26/08/02 13:28:32.03 M3tmwzkC.net
>>757
>「型なしラムダ計算」というのを教えて貰った
>下記”1930年代に数学者のアロンゾ・チャーチとスティーヴン・コール・クリーネによって、「計算できるとはどういうことか」を厳密に定義するために考案された。当時はまだ電子計算機は実用化されておらず、ラムダ計算は純粋に理論的な数学的体系として発展した。関数を定義する際にギリシャ文字のラムダ(λ)を使う慣習からその名がある”
>”チューリングマシン(仮想的な機械のテープとヘッドの動きで計算を表現するモデル)と計算能力において等価である”
物理学では、しばしば必要とする数学を 数学者が先取りして 用意していたと言われることがある
それのコンピューターサイエンス版だね。数学者が先取りして 関数プログラミングの概念を用意していたんだ