26/07/29 10:57:10.83 4XyltZAE.net
>>611 補足
>2)それにチャレンジした望月さんが、登山マップを自然言語で示した
>3)それを Lean語で詳細に書こうとすると、自然言語→Lean語に出来ない部分が
> 3.11.→3.12.に見つかった(いまここ)
普通は、問題解決のタスクフォースを作る
その中で いまの場合、IUTとLean語の両方に詳しい人がほしいよね
望月氏や星さんは、Lean語さっぱだろう
なので、望月研の若手に Lean語を勉強させること
それから、ヤコビアン予想で活躍した AI Claudeなどを使う
タスクフォース作って、上記体制を整備すれば
自然言語→Lean語のギャップは 埋まるのでは?
ある程度タスクフォースでやってみて
早期に解決するなら それでよし
解決が長引きそうなら
正直に 全てをオープンにするのが良いだろう
世間で、多くの数学者が IUTを是として活動してきた
例えば、下記のRIMS 次世代幾何学国際センター 2022年4月とか
いろいろある
みんな、IUTのLean化は可能だと思ってきたはず
もし 解決が長引きそうなら
正直に 全てをオープンにするべし
(参考)
URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
数理解析研究交流センター
次世代幾何学国際センター
広く次世代の幾何学の研究を推進し、新しい数学の国際的認知度向上のために研究成果を広く世界に向け情報発信するとともに、 国内外の若手研究者など多様な人材の育成を行うために、2022年4月に設置された。