26/06/27 22:20:03.90 12JI7Rbu.net
ゲスですw
2:132人目の素数さん
26/06/27 22:22:27.94 12JI7Rbu.net
まあ御大を嫌う人は、IUT批判をする人かマウントを取りたがる人のどちらかというのが関の山だろうw
3:132人目の素数さん
26/07/02 06:37:18.89 YwLa2hpo.net
オワコンかと思ったらモデル理論で復活した分野
4:132人目の素数さん
26/07/02 08:31:06.59 jAwbKaAw.net
気持悪 ID:12JI7Rbu
5:132人目の素数さん
26/07/02 08:38:45.49 gmSa+CY9.net
>>2このレスの御大とは誰ですか
某長文コピペ垂れ流しがすり寄るオンタイとは違いますよね
6:132人目の素数さん
26/07/02 08:48:08.35 jAwbKaAw.net
写像
f:X→Y
は
f∈P(X×Y)
と良く言われるが
これでは
i:A⊂X
と
id:A→A
を区別できない
i={(a,a)|a∈A}=id
iとidを区別するのが一般的であろうから
写像はtargetとの組とするべき
さらに
通常は
f:X→Y
は
dom(f)=X
であるものだけを写像と呼ぶが
元々の定義では
dom(f)⊂≠X
も許容されるから
sourceも組として
(X,f,Y)
で写像とするのが自然であろうか
さらに
f⊂X×Y
を何でも写像と呼ぶこともあるが
流石に
(x,y),(x,z)∈f→y=z
が成立するものだけを写像と呼びたいものではある
そのような
f⊂X×Y
は
F:X→P(Y)
F(x)={y∈Y|(x,y)∈f}
と定義してやれば良いのでは無いか
こう定義した場合は
dom(F)=X
となるのでその意味でも通常の写像になる
ただ
dom(f)=dom(F)
となるべく
dom(F)={x∈X|F(x)≠φ}
とした方が良いようにも思う
7:132人目の素数さん
26/07/02 09:01:49.75 POPTVk5e.net
改行多っ
8:132人目の素数さん
26/07/02 10:24:30.15 ekf4D/e1.net
>>4
キ
モ
チ
イ
イ
9:132人目の素数さん
26/07/02 10:24:57.81 ekf4D/e1.net
イーヒッヒ
10:132人目の素数さん
26/07/02 10:26:01.26 ekf4D/e1.net
貴方は>>2のどちらに当てはまるかな?
11:132人目の素数さん
26/07/02 11:58:30.05 7ohJtSz8.net
>>6
>そのような
>f⊂X×Y
>は
>F:X→P(Y)
>F(x)={y∈Y|(x,y)∈f}
>と定義してやれば良いのでは無いか
F(x)={y∈Y|(x,y)∈f}={f(x)}(一点集合)なんだけど、なんでFが要るの?
f∈Y^X={z∈P(X×Y)|∀x∈X.∃!y∈Y:(x,y)∈z} でいんじゃね?
12:132人目の素数さん
26/07/02 12:41:30.64 7ohJtSz8.net
>sourceも組として
>(X,f,Y)
>で写像とするのが自然であろうか
うん。グラフだけだと写像を特定できないから三つ組で定義されるよ。
13:132人目の素数さん
26/07/02 15:14:47.90 5Rmd26Tk.net
>実数体は同型の違いを除いて一意。実数の公理が二階述語論理で記述されているからそのモデルは範疇的。
ってのを見かけたんだけど、理屈がよくわからん。群の公理とかも二階部分を全く使ってない二階の論理だと思えば範疇的になるの?
14:132人目の素数さん
26/07/02 17:19:25.58 7ohJtSz8.net
群の公理は一階で書けるからモデルは非範疇的
15:132人目の素数さん
26/07/02 17:25:12.39 KGaCR/Pj.net
>>5
どうもこの板には名誉教授がいらっしゃるらしい…。
16:132人目の素数さん
26/07/02 17:26:25.80 KGaCR/Pj.net
>>5
私はその方に対して言及したつもりです。
17:132人目の素数さん
26/07/02 17:29:08.48 KGaCR/Pj.net
他に関係者の方っていらっしゃるんですかね。
私はこの板に来て半年くらいですから、結構無知な方ですよ…。
18:132人目の素数さん
26/07/02 17:38:50.19 7ohJtSz8.net
>グラフだけだと写像を特定できないから三つ組で定義されるよ。
実は X={x∈∪∪F|∃y((x,y)∈F)} で定義域Xを特定できるから、グラフと終域の二つ組でも定義できちゃうんだけどねー
19:132人目の素数さん
26/07/02 18:06:21.45 POPTVk5e.net
5chやってるような名誉教授がかりにいるとしたら、さぞ屁理屈ばかり捏ねて周りを辟易させているのだろう
20:132人目の素数さん
26/07/02 18:13:47.13 KGaCR/Pj.net
根拠なしの批判
キモくて本望
21:132人目の素数さん
26/07/02 18:14:56.94 KGaCR/Pj.net
ゲスでゲスw
22:132人目の素数さん
26/07/02 18:17:11.16 KGaCR/Pj.net
数学徒なら根拠を添えるような話し方が自然とできると思うんだけどね。
ゼミとかそういう能力を鍛えるためにもあるんじゃないの。
23:132人目の素数さん
26/07/02 18:26:49.33 tsfYTwe5.net
3mmの雨
月曜日
24:132人目の素数さん
26/07/02 18:31:54.37 tsfYTwe5.net
淡中忠郎先生は名誉教授になってから
オフィスに尋ねてくる人たちに
虫食い算の講釈をしまくったという
25:132人目の素数さん
26/07/02 18:50:52.28 gmSa+CY9.net
ある日移転した青葉山の談話室にたづねてこられた時、いかがお過ごしですかという問いに
暇に任せてリーマン仮説を考えていると仰ったという
居合わせた教授たちはちょっと引いたのか誰も深入りした質問はしなかったらしい
その後、ついに解決しましたという報告はなかったという
アティヤの先例は踏まれなかったのは幸いであった
以上先輩から聞いた話である
26:132人目の素数さん
26/07/02 19:10:14.08 POPTVk5e.net
5ch民は自虐する余裕すら無くなったか
27:132人目の素数さん
26/07/02 20:14:43.41 8+wUJL2/.net
プライドが高くて自虐できないの間違いではないのか。
28:132人目の素数さん
26/07/02 20:15:43.33 8+wUJL2/.net
あたしゃゲスです。
このようにw
29:132人目の素数さん
26/07/02 22:56:39.85 5Rmd26Tk.net
>>14
1階で書けるなら2階でも書けるんだから範疇的じゃないの?
30:132人目の素数さん
26/07/02 23:09:45.44 7ohJtSz8.net
君はアホなの?
31:132人目の素数さん
26/07/02 23:43:12.87 5Rmd26Tk.net
2階だと範疇的だって前に聞いたんだけど?
32:132人目の素数さん
26/07/02 23:51:23.96 7ohJtSz8.net
君がそう思うならそうなんじゃね? 君の中ではな
33:132人目の素数さん
26/07/03 00:25:50.71 q0hjzYCs.net
まとめると1階で書けるときは必ず非範疇的で、2階で書けるときは必ず範疇的ということでいいんかしらん
34:132人目の素数さん
26/07/03 03:37:45.88 1IkOFFG1.net
>>11
写像の定義を
f(x)が1つに定まるというものでなく拡張した場合では
fの代わりにFを考えればこちらはF(x)が1つに定まるから
f(x)が1つに定まるという通常の写像の定義で良かろうということ
35:132人目の素数さん
26/07/03 03:40:56.52 1IkOFFG1.net
>>18
Xはsourceであってdomainじゃないよ
sourceもtargetもグラフでは特定できない
36:132人目の素数さん
26/07/03 03:41:39.08 1IkOFFG1.net
>>22
> ID:KGaCR/Pj
きも
37:132人目の素数さん
26/07/03 03:44:14.77 RPzC+Ucw.net
キモチエエ~
38:132人目の素数さん
26/07/03 07:51:05.50 1IkOFFG1.net
>>35
ここで言ったsourceとは
f:X→Y
を
∀x∈X,∃y∈Y,∀z∈Y: (x,z)∈f→y=z
を満たすものとしたもの
(x,z)∈f
であるzが存在しないものも含めるので
f:X→φ
もすべてのXに付いて存在することになる(定義域がφの写像)
39:132人目の素数さん
26/07/03 08:05:03.17 1IkOFFG1.net
なぜこの定義を採用したいかというと
P(X)={Y|Y⊂X}
と
2^X={f∈P(X×2)|f:X→2}
を同一視するにあたり
Y⊂X
について
P(Y)⊂P(X)
は自然だが
sourceとdomainが一致するものを写像とすると
2^Y⊂2^X
は自然な包含では無く
f:Y→2
に対して
i(f):X→2
を
i(f)(x)=f(x) for x∈Y, 0 otherwise
と定義することになりfとi(f)はiによって同一視されるだけというのが奇妙に思えるから
40:132人目の素数さん
26/07/03 08:14:00.92 1IkOFFG1.net
なぜiによる同一視で足りないとするかと言えば
ブール代数Bによって集合の全体Vを拡張したVBを定義するにあたり
V=∪{Vα|α∈Ord}
と同様に
VB=∪[VBα|α∈Ord}
とするのだが
VBα+1=B^VBα
で
VBα⊂VBα+1
を自然な包含にしたいため
41:132人目の素数さん
26/07/03 08:15:35.63 wzqtanbU.net
source,domain,targetの定義も書けん奴がなんか言うとる
42:132人目の素数さん
26/07/03 08:27:56.71 wzqtanbU.net
>>35
三つ組は(定義域、終域、グラフ)
定義域をグラフから特定可能
への反論になってない
>Xはsourceであってdomainじゃないよ
君の独自定義はどうでもよい
43:132人目の素数さん
26/07/03 08:41:54.23 1IkOFFG1.net
iによる同一視では
VB0=φ=0
VB1=B^VB0={φ}=1
の
VB0⊂VB1(これは自然)
から
VB2=B^VB1=B^1={f∈P(1×B)|f:1→B}={{(0,b)}|b∈B}
i:VB1=B^VB0→B^VB1=VB2:monic
となるところから先すべてiによる同一視で包含を代替することになり
VBω=∪VBn
ではなく
VBω=colimVBn={(n,x)|n∈N,x∈VBn}/~
(n,x)~(n+1,i(x))(を拡張した同値関係)
とする他なくなると思う
44:132人目の素数さん
26/07/03 08:50:43.25 1IkOFFG1.net
>>42
写像の概念は最初はsource≠domainで定義された後
source=domainのものに限定している
しかしそれでは
Y⊂X
に対して
A^Y⊂A^X
は自然に定義できない
自然なのは限定写像
res:A^X→A^Y
の方
最初これでVB定義できないかと思ったが
colimでなくてlimなのでクラスの集まりを考える羽目になるため断念
やはり自然な包含
A^Y⊂A^X
が定義できるためには
写像の概念はsource≠domainであるものを考えるべきと思うね
45:132人目の素数さん
26/07/03 09:01:27.94 1IkOFFG1.net
>>42
>定義域をグラフから特定可能
>への反論になってない
反論してない
46:132人目の素数さん
26/07/03 09:01:54.31 wzqtanbU.net
>>44
君が考えたければ考えればよいが、三つ組の定義はコミュニティが与えるものであり君が与えるものではない。
47:132人目の素数さん
26/07/03 10:37:00.93 +zp2L6Mm.net
批判に感情を乗せて非を認めにくい構造を作るのはダブルバインド的ではないかね
48:132人目の素数さん
26/07/03 10:45:04.44 zTDhwHv2.net
数学的な内容でもそうでなくとも、何かしらの根拠は必要と思われる。
49:132人目の素数さん
26/07/03 14:08:53.00 M59QvevW.net
事実だけ言えば穏やかに済むのに
50:132人目の素数さん
26/07/03 14:11:08.51 zTDhwHv2.net
そゆこと
51:132人目の素数さん
26/07/03 14:12:12.01 zTDhwHv2.net
変な感情を付け加えるから、話しがややこしくなる。
52:132人目の素数さん
26/07/03 15:30:18.88 1IkOFFG1.net
>>46
それはまた別の話
兎にも角にも
booleanモデルを自然に定義するには
写像の定義はsource,graph,targetの三組が自然てこと
53:132人目の素数さん
26/07/03 15:41:12.31 wzqtanbU.net
>>52
君がそう考えたければそう考えればよいが、三つ組の定義はコミュニティが与えるものであり君が与えるものではない。
54:132人目の素数さん
26/07/03 17:17:27.11 q0hjzYCs.net
>>33
で群の公理は範疇的かつ非範疇的ということでよろしいか?
55:132人目の素数さん
26/07/04 07:11:39.64 STpC5K4O.net
写像の定義をsource=domainであるものに限定すると
VBω+1=B^VBω=B^colimVBn=limB^VBn=limVBn+1
なので
i:VBω=colimVBn→VBω+1=limVBn:monic
の定義で詰まりそう
56:132人目の素数さん
26/07/04 07:18:34.17 STpC5K4O.net
source≠domainも許せば
Y⊂X
で自然と
A^Y⊂A^X
となるので
VBn⊂∪VBn=VBω
VBn+1=B^VBn⊂B^VBω=VBω+1
より
自然に
VBω=∪VBn+1⊂VBω+1
となる
これはどの極限順序数αでも同じなので
超限帰納法で常に
α<β→VBα⊂VBβ
が言えて
VB=∪VBα
の存在が保証できる
57:132人目の素数さん
26/07/04 07:46:12.02 STpC5K4O.net
souce=domainの通常の写像の定義で
極限順序数αについて上手くi:VBα→VBα+1を定義したとして
VB=colimVBα
とせざるを得ない
colimVBα={(α,x)|α∈Ord,x∈VBα}/~
ここで~は
(α,x)~(α+1,i(x))
およびαが極限順序数の場合
β<α
について
i:VBβ→colimVBβ=VBα
(β,x)~(α,i(x))
から拡張して定義されるクラス同値関係
ところが
クラスをクラスで割る場合
同値類がクラスであれば(上記~はそれ)商クラスを自然に定義できない
だから
VBを定義可能かどうかはかなり怪しくなる
58:132人目の素数さん
26/07/04 11:45:59.78 LK9hZVjX.net
>>56
>VB=∪VBα
>の存在が保証できる
は、順序数全体のクラスの存在と、任意の順序数αに対して集合VBαが存在する、という条件だけでよいのでは?
つまり
>α<β→VBα⊂VBβ
>が言えて
はVBの存在保証に不要では?
59:132人目の素数さん
26/07/04 14:13:15.02 STpC5K4O.net
>>58
最後にクラス同値関係で割るハメになって
同値類が集合じゃないと商クラスが取れないのでは?
60:132人目の素数さん
26/07/04 14:26:19.20 LK9hZVjX.net
同値類が集合であることとVBの存在性がなんか関係すんの?
61:132人目の素数さん
26/07/04 14:35:55.02 LK9hZVjX.net
「順序数全体のクラスの存在を仮定。任意の順序数αに対しVBαが集合なら∪VBαはクラス。」
この主張に同値類だの商クラスだのは関係無いと思うが違うの?
62:132人目の素数さん
26/07/04 14:39:50.94 JpIL5ehb.net
>>60
集合でなければクラスの元にならないからね
63:132人目の素数さん
26/07/04 14:43:36.19 JpIL5ehb.net
Vに任意の集合が同値という同値関係を入れたら同値類はVのみなので商クラスが存在しない
それはVがいかなるクラスの元にもならないから
64:132人目の素数さん
26/07/04 14:44:03.30 LK9hZVjX.net
んなこたー分かっとるわい
まったくトンチンカン
65:132人目の素数さん
26/07/04 14:48:38.44 LK9hZVjX.net
その主張がクラス∪VBαの存在性となんも関係ねーんじゃね?
と言ってるんだが日本語通じん?
66:132人目の素数さん
26/07/04 15:03:58.58 IiuhOh7g.net
煽んなよ下品だから
67:132人目の素数さん
26/07/04 15:32:37.14 LK9hZVjX.net
やかましい
68:132人目の素数さん
26/07/04 15:45:07.19 0tTbBrOB.net
カシマシ娘
69:132人目の素数さん
26/07/04 15:57:41.67 en9LdgRh.net
>>65
だから包含じゃないと最後同値関係で割るしかないわけ
そこで制限されるから
通常の写像の定義で
VBα+1=B^VBα
じゃうまくないわけ
70:132人目の素数さん
26/07/04 16:17:20.89 LK9hZVjX.net
だからそのこととクラス∪VBαの存在性と何の関係があるのかと言ってるんだけど
日本語分からない?
71:132人目の素数さん
26/07/04 16:20:07.66 en9LdgRh.net
あと
vbω=colimvbn→vbω+1=B^vbω=B^colimvbn=limB^vbn=limvbn+1=limvbn
はどう定義すべきかも怪しい
72:132人目の素数さん
26/07/04 16:21:38.53 en9LdgRh.net
>>70
だから書いてる通りで
商クラスvbの元は同値類だから
集合じゃなくちゃね
73:132人目の素数さん
26/07/04 16:24:24.58 LK9hZVjX.net
「順序数全体のクラスの存在を仮定。任意の順序数αに対しXαが集合なら∪Xαはクラス。」
この主張に閉包だの同値類だの同値関係だの商クラスだの一切関係無い。
日本語分からない?
74:132人目の素数さん
26/07/04 16:26:26.68 LK9hZVjX.net
>>72は日本語通じないバカ
75:132人目の素数さん
26/07/04 16:27:03.17 en9LdgRh.net
>>70
写像の定義がsource≠domainでないと
vbαはvbα+1に包含されないから
vbは∪vbαじゃなくてcolimvbα
76:132人目の素数さん
26/07/04 16:29:06.95 IiuhOh7g.net
開き直んなよバカみたいだから
77:132人目の素数さん
26/07/04 16:29:20.18 LK9hZVjX.net
商クラス? vb? 同値類?
そんなもの
「順序数全体のクラスの存在を仮定。任意の順序数αに対しXαが集合なら∪Xαはクラス。」
なる主張と一切関係無い。
日本語からやり直し
78:132人目の素数さん
26/07/04 16:29:54.13 LK9hZVjX.net
>>76
バカにバカ呼ばわりされちゃった
79:132人目の素数さん
26/07/04 16:30:44.51 LK9hZVjX.net
>>75は日本語が通じないバカ
80:132人目の素数さん
26/07/04 16:31:47.65 en9LdgRh.net
B=2の場合考えたらどういう操作してモデル作ろうとしてるか分かると思うよ
81:132人目の素数さん
26/07/04 16:34:41.26 LK9hZVjX.net
だからそのことと
「順序数全体のクラスの存在を仮定。任意の順序数αに対しXαが集合なら∪Xαはクラス。」
なる主張とは一切関係無い。
日本語からやり直し
82:132人目の素数さん
26/07/04 16:35:19.62 0tTbBrOB.net
あいうえおか
83:132人目の素数さん
26/07/04 16:37:23.26 LK9hZVjX.net
「順序数全体のクラスの存在を仮定。任意の順序数αに対しXαが集合なら∪Xαはクラス。」
なる主張にはBもVBαもVBも一切登場しない。一切登場しないものがなぜ関係するのか?
日本語からやり直し
84:132人目の素数さん
26/07/04 16:39:55.58 LK9hZVjX.net
なおかつ
「順序数全体のクラスの存在を仮定。任意の順序数αに対しXαが集合なら∪Xαはクラス。」
なる主張は、仮定 α<β→Xα⊂Xβ が無くても正しい。
さっさと間違いを認めろクズ
85:132人目の素数さん
26/07/04 17:34:14.88 en9LdgRh.net
>>83
それではbooleanモデルにならないよ
86:132人目の素数さん
26/07/04 17:35:58.15 en9LdgRh.net
>>84
単に合併するだけだとB=2の場合もV(もしくはそれと同等のクラス)にならない
87:132人目の素数さん
26/07/04 17:38:42.31 en9LdgRh.net
包含だからcolimが合併となるわけ
合併ならクラス同値関係で割らなくていい(あるいは=で割る)
88:132人目の素数さん
26/07/04 17:41:24.82 IiuhOh7g.net
1回タガが外れると加速しちゃうんだよな
これから加速してくのが目に見えてる
89:132人目の素数さん
26/07/04 17:43:15.52 IiuhOh7g.net
でも罵声を込めないとムズムズしちゃうからコントロールできないんだよね
90:132人目の素数さん
26/07/04 17:44:48.34 IiuhOh7g.net
もう手遅れだけど
91:132人目の素数さん
26/07/04 18:03:02.92 LK9hZVjX.net
>常に
>α<β→VBα⊂VBβ
>が言えて
言えなくても、任意の順序数αに対しVBαが集合なら
>VB=∪VBα
>の存在が保証できる
が言える。
どうしても間違いを認められないバカに付ける薬無し
92:132人目の素数さん
26/07/04 19:49:37.15 dK5Cl3wq.net
>>91
しおもないな
結局君はVBの定義を
∪VBα
としたいということしか言って無くて
それでは
B=2
の場合でもV(もしくは同等のクラス)にならないことを考慮の対象に入れてないんですよ
93:132人目の素数さん
26/07/04 19:58:14.71 dK5Cl3wq.net
>>92
∪VBα
がクラスとして定義できることに反論してないんだがね
VBの定義は
α<β
についての
i:VBα→VBβ
のcolimit
それは
VBα⊂VBα+1
ではなく
i:VBα→VBα+1
しか自然に定義できないからだよ
VB0=φ=V0
VB1=B^VB0={φ}=1=V1
ここは実際に
VB0⊂VB1
だが
VB2=B^VB1={{(0,b)}|b∈B}
なので
VB1⊂VB2
ではない
i:VB1→VB2:i(φ)={(0,0)}:monic
によってφと{(0,0)}を同一視しているだけ
ここから先はすべて同様の同一視が必要になる
94:132人目の素数さん
26/07/04 20:12:10.22 dK5Cl3wq.net
B=2
のときも
V0=φ
V1=P(V0)={φ}=2^V0
V0⊂2^V0
ここまではいいが
V2=P(V1)と2^V1は異なるものであり
全単射で対応があるだけ
V0⊂V1
から
V1=P(V0)⊂P(V1)=V2
は自然に出るが
2^V0
は
2^V1
の部分集合では無く
i:2^V0→2^V1:monic
があるだけなのを
V1⊂V2
と見なせるように
V2と2^V1
の全単射が定義される
以下同様
V=∪Vα
なのは
Vα⊂Vα+1
αが極限順序数なら
Vα=∪{Vβ|β<α}
だからだけれど
この
Vα+1=P(Vα)
の定義をこのままでは
Vα+1=2^Vα
にはできないわけ
そこで写像の定義をsource≠domainである本来の形に戻した上で自然に
Vα⊂Vα+1
とするならば
B=2
の場合でもできるものはVになるってこと
95:132人目の素数さん
26/07/04 20:13:16.33 LK9hZVjX.net
>>92
>結局君はVBの定義を
>∪VBα
>としたいということしか言って無くて
>>VB=∪VBα
と言ったのは俺ではなく>>56だが?
>それでは
>B=2
>の場合でもV(もしくは同等のクラス)にならないことを考慮の対象に入れてないんですよ
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張の正しさについて論じてるのに、関係無い話を持ち出してごまかそうとしても無駄
96:132人目の素数さん
26/07/04 20:14:47.02 LK9hZVjX.net
いいかげんに間違い認めろクズ
97:132人目の素数さん
26/07/04 20:15:04.58 dK5Cl3wq.net
>>93
>>92
は
>>91
98:132人目の素数さん
26/07/04 20:16:44.59 LK9hZVjX.net
やれ同値類だのやれ包含だのは
>常に
>α<β→VBα⊂VBβ
>が言えて
>VB=∪VBα
>の存在が保証できる
の議論とまったく関係無い。関係無い話を持ち出してごまかすのはバカのやること。いいかげんに認めろ。
99:132人目の素数さん
26/07/04 20:17:23.64 dK5Cl3wq.net
>>95
>と言ったのは俺ではなく>>56だが?
その>>56の定義は私の「独自」のものだから
VBα⊂VBα+1
になるんですよ
だからその場合
VB=∪VBα
と定義できて万々歳って話なんですが
それはsource≠domainであるものを写像としたからこそ上手く行くわけでね
100:132人目の素数さん
26/07/04 20:18:46.04 LK9hZVjX.net
>>93
>∪VBα
>がクラスとして定義できることに反論してないんだがね
はいまた論点ずらし。そんな議論はしていない。議論しているのは
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張の正しさについてだ
101:132人目の素数さん
26/07/04 20:19:51.27 LK9hZVjX.net
>>99
まったくトンチンカン
何を議論しているのか分かってない 日本語をまともに読めないんだろう
102:132人目の素数さん
26/07/04 20:20:52.39 LK9hZVjX.net
∪VBαが存在する理由はα<β→VBα⊂VBβだからではない
と言ってるんだが、日本語が分からないアホがトンチンカンなレスを繰り返すスレ
103:132人目の素数さん
26/07/04 20:21:52.84 dK5Cl3wq.net
君はVBの定義について良く知らないようだね
source=domainである写像しか考えないのでは
i:VBα→VBα+1:monic
による同一視
すなわち
VB={(α,x)|α∈Ord, x∈VBα}/~
とせざるを得ないわけ
で
それはクラスをクラス同値関係で割る操作だから
同値類が集合で無くては通常の商クラスが定義できないってこと
そこで
source≠domainの本来の写像の定義にして
自然な包含
VBα⊂VBα+1
にすることで回避できるわけ
104:132人目の素数さん
26/07/04 20:24:07.77 LK9hZVjX.net
>∪VBαが存在する理由はα<β→VBα⊂VBβだからではない
実際、任意の順序数αについてVBαが集合なら∪VBαが存在する。α<β→VBα⊂VBβなる条件は不要。よって
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張は間違い。
いいかげん認めろ。しつこいぞ。
105:132人目の素数さん
26/07/04 20:24:44.66 LK9hZVjX.net
>>103
>君はVBの定義について良く知らないようだね
はいまた論点ずらし
アホは論点ずらししかできない
106:132人目の素数さん
26/07/04 20:24:46.29 dK5Cl3wq.net
>>102
だから
>∪VBαが存在する理由はα<β→VBα⊂VBβだからではない
それに反論してないんだけどね
∪VBαはクラスとして存在するけれど
クラスとして存在することに反論してるって思ってたのか
アホラシ
それは欲しいbooleanモデルVBではないんだって
107:132人目の素数さん
26/07/04 20:25:56.75 LK9hZVjX.net
論点ずらしを連発してあくまで間違いを認めないの恥ずかしいな
108:132人目の素数さん
26/07/04 20:26:20.32 dK5Cl3wq.net
>>105
ハイハイ
君の云うようにクラス関数
f:Ord→V
が定義されれば
∪f(α)
がクラスとして存在します
これでいい?
アホラシ
109:132人目の素数さん
26/07/04 20:27:05.55 LK9hZVjX.net
>>106
>>∪VBαが存在する理由はα<β→VBα⊂VBβだからではない
>それに反論してないんだけどね
じゃあ
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張は間違いじゃんw なんで間違いを認められないの?
110:132人目の素数さん
26/07/04 20:29:00.82 LK9hZVjX.net
>>108
つまり
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張は間違いであると認めると?
111:132人目の素数さん
26/07/04 20:29:29.12 dK5Cl3wq.net
booleanモデルVBとはどういうものか
それを考えるためには
VBα+1=B^VBα
で
VBα⊂VBα+1
であるように定義を考えねばならないわけ
そうでなければ
VB=colimVBα
の存在が怪しくなるからね
source≠domainの写像の定義にすることで
自然に
VBα⊂VBα+1
となるため
VB=∪VBα
がbooleanモデルとして定義できる訳だよ
112:132人目の素数さん
26/07/04 20:31:19.61 dK5Cl3wq.net
通常の定義では
VB=colimVBα
だから
VB≠∪VBα
なんですよ
∪VBαがクラスとして存在しても役に立たないわけ
113:132人目の素数さん
26/07/04 20:35:00.68 dK5Cl3wq.net
source≠domainである写像の定義を使うことで
この場合は
colimVBα=∪VBα
なのだから
VB=∪VBα
の存在が保証できるわけ
そうで無い通常の写像の定義では
VB=colimVBα≠∪VBα
の存在はかなり怪しくなる
114:132人目の素数さん
26/07/04 20:35:27.23 LK9hZVjX.net
>>111
∪VBαがbooleanモデルの要件を満たす。
ならわかる。おまえはそう言ってない。
>∪VBαの存在が保証できる
と言っている。
試合の途中でゴールポスト動かすのやめてもらっていいですか?
115:132人目の素数さん
26/07/04 20:37:25.06 LK9hZVjX.net
>>112
>∪VBαがクラスとして存在しても役に立たないわけ
ならなんで
>=∪VBαの存在が保証できる
なんて言ったの? 後からごまかしてるだけの後だしジャンケンじゃん
116:132人目の素数さん
26/07/04 20:39:17.27 dK5Cl3wq.net
私はずっとVBの存在について云々してるんですよ
君がそれを誤解してるだけ
117:132人目の素数さん
26/07/04 20:40:11.14 LK9hZVjX.net
試合中にゴールポスト動かしたり後出しジャンケンしたり
そこまでして間違いを認めたくないの?
118:132人目の素数さん
26/07/04 20:42:04.85 LK9hZVjX.net
>>116
君がごまかして間違いを認めないだけ
119:132人目の素数さん
26/07/04 20:45:51.81 LK9hZVjX.net
>VB=∪VBαがクラスとして存在しても役に立たないわけ(>>112)
>私はずっとVB=∪VBαの存在について云々してるんですよ(>>116)
ID:dK5Cl3wq君さあ、君、支離滅裂だよ
120:132人目の素数さん
26/07/04 20:47:55.05 LK9hZVjX.net
存在しても役に立たないのにずっと存在について云々してるとな?
ID:dK5Cl3wq君さあ、君、自分が何言ってるか分かってる?
121:132人目の素数さん
26/07/04 20:54:06.08 LK9hZVjX.net
>VB=∪VBαがクラスとして存在しても役に立たないわけ(>>112)
>私はずっとVB=∪VBαの存在について云々してるんですよ(>>116)
素直に間違いを認めればいいのにあくまでごまかそうとするから失言しちゃうんだよ
122:132人目の素数さん
26/07/04 20:54:40.29 dK5Cl3wq.net
>>119
>>VB=∪VBαがクラスとして存在しても役に立たないわけ(>>112)
嘘吐きすぎ
何だか君は彼の人と同じ麦わらの人かな
VB=colimVBα
だから
VB≠∪VBα
なんですよ
∪VBαがクラスとして存在しても役に立たないわけ
123:132人目の素数さん
26/07/04 20:55:29.92 dK5Cl3wq.net
>>121
君スゴイ嘘吐きなんですね
124:132人目の素数さん
26/07/04 20:56:43.88 dK5Cl3wq.net
確か前も正しく引用しない我田引水の議論してたような
125:132人目の素数さん
26/07/04 21:00:23.30 LK9hZVjX.net
>>122
はい、また論点ずらし
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張は間違いであると認められないの?論点ずらしはやめてもらっていいですか?
126:132人目の素数さん
26/07/04 21:03:10.99 LK9hZVjX.net
>>123
クラス∪VBαが存在するためには任意の順序数αに対してVBαが集合であることが十分。
よって
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる主張は間違い。なんで間違いを認められないの?
127:132人目の素数さん
26/07/04 21:04:17.89 dK5Cl3wq.net
>>125
おや
自分の引用がデタラメだと云うことは認めたらしいですね
少し進歩したかと思いましたが
主張は元に戻っちゃいましたね
通常の写像の定義では
VB≠∪VBα
なのですよ
∪VBαが存在するのは認めるもなにも当たり前です>>108
128:132人目の素数さん
26/07/04 21:06:04.27 LK9hZVjX.net
>>127
>通常の写像の定義では
>VB≠∪VBα
>なのですよ
はい、またまた論点ずらし
>>常に
>>α<β→VBα⊂VBβ
>>が言えて
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
と書いたのはおまえであること忘れたの? 記憶障害?
129:132人目の素数さん
26/07/04 21:06:11.95 dK5Cl3wq.net
他の方法が無いとは言いませんが
VB=∪VBα
の存在は
VBα⊂VBα+1
と成るからこそ保証されるんです
130:132人目の素数さん
26/07/04 21:07:10.68 LK9hZVjX.net
何回論点ずらしすれば気が済むの?
そんなに間違いを認めたくない?
131:132人目の素数さん
26/07/04 21:08:12.32 dK5Cl3wq.net
>>128
>>>常に
>>>α<β→VBα⊂VBβ
>>>が言えて
>>>VB=∪VBα
>>>の存在が保証できる
>と書いたのはおまえであること忘れたの? 記憶障害?
これが私の主張(定義)の根幹なんですよ
α<β→VBα⊂VBβ
であるからこそ
VB=∪VBα
が存在することが保証されるのです
132:132人目の素数さん
26/07/04 21:08:44.59 LK9hZVjX.net
>>129
間違い。
実際、クラス∪VBαが存在するためには任意の順序数αに対してVBαが集合であることが十分。VBα⊂VBα+1である必要は無い。
君、初歩から分かってないね。
133:132人目の素数さん
26/07/04 21:10:32.76 LK9hZVjX.net
>>131
間違い。
実際、クラス∪VBαが存在するためには任意の順序数αに対してVBαが集合であることが十分。α<β→VBα⊂VBβである必要は無い。
君、初歩から分かってないね。
134:132人目の素数さん
26/07/04 21:10:33.67 dK5Cl3wq.net
なぜって
colimVBα=∪VBα
になるからです
左辺は
つまりVBは
存在するのが怪しいのですが
source≠domainである写像の定義によって
VB=∪VBα
が存在するわけです
135:132人目の素数さん
26/07/04 21:11:54.50 dK5Cl3wq.net
>>132,133
同じことしか言わなくなりましたね
それ当たり前ですが?>>108
136:132人目の素数さん
26/07/04 21:15:44.39 LK9hZVjX.net
>>134
>左辺は
>つまりVBは
>存在するのが怪しいのですが
この言い方がそもそもおかしい。
おまえは
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
と書いており、等号の左辺と右辺の存在性は一致していなければならない。右辺が存在して左辺が存在しないことはあり得ない。
初歩の初歩から分かってない。
137:132人目の素数さん
26/07/04 21:16:18.58 LK9hZVjX.net
>>135
おまえが間違いを認めないからだろ
138:132人目の素数さん
26/07/04 21:17:27.66 LK9hZVjX.net
>>135
同じことを何度言われても理解できないのがおまえ
139:132人目の素数さん
26/07/04 21:19:32.14 dK5Cl3wq.net
>>136
じゃあ
VBが∪VBαとして存在する
と言葉で書き直しましょう
アホラシ
140:132人目の素数さん
26/07/04 21:19:34.40 LK9hZVjX.net
>>135
>それ当たり前ですが?>>108
>>108には
>α<β→VBα⊂VBβ
なんて条件書かれてないじゃん。じゃあおまえの間違いじゃん。なんで認めないの? 悔しいから?
141:132人目の素数さん
26/07/04 21:21:10.46 LK9hZVjX.net
>>139
>アホラシ
やっと自分がアホって分かった?
142:132人目の素数さん
26/07/04 21:23:17.15 dK5Cl3wq.net
VB=∪VBα
が存在することが保証される
とは
VBの存在が保証されそれは∪VBαと一致するという意図ですよ
伝わってなかったようですね
143:132人目の素数さん
26/07/04 21:23:56.78 dK5Cl3wq.net
>>141
君のような人を引き寄せてしまうアホでした
144:132人目の素数さん
26/07/04 21:25:19.32 LK9hZVjX.net
>>139
>VBが∪VBαとして存在する
言葉遣いがめちゃくちゃ。
独りよがりな言葉遣いしたいならチラシの裏でやりなよ。他人の目に触れるところでやらない方が良い。
145:132人目の素数さん
26/07/04 21:31:50.82 dK5Cl3wq.net
VB0=φ
VB1=B^VB0={φ}
ここではVB0=φなので通常の写像の定義で問題ない
VB2=B^VB1
が自然に
VB1⊂VB2
となるようにするため写像の定義はsource≠domainも容認することで自然と
X⊂Y→A^X⊂A^Y
となるので
VB1=B^VB0⊂B^VB1=VB2
が言え
VBω=∪VBn
が
VBn⊂VBω
であるように存在すると保証できる
よって
VBn⊂VBn+1=B^VBn⊂B^VBω=VBω+1
より
VBω=∪VBn⊂VBω+1
も言える
以下後続順序数極限順序数いずれに於いても
α<β→VBα⊂VBβ
であるように定義できるため
VB=∪VBα
の存在が保証できる
146:132人目の素数さん
26/07/04 21:34:50.15 LK9hZVjX.net
結局>>114の指摘通りってこと?
素直じゃないねえ
147:132人目の素数さん
26/07/04 21:38:51.06 dK5Cl3wq.net
source=domainの通常の写像の定義を採用する限り
i:VBα→VBα+1:monic
で同一視をする他は無く
VB=colimVBα
と定義することになるのだが
colimVBα={(α,x)|α∈Ord, x∈VBα}/~
(α,x)~(α+1,i(x))
αが極限順序数の場合
β<α
について
i:VBβ→colimVBβ=VBα
(β,x)~(α,i(x))
(を同値関係に拡張)
は同値類が集合では無いクラスであるため存在が怪しい
148:132人目の素数さん
26/07/04 21:41:01.61 3JCgs0F5.net
昭和天皇がマッカーサーを引き寄せた話
149:132人目の素数さん
26/07/04 21:42:05.35 dK5Cl3wq.net
>>114
また悪い癖ですよ
式の途中切り取ってますね
たとえば>>113
>VB=∪VBα
>の存在が保証できるわけ
とは書いているけれど
>>∪VBαの存在が保証できる
>と言っている。
は君が言いたいらしい当たり前の>>108
を私が否定していると云いたいが為の麦わら論法
150:132人目の素数さん
26/07/04 21:43:01.19 dK5Cl3wq.net
下らない人のようで残念 ID:LK9hZVjX
151:132人目の素数さん
26/07/04 21:44:52.01 LK9hZVjX.net
常に
α<β→VBα⊂VBβ
が言えるので ∪VBα はbooleanモデルの要件を満たす。
従ってこの場合 VB:=∪VBα と定義することでVBの存在を保証できる。
くらいならまだ理解できる。他人に見せるなら独りよがりな言葉遣いはNG。
152:132人目の素数さん
26/07/04 21:46:01.51 dK5Cl3wq.net
いつものように言葉遣いの指摘だけだったわけですね
アホラシ
反省してます
153:132人目の素数さん
26/07/04 21:47:36.60 LK9hZVjX.net
>>149
>当たり前の>>108
>を私が否定していると云いたいが為の麦わら論法
邪悪な心の持ち主は他人もそうであると邪推する
154:132人目の素数さん
26/07/04 21:48:46.51 LK9hZVjX.net
>>152
言葉遣いを軽視するならチラシの裏でどうぞ 君に掲示板は向かない
155:132人目の素数さん
26/07/04 21:51:01.16 dK5Cl3wq.net
>>153
自分が切り取って麦わら論法していたことは認めたようですね
また少し進歩したのかな
156:132人目の素数さん
26/07/04 21:51:21.01 dK5Cl3wq.net
>>154
ハイハイ
反省してますよ
157:132人目の素数さん
26/07/04 21:51:41.88 3JCgs0F5.net
うんうん
158:132人目の素数さん
26/07/04 21:55:11.72 dK5Cl3wq.net
>>151
そう理解できたようですね
重要なのは写像の定義を
source≠domainであるものも含めること
これ以外の方法でできないとは言いませんが
こうすることで自然に
VB=∪VBα
が存在することが保証できるのです
おっと
VBが∪VBαとしてbooleanモデルとなることが保証できるのです
159:132人目の素数さん
26/07/04 21:55:51.74 LK9hZVjX.net
>>149
>式の途中切り取ってますね
そもそもおまえの
>>VB=∪VBα
>>の存在が保証できる
なる書き方が悪いからだろ。自分の非を他人のせいにするのは他責思考。
>>150
間違いを認められないくだらない人間がおまえ
160:132人目の素数さん
26/07/04 21:57:01.30 LK9hZVjX.net
>>155
だからおまえの書き方がそもそもの原因なんだって
なんでおまえは自分の非を認めず他人のせいにしたがるの?
161:132人目の素数さん
26/07/04 21:58:23.18 dK5Cl3wq.net
>>159
>>142
162:132人目の素数さん
26/07/04 21:58:45.24 LK9hZVjX.net
>>155
>麦わら論法していたことは認めたようですね
勝手に認めたことにしないでくれる? 君、なんでも自分に都合良く考えるね あたおか?
163:132人目の素数さん
26/07/04 21:59:29.25 LK9hZVjX.net
>>161
後出しジャンケン
164:132人目の素数さん
26/07/04 22:00:48.64 dK5Cl3wq.net
>>160
はぁ>>149ですね
165:132人目の素数さん
26/07/04 22:01:24.31 dK5Cl3wq.net
>>163
伝わっていなかったでしょう?
反省してます
166:132人目の素数さん
26/07/04 22:03:54.05 dK5Cl3wq.net
>>157
> ID:3JCgs0F5
はいつものゲスか
167:132人目の素数さん
26/07/04 22:05:57.97 3JCgs0F5.net
>>165
そうでゲスw
168:132人目の素数さん
26/07/04 22:06:57.91 LK9hZVjX.net
>>142
>VBの存在が保証されそれは∪VBαと一致する
この書き方だと、なぜVBの存在が保証され、なぜ∪VBαと一致するのか分からない。だって一方的に保証されるだの一致するだの言ってるだけじゃん。
君、日本語不自由?
169:132人目の素数さん
26/07/04 22:10:02.11 dK5Cl3wq.net
>>168
VBはcolimVBαと考えざるを得ないがそれは存在が怪しい
α<β→VBα⊂VBβ
であるように定義することができるため
この場合
VB=colimVBα=∪VBα
つまりクラスとして存在が保証されると言うこと
170:132人目の素数さん
26/07/04 22:11:02.51 LK9hZVjX.net
日本語不自由な人はチラシの裏でどうぞ 掲示板に出てきちゃダメ
171:132人目の素数さん
26/07/04 22:11:21.98 dK5Cl3wq.net
>>167
今回はゲスで何より
172:132人目の素数さん
26/07/04 22:13:11.17 3JCgs0F5.net
そうそう、俺みたいに語尾にゲスが付いてしまうような人はダメでゲスよw
173:132人目の素数さん
26/07/04 22:13:40.62 dK5Cl3wq.net
>>162
また切り取りですね
>>155では
>自分が切り取って麦わら論法していたことは認めたようですね
と書いてます
切り取っていることは認めたのでは?
それは麦わら論法ですよ
174:132人目の素数さん
26/07/04 22:13:57.28 LK9hZVjX.net
>>169
そういうことを言ってるんじゃないんだよ
後から追加説明が必要な書き方するな、必要な説明は最初から書け、何が必要かは自分で考えろって言ってるの
175:132人目の素数さん
26/07/04 22:15:23.95 3JCgs0F5.net
測度論を例の30講ある本で学んでいるが、第10講で止まっている。
勉強がうまく行けば、また作問でもするんで宜しくでゲス。
176:132人目の素数さん
26/07/04 22:15:25.76 LK9hZVjX.net
>>173
>切り取っていることは認めたのでは?
切り取りが必要になったそもそもの原因はおまえの書き方が悪いから
>それは麦わら論法ですよ
短絡すぎ
177:132人目の素数さん
26/07/04 22:17:44.00 LK9hZVjX.net
意図が伝わらない書き方をそのまま引用するとますます意図が伝わらないから切り取らざるを得ない
そもそもの原因はおまえにある 他責思考やめろ
178:132人目の素数さん
26/07/04 22:18:51.85 dK5Cl3wq.net
切り取り屋さんですね
反省してます
179:132人目の素数さん
26/07/04 22:21:19.87 dK5Cl3wq.net
結局これ分かってくれる人は切り取り屋さん以外に居ないんだろうか
VB0=φ
VB1=B^VB0={φ}
ここではVB0=φなので通常の写像の定義で問題ない
VB2=B^VB1
が自然に
VB1⊂VB2
となるようにするため写像の定義はsource≠domainも容認することで自然と
X⊂Y→A^X⊂A^Y
となるので
VB1=B^VB0⊂B^VB1=VB2
が言え
VBω=∪VBn
が
VBn⊂VBω
であるように存在すると保証できる
よって
VBn⊂VBn+1=B^VBn⊂B^VBω=VBω+1
より
VBω=∪VBn⊂VBω+1
も言える
以下後続順序数極限順序数いずれに於いても
α<β→VBα⊂VBβ
であるように定義できるため
VB=∪VBα
の存在が保証できる
source=domainの通常の写像の定義を採用する限り
i:VBα→VBα+1:monic
で同一視をする他は無く
VB=colimVBα
と定義することになるのだが
colimVBα={(α,x)|α∈Ord, x∈VBα}/~
(α,x)~(α+1,i(x))
αが極限順序数の場合
β<α
について
i:VBβ→colimVBβ=VBα
(β,x)~(α,i(x))
(を同値関係に拡張)
は同値類が集合では無いクラスであるため存在が怪しい
180:132人目の素数さん
26/07/04 22:23:38.93 dK5Cl3wq.net
これも>>94
B=2
のときも
V0=φ
V1=P(V0)={φ}=2^V0
V0⊂2^V0
ここまではいいが
V2=P(V1)と2^V1は異なるものであり
全単射で対応があるだけ
V0⊂V1
から
V1=P(V0)⊂P(V1)=V2
は自然に出るが
2^V0
は
2^V1
の部分集合では無く
i:2^V0→2^V1:monic
があるだけなのを
V1⊂V2
と見なせるように
V2と2^V1
の全単射が定義される
以下同様
V=∪Vα
なのは
Vα⊂Vα+1
αが極限順序数なら
Vα=∪{Vβ|β<α}
だからだけれど
この
Vα+1=P(Vα)
の定義をこのままでは
Vα+1=2^Vα
にはできないわけ
そこで写像の定義をsource≠domainである本来の形に戻した上で自然に
Vα⊂Vα+1
とするならば
B=2
の場合でもできるものはVになるってこと
181:132人目の素数さん
26/07/04 22:52:52.96 dK5Cl3wq.net
>>180
>の場合でもできるものはVになるってこと
Vと全単射なクラス
ね
B=2のとき
VB0=φ=V0
VB1={φ}=V1
ここまでは完全に一致
VB2=2^VB1=2^V1⇔P(V1)=V2:全単射
VB3=2^VB2⇔2^V2⇔P(V2)=V3:全単射
以下同様に
VB⇔V:全単射
となる
182:132人目の素数さん
26/07/04 22:59:04.87 dK5Cl3wq.net
B=2
のとき
VB=V2
と書くことにする(Vと全単射のあるVの部分クラス)
一般のbool代数Bで
V≠⊃VB=∪VBα≠⊃∪V2α=V2⇔V
VBはもちろんVの部分クラスだが
Vと同等のV2を真の部分クラスに持つようなクラスなので
ある意味Vを拡張したものと考えることができる
183:132人目の素数さん
26/07/05 03:05:10.40 kKaphw8+.net
>>179
チラシの裏でやれ
184:132人目の素数さん
26/07/05 05:01:21.01 HBpLv8U0.net
チラシの裏に「ゲス」と書くでゲスw
185:132人目の素数さん
26/07/05 06:57:47.24 oc7qXpi0.net
通常A^Xはsource=domainの写像の全体を意味するので
source≠domainである写像の全体でこれと同等にするため
Bが基点*付き集合の場合(bool代数なら0が基点)
XからB\*へのsource≠domainである写像の全体
B^X={f∈P(X×(B\*))|(x,y),(x,z)∈f→y=z}
と再定義せねばならなかったのを忘れていた
Xをdomainとする写像をsupp(f)に制限したもの
186:132人目の素数さん
26/07/05 11:01:39.59 BLIFxVbk.net
チンパンジーはこういう心理で子供の四肢を引き裂いたりする
187:132人目の素数さん
26/07/05 11:08:29.18 BLIFxVbk.net
怒りは一度発散すると解消すると思われているが、実際は最初からもっとやっておけばよかったと考えてエスカレートしていく
188:132人目の素数さん
26/07/05 11:30:48.89 o3Mxdww9.net
プラナリアなら大丈夫
189:132人目の素数さん
26/07/05 16:08:08.76 oc7qXpi0.net
>>185
>B^X={f∈P(X×(B\*))|(x,y),(x,z)∈f→y=z}
B=2={0,1}
の場合
B\*={1}
なので
この定義の2^Xに含まれるのは
supp(f)=dom(f)={x∈X|f(x)=1}
であるfであり
f⇔A=supp(f)⊂X
の対応が自然な全単射
2^X⇔P(X)
を定める
190:132人目の素数さん
26/07/05 17:19:46.28 IssZfsTo.net
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