26/07/04 22:11:02.51 LK9hZVjX.net
日本語不自由な人はチラシの裏でどうぞ 掲示板に出てきちゃダメ
171:132人目の素数さん
26/07/04 22:11:21.98 dK5Cl3wq.net
>>167
今回はゲスで何より
172:132人目の素数さん
26/07/04 22:13:11.17 3JCgs0F5.net
そうそう、俺みたいに語尾にゲスが付いてしまうような人はダメでゲスよw
173:132人目の素数さん
26/07/04 22:13:40.62 dK5Cl3wq.net
>>162
また切り取りですね
>>155では
>自分が切り取って麦わら論法していたことは認めたようですね
と書いてます
切り取っていることは認めたのでは?
それは麦わら論法ですよ
174:132人目の素数さん
26/07/04 22:13:57.28 LK9hZVjX.net
>>169
そういうことを言ってるんじゃないんだよ
後から追加説明が必要な書き方するな、必要な説明は最初から書け、何が必要かは自分で考えろって言ってるの
175:132人目の素数さん
26/07/04 22:15:23.95 3JCgs0F5.net
測度論を例の30講ある本で学んでいるが、第10講で止まっている。
勉強がうまく行けば、また作問でもするんで宜しくでゲス。
176:132人目の素数さん
26/07/04 22:15:25.76 LK9hZVjX.net
>>173
>切り取っていることは認めたのでは?
切り取りが必要になったそもそもの原因はおまえの書き方が悪いから
>それは麦わら論法ですよ
短絡すぎ
177:132人目の素数さん
26/07/04 22:17:44.00 LK9hZVjX.net
意図が伝わらない書き方をそのまま引用するとますます意図が伝わらないから切り取らざるを得ない
そもそもの原因はおまえにある 他責思考やめろ
178:132人目の素数さん
26/07/04 22:18:51.85 dK5Cl3wq.net
切り取り屋さんですね
反省してます
179:132人目の素数さん
26/07/04 22:21:19.87 dK5Cl3wq.net
結局これ分かってくれる人は切り取り屋さん以外に居ないんだろうか
VB0=φ
VB1=B^VB0={φ}
ここではVB0=φなので通常の写像の定義で問題ない
VB2=B^VB1
が自然に
VB1⊂VB2
となるようにするため写像の定義はsource≠domainも容認することで自然と
X⊂Y→A^X⊂A^Y
となるので
VB1=B^VB0⊂B^VB1=VB2
が言え
VBω=∪VBn
が
VBn⊂VBω
であるように存在すると保証できる
よって
VBn⊂VBn+1=B^VBn⊂B^VBω=VBω+1
より
VBω=∪VBn⊂VBω+1
も言える
以下後続順序数極限順序数いずれに於いても
α<β→VBα⊂VBβ
であるように定義できるため
VB=∪VBα
の存在が保証できる
source=domainの通常の写像の定義を採用する限り
i:VBα→VBα+1:monic
で同一視をする他は無く
VB=colimVBα
と定義することになるのだが
colimVBα={(α,x)|α∈Ord, x∈VBα}/~
(α,x)~(α+1,i(x))
αが極限順序数の場合
β<α
について
i:VBβ→colimVBβ=VBα
(β,x)~(α,i(x))
(を同値関係に拡張)
は同値類が集合では無いクラスであるため存在が怪しい
180:132人目の素数さん
26/07/04 22:23:38.93 dK5Cl3wq.net
これも>>94
B=2
のときも
V0=φ
V1=P(V0)={φ}=2^V0
V0⊂2^V0
ここまではいいが
V2=P(V1)と2^V1は異なるものであり
全単射で対応があるだけ
V0⊂V1
から
V1=P(V0)⊂P(V1)=V2
は自然に出るが
2^V0
は
2^V1
の部分集合では無く
i:2^V0→2^V1:monic
があるだけなのを
V1⊂V2
と見なせるように
V2と2^V1
の全単射が定義される
以下同様
V=∪Vα
なのは
Vα⊂Vα+1
αが極限順序数なら
Vα=∪{Vβ|β<α}
だからだけれど
この
Vα+1=P(Vα)
の定義をこのままでは
Vα+1=2^Vα
にはできないわけ
そこで写像の定義をsource≠domainである本来の形に戻した上で自然に
Vα⊂Vα+1
とするならば
B=2
の場合でもできるものはVになるってこと
181:132人目の素数さん
26/07/04 22:52:52.96 dK5Cl3wq.net
>>180
>の場合でもできるものはVになるってこと
Vと全単射なクラス
ね
B=2のとき
VB0=φ=V0
VB1={φ}=V1
ここまでは完全に一致
VB2=2^VB1=2^V1⇔P(V1)=V2:全単射
VB3=2^VB2⇔2^V2⇔P(V2)=V3:全単射
以下同様に
VB⇔V:全単射
となる
182:132人目の素数さん
26/07/04 22:59:04.87 dK5Cl3wq.net
B=2
のとき
VB=V2
と書くことにする(Vと全単射のあるVの部分クラス)
一般のbool代数Bで
V≠⊃VB=∪VBα≠⊃∪V2α=V2⇔V
VBはもちろんVの部分クラスだが
Vと同等のV2を真の部分クラスに持つようなクラスなので
ある意味Vを拡張したものと考えることができる
183:132人目の素数さん
26/07/05 03:05:10.40 kKaphw8+.net
>>179
チラシの裏でやれ
184:132人目の素数さん
26/07/05 05:01:21.01 HBpLv8U0.net
チラシの裏に「ゲス」と書くでゲスw
185:132人目の素数さん
26/07/05 06:57:47.24 oc7qXpi0.net
通常A^Xはsource=domainの写像の全体を意味するので
source≠domainである写像の全体でこれと同等にするため
Bが基点*付き集合の場合(bool代数なら0が基点)
XからB\*へのsource≠domainである写像の全体
B^X={f∈P(X×(B\*))|(x,y),(x,z)∈f→y=z}
と再定義せねばならなかったのを忘れていた
Xをdomainとする写像をsupp(f)に制限したもの
186:132人目の素数さん
26/07/05 11:01:39.59 BLIFxVbk.net
チンパンジーはこういう心理で子供の四肢を引き裂いたりする
187:132人目の素数さん
26/07/05 11:08:29.18 BLIFxVbk.net
怒りは一度発散すると解消すると思われているが、実際は最初からもっとやっておけばよかったと考えてエスカレートしていく
188:132人目の素数さん
26/07/05 11:30:48.89 o3Mxdww9.net
プラナリアなら大丈夫
189:132人目の素数さん
26/07/05 16:08:08.76 oc7qXpi0.net
>>185
>B^X={f∈P(X×(B\*))|(x,y),(x,z)∈f→y=z}
B=2={0,1}
の場合
B\*={1}
なので
この定義の2^Xに含まれるのは
supp(f)=dom(f)={x∈X|f(x)=1}
であるfであり
f⇔A=supp(f)⊂X
の対応が自然な全単射
2^X⇔P(X)
を定める
190:132人目の素数さん
26/07/05 17:19:46.28 IssZfsTo.net
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