反日ネタが生まれる
慰安婦が最たる代表
全羅道は旧百済系の土地
今は親北の左翼系が強い
高麗中期以降、半島の人種は丸ごと入れ替わってモンゴル系になった。
そんなモンゴル人が自らを高麗人だと詐称するために作ったのが三国史記と言われる。
同様に李成桂も高麗王を騙ろうとしたが、こてこての女真族だったので
人種が違うとツッコミが入ったのが、李氏朝鮮のはじまり。
548:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 10:42:23.65 Vo/pURN70.net
中国はこれまでは中国はすごい国だと宣伝し世論を吸い寄せようとしていたがだれも興味を示さないため
近年では地域に影響力をもつ日本や米国のイメージを下げることで中国の評価を上げる戦略に切り替えているそうな
日本では日本は衰退国家だとかジャップなどという汚い言葉を連呼、まとめブログなんかも運営、ツイッターの偽のアカウントは2万以上を使いイメージダウンを狙う
中国政府が背後にいるとみられる欧米のソーシャルメディア上における情報工作は、手口は未熟だが極めて執拗(しつよう)であることが、新たな分析結果から分かった
インドネシアもカネないんだから日本から借款で作ればよかったんだよ
中国はドルへのアクセスが弱いんだから大赤字で作るなんてできないからな
日本は金融面のサポートが強いんだからなんとでもなった
予期せぬ原因(新型コロナとか)による工期の延長はまだしも
約束した仕様を満たしていないとか、要求される信頼性を満たしていないとか
そういうことに関してはきっちり違約金をむしり取る仕組みを作るべきだよな
中国と朝鮮の悪質なダンピング入札や、技術がない無責任な受注を防ぐためにも
こんなのこそ、国が傾くほどの懲罰的賠償金を貸してもいいと思うんだ
この高速鉄道は2015年の入札時に安全性を前面に出した日本と低コスト、短期工事を打ち出した中国の競争となったがあれ?
日本の方が安かったけど政府保証求めたから政府保証求めなかった中国に流れたんだよな?
結局後で中国も政府保証求めるようになったけどw
インドネシア政府の負担無し保証無しの条件の代わりに施工業者も資材の発注先も中国企業。
でも結局はインドネシア政府の負担も保証も有りになっちゃったw
>全員が中国人労働者だったという
中国が入札額を安くおさえられる理由の一つがコレと言われてるよな
中国から受刑者連れてきてこき使うから人件費を安くおさえられる
549:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 11:31:48.90 Vo/pURN70.net
倭人たちが作った寺の仏塔と大きな橋を見ていると心が痛かった。仏のようなものを信じることは性理学の真理に従う我々朝鮮では容認できないが、これらの建物の華やかさと壮大さはすでに我々朝鮮をはるかに超えている」
「長崎というところに着くと、体格が壮大で目玉に色がある西域人たちが、奇怪な旗を船にさ
550:して、たくさん停泊していた。倭人に聞いてみると、彼らは「和蘭」(オランダ)と 「西班牙」(スペイン)の人々で、「天竺」(インド)よりも遠いところから来たという。世の中の秩序は中華であり、中華がまさに根本だが、 倭人たちが中国は遠ざけ、このように西域のオランケと通交する姿を見ると嘲笑が出た」 「西域人たちの多くは、おかしな軍人の服装をして騒いで長崎の街を闊歩していた。我々の倭人の引率者は、その西域人の学問と文物が相当な水準だと我々に説明したが、オランケに学ぶことが何かあるというのか? この西域人たちは孔子と孟子さえ読まないというが、それなら彼らは人間としての基本的な仁義礼智も知らない獣のようなオランケだろう この頃の筆者には まだ秀吉の朝鮮出兵の屈辱感が生々しかったんじゃないかな?その意識が書き方に現れてる気がする >どうして倭人は、民たちが絹の服を着て歩くのか?毎年、食事を欠かして苦労している朝鮮の民を考えると、倭人に対する怒りがこみ上げてきた これこそ現代韓国人にも通じる反日感情の動機よ。 結局のところ病的な妬み嫉妬僻みなわけよ。 まさに『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』精神のみによって突き動かされている民族 日本の絹は国産、江戸幕府が養蚕を奨励して、奢侈禁止令が出ても紬なら庶民が着てもOK。 朝鮮の絹布は朝貢の返礼品で希少価値。 韓国人って本当に朝鮮通信使が技術や文化を伝えに行ったと思ってるんだな 朝鮮通信使は儒学を教えるために来てたんだぞ 江戸城の正門から入れず裏門から入ってだそうですが 朝鮮人はよく儒教がどうこういうが、漢字を捨て、識字率も低く、まともに儒教など勉強していない。 上層の一部が、単に教本を読んだフリをして自慢げにしていただけ。 日本は庶民が寺子屋で庶民に儒教を教えていた
551:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 11:49:11.63 Vo/pURN70.net
『朝鮮通信使の日記「日東壮遊歌」には「この国土と領民を何としても朝鮮王の徳の元に支配したい」という記述が何回も出てくる(この段階でまだ「朝鮮王」と言ってることに注意せよ)』
『そして、先の支那の歴史書には、半島南半の倭人の中には天皇家の一族も含まれており皇位継承権を持つものが存在する、と記述されてる』
一々「韓」って字を使いたがるから、朝鮮人に警告しとくよ。
まず、この字はお前たちエベ・ンキ血統朝鮮人を指すものではない。元々は支那の五胡十六国時代の梁の歴史書の中に
半島南半分は倭人の居住するところであり、それを「韓」と称する、と書かれてる。
そして、お前たちの先祖は実は江戸時代中頃までこの字を国号として使わなかった。使い始めたのは、朝鮮通信使以降だよ。
実はお前たちの祖先はこの記述に目をつけ、あわよくば日本の皇位の継承を主張し得る立場になりたい、とい願望を込めて「韓」という字を国号に使うことにしたんだよ。
つまり、 詐称ないし僭称なんだわ。もう嘘をつくことにかけては大昔から得意中の得意なんだわね
日本の乗っ取り工作は江戸時代から始まっていたということ。
併合要求はその一環。現に現在の皇太子妃でほぼ成功仕掛けたが、男子出生が望めずやはり失敗するだろう。
奴らが女性天皇にこだわる理由を考えよう。
明治維新以後の我が国が朝鮮人を侮蔑し始めたから征韓論から紆余曲折を経て日韓併合に至ったのではない、明治維新以前から朝鮮の方が小中華思想という侮日思想を抱いていたのである
従って日本と朝鮮が軋轢を生じさせることなく地球上で平和的に共存共栄していく最良の選択肢は、朝鮮人は朝鮮半島に住んで朝鮮文化を育て、日本人は日本列島に住んで日本文化を育てることである。
日本民族と朝鮮民族は互いに成るべく交わらないように努力すべきなのに、我が国の反日左翼勢力は朝鮮人と結託し、日本国内における多文化共生社会の実現と称して、日本人に朝鮮文化を強制し、在日朝鮮人の特権を認めさせようとする。
我が国の左翼勢力は、反皇室、反日、そして息を吐くように平然と嘘をつく点において、朝鮮人と恐ろしく親和的である。社会党の主力を相続した民主党が韓国と結託して在日外国人地方参政権付与法の実現を執拗に画策しする。
552:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 12:46:50.44 Vo/pURN70.net
みんな「両班思想」だから自ら苦労しようとは思わない。米国政府がやるべきだ、日本政府がやるべきだ、韓国政府がやるべきだ、
会社がやるべきだ、ってな感じ。やらないなら抗議活動をする。抗議活動は活発だが、実質的な改善活動はしない。だれか他の人が汗を流してやるべきだと思ってる。要するに、すでに皆様は両班なんですよ
553:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 13:15:39.58 Vo/pURN70.net
女性勤労者は男性上司より女性上司の下で働く時ストレスを受ける、という統計データが韓国で発表されたことがある。
しかも、女性上司の下では昇進する確率が20%も低い。
だから女性は女性ばかりの部署を忌避する
これ女性に限った話ではない。日本にいる外国人も外国人ばかりの職場より日本人が多い職場を好む。
弱者ばかり集めた集団の中でも強弱、上下関係は生まれるし、いじめも、差別も現れる。むしろ同じ外国人の下より、日本人の下で働いた方がいいと思う時も少なくない。
554:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 13:43:30.51 Vo/pURN70.net
中国の漢方は、農薬漬けになってるから体に良くないといいます。また高濃度の肥料を与え成長を促して出荷するとそうです。
早くに大きくして収益を得る。友達曰く、その点日本の漢方は安全と言ってます
中国には漢方薬を信じない人はたくさんいます。西洋の医学だけを信じてます。未だに漢方を大事にしてる日本人を見ると感動しま
現在の日本でも、東洋医学、漢方を専門として診断・処方している医院は少なくなっています。多くの場合、診断は西洋医学に基づいて行われています。ただ、治療に使われる薬剤については、
その安全性などに関して警戒する意識も強く、長年に渡って使われた実績から、強力ではないかも知れないけど確実な効能、副作用の少なさなどから、漢方薬を好む傾向は、医者、患者、双方にありますね。
これは、いくら頑張っても、新薬には敵わない部分です。もちろん、状況に合わせて、最新の薬剤も使われていますが、日本では西洋医学に基づいた大きな病院でも、漢方製剤が処方されることがあります
555:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 15:05:07.94 Vo/pURN70.net
ロシア人はアイヌをペルシャ人のようだと報告しているし、日本人もロシア人とアイヌが同一人種だと混同してレッドアイヌと呼んだと書かれている。
2500年前、中国大陸にはコーカサスが住んでいたので、彼らがカムチャッカ半島やアリューシャン列島に移動したものだろう。現在のウイグル自治区にもペルシャ人系のアイヌという民族が存在する。
頭蓋骨を見てもアイヌは長頭でコーカサス的だ。縄文人は中
556:頭で、オホーツク人は短頭だ アイヌは掘立柱建築なのに対して、縄文人とオホーツク文化人は竪穴式住居です。また縄文人とオホーツク文化人は竈を使ってましたが、アイヌは竈を使ってません 琉球は幕末に米国と国交を結んでいました
557:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 15:49:41.55 Vo/pURN70.net
借りた日露戦争の戦費を完済したのは1986年だったんですよね。第二次世界大戦で踏み倒されると思っていたイギリスは大層驚いたという話もありますね
超長期返済は当時巨額であってもインフレの影響で目減りするので償還が容易になるのですね。現在日本国は膨大な負債(国債)を抱え『子孫に過剰な負担』
を残すと煽る評論家や報道業者が居ますが国民が国債を持ち続ける限り、国債の借り換えや超長期返済とインフレによって、事実上の『チャラ』状態になります
日本の産業革命―日清・日露戦争から考える (講談社学術文庫) 石井 寛治
日本の近代化を支えたものは戦争と侵略だったのか?
明治の国家目標「殖産興業」はいつ、なぜ、どのように「強兵」へと転換したか
製糸・紡績、鉄道、鉱山、金融。日本の近代化を支えたものは戦争と侵略だったのか? 本書は日清・日露両戦争と産業革命の関係を軸に、
構造を変革する主体の姿を解明、新たな歴史像を描出する。明治の国家目標「殖産興業」が「強兵」へと転換する過程を追い、十九世紀末から二十世紀初頭にかけて世界経済の中で日本が選択した道を鮮やかに活写する
。明治維新史 自力工業化の奇跡 (講談社学術文庫) 文庫 2018/4/10
石井 寛治 (著)
558:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 17:02:46.00 Vo/pURN70.net
アイヌは大和民族ではないが、日本人。
幕末にプチャーチンと樺太分界について交渉した幕府の川路聖漠は、日本人は
大和民族とアイヌ民族からなると明確に述べている。それで、一時はプチャーチンも
アイヌが住む地域を日本領土と認めると同意した。
アイヌ民族が民族として体をなしたのは12世紀。それまでは、いわば続縄文人。
文化的に弥生の影響が少なかっただけだ。
559:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 17:33:33.25 Vo/pURN70.net
折角の豊かで手付かずの大自然が、返還と同時に電柱と看板、
スキー場にゴルフ場と、見るも無残になることは間違い無いから、返って来ないほうがむしろいい。
「返せ」とせがむより、自分の国や国土を愛していると言うのならまず、もっとマシな景観を作るべき
。シベリア出兵のときに、うまくやれば日露の緩衝地帯をつくるチャンスはあったと思う。
愛琿条約・北京条約で清がロシアに奪われた地域(沿海州から外興安嶺以南の地域)をロシアから切り離して、ツングース系民族の独立国をつくっておけば良かった。
当時、中国は辛亥革命の直後で満洲族の人たちが各地で迫害されていたから、こうした満洲族たちも呼び込んで。
こうすれば、日露間に緩衝国家ができるし、ロシア本国と切り離された北樺太を日本の領土に編入することもできただろう。
列強に対しては、ツングース独立国家を樹立が当時のヨーロッパで叫ばれていた民族自決の適用であることと、
日本は北樺太の回収以外に領土的野心がないこととを明確に宣言しておく。
また、日本軍の作戦行動としては、沿海州から外興安嶺以南の地域と北樺太の確保のみに専念し、それ以上ロシア領に深入りしないようにすべきだった。
史実においては、シベリア出兵の際に日本が北樺太を回収できなかったのは、列強が警戒したためと言われる。
しかし、この当時、ポーランドなどは連合国の勧告を無視してカーゾン線以東を併呑してしまっているし、うまく立ち回れば、北樺太併合は不可能ではなかったと思う。
なお、樹立後のツングース国家については、史実における満洲国のような露骨な内政干渉はさける。
但し、彼等の意識が中国領満洲の奪回へと向かうように仕向けるくらいは、やっても良いだろう。
こんな感じにしておけば、樺太対岸の大陸がロシア領ではなくなる
アメリカが北樺太を日本が併合することに強行に警戒してたから無理だろう。
アメリカが言う「民族自決」は東欧諸国を念頭にしており、つまり当時は
白人だけが独立国家を持つ権利があり、有色は劣等という常識があり、
まがりなりにもロスケという白人が支配していた北樺太を放棄させることにはアメリカは反対
江戸時代の人も樺太は全島日本領だと思っていたし、1855年の日露通交条約で国境を決めないとされてからも
幕府は北樺太で無断で炭鉱を掘っているロシア人に抗議し、退去を求めている
徳川斉昭は主張したが移民送って集落作って軍隊駐屯でもさせないと
当時の軍事力というよりも壊血病対策が無理だったので北端まではできなかった。
しかし、幕末に北陸の大野藩が開拓移民を載せ、南樺太北部に上陸、北緯51度まで管理していた。
少なくとも北緯51度以南の樺太には、南部藩、伊達藩、津軽藩、会津藩のサムライが駐屯していたので実効支配していたと言える。
当初ロシアも日本領と認めていたクシュンコタン(大泊)の近くの函泊に駐留したロシア兵が放火を始め、
日本人やアイヌに暴行する。日本の官憲が警棒以外非武装だったから制止できず、結局、ロシア側のいやがらせで日本人が安全に住めなくなった。
明治時代にも出兵論が岩倉具視あたりから出ていたが、北海道開拓重視ということとなり、なくなく放棄する。
しかし、日露戦争の堂々たる戦いで樺太を取り戻すが、スターリンにより略奪され今日に至る
560:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 19:46:23.02 Vo/pURN70.net
戦後の思想界に独自の位置から大きな影響を与えた吉本隆明は、少年時の実感を次のように述べている。話題はムッソリーニ
のイタリアによるエチオピア侵攻と、フランコの反乱によるスペイン戦争についてである。今日の観点からすれば、前者は
ファシズムのイタリアによる明々白々な侵略であり、後者についてはファシストフランコ軍による残虐なゲルニカ爆撃をまず思い浮かべる人も多いだろう。
「戦後出た本を読むと、ヨーロッパの文学者や進歩的な思想家は、反政府の側、あるいはエチオピア軍、原住民の側が
正しくて、これは解放戦争なんだということを少しも疑っていないんですね。
ところが僕の実感から言いますと、エチオピア戦争の時は小学校の上級生だったと思いますが、これはイタリア・
ファシズムの解放戦争なんですね。スペイン戦争の場合も、子供なんだけど、気分としてはフランコ政権を応援して
いました。日本の子どもたちは一点の疑いもなく、スペイン戦争ではフランコが正義で、相手は反乱を起こした悪いやつだと信じていたと思います。
その延長線から言っても、太平洋戦争は大解放戦争なんです。一点の疑いもなく大解放戦争なんです。」(吉本隆明
研究会編『吉本隆明が語る戦後55年⑤』
561:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 22:20:00.75 Vo/pURN70.net
パラオの独立は1994年10月だが、パラオ自治政府内部には、仮に信託終了後すぐに独立しても経済的に自立するのは困難との意見が根強くあった。
だが米信託統治下では自立した経済基盤を築くのは困難だった。
(米国は本心では、パラオは東南アジアでの戦略的要地にあるので、グアム同様に併合したがっていた。だから経済的自立を望まない)
そこで親米的な姿勢を維持しつつも、経済的独立のために日本による信託統治か、自治領を経ての独立の方針を模索したらしい。
打診を受けた日本側は仰天。日米関係への悪影響を恐れた日本側は当然拒否した。
さらに過剰反応した日本政府は、同国の独立式典に政府代表団を送らなかった位だった。
でも表向き米側に「二心無き態度」をとりつつも、パラオとの経済協力の在り方を模索。
すでに崩壊しかかっていた橋の補修などを検討していたところ、あぼーんとなったそうな。
もう少し早く独立できていれば、犠牲者も出なかったかもしれません。
でもそのせいで「人道的協力」の大儀名分のもと無償で新たな橋ができ、
堂々と経済協力できるきっかけになったとも言えます。
562:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 22:25:20.75 Vo/pURN70.net
家光公の御時、韃靼(清)が中華を滅ぼしたため(1644年、実際には明を滅ぼしたのは李自成)、大明の大将(鄭成功)から日本へ援兵を乞うてきた。
十万の軍勢を出そうと計画したところに井伊掃部頭(井伊直孝)が述べていうことには
「昔、太閤が朝鮮を攻め、大明の援兵と戦った時にすこぶる勝利したのは、日本の兵は久しく乱世であったため戦になれており、
一方、大明の方は久しく太平であったため戦になれていなかったためです。
今、日本の兵は久しく太平で戦を知らず、韃靼の兵は大明を討って戦になれております。
若兵を遣わしたところで勝利は得られないでしょう。
日本の兵がもし敗れたなら、かえって末世まで異国にまで侮りを受けることとなりましょう。」
と申したため、援兵派遣は沙汰止みになった。
一説には上の発言は大久保彦左衛門のものだという
563:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 23:15:01.24 Vo/pURN70.net
埴原駐米大使は、
1917年の移民法改正でも、日本人に対する移民制限は「中国人、インド人、及びその他の劣等なる有色人種と
同一の取扱いをするものだから、この法案は日本人に対する重大な侮辱である」と抗議しています。
第一次世界大戦中(1914年~18年)のこととて、日本が連合国側に立っていたため、
アメリカに対しても強い態度に出られる状況にありましたが、同じアジアの諸国民を劣等扱いにするなど、
当時の日本の思い上がりを象徴するような態度でした。むしろ、日本政府はアジア諸国と連携して、
アメリカのアジア人蔑視をたしなめることこそが重要ではなかったかと悔やまれる対応でした
564:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/22 23:29:42.27 Vo/pURN70.net
蝦夷地開拓事業のことだが、勝手方勘定奉行の川井久敬、松本秀持らの試算によると開拓がされれば四百万石の米収は見込まれると意次に報告している。また、入植がすすみ人口が増えればロシアも無遠慮に蝦夷近辺に出没できなくなるという目論みもあった。
田沼の政治がもう永く続いていればねえ。
松平定信の蝦夷政策は幼稚で、原野のまま放置しておいた方がロシア帝国も魅力を感じないから南下政策はとらないだろう、という単純な論法。
ロシアは不凍港を求めて南下していたから例え原野のままでも充分沃野に映ったという視点が欠落している。
565:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 00:38:05.75 9cPY7YVH0.net
西欧列強の植民地領有の時期より遅れた、新興帝国主義・日米の植民地領有
とでは、国際的に植民地主義への批判的風潮が出てきた時代という違いがある。
だから日米は、従来の西欧植民地主義とはひと味違うというポーズをとらざるを得なかった。
日本はアジア主義により、
米国は民主主義教育にそれを求めた。アメリカは民主主義が根付けば独立させてやるという
対等合併というのは、対等の相手としか実現不可能。
国力に天地の差があるのに、日本と韓国が対等合併などしようがない。
566:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 01:02:07.90 9cPY7YVH0.net
満洲北支の軍閥は、数十年乃至百年先の税金まで徴する、という酷さだったので、
全然徴税しない日本軍は大歓迎されました
日本と欧米の植民地教育政策には言われているほどの差はない。
決定的な差は、日本が植民地で二次産業を育てたこと。
欧米植民地が一次産品の生産基地+二次産品の買い手市場とされたのとは対照的。
567:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 15:39:46.42 9cPY7YVH0.net
黒船で来たペリーはシーボルトの著作に書いてある日本地図が、自分たちの実測とあまりにも正確で、
日本人をアジアの蛮族程度に考えていたことを見直し、攻撃ではなく外交で接触することに作戦変更
米国は8年後には米国は南北戦争に突入しており、植民地とするよりも日本を交易地にしたほうが都合がよかった
ロシアはクリミア戦争で衰退中で、交易地として日本を見ており、植民地化するほどの注視をしていなかった
スペインやポルトガルは幕末時にもはや大国ではない
英国は、同時期に長州と薩摩と戦争を降伏させるも、租借地を了承せず「賠償金は将軍から取れ」と交渉される
幕府が政権返上し借金と賠償金は新政府が真面目に返し始めて、植民地化するきっかけを失う
薩英戦争・下関砲撃事件を通じた交渉で英国は両藩が外国との通商を強く望んでいることを知り、新政府樹立の
政治路線に影響を与えることとなった
フランスは幕府に加担し軍事顧問団を入れて幕府の兵の西洋化を促し、将軍に北海道を担保にした借金を
させることに成功し函館戦争まで軍事顧問団を連れていき北海道を奪い取ろうとするも、新政府は英国に
借金する形で、フランスに返済してしまう
ときには本国の意向を無視して将軍権力の絶対主義路線を支援し自国の政治的有利を確立しようとした駐日フランス公使ロッシュと
表面上は中立を保ちながらも、薩摩藩・長州藩と接近し、高杉晋作と会談したり鹿児島や土佐を訪問するなどして幕府以外からの
情報収集に務めた駐日英国公使パークスの二人の外交官が交渉を通じて得た日本への理解が植民地化を防いだともいえる
ロッシュのフランス本国の意向を無視し日本びいきで幕府への極度の肩入れや、パークスの内政不干渉主義などを導いた
当時の日本の対応が複雑な国際事情を上手に渡り歩いたといえる
568:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 16:06:33.94 9cPY7YVH0.net
中国は、漢民族の伝統的な領土ではない満州と台湾、および沿岸都市を除いて主権を失ったことはありません。
また、不平等条約を締結する事は植民地とは無関係です。もし不平等条約の締結が植民地化を意味するなら、明治期の日本は植民地だったことになります。
そもそも不平等とはいえ条約を結ぶということは相互に相手を主権国家だと認めていたことになります。
欧米列強が植民地を拡大するのに最も効率的だったのは、政争や内乱を利用することだよ。
国内の争いを煽って最新の武器を供与し、疲弊させて丸ごと乗っ取るのが常套手段。
一致団結して歯向かってくるような国は、いくら弱小国でも植民地にするのは困難だからね。
勝海舟は欧米の植民地政策をよく理解していた。
GDPだけでいったら、20世紀初めまで中国のGDPは大英帝国以上だし、
日本が中国のGDPを上回っていたのは、1962年~2008年の間だけ。
GDPは、単に潜在生産力の指標であって、それが全てではない。
569:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 18:01:59.85 9cPY7YVH0.net
日本の敗戦間近に駆け込み宣戦布告をした国
大半の国はアメリカに日本に宣戦布告するように圧力をかけられてやむなく宣戦布告したんだよ。
イラクにアメリカの圧力でいやいや派兵させられているのと同じ
連合国は総額一千百億ドル(日銀調べ)もの海外日本資産をすべて取り上げた。ドイツの
戦後賠償額の二倍にもなる。
それでも足りずに世界中が日本にたかった。最も悪質なのが中立国のスイスで、理由も
ないのに一千五百万フランも取った。途中から寝返ったイタリアも高額の賠償を取った。
「次はイタリア抜きで」とドイツ外交官が言ったというけれど、真実の響きがある。
欧米植民地だったアジアの国々も、宗主国が一セントも払わないからその分、日本に求め
た。米国領フィリピンは四億ドルと膨大な復興借款を取った。インドネシアも四百年に及ぶ
オランダの植民地支配の賠償を日本がそっくり肩代わりし、やはり四億ドルを支払った。
570:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 18:51:00.18 9cPY7YVH0.net
戦史史上初の「日本領爆撃」を敢行したのも、あまり知られていないが、
実はソ連義勇兵パイロットの爆撃機な。当時は台湾も立派な日本領
571:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/23 20:00:25.58 9cPY7YVH0.net
コンビニや店とかでBTS商品が売ってるのは、韓国政府が金を払って棚で買ってるから。
実態はほとんど売れてない。
572:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 11:35:28.58 3RkOumfc0.net
韓国の卵は生臭いから
茶碗蒸しの方法で作っても不味いんだよね
韓国人には韓国のプリンは不味いデザートなのでなぜ日本では人気なのか理解できない
生臭い卵で六な下処理、臭み取りをせずに茶碗蒸しもどきを作るから唐辛子が必要になって増々舌がバカになっていく
併合前の朝鮮に沢庵なんて無かっただろ
米がとれないのだから糠漬けなんてある訳が無いし(笑)
樽も作れず、併合前は無かった
故に麹も無く樽も無い朝鮮が醤油、味噌、糠漬け、清酒の元祖、源流を主張するのは無理がある
朝鮮で卵なんてマトモに食べられる訳が無い
日本でさえ、卵は近代的な量産体制が整うまで高級品なんだから
江戸時代の卵料理は庶民が気軽に食べられるものじゃない
滋養強壮の病人用だったのが事実
「す」とは、蜂の巣状に穴の空いた状態のことをいいます。漢字では「鬆」と書き、「すが入る」「すが立つ」というように使われます。
主に茶碗蒸しやプリンを蒸したり、湯豆腐を温めるときに起こりやすく、加熱のし過ぎが原因でスポンジのように細かい穴が空いてしまうことを指します。すが入るとぼそぼそと固くなり、なめらかな食感が台無し
573:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 14:52:54.28 3RkOumfc0.net
韓国人は憎しみだとは思っていない。
正当な訴えであり、正当な歴史認識だと思っている。
574:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 15:11:34.94 3RkOumfc0.net
インドのカースト制度は、単に身分�
575:K級を分けただけである 過去には奴隷制度があったが、朝鮮末期基準で奴隷は消えて久しい 朝鮮は、地上唯一の奴隷制の国 自国民を奴隷として使う地上唯一の国だった
576:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 16:49:36.65 3RkOumfc0.net
溥儀は清朝の復興をめざしたのであって、満州国独立をめざしていない。
東京裁判に出された史料の中には満州族の独立運動の記録も入っていたが当然の如くロクに審議もされず却下
ハルノートの「中国」に満州が含まれていたかどうかは、今でも判然としない。
御前会議でもこの問題は取り上げられたが、日本側では満州国も含まれると解した。
当初のアメリカ側提案では「満州を除く中国から撤退せよ」とあったものが、後日、
この「満州を除く」という箇所が削除されたことから、ハルノートは満州も含むと解されてもやむを得なかったかもしれない
満鉄の利益を保護するため、満鉄と併行する幹線や満鉄の利益を害する支線を
建設しないことを清国が承諾したことだ。この「満鉄併行線建設禁止」条項もまた、
後年中国側が次々と侵犯を重ねたため、満州事変に連なる日支間の重大争点を形成していったのである
。善悪はともかく輸出禁止・経済封鎖は宣戦布告の理由になりうる。
アメリカも後のオイルショック時にサウジアラビア占領をマジメに立案していた。
ネガティブキャンペーンに負けたのは、蒋介石の妻の宋美齢が知恵と美貌と上流階級のコネで
アメリカ社会に中国の惨状を訴えていったのに、日本はこれを軽視して、ただ手をこまねいていたからじゃないか
577:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 17:25:33.57 3RkOumfc0.net
今まで1度たりとも、満州国を認めた事がないアメリカが、
この時だけ、満州国を別個だと判断するわけがない。
ハルやFDRの頭には、ミュンヘンでヒトラーに妥協し中立主義者たちの賞賛をあびたネヴィル・チェンバレンが
1939年9月以降、政治的にどういう立場になったか脳裏にあるはず。
あの時、チェコを見捨てて後に欧州全土を失ったと非難されたなら、蒋介石を見捨てて中国と東南アジア全土を失っても政治的にまずいはず
北杜夫「楡家の人々」(新潮文庫)下巻
「新しい歴史」だの「真実の歴史」だの「ネオ歴史」本は信用ならん。
べつに国会図書館だの、みすず書房の「現代史資料」だの漁らなくても、モリソンとか児島襄だのが、私ら凡人の代わりに目配りよく「史実
578:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 17:38:00.35 3RkOumfc0.net
国が決めた大東亜戦争の基本方針、開戦前に政府と陸海軍が取り決めた
「対米英蘭蒋戦争終末促進に関する腹案」では、まずアジアで英軍を屈服させることとなっている。
日独で英国を追い込み、ビルマ、インドの独立を誘発し、
その事によって政治的に米国の戦意を殺ぎ、対米和平へと持ち込む事を目標としていた。
(太平洋の対米艦隊への攻撃は適時とし、補助的な扱いとなっている)
アメリカとは戦争すべきではないという陸軍の警告を無視し(米英可分論)
しかし海軍・山本五
579:十六はこの国の基本方針を無視して独断でハワイを攻撃し (東条首相は海軍がハワイを攻撃することを知らされていなかった)、 ミッドウエーやソロモン方面で大規模作戦を展開した。 山本五十六の暴走によって、大東亜戦争が対米・太平洋戦争になってしまう。 海軍は戦果を改竄して大勝利の嘘の報告ばかりを大宣伝したため、 世論も対米太平洋決戦に歓喜し、陸軍も太平洋での海軍の作戦に協力するよう引きずり込まれた。
580:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/24 18:00:16.68 3RkOumfc0.net
日中戦争は侵略戦争には該当しない。
理由は不戦条約に抵触していないから。
両方の当事国が戦争ではないと認識して以上、戦争行為に至っていないのだから、国際法上は
不戦条約違反かどうか検討する以前の対象外だろ。だから国際法上は侵略戦争に該当しない。
海軍がやった真珠湾奇襲は、国際法で侵略戦争に該当する。不戦条約が禁止した侵略戦争とは、主権国家に対する先制攻撃。
581:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 09:56:29.67 R3QI4ijr0.net
10<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん2022/12/25(日) 09:54:12.44ID:DJt4rYV+
■軒先を貸して母屋を取られる(諺)
■典型的なパターン
まず合弁会社を作らされる(中国進出海外企業は必須)
↓
技術貰ったら(秘密裏に)別会社を作る
↓
元の会社を共産党幹部の圧力で赤字にする
↓
技術だけ盗まれて、別会社(共産党幹部の会社)が儲かる
↓
元の会社は倒産、日本企業は赤字で撤退
↓
また、新たなカモになる日本企業探す
↓
ループ
582:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 10:43:48.34 R3QI4ijr0.net
農家は夏の開花を見届けるまで、前年の収穫には手を付けず、古米から消費する。
開花を見届けて前年の米に手を付けるから、裏作も含めると一年分の備蓄を持っていた。
だから春窮の話を知った時には驚いた。
稲作が楽な証として「八月大名」って言葉もある。やる事が無いから夏祭りを行う
日本人は生命に感謝して「いただきます」
キリスト教圏は万物の創造主が神であるという見地から神に感謝する
キリスト教圏では食い物は神が人間に与える物なので神に感謝はするが食い物になった命への特別な
感情はないので平気で食べ物を粗末に扱うんよ。クジラの命は特別視しても牛や豚への配慮がないのも
クジラは神から与えられた「物」ではないが牛や豚は神から与えられた「物」でしかないから
東洋圏でも韓国と日本にだけ「いただきます」という表現があって中国にはない
韓国の食事の挨拶は日帝残滓だが、食べきれないほど大量に用意するのをもてなしと考えるのは中国の影響だな
命に感謝して食べる文化が根付いていれば、残すことを良しとしない筈
中韓みたいに「食べ物を残す」文化は「食物」や「作ってくれる人」への感謝がなく
自分を主として食事に満足したから「残す」という発想だ。
朝鮮人は、「食事を取れる、十分な食事が出来る。」事を示すために、「口を開けて食べている者が相手に見える様に」クチャクチャ音をたてながら食事をする。特に両班はそのようにした。
今でも、韓国軍の士官学校では食事をしている時に、顎を上げてキチンと食事をしている様を見せる様にするらしい
583:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 13:33:12.09 R3QI4ijr0.net
張発奎(ちょう・はっけい)指揮官の証言「我々が上海事変(813事変)を起こしたのであり、その逆ではない。国際的な干渉を引き起こすのが狙いだった」
欧米列強の領事館や外国人居住区が集まる国際都市だった上海。蔣介石は精鋭部隊をあらかじめ投入。トーチカと呼ばれる防御陣地で日本軍を待ち構えていたのです。
584:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 13:39:51.07 R3QI4ijr0.net
外地なので当然憲法の効力は及ばない。現地の法制度に服することになる。
ところで、朝鮮、台湾では憲法に定められた選挙権などの権利も無いし、徴兵に応じる義務もない。
ときどき誤解があるけど、朝鮮人や台湾人に権利・義務が無かったわけではなくて、
朝鮮人・台湾人が内地に移住すればこれらの権利・義務が生じたし、内地人が朝鮮・台湾に移住すればこれらの権利・義務は無くなった。
血統の属性で権利義務が決まるのではなく、あくまでも住んでる土地がどこかというのが基準
585:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 19:54:41.26 R3QI4ijr0.net
①現在の弾薬の在庫で、米国からの補給が困難となった場合(海上封鎖等)、何週間大規模抗戦できるか
②戦闘が長期化し、自衛隊に5万人の人的損失が出た場合、現役自衛官の代わりに戦列に立てる人はどれくらいいるか。
左翼は「軍事費が既に世界トップ」云々言うけど、継戦能力に全く触れない
586:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 20:18:37.97 R3QI4ijr0.net
少数民族の問題に関しても当該民族の自助努力の欠如に原因を求める風が強く、民族や出自など本人の努力をもってしても変えることの不可能な要素にまで自己責任論を持ち込んでいる
587:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/25 22:28:51.94 R3QI4ijr0.net
やはり信長が台頭した安土桃山時代だろう。
もう言うまでも無いが、信長は日本の中世から続く仕組みを取っ払い、
絶対王制国家を目指した日本の突然変異種であり、合理主義の権化だ。
当時の経済は寺社を中心とした規制が無くなり、武家階級と結び付いた商人が台頭し、
他国との貿易も盛んで、様々な文化流入が煮えたぎる様な産業新興を生み、
また造船技術についても、それから30年も経たずに
日本で建造された西洋船で、伊達家の慶長遣欧使節は太平洋横断の快挙を成し遂げている。
鮮卑の血が入ってたが漢族王朝でいいだろう
ただ、漢民族主義・中華民族主義はモンゴル支配後の明から始まったんだろうね
唐はローマ帝国のような多様性にあふれた大帝国って感じ
漢民族が最もその時代において高度な文明を築き三大発明や青磁の技術が完成したのが異民族支配をせず
中華主義などとは無縁に近い北宋・南宋時代だったというのは示唆的な歴史事実
共和制ローマ後期~モレア公国の滅亡まで「ローマ帝国」の政権は幾度と無く交替してるわけだが
ぶっちゃけ一つの流れによる国と言ってもいいよなあ。
同じように秦の中原統一~南宋亡命政権の滅亡までを「中華帝国」と呼んでもいい
588:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/26 21:36:54.67 JP4l/wnR0.net
安禄山は、ソグド人だね。
現在でもタジキスタンの山奥に住んでいる。イラン系民族。
ソグド人が使っていたアラム系文字が後にウィグル文字になり
さらに、モンゴル文字、そして満州文字になった。
現在では、アメリカのカルムイック族がつかっている。
楊貴妃、クレオパトラ、小野小町と言って通じるのは日本だけ
世界では楊貴妃、クレオパトラ、ヘレネが常識
唐は、西域に領土を拡大して、中東の文化を取り入れた。ペルシャ音楽が
大流行し、これが詩の韻律にも大きな影響をもたらした。後の宋や明は、
唐と比べると国際的なスケールという点では見劣りする
589:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 12:42:53.32 baigoMOZ0.net
「学校側は、約5000坪の土地を45億円から55億円で売りたいと考えていると聞いている。不可解なのは、土地の購入予定者が、東京の小さな『X』という映画会社だということ。この件で思い出すのが、
1兆3600億円もの公的資金を投入した朝銀信用組合の破綻に伴う不良債権の問題です。朝銀の不良債権処理に伴い、朝鮮総連の中央本部ビルが競売にかけられましたが、
入札と落札を繰り返した後転売され、結局ビルは朝鮮総連の影響下に戻った。このX社も、土地を転売するためのダミー会社ではないかと見ています」(前出・公安関係者)
新宿区内のビルの一室。X社の本社として登記された部屋に表札はない。インターフォンを押すと、女性の声で「は?うちは会社じゃありません」
と話した。女性は、この部屋に20年以上暮らし、X社もX社の代表者も聞いたことはないというのだ。念のため不動産会社に確認したが同様の答えだった。さらに、登記簿に記載された代表者の自宅住所を訪ねると、若い男性が対応。だが、代表者やX社の社名も聞いたことがないと答えた。
590:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 12:53:22.63 baigoMOZ0.net
中国で「日本の薬」の評価が高いのは、台湾と香港の影響と思われる。
先に書いたように、中国の薬の方が効くのだが、両方飲んだ経験のある私の感想でいうと、
日本の薬は「そっと抱きしめるように癒やしてくれる」感じだが、中国の薬は「毒をもって毒を制す」的に、「ぶん殴られる」ように効く
591:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 16:10:37.22 baigoMOZ0.net
日本の場合貿易のデメリットで一番懸念されるのは金の流出かな。
工芸やその他様様な産物が発展するのは江戸中期ぐらいからだから、
金が流出したとして何が問題になる?金本位の経済状態のままなら
しょうがないにせよ、当時、藩札やら何やら、信用経済の基礎は既にあった。
藩単位の紙幣が信用経済の基礎!?あんなもの世界じゃ信用0だぞ。
国内でもまともに通用しないものが何の役に立つんだ?
当時国際的に通用するのは日本じゃ金だけだ。それで一つや二つしかプランテーション栽培できるもの無いなんて
とてもじゃないが資本の蓄積なんて出来ない。まあ本当に勝負できる産業があればまだマシなんだけどね。
陶磁器や茶は明らかに中国に完全に負け、蜜柑は保存の問題で国際貿易
にゃつらいだろ。他に有効な産業は無い。売るものは金か傭兵か奴隷ぐらいしかないぞ。
基幹産業も無い技術も無い資本も無い自立性も無い・・あるのは貴金属と欧州の需要頼りのプランテーションだけ
大航海時代の流れってのはヨーロッパの特殊事情によるものなので、ヨーロッパ外にある
日本がその流れにのらないのは当然でしょう
史実のような間引きを当然とした人口抑制を喜んで受け入れる人間はいないから
食糧増産を主目的とする海外開拓は進むだろう
日本海軍の弱さは日本史を通じての問題ではあるが、この段階では世界最大級の装甲船
があったりしたはず。(九鬼氏が建造した奴。全部で4隻あったとか。)
つまり海軍の戦闘力では日本が勝っていたはずで、問題があったとすれば補給線
592:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 17:21:07.06 baigoMOZ0.net
武士の年貢を前提にした農村型社会が事実上、行き詰った18世紀初頭。吉宗時代に開国で
商品経済と海外向けの重商経済に転換してたら今の日本はどうだった?
それをやろうとしたのが田沼意次だったわけだが、奴のは江戸3大改革にすら挙がってないのな。
他の3つは改革とはいわんやろ
大和民族の無限の可能性を否定する敗北主義者は必要ない。
日本は開国時に世界の麒麟児となった。江戸初期の日本人街の発展を考慮しても地球の支配民族になったことはまちがいない
日本が植民地を持っても大して経済発展はしないという馬鹿者がいましたが、戦国時代から
日本の”占領政策”は殖産興業型です
日本の対外政策の不運な点は必ずその時代のスーパーパワーとタイマンはった戦争してしまった点だと思う。
白村江で 大唐帝国
元寇で モンゴル帝国
朝鮮出兵で 大明帝国
幕末に 大英帝国
フランス帝国
日清戦争で 清帝国
日露戦争で 帝政ロシア
太平洋戦争でアメリカ合衆国
うーん凄い面子だ
そもそも周りに大国ばかりしかいない。(中国、ロシア、アメリカ)
大国じゃないとそもそも日本と戦争できない。(フランス、イギリス)
大国だったのに日本が強力すぎてそもそも戦争ができなかった。(ポルトガル、スペイン)
そもそも力の差がありすぎて戦争にならない。(日韓併合)
多少手間取ったのは台湾かな一応原住民と戦争してる
徳川は家康時代は貿易を盛んに行い、日本人町が東南アジア各地に出来た。
ただし、秀忠、家光になって日本人の海外渡航を禁止したのは日本の発展のためではなく、自家の安定のため。
江戸時代は徳川の徳川による徳川のための政治が行われ続けた。
徳川の優秀なブレーンが考えたことは日本の発展ではなく、徳川家の存続をどのようにしたら永続化出来るか
593:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 17:45:24.54 baigoMOZ0.net
ヒトラーの人種理論では、ラテン系は原住民と混血・同化し、ゲルマン系は
そうならずに自分達の文化・血統を維持し続ける。だから、ゲルマン人種こそが正統アーリア人種であると。
594:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/27 18:30:40.03 baigoMOZ0.net
海外と言っても東南アジアが多く伝染病の持ち込みに警戒した、消毒薬、治療法もなく
ブロックするのが最善だった。当時乳児死亡率が高く、子供が一番の犠牲者だった。
当時の検査システム、科学水準では何の菌だか識別はできない。コレラ、天然痘
結核、らい病等々何だかわからない感染症。わからないのでブロックするほか手段がなかった
大黒屋光太夫といい津太夫といい、オロシヤから帰国の時に検疫があったという記録はあるのかな?
キリシタンの取り調べはあっても伝染病の検査はされてない。
北米のインディアンは5000万人ぐらい居たのに今では数十万人しか居ない
アフリカから奴隷として連れてこられた黒人は2000万人ぐらい
イエスは立派な人だった
悪いのは教会、金儲けに走ったからな
教会のあまりの腐敗にうんざりした人達が分離した、これがプロテスタントになる
595:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 16:16:32.77 x5qcw87+0.net
イスラムは未だに近代化がしにくい文明圏だ。なぜならイスラムは戒律宗教で政教分離が難しいから
年貢が高ければ、より有利な地域へと移動するシビアな農民。納税者の確保に腐心する大名。
徴税権が切り離された徳川時代では、時代劇の悪代官ような恣意的な徴税はできない。
日本の農民は土地を私有しているんだよ。この落差は非常に大きい。
欧州は私有していない。だから領主に土地追い出されて都市に流入、それがプロレタリアとなり
資本主義の燃料となった。
江戸時代は良かったというのは、世界史の比較論からそういえるだけだよ。当の江戸時代の庶民は生活に追われる毎日だったろう。
天領や譜代や、江戸近郊の大名は負担が軽い、だから、税金も安くてすむ。
けど、東北や西南諸藩は違うの。
そして形式的な税が七割八割って例もあるから、実質的に三割安くても、
4割は取られるわけなんだよ。戦国時代と変わらないどころか、多くなっているところすらある
西南諸藩や東北の諸大名は、来年の年貢を担保に金借りて、
参勤交代などの費用を捻出していたから、凶作であっても取れた米は、
売らないと駄目なのね。(さらに先物取引みたいになって、投機も入っているから、凄いことになっている
もし、食うに困らない程度の収入があることを基準にしているのなら、重要なのは失業層の規模
リカードじゃないけど人口増加率も重要だと思う。
普通に養えるなら子どもを埋めたり姥捨てしたりしないんだから、人口は増えるでしょ。
実際に江戸時代の人口推移は伸び悩んでいる訳だけど、その辺どうなのかな。
それに生産力が高まっても食い扶持が増えれば当然貧しくなる訳で、各種産業が発達しても
それが『豊かさ』に結びついたとは直ちには判断出来ない
明治政府が東北の貧困を克服できたとは思えないけどな。
実際暴走した関東軍や満州への多くの入植者は東北の人間だろ。
国内の失政を海外に出しただけでないかな?
因みに満蒙開拓団の当初入植予定は満州全人口5000万人の1割500万人。結果的には70万人の軍人軍属と30万人程度の
農民だけで敗戦だよ。これは当時の大博打と言っていいだろうな
戦前の右翼社会主義者の多くは東北や北陸の貧乏県出身だ。
アジア共栄なんぞは所詮は貧乏人の平等思想夢物語だったわけだよ
古来歴代の政権でここを克服でけた政権なんてないだろ
結局は東北中心の日本の貧乏地域を克服したのは米国の食糧や貿易政策だったのだよ。
米国の経済力に負けて、米国の経済力に救われたわけだ。
日本軍が南方に下りたかったと言うのは資源だけではあるまい。
豊かで農耕に適した土地が欲しかったんだろうな。ぜんぶ既に欧米の土地だ
596:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 16:30:10.58 x5qcw87+0.net
シベリヤでは小麦が作れないから、延々と西のほうから馬車や橇で運ぶしかない。
途中には泥濘地帯や大河もある。そんなわけで物資輸送が滞ると、すぐさま飢饉になった。
帝政ロシアがしつこく日本との交易を望んでいたのは、日本から穀物を輸入してシベリアの食料に当てる目論見もあった。
もっとも、江戸期の日本が食料輸出できたとも思えないが
限りなく釣りに近い本音を軽々しく語ってはいかん
米、粟、稗の類は臼に入れて搗いただけで簡単に精白できる。
しかし小麦は完全に挽き潰し、殻を篩で取り除かなければ食える状況にはならない。
このため小麦を常食とした地帯では早くから製粉技術が発達したが、日本ではその発展は遅れ、
粉を使った麺、団子、饅頭の類は贅沢な食品だった。
597:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 16:51:54.42 x5qcw87+0.net
オランダって言うけど、実際はオランダ国籍保有してるプロイセン人とかいたからね
国営工房で年間100万単位で陶磁器作って輸出出来るんやし
中華の生産力はマニュファクチャーの境地だよな
そもそもアヘンの売買で利益をあげたイギリス人も商品競争力で負けてたからアヘンを選んだのだし
というかイギリスの産業革命って言うほどでもないんだよな
インドとアメリカ大陸あってのものだろう
やっすいワーカーを大量に本国で雇用できたのもインドの綿で羊毛業が
アメリカその他の小麦で農家が殲滅されて大量の失業者が都市流入したに過ぎない
598:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/28 20:27:41.22 x5qcw87+0.net
一次大戦終了後、インド、エジプト、アイルランドと植民地で次々に反乱が起き、それぞれの独立闘争へとつながっていく。
アラビアのロレンスなんかは、もう大英帝国の衰退と帝国主義の行き詰まりを見越した上で、アラブの独立闘争に加わっていたと後に記している
英吉利もなんのかんの言いながら、階級社会で大志を抱く人間は全て新大陸(アメリカ)へと旅立っていったからな。
つまりアメリカの出涸らしが今のイギリスってな感じだな
チャーチルの人生って、ちょうど大英帝国の衰退と崩壊とかさなるんだよな。
1870~1960くらいっていう。本人は「私は大英帝国の最期を看とる役目は絶対に引き受けない」
イギリスが誇っていた軽工業が時代遅れになり、アメリカの重工業にやられたから。
工業基盤が衰退すればいくら植民地を持っていてもどうしようもない
80年代から、労働集約型や資本集中型に変わって、情報集中型産業が
メインになると、イギリスの金融の強さがはっきりしてきたね。
イギリスやフランスは地球の反対側に海外領を持ってる
アメリカもディエゴ・ガルシア島をイギリスから借りたりしている。
イギリスはいまでも要所要所に海外領があるからいざというとき寄港・補給ができる
599:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 00:26:08.51 ihlBQoa80.net
「薩長史観」という言葉がある。明治維新を成し遂げた薩摩・長州(薩長)の側からの歴史解釈ということである。要は「勝者が歴史をつくる」ということであり、「薩長=官軍=開明派」「旧幕府=賊軍=守旧派」という単純な図式で色分けされた歴史観だといわれる。明治以来、政府の歴史教育はこの薩長史観に基づいて行われ、国民の「通史」を形作ってきた。
ところが、ここにきて、この薩長史観に異議を申し立て、旧幕府側にこそ正義があったとする書籍が相次いで刊行されてい
対米開戦を誘導した海軍は軍令部が実質的に作戦立案したんだが、開戦時は薩長ばかり。
対ソ戦しか考えてなかった旧幕府軍子孫が多い陸軍は海軍に騙されて孤島にばら撒かれ、最後は責任おしつけられただけ。
荷風が言うように、大日本帝国は薩長がつくり、薩長が滅ぼしたといえるのである。」
だいたいの日本人はもともと薩長なんか好きじゃないだろw(鹿児島県人、山口県人除く)
天下取った側は人気面で劣る傾向がある
義経>頼朝
楠木正成>足利尊氏
信長>家康
600:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 14:58:14.97 ihlBQoa80.net
戦時中に大優遇されていた朝鮮人実力者が戦犯で処刑されたのもイタイね。
台湾は日本の統治に対して必死に武力抵抗した。朝鮮は自ら日韓併合の嘆願をした。
台湾総督府は日本人が管理運営した。朝鮮総督府は朝鮮人が管理運営した。
台湾統治には費用がかからなかった。朝鮮統治には収入の四倍もの費用がかかった。
台湾での産業建設は成功した。朝鮮での産業を優遇したにも関わらず建設に失敗した。
台湾人には日本人と同じ権利がなかった。朝鮮人には参政権以外の同じ権利を与えた。
日本の敗戦後.....
台湾人は残された資産を活用して資本家を形成した。朝鮮人は資産を喰いつぶした。
台湾は国民党の支配に忍従した。朝鮮は南北に分かれて同胞で相争った。
台湾人は富裕層が海外に雄飛し、朝鮮人は貧困層が海外に犯罪をまき散らす
台湾人は日本人に媚びて得をするから媚びる
朝鮮人は日本人を叩いて得をするから叩く。
本質は変わらない。彼ら自身を益する行動をとっているだけ
601:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 19:45:39.15 ihlBQoa80.net
日本政府に税金を納めたら、韓国政府から納税しろと言われないのはなんでか知ってるか?
そういう租税条約を結んでいるから
「自分がより貧しい人に施す」ことは基本的に考えない。
「より富める物と自分は同じ」である事で頭がいっぱい.
602:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/29 21:39:46.06 ihlBQoa80.net
1985年のプラザ合意で滅びたというよりプラザ合意で円高になり、金余りから証券・不動産バブルが加速
プラザ合意で円高
↓
円高不況
↓
円高を是正するために日銀が大きく金融緩和
↓
金余りで地価や株価の高騰(バブル経済)
この一連の流れの裏で円高のせいで製造業が傾いていった
企業が持っている遊休地を、簿価通りの取得額ではなく、現在の評価額で企業価値を見ようと。
確かに買収する方にしてみれば尤もな話だが。
それで株価が上がり不動産価格が上がる無限スパイラル
合意とか条約とか、そういう類のものに対して「憎む」という表現を使う事自体日本人の感覚に無いんだけど。
合意や条約が不平等だったり不合理だったりした場合、ふざけんな!って怒りを発する事はあっても、憎むって感情がマジで意味不明なんだけど。
プラザ合意なんて現代史の授業で習っても怒りもわかなければ、ましてや憎むなんて感情はまったく湧かない。
ハーグ条約に記されている戦時国際法
米軍は無差別爆撃の他にも、使用を禁止されている磁気反応機雷や音響反応機雷を、瀬戸内海に通じる海域に大量に敷設していたんだ
戦後になって、そうした機雷が貨物船や漁船に危害を与え続けていたんだよ
日本の海上自衛隊掃海部隊は、戦後長くそれ等の機雷を発見しては爆破処理を続けているんだよ
米軍がイラクを攻撃した際、自衛隊の掃海部隊がペルシャ湾に派遣されていたの知ってるのか?
日本の自衛隊に派遣要請があったのは、今までに処理していた機雷の数が圧倒的に世界一だったからなんだよ
603:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 12:41:43.43 UApKFSmz0.net
しらせが開氷した航路を辿ってコソコソ尾行してコソコソ建設したということだから
観測基地に偽装した軍事施設の一つだろうね。 観測隊員が常駐する有人施設じゃなく
必要に応じて補給整備する無人局かな。 場所から見て南緯70度線に潜伏するミサイル
原潜用の通信アンテナのようにも見える。 昭和基地に�
604:゚接させたのも日本は唯一軍人を 送り込まない観測隊だし詳細も調査しないし抗議もしないと舐めてかかっているからだろうな。 日本の電波の横取りが目的でしょ。まともに研究などする必要はないのだろうから。ばれたら置いただけと言うのかな? 中国は南極条約に加盟していな
605:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 15:46:37.46 UApKFSmz0.net
史学は何よりも事実と実証を尊ぶ。昨今の、歴史を書き手の政治的信条や倫理観を裏付けるために利用したり、人を裁く行為と混同する露骨な風潮を、歴史家として放置するわけにはいかない
中国の政治環境は厳しい。池上彰『そうだったのか!中国』によれば、中国共産党は、1950年の建国時に、70万人もの人を公開で処刑。
(明治以降の日本では、権力者が、非武装の同国人を、人前で処刑したりしたことはない。)
氏によれば、軍人捕虜殺害(裁判無しの処刑)による被害者は戦闘詳報から推計し「3万人」、民間人殺害数については「手がかりになる資料がきわめて乏しい」としながらも「1万人」と推定する。
しかし、中国軍敗残兵・便衣兵は国際法違反を犯して安全区に潜んで隙を見て攻撃するなどしており、「即時処刑も可」の戦時重罪犯であった。
これらの掃討・処刑は全く合法的な戦闘行為の延長である。秦氏はこの事実を全く無視して処刑をすべて虐殺とみて計算している
606:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 16:46:01.71 UApKFSmz0.net
日本はヨーロッパ諸国と違い、それだけで十分自立可能な経済域でしたし、また多くの山脈や急流で分割
された地形は必然的に地方分権的な政体を形成させるでしょう。それ
は各地方を自給自足的な経済運営に向かわせます。欧州のように食物
衣類の全てを交易の対象としてきた歴史のある地域のようなわけには
いかず、一時の征服欲が収まれば多分江戸期のような時代が訪れるのは歴史の必然ではなかったかと思います
平底の和船は座礁しにくいというメリットがあるけど和船って竜骨がないから遠洋航海に向かない
日本には帆船の建造に適した耐水性の強い木材が無いから
とりあえずオークや樫の植林から始める必要があるね
食い詰めた浪人が、移民するというのはありえる。
古来、わざわざ遠い地に移民するのは食い詰めた者と相場が決まっている。
徳川幕府も、不穏な浪人という火種を国内にかかえているよりも、大陸に棄民したいだろう。
(実際、鄭成功らの援軍要請に対して、そういう考えから浪人を送ろうという意見も幕府にはあった。実現はしなかったが。
安土桃山期の人口は800万人ぐらいで
江戸時代の人口はほぼ一貫して(帳簿逃れは有るにせよ)約3000万人だった。
これは日本列島でやっとまかなえるギリギリの人口であり、このデッドラインを超えないために間引きなどをしていた。
大航海の原動力のスペイン人をはじめ白人達の異常なまでの「黄金」への執着と
禁キリスト教によりキリシタンが新大陸へ脱出。
607:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 17:33:57.03 UApKFSmz0.net
日本は銀が相対的に強く金が安かった。(銀に対して金は4倍の価値)
そこで、メキシコの銀貨を日本に持ち込んで、金貨と交換してそれを、
メキシコの銀貨に変えるだけで、大儲けが出来たらしい。それで、日本の
金貨(小判)が流出した。日本は金貨を小型化することで、対抗した。
608:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 18:08:01.36 UApKFSmz0.net
日本の降伏文書調印後にアメリカ軍が日本全土に進駐したように(翌年からは中国四国地方は英連邦軍が進駐)、
ソ連軍は北海道進駐望んでた
それをトルーマンやマッカッサーが拒否した
北海道民はトルーマンとマッカッサーに感謝すべき
南樺太や千島列島は占領されて捕らえた日本人はシベリア送りにされたが
日本が分断されなかった代わりに半島が分断されてしまった
敗戦国だが痛みは周りの国に押し付けた
領土領海は増えれば増えるだけ国益になる、ってコーエーの陣取り合戦ゲームじゃないんだからさあw
維持費が増えて損するだけの領土なら、そんなの要らねーよ。
アイヌって当初ロシア国籍になるか日本国籍になるか選べたんだろ?
で、日本国籍を選んだアイヌが北海道のあちこちに移住させられてたってこと
竹島(独島)は1690年代に朝鮮王国と鳥取藩の魚民間の紛糾があってそれで李王朝と江戸時代の間で「該当の島国は鳥取藩領にあらず日本人の上陸を禁ずる」という形で決着したという経緯がある
つまり独島は江戸時代が領有権を放棄しており国際法上1690年代という早い時期から韓国領で確定
609:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 20:05:00.50 UApKFSmz0.net
総隊長の淵田美津雄中佐は機内無線機でハワイのラジオを聴取しようとしたところ
ハワイアンが聞こえてきて、これを利用して進路を決めたという。
ハワイアンを流しているくらいだから無警戒だろうと、この時点ですでに奇襲成功を確信したと
海軍の通信兵だった人の証言で「上官が留守になる時間になったらメルボルンやサンフランシスコの国際放送を聴いていた」ってのを読んだことがある
日本のラジオから流れる大本営発表のニュースや軍歌、戦時歌謡に飽きていたのでジャズを聴けるのが良かった
戦時中、対米軍向けに日本から短波で送信された宣伝工作番組が「ゼロ・アワー」だ。流暢(りゅうちょう)な英語で語りかける日系人女性ら
のパーソナリティーは米兵らに〝東京ローズ〟の愛称で親しまれ、絶大な人気を誇った
謀略放送とか言っていたのにB29爆撃機が東京への誘導用電波にしていた
アメリカも日本に向けに、短波でラジオ放送を発信していたが、日本国内では短波受信装置が没収され、長波はNHKが周波数に
合せて妨害電波を発信していたため、実際の戦況が一般の日本人には伝わらなかった。
唯、中島飛行機の社長中島知久平などは、密かに短波放送で日本の敗勢を知っていた
610:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 21:36:24.36 UApKFSmz0.net
みんな高木俊朗の戦記風インチキ小説のせいだな。
高木の野郎は報道班員で国民煽ってたくせに戦後手のひら返しで軍人バッシングに回ったクズ野郎
牟田口、富永、菅原が叩かれてるのはみんなこいつのせい
牟田口は盧溝橋でもブテキマ高地でもきっちりと兵力が勝ってる敵を撃破してるからな
それにインパール作戦だって陸軍大臣と参謀総長を兼務してた東條が牟田口の要求通りに強権奮って物資を補給しとけばまだ善戦できたはず
高木が妄想でオートミールだの焼肉屋ジンギスカンとかデマを垂れ流したからまともな評価がされないのは�
611:ツくづくも残念 いずれにしてもヒトラーに依怙贔屓されながらエル・アラメインで惨敗して仮病で逃げ帰ったロンメルよりも、東條にまともな補給もしてもらえなかったのに、物資があるときまでは善戦できた牟田口の方が遥かにマシだった。 ロンメルを名将というのなら牟田口は神将だろう。 インパール作戦は補給ばっかり注目されるけど、日本軍の迂回包囲戦術が通用しなくなってた 事の方が失敗の原因として大きいんだよ。 なおインパール作戦も後半は大陸打通作戦を成功させるための陽動作戦と言う意味合いに変化した。 大陸打通作戦も評価を見直す必要がある 一般的にはこれも意味のない無駄な作戦だと宣伝されてきたがそんな単純な話しではない 大陸打通作戦に意味がないと言うならシナ派遣軍に作戦で殺戮されたシナ人は生まれてきた意味がなかったということになる 「国敗れて打通あり」 大陸打通作戦は打通こそ達成したもののB29基地の覆滅には失敗してるよ どのみち7月にはマリアナを使う目処が立ってて、無理して大陸から日本全土を狙う必要もない 大陸から発進してると速攻で支那派遣軍から本土に規模と進路を通報されるしな 日本ほどではないがアメリカにも陸海軍の戦略上の対立があった マッカーサーとニミッツが中国からの空爆を主張してるのに それをよくそれをひっくり返して、サイパンに切り替えられたもんだな。 日本ならば絶対に修正できないわ 議論は日本軍もやっているが決定権限が弱いから玉虫色になる傾向が強かった 戦争に勝ったからアメリカが合理的に見えるだけで、負けてればルーズベルトの独裁だったと叩かれたはず 歴史上名将と呼ばれるという人たちは山越えの奇襲を成功させているんだよ。 ナポレオンもそうだし、ロシアのスヴォーロフも山を越えを成功させている。 他にも歴史をたどれば山越えの奇襲を成功させた名将たちは出てくる。 なぜ山越えの奇襲なのかと言うと難しいからだ。だからこそ奇襲になる。 そして、奇襲に失敗して自滅してしまったのなら、あえて難しい道を自ら選んで、自滅したわけなのだから、 愚かな作戦を決行した牟田口と言われても仕方がないだろう。 目的のインパールは陥落していない。 援ルートの遮断の戦略も達成できていない。 作戦の目的も戦略も達成できていない。 時代は違うけど、ハンニバルは山越えの奇襲で部隊の半分近くを失ったけど、 彼は奇襲は成功させ、10年以上ローマを補給なしで荒らしまわった。 結果的に、カルタゴは敗北することになるが、ハンニバルを愚将という人はほとんどいないと思う 奇襲だからね。成功すれば大成功だが、失敗したら大損害のギャンブルだよ。 だからそれを成功させて大戦果を挙げた人は名将と称えられるし、失敗させた人は愚将と評価される。 もし、義経が一ノ谷の戦いで坂下りに失敗して、奇襲に失敗し敗れていたら 無謀な坂下りをして敗北し味方を多く死なせた愚将として歴史に残っていただろう
612:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/30 22:47:25.32 UApKFSmz0.net
だいたいやね、先の大戦のお題目は国民党軍への補給路を断つ事だった。
インドネシア、シンガポール、フィリピンまでの攻略はまあ良いとして、その後のニューギニア、ソロモンは全く道草。
ンパール作戦こそ東亜王道楽土の大目標達成の重要な一歩だったのは間違いない。
連合軍はチンディット部隊の無謀なゲリラ作戦の貢献によって日本に勝利することが出来た。
日本の統帥はこれによってガタガタに崩されている
戦争の実戦では教科書通りにやってれば勝てるわけではない
相手に読まれない作戦をやらなくては
613:勝てない。 ビルマの日本軍はこうした奇襲、浸透戦術でずっと勝ってきたが連合軍はそれを見習って真似した感じだろ チンディット部隊のルートは33師団山本支隊(機械化部隊)の逆ルートで一番近道だろうな しかし山脈を超えてビルマに侵攻したことに変わりはないし、日本軍のどこよりも行軍距離は長い。 日本軍は浸透戦術だから、あらゆるルートで敵防御ラインを避けて道なき道を進む隊もあるが、そうしなきゃ浸透戦術にならんだろ。 反東條派・対米決戦派がインパール作戦に反対し、裏で妨害工作をやってました。 対米戦に全兵力を投入すべきだと言う海軍支持勢力です 重臣の岡田や米内ら海軍関係者や、陸軍の反東條派がその勢力です これらはインパール作戦が無謀だから反対なのではなく、対米戦に全兵力を投入したいがために インパール作戦に反対し、裏でも妨害していたのです。 この対米決戦派による妨害工作こそが、インパール作戦失敗の最大要因です。 日本の敗因は、佐藤の師団と柳田の師団が再三の督促ににもかかわらず、 軍令に従わず即座にインパールに突入しなかったから。 この作戦は奇襲による短期決戦で、作戦失敗に兵站なんかまったく関係ない これは典型的な迂回戦術、奇襲作戦 インパール作戦はこの戦術が基本の作戦である 現地でもインパール作戦は鵯越作戦と言われていたらしい 義経とジンギスカンは同一人物だとうい説がある これは戦前には一般的には信じられておりだからジンギスカン作戦と掛けられている 日中戦争も海軍が勃発させた戦争だろ 海軍が意味のない渡洋爆撃を上海で勝手に強行したため 大陸打通作戦の結果として蒋介石は内外から信用を失い、国共内戦を経て台湾へ亡命していった。
614:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 11:44:32.78 0JVhephw0.net
ノモンハンの戦争で死んだモンゴル人は200人強程度(多くの犠牲者は日本軍とソ連軍)だけど、ノモンハン事件までの1年半にモンゴル人民共和国の政府・党・軍部の首脳のほとんど、70万の人口のうち2万人近くが、ソ連による粛清で処刑されていたのだ。まさに驚愕。そうした真相の解明はソ連崩壊まで待たねばならなかった。
戦後にようやく世界から独立国と認められたモンゴル(外蒙古)だが、モンゴル民族全体は中国(内蒙古、東北部)、
ロシアに分断された現状は変わらない。ソ連の抑圧にあえぐモンゴル人が、満州国にわずかな希望を持ち、友好を図ろうとした気持ちはよくわかる。そのことが、ソ連、スターリンの疑心暗鬼を買い、粛清・弾圧に拍車がかかったわけだ。
615:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 14:50:30.43 0JVhephw0.net
日本防衛省によると、空母打撃群はグアムから300海里(555キロ)離れた海域まで近接した。領海は12海里(約22キロ)、経済的主権が及ぶ排他的経済水域は200海里(370キロ)だ。
「遼寧」の場合、戦闘半径が400-500海里(740-926キロ)と評価される。搭載戦闘機のJ-15の場合、攻撃半径は600海里。中国軍が「遼寧」の戦闘距離と国際法を勘案して接近半径を決めたと推定される。
616:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 15:09:11.58 0JVhephw0.net
清は「東アジアの帝国」であるより先に、「内陸アジアの帝国」だった。そして、チベットやモンゴル、さらに今日の新疆ウイグル自治区をふくむ
「巨大な中国」を支えた理念は、「漢字と儒学」に代表される「中華文明」や「中華思想(華夷思想)」ではなく、チベット仏教だった。
617:名無しさん@お腹いっぱい。
22/12/31 16:10:49.68 0JVhephw0.net
韓国で来年1月1日から、日本の「ふるさと納税」をモデルにした「ふるさと愛寄付制度」が施行される。中央集権が根付く韓国は日本以上に都市と地方の格差が大きく、制度を通じ地方活性化を目指す。各自治体で返礼品のアピールが始まっているが、「日本のような成功は見込めない」と効果を疑問視する声もある。
幕藩体制の江戸時代を経て地方分権の伝統がある日本とは違い、韓国は王朝による中央集権が続いた。1956年に地方自治体首長選挙が始まったが、独裁体制下で61年から中断し、再開されたのは95年と歴史は浅い。首都圏に人口の半分が集中しており、地方との税収格差も大きい。
こうした状況を改善するため、日本で制度が導入された2008年ごろから韓国でも議論が始まった。韓国地方税研究院の金※(※火ヘンに共)煥研究委員によると、地域特産品が多い北東部の江原道や南西部の全羅南道などが導入を強く訴えたのに対し、税収減を懸念する大都市が反発。文在寅前大統領が政権公約に掲げたことで、昨年、ようやく法律が成立した。
618:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 00:59:09.33 /i2321wZ0.net
韓国人が必死に「731部隊」を取り上げて戦争犯罪としているが連合国は731部隊を戦犯指定していない。
何故なら、匪賊死刑囚を実験体にしているからで匪賊は正規兵ではない野盗集団。捕虜でもない。
森村誠一の「悪魔の飽食」には、731部隊が何の罪もない民間人を人体実験したと
書いているが、ソ連で行われた「ハバロフスク裁判」での証言映像にも「実験に使ったのは匪賊死刑囚」と言っている。
その後、731部隊の石井中将が米国に渡した機密資料が公開され、どこにも民間人を使った実験が記載されていないかった。
満州国軍は朝鮮日本兵が派遣されていた。日本兵の多くは中国本土で国民党軍と共産党軍と対峙しており、満州国本土にいたのは
志願兵で構成された朝鮮日本軍。
日中戦争、大平洋戦争にも志願兵数十万を輩出して積極加担して戦犯148人を出し
捕虜虐待で21人が処刑されているのに「戦争被害者」に成り済ます韓国人ならではの厚顔無恥ぶり
619:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 01:29:52.35 /i2321wZ0.net
普通の中国人「報道の自由がある国がうらやましい」
普通の日本人「報道の検閲がある国がうらやましい」
日帝は9月頭まで行政権持ってたし、イキって建国してみた朝鮮人民共和国は、アメリカが建国認めず1日で軍政下に置かれたじゃねーか
自力で独立してないくせに、何が万歳だ
独立戦争戦う気概もなかった弱小民族がw
両班は自分で動かないのが誇りだから
韓国における政治的正統性(legitimacy)は「朝鮮民族」に対する忠誠の程度によってのみ担保されるのが実態だ。
だが、哀れなことに韓国人は北朝鮮人に比べて「朝鮮民族」としての純粋性において劣っているという自覚を持っており、従って「朝鮮民族」としての責任を韓国人でありながら果たすためには仇敵日本を叩き続けるしかない
、韓国人は「日本のリベラル」のように「愛国心や民族的プライドなど失ってなんぼ」と開き直ることもできず、かといって
北朝鮮のように経済的利益を犠牲にしてまで「民族主義」を徹底することには躊躇し、そんな自己に対して道義的負い目を感じつつもそれを「反日」という形でしか表現できない実に憐れむべき状態にあるとのことだ。
620:名無しさん@お腹いっぱい。
23/01/01 09:13:13.30 /i2321wZ0.net
中華民国総統・陳水扁はインタビューの中で、中華人民共和国がカイロ宣言を根拠に台湾の領有を主張していることに対して、同宣言は
時間と日付が記されていない
3首脳のいずれも署名がなく、事後による追認もなく、授権もない
そもそもコミュニケではなく、プレスリリース、声明書に過ぎない
後のポツダム宣言には第8条に「カイロ宣言の条項は履行すべき」と明記されており