Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 92at MATHInter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 92 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト750:132人目の素数さん 26/08/02 08:28:13.93 M3tmwzkC.net >>745 追加 >https://fuchino.ddo.jp/articles/cantor-math-culture-2018.pdf >カントルの精神の継承—無限集合の数学/ >超数学理論としてのカントルの集合論のその後の発展と,その「数学」へのインパクト >渕野昌 2019 下記のフレーゲen.wikipediaの記事が良く纏まっているので引用する (参考) https://en.wikipedia.org/wiki/Gottlob_Frege Gottlob Frege (8 November 1848 – 26 July 1925) (google訳) (抜粋) 論理学者としての仕事 メイン記事: Begriffsschrift 事実上、フレーゲは公理的 述語論理を発明したが、それは主に彼が発明した量化変数のおかげであり、量化変数は最終的に数学と論理学で広く使われるようになり、多重一般性の問題を解決した。それまでの論理学では、論理定数である and、or、if... then...、not、some、all を扱っていたが、これらの操作の反復、特に「some」と「all」はほとんど理解されていなかった。例えば、「すべての少年は誰か少女を愛している」と「ある少女はすべての少年に愛されている」のような文の区別さえ、非常に人為的にしか表現できなかったのに対し、フレーゲの形式主義は、「すべての少年は誰か少女を愛しているある少女を愛している、その少女は誰か少女を愛しているある少年を愛している」や類似の文の異なる解釈を表現することに何ら困難を感じず、例えば「すべての少年は愚かである」の扱いと完全に並行していた。 論理概念の分析と形式化の仕組みは、バートランド・ラッセル(1872~1970)とアルフレッド・ノース・ホワイトヘッド(1861~1947)による『プリンキピア・マテマティカ』(全3巻、1910~1913年)やラッセルの記述理論、クルト・ゲーデル(1906~1978)の不完全性定理、アルフレッド・タルスキ(1901~1983)の真理理論に不可欠であり、究極的にはフレーゲによるものである。 つづく 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch