26/07/26 09:58:51.89 jgtmOrU+.net
>>524
>S-S同様IUTは間違いと言っていて
>しかし自分がその間違いを正したと主張してた人居たと思うけど
うん、下記のKirti Joshiさんだね
>でも加藤さんがS-Sも間違ってると言っているのには
”S-Sも間違ってる”の部分は、下記動画でキラン・ケドラヤ氏が報告していた
公開文書にも、記載があったと思う
えーと Contents ”10. An examination of Scholze-Stix document 46”だね
(参考)
URLリンク(sites.arizona.edu)
Webpage of Kirti Joshi
(リンクあるが略す)
My reports on the Mochizuki-Scholze-Stix Controversy
・Final Report (May 2025) [Provides my final conclusion regarding the proof of the abc-conjecture.]
・Provisional Report (June 2024) [Written after extensive correspondence (in May-June 2024) with Peter Scholze and it provides robust conclusions regarding the invalidity of the Scholze-Stix Report, but because Mochizuki was objecting to my work (in March 2024),
I did not provide any conclusion on the proof of the abc-conjecture. This report also contains a time-line of events leading upto this report.]
URLリンク(zen.ac.jp)
2026/07/17 Zen大学
プレスリリース
IUT理論のコンピューターによる検証を目指す LANAプロジェクト、「Project LANA Interim Report on IUT Theory」を公開
——現時点での評価、残された課題、Scholze–Stix報告書との関係を報告
公開文書「Project LANA Interim Report on IUT Theory」
報告書全文 ▶ URLリンク(github.com)
発表動画
URLリンク(youtu.be)
URLリンク(zen.ac.jp)
2026/03/31
プレスリリース
IUT(宇宙際タイヒミューラー)理論のコンピューターによる検証を目指すZEN数学センターの新プロジェクト「LANA」を発表
―世界3大学による国際共同研究として始動―
528:132人目の素数さん
26/07/26 14:14:45.90 PZsQ0etD.net
バカ朝鮮人のセルフコピペQ&Aかよw
でも論理で繋がってない低学歴キチガイ仕草w
529:132人目の素数さん
26/07/26 14:25:13.20 3b2MGiGr.net
負けを認められない国粋狂人 Set A
530:132人目の素数さん
26/07/26 14:43:25.79 PZsQ0etD.net
>>529
朝鮮偽右翼に国粋とか言うのやめろよ
531:132人目の素数さん
26/07/26 14:47:20.94 KL8UsKGR.net
>>525
証明論に限らず数学の形式化が進んでるから
昔みたいなことはもう起きないよ
532:132人目の素数さん
26/07/26 15:34:53.65 jgtmOrU+.net
>>531
>証明論に限らず数学の形式化が進んでるから
>昔みたいなことはもう起きないよ
たぶん 違うんじゃ無いかな
1)まず、下記の 渕野先生が書いている
”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”
2)さらには、形式化の限界
これは、下記ゲーデル不完全性定理の話(下記)
”証明できない真実: 第一不完全性定理により、内容としては正しい(真である)にもかかわらず、その体系の中のルール(公理)だけでは「正しい」と証明できない命題が必ず存在することが示されました”
要するに、数学とは IUTのLean形式化の失敗をのり超えて 進んでいくものだと思う
(それは、何かを追加して Lean形式化が出来るのか 逆に IUTは根本に問題あり となるか どちらか不明だが)
(google検索)
ゲーデル不完全性定理の数学における意義は何か?
AI による概要
ゲーデルの不完全性定理の数学における意義は、「すべての数学の真理を完全に証明できる一つの完璧なルールブック(公理系)を作ることはできない」と示したことです。主な意義として、ヒルベルト・プログラムの挫折、真と証明の乖離、数学基礎論の発展があげられます
ヒルベルト・プログラムの挫折
略
「真理」と「証明」の限界
・証明できない真実: 第一不完全性定理により、内容としては正しい(真である)にもかかわらず、その体系の中のルール(公理)だけでは「正しい」と証明できない命題が必ず存在することが示されました
>>30より再録
<厳密だけが、数学ではない>
<数学と厳密>
あなたのまったく逆を、渕野先生が書いている
”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”
URLリンク(www.amazon.co.jp)
数とは何かそして何であるべきか デデキント 訳解説 渕野昌 筑摩書房2013
「数学的直観と数学の基礎付け 訳者による解説とあとがき」
P314
(抜粋)
数学の基礎付けの研究は,数学が厳密でありさえすればよい, という価値観を確立しようとしているものではない.
これは自明のことのようにも思えるが,厳密性を数学と取りちがえるという勘違いは,
たとえば数学教育などで蔓延している可能性もあるので,
ここに明言しておく必要があるように思える
多くの数学の研究者にとっては,数学は,記号列として記述された「死んだ」数学ではなく,
思考のプロセスとしての脳髄の生理現象そのものであろう
したがって,数学はその意味での実存として数学者の生の隣り合わせにあるもの,と意識されることになるだろう
そのような「生きた」「実存としての」(existentialな)数学で問題になるのは,
アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)数学的直観」とよばれるもので,
これは, ときには,意識的に厳密には間違っている議論すら含んでいたり,
寓話的であったりすることですらあるような,
かなり得体の知れないものである
533:132人目の素数さん
26/07/26 15:38:04.41 GAZVSuj5.net
(何かを理解しているつもりになっている)
534:132人目の素数さん
26/07/26 16:03:29.48 jgtmOrU+.net
>>532 補足
(引用開始)
>証明論に限らず数学の形式化が進んでるから
>昔みたいなことはもう起きないよ
たぶん 違うんじゃ無いかな
(引用終り)
意味が分らないだろうから、ABC予想の歴史を振りかえろう
1)昔々 フェルマーさんが、フェルマー予想を出した。証明を得たが、余白が狭いという名言を書いた
URLリンク(ja.wikipedia.org)
2)みんな挑戦したけど、最終解決にならない状態で 数百年
”1984年、ゲルハルト・フライは、フェルマー方程式とモジュラリティ定理(当時はまだ予想だった)との関連性を指摘した”(下記)
3)モジュラリティ定理は、日本では谷山志村予想で有名だが
当時は、モジュラリティ定理の証明は多くの数学者は「無理!」とあきらめた
そこで考えられたのが、abc予想だ
これは フェルマー予想で使われた 楕円曲線(フライ曲線とも呼ばれる)の性質から予想された不等式
要するに 流れは
フェルマー予想→フライが楕円曲線に関連づけ→谷山志村予想→谷山志村予想は難しいので迂回路して abc予想
→ 望月新一 おいらが 遠アーベルで証明するぞ とIUT理論を提出
→ LANA:Lean形式化に乗らないのでは?という中間報告(2026年07月 いまここ)
この数学数百年の大河の流れは、だれが考えても まだまだ 数学形式化だけでは 説明できないだろう
そもそも、ABC予想にもいろんなバリエーションありだしね(例えば 下記スピロ予想とか)
(参考)
URLリンク(en.wikipedia.org)
(google訳)
1984年、ゲルハルト・フライは、フェルマー方程式とモジュラリティ定理(当時はまだ予想だった)との関連性を指摘した。フェルマー方程式が指数p > 2に対して解( a , b , c )を持つ場合、半安定楕円曲線(現在ではフライ・ヘレグアルク曲線として知られている[注4 ]) が成り立つことが示された。
ワイルズの一般証明
1986年にリベがε予想を証明したことで、フレイが提案した2つの目標のうち最初の目標が達成された。リベの成功を知った、フェルマーの最終定理に幼い頃から魅了され、楕円曲線の研究をしていたイギリスの数学者アンドリュー・ワイルズは、後半の目標、すなわち半安定楕円曲線に対するモジュラリティ定理(当時は谷山・志村予想として知られていた)の特殊な場合を証明することに尽力することを決意した
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ABC予想
オステルレ=マッサー予想(英語: Oesterlé–Masser conjecture)[1][2]は、1985年にジョゼフ・オステルレとデイヴィッド・マッサーにより提起された数論の予想(未解決問題)である
URLリンク(en.wikipedia.org)
abc conjecture
(google訳)
abc予想は、オステルレとマッサーが楕円曲線に関するスピロ予想を理解しようとした試みの結果として生まれたものであり、[ 4 ]スピロ予想はabc予想よりも多くの幾何学的構造を含んでいます。abc予想は修正されたスピロ予想と同等であることが示されました。[ 1 ]
535:132人目の素数さん
26/07/26 16:52:47.41 q7nx5Qo2.net
>>532
>1)まず、下記の 渕野先生が書いている
>”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”
数学は厳密でなくてもよいと勘違いしてるのがおまえ。
>2)さらには、形式化の限界
> これは、下記ゲーデル不完全性定理の話(下記)
> ”証明できない真実: 第一不完全性定理により、内容としては正しい(真である)にもかかわらず、その体系の中のルール(公理)だけでは「正しい」と証明できない命題が必ず存在することが示されました”
それは数学そのものの限界であって形式化の限界ではない。
数学で論ずる対象は「何を仮定すると何が結論できるか」つまり相対的真理であって絶対的真理ではない。形式化はそのことを明らかにした。
>要するに、数学とは IUTのLean形式化の失敗をのり超えて 進んでいくものだと思う
内容ゼロのポエム
ど素人さんは持論を語らない方が良い。どうしても語りたければチラシの裏でどうぞ。
536:132人目の素数さん
26/07/26 17:46:10.90 CTtkSBc5.net
jin は頭の病気
537:132人目の素数さん
26/07/26 18:04:36.94 q7nx5Qo2.net
>>534
>この数学数百年の大河の流れは、だれが考えても まだまだ 数学形式化だけでは 説明できないだろう
この検索でヒットしたワードを訳も分からず並べただけの出来損ないのAIみたいなクソ文はなに?
538:132人目の素数さん
26/07/26 18:13:08.56 q7nx5Qo2.net
>(何かを理解しているつもりになっている)
馬鹿である自覚が無いので「理解しているはずだ、理解していないなんてことはあり得ない」とでも妄想してるんでしょう
539:132人目の素数さん
26/07/26 18:15:13.31 q7nx5Qo2.net
自覚の無い馬鹿ほど始末の悪いものは無い
540:132人目の素数さん
26/07/26 19:15:59.82 3b2MGiGr.net
>>532
>”証明できない真実: 第一不完全性定理により、
>内容としては正しい(真である)にもかかわらず、
>その体系の中のルール(公理)だけでは
>「正しい」と証明できない命題
>が必ず存在することが示されました”
誤り
「内容としては正しい(真である)にもかかわらず、」が嘘
「内容として、正しい(真である)としたら」が正しい
「正しいとしたら、正しいことが証明できない命題」が正解
なぜなら、正しい、とわかってないから
やっぱ論理が分からん高卒には、そこがどうしても理解できんか
541:132人目の素数さん
26/07/26 19:19:00.94 3b2MGiGr.net
>>535
>それ(ゲーデルの不完全性定理)は数学そのものの限界であって形式化の限界ではない。
そう 理論内で自身の命題の証明可能性を記述できるとすると、そういうことが起きる、という話
やっぱ論理が分からん高卒Set Aには、そこがどうしても理解できんか
542:132人目の素数さん
26/07/26 19:24:10.29 3b2MGiGr.net
結局
「q-pilot対数的体積の二つの計算が「tautologicalに同値」とされている点、
あるいは、アルゴリズムの出力から得られる複数の可能なデータのうちの一つが、
入力から定まるデータとどのように同一視されるのか」
という、2015年以来指摘され続けてきた問題点について
望月新一が全く説明できず「自明!」と吠え続ける限り
数学界からは相手にされない
10年同じことをいってるのが
実数の定義が理解できない高卒Set Aそっくり
543:132人目の素数さん
26/07/26 19:25:48.45 3b2MGiGr.net
>>539
真の馬鹿は己の馬鹿を決して認めたがらない
そしてそれゆえ無敵の馬鹿であり続ける
544:132人目の素数さん
26/07/26 19:40:24.15 jgtmOrU+.net
>>542
>望月新一が全く説明できず「自明!」と吠え続ける限り
>数学界からは相手にされない
1)数学界から相手にされて
2026年7月17日 LANA中間報告だろ?
2)LANA中間報告が出た。
それを受けて 望月一派がどうするか?
3)私の意見は、LANA中間報告のLeanコードを公開して
IUTに賛成・反対両方入れて オープンな議論をすべし
ということ
545:132人目の素数さん
26/07/26 19:42:02.71 Lm9NjsrG.net
スレがいつの間にか進んでいる
骨密度の数値か骨質のどちらかの数値が低下して背骨が弱くなって
脊椎を何ヶ所か圧迫骨折すると、骨折後体が不自由になって、
腰の腰椎などの脊椎が前に曲がって圧迫骨折の治療に時間がかかり
圧迫骨折した脊椎は元の状態に戻らないだけでなく
背中を思うように曲げたりして動かせなくなるから、
瀬田君も脊椎の圧迫骨折には気を付ける方がいい
まさかのまさかの大誤算でした
内服薬にも長期間服用すると副作用として
圧迫骨折を引き起こす薬剤があるんだね
546:132人目の素数さん
26/07/26 20:57:29.44 jgtmOrU+.net
>>545
ID:Lm9NjsrG は、おっちゃんか?
レスありがとうね
圧迫骨折のアドバイスありがとね
まあ、IUT+遠アーベルの話は
日本には 論客がたくさんいる
だから、玉川先生とか いろいろ入って貰って
解決策を議論すれば良い
LANAプロジェクトの中間報告に使った元データとか
洗いざらい出して オープンに議論することだね
547:132人目の素数さん
26/07/26 20:58:48.46 tAKMiHWD.net
数学の勉強は骨が折れる。
548:132人目の素数さん
26/07/26 21:11:38.63 /9yjFCLH.net
まだ寝言言ってるよ
leanで定式化できないなら数学でない
それがわからんのならもう出てくんな
能無し
549:132人目の素数さん
26/07/26 21:43:23.66 q7nx5Qo2.net
>>532
>”証明できない真実: 第一不完全性定理により、
>内容としては正しい(真である)にもかかわらず、
>その体系の中のルール(公理)だけでは
>「正しい」と証明できない命題
>が必ず存在することが示されました”
完全性定理の反例があると言ってる?
550:132人目の素数さん
26/07/26 22:17:40.07 PZsQ0etD.net
>>549
そんな狭い範囲の話じゃねーんだよw
低学歴ってすぐ完全表現使うから嘘になるんだよ
ケーキ切れない論理も集合も知らないからIUT信者なんてやってられるんだよお前はww
551:132人目の素数さん
26/07/26 22:17:55.36 PZsQ0etD.net
低学歴w
552:132人目の素数さん
26/07/26 22:18:12.98 PZsQ0etD.net
実際さあ
こんなんでさあ
「天才だ!天才だ!」とか
言ってんのも言われるのも恥知らずって感じだよな
よく平気で生きてられるな
553:132人目の素数さん
26/07/26 22:27:16.17 q7nx5Qo2.net
>>550
完全表現って何?
俺がIUT信者?何盛大に勘違いしてんだこいつ?
554:132人目の素数さん
26/07/26 22:40:29.94 q7nx5Qo2.net
>>549
もちろん反例なんて無いから、間違ってるのは>>532。
PAで考える。ゲーデル文「ゲーデル文は証明できない」をGと書く。
不完全性定理から¬Gは証明できない。・・・(1)
(1)と完全性定理から¬Gが偽となるモデルが存在する。・・・(2)
仮に標準モデルで¬Gが真とすると任意のモデルでも真であるはずだから(2)と矛盾。背理法により標準モデルで¬Gは偽、すなわちGは真。
真なのは標準モデルでであって、任意のモデルでではない。それが>>532の間違い。
555:132人目の素数さん
26/07/26 23:11:09.43 jgtmOrU+.net
>>534 補足
へんなやつらが湧いているな
追加しておくと
1)IUTを なんらかのコンピューター証明に乗せられないか?
という案だけは、望月氏のIUT論文投稿後 随分初期からあった(10年以上前)
が、当時のコンピューター環境では、コンピューター証明に乗せるには
マンパワーとマシンパワーが足りなかっただろう(だれも出来なかった)
2)2026年の今は、Lean形式化と AIのアシストと マシンパワーで
ようやく IUTの検証が可能なレベルになってきたのでしょうね
3)さて、先の中間報告 7月17日 >>327 ご参照方
中間報告の結論は、現時点のLean形式化未達なれど 達成できる可能性はあるという
よって
1)みんなで手分けして 早く結論を出した法が良いだろう
そうしないと、望月研の院生とか「おれたちどうなるの?」って話とかね
2)軌道修正の余地はあるのでは?
現時点のギャップを埋めるライブラリー補充とか
ギャップを迂回する別ルートを探すとか
3)いまどきなら AIエージェント使いをリクルートして
AIエージェントを走らずとかもありだろう
収束を加速する手段は、いろいろ考えられるから
議論をオープンにすれば良いと思うよ
556:132人目の素数さん
26/07/26 23:13:39.21 jgtmOrU+.net
>>555 タイポ訂正
1)みんなで手分けして 早く結論を出した法が良いだろう
↓
1)みんなで手分けして 早く結論を出した方が良いだろう
余談
いまどき、AIエージェントが一番頼りになったりしてww (^^
557:132人目の素数さん
26/07/26 23:20:05.21 q7nx5Qo2.net
>>555
>現時点のLean形式化未達なれど 達成できる可能性はあるという
現時点のリーマン予想証明未達なれど 達成できる可能性はあるという
と同じくらい内容ゼロ。
>へんなやつらが湧いているな
ど素人さんは持論語らない方が良いというアドバイスも頑なに聞く耳持たない君がね
558:132人目の素数さん
26/07/26 23:21:58.03 q7nx5Qo2.net
>>556
全体がクソなのにtypo気にしても無駄
559:132人目の素数さん
26/07/26 23:24:43.18 GAZVSuj5.net
(どんな未解決問題も証明される可能性は常にある)
560:132人目の素数さん
26/07/26 23:37:50.76 jgtmOrU+.net
>>534 補足
1)AI「ヤコビアン予想」反例 まあ、これはこれ
URLリンク(rio2016.5ch.io)
AI「Claude Fable 5」が87年来の難問「ヤコビアン予想」を覆す反例を生成したとAnthropic研究者が報告
URLリンク(gigazine.net)
2)将来的には いまの囲碁や将棋AIみたく 人間のプロ棋士より上位互換になるかもだが
2026年現在の数学においては、総合的にはプロ数学者が上だろう
しかし、人間+最新AIなら 並みのプロ数学者を超えるかもね
3)LANAプロジェクトのLean形式化で言えば
IUTがLean形式化をパスしなかった原因は いろいろ考えられるだろうが
可能性としては IUTの”3.11→3.12”ギャップがあることも考えられる
ここらは、議論を進めないと 分らないことだね
なので、話をオープンにして
早く進めた方が良いねと
561:132人目の素数さん
26/07/26 23:54:36.29 jgtmOrU+.net
>>560
>2)将来的には いまの囲碁や将棋AIみたく 人間のプロ棋士より上位互換になるかもだが
> 2026年現在の数学においては、総合的にはプロ数学者が上だろう
さて 補足
URLリンク(ja.wikipedia.org)
遠アーベル幾何学
数体とその絶対ガロア群の初期の結果は、アレクサンドル・グロタンディークによる数体の双曲線[1]についての予想に先立ち、ユルゲン・ノイキルヒ、ギュンデュズ・イケダ、岩澤健吉、内田興二(ノイキルヒ・内田の定理)によって得られていた。
単語としての「遠アーベル」はアーベルに否定の接頭辞 an がついたもので、1980年代のグロタンディークの有名な著作である「Esquisse d'un Programme」で導入された[2] [3] 。
望月新一はいわゆる単(mono-)遠アーベル幾何学を導入および発展させた[6]。それは、数体または他のいくつかの体にわたる特定のクラスの双曲的曲線について、その代数的基本群からその曲線を復元するものである。単遠アーベル幾何学の主要な結果は望月の「絶対遠アーベル幾何学」などにある[7][8]。
遠アーベル幾何学は、類体論の一般化の1つと見なすことができる。 他の2つの一般化(高次アーベル類体論と、表現理論的ラングランズ・プログラム)とは異なり、遠アーベル幾何学は非常に非線形でnon-アーベルである[9]。
(引用終り)
この 遠アーベル幾何学 でも
いつの日か 数学AIが 自力で グロタンディークを超えるアイデアを出すかもだがw
さすがに いまは「ヤコビアン予想」反例(>>560) 程度が限界でしょう(それでも凄いけどね)
別に ”パーフェクトイド空間”というのがある(下記URL)
ペーター・ショルツェ氏によって 創始されたという
URLリンク(ja.wikipedia.org)
数学AIが パーフェクトイド体を 自力で考えたらエライと思う
2026年時点では、それらまだ無理でしょう
なので、IUTのLean形式化は かなり人間の数学者が 奮闘する必要があるだろう
望月先生、がんばって下さい!
562:132人目の素数さん
26/07/27 00:28:21.84 n/V8zLfy.net
LANAのleanコードはなんで公開しないんだろうな?ClaudeCodeでほぼ作ったもので恥ずかしくてプロの数学者として公開できないとかなの?
まぁ望月さん達には公開してるっぽいからそれで必要十分と思ってそうではあるけど
563:132人目の素数さん
26/07/27 01:53:15.48 sKVJthfH.net
>>544
ZEN大学は数学界に入るのかどうか
かなり眉唾な状況になってきた
564:132人目の素数さん
26/07/27 01:59:51.43 sKVJthfH.net
>>555
Coqでもやろうと思えば出来たよ
Isabelleでもな
そんなややこしい数学じゃないから
問題はこういう一般的な数学の第一線ではかなり大雑把な表現が使われてること
対象の型について言及もほとんどなく誤ってるケースさえある
565:132人目の素数さん
26/07/27 02:02:01.87 sKVJthfH.net
>>562
望月を説得するために1年間必要だから
それまでにみんな群がってきて結論出ては態度が硬化する
566:132人目の素数さん
26/07/27 03:58:54.90 Ahtg297b.net
「LANAの形式化」というのが仮にあるとして、一応建前では
1) 3.11~3.12 のところにはギャップがある
2) それ以外ではギャップがない、最低でも矛盾がない
をみたすものでないと会見の内容と矛盾するが、2)がだめなんやろ。つまり「現時点で矛盾をうまない形式化」すらないんやろ。
少なくとも今の態度はそうとられても仕方ないやろ。
567:132人目の素数さん
26/07/27 04:12:17.09 sKVJthfH.net
>>566
一般的には
どういう数学構造や公理系が使われてるかざっくり調べてライブラリの準備
なければ整備
簡単そうなところはそれに伴いすぐにコード化して
後は順番に頭から
だと思う
だから3.12以降はあまり進んでない可能性もあるが
誰もそんな事は問題にしないだろう
望月星との対話が進まないから
チームは3.12以降に進んだ可能性もあるしな
568:132人目の素数さん
26/07/27 11:40:34.81 Ee+a0l2w.net
>>562-567
みなさん、レスありがとう
>LANAのleanコードはなんで公開しないんだろうな?
同意
おそらくは、加藤リーダーたちの忖度だと思いますが
客観的には、忖度の時期は過ぎていると思う
その理由は
1)IUT論文は、査読完了で出版されて数年たつ
2)PRIMS別冊巻頭言で、柏原委員長、玉川副委員長以下何名もの数学者が太鼓判
3)なので、ダメならダメ。リカバリー出来るなら出来る。皆で議論しましょうとオープンな議論であるべき
4)他に、東京工大から出した5人論文の話もある。望月IUTがこけたら こっちにも影響する
5)それ以外にも、仏国との遠アーベル共同研究プロジェクトとか影響大きい
ダメならダメで、すっきり出直すべきだし
リカバリー出来るなら 早くやるべき
(別に もう 望月氏以外でリカバリー出来るならそれでも可では? 例えば、AIエージェント使いを連れてくるとかもありでしょ)
>Coqでもやろうと思えば出来たよ
同意ですが、leanの方が 良い面があるのでは?
lean使いの人口が多いとか
(プログラミング言語で、C言語か Javaかみたいな)
569:132人目の素数さん
26/07/27 11:51:41.74 QEPbZWbZ.net
また無内容
570:132人目の素数さん
26/07/27 14:25:27.15 ELrTEiig.net
544 >私の意見は、…オープンな議論をすべし
546 >オープンに議論することだね
555 >議論をオープンにすれば良いと思うよ
560 >話をオープンにして早く進めた方が良いねと
女子〇生に股をオープンに、という変態オッサンか(笑)
571:132人目の素数さん
26/07/27 14:29:32.31 ELrTEiig.net
>>568
>1)IUT論文は、査読完了で出版されて数年たつ
不正査読ね
>2)PRIMS別冊巻頭言で、柏原委員長、玉川副委員長以下何名もの数学者が太鼓判
みんなで不正査読を黙認ね
>3)だから、ダメならダメ。リカバリー出来るなら出来る。皆で議論しましょうとオープンな議論であるべき
不正査読が明らかになれば、RIMSは確実に取り潰されるけどね
>4)他に、東京工大から出した5人論文の話もある。望月IUTがこけたら こっちにも影響する
当然、無意味な前提から結論を導く無意味な論文になるね 不正査読かどうかは知らんけど
>5)それ以外にも、仏国との遠アーベル共同研究プロジェクトとか影響大きい
フランス人はIUTが正しいとは思ってないから 国粋🐎🦌のSet Aとかいう高卒とは違うよ
572:132人目の素数さん
26/07/27 14:33:04.20 ELrTEiig.net
>ダメならダメで、すっきり出直すべき
RIMS解体 高卒Set Aは数学板から足を洗うべき(笑)
573:132人目の素数さん
26/07/27 15:22:09.43 Ee+a0l2w.net
>>570-572
>>1)IUT論文は、査読完了で出版されて数年たつ
>不正査読ね
数学的真理という観点からは、その議論は無意味w
1)いま 数論のabc予想がある
URLリンク(en.wikipedia.org)
2)abc予想が、既に解決済みか? はたまた 未解決か?
これは、出来るだけ早く 決着させるべき問題だ
3)それが、数学界全体としてプラスなのであって
解決済みなら、その先へ
未解決なら、解決への歩みを進めるべし
簡単な話だろ?w (^^
574:132人目の素数さん
26/07/27 16:09:49.99 QEPbZWbZ.net
また無内容
575:132人目の素数さん
26/07/27 16:20:25.41 +EtGURU+.net
最近XでIUTにダメ出ししてる人カッコいい
言ってる内容は全然わかんないけど数学できそう
576:132人目の素数さん
26/07/27 17:16:16.55 Ee+a0l2w.net
>>574-575
>>573で主張していることは
1)望月氏および望月氏側の人たちが、積極的に事態収拾にあたること
2)望月氏側の人たちには、IUT論文の査読を通して出版した人たちも含む
3)手順は、まずLANA中間報告のバックデータを全部公開する
次に、望月氏を中心に 3.12がLean形式化をパスしなかった原因を追究する
大体3か月から半年で まあ年末には 望月氏側の検討結果を公表する
そういう進め方をするという意思表明をすること
もし、3.11→3.12のLean形式化が、なんらかLeanライブラリー追加とかでできるならば、せいぜい3か月から半年でしょう
それ以上かかるなら、相当大掛かりな見直しだから それはそれで仕方ない
そこらを、はっきりさせれば良い
私見ですが、早期の”3.11→3.12のLean形式化”成功!の可能性は
大いにあると見ています
577:132人目の素数さん
26/07/27 17:50:51.87 ELrTEiig.net
>>573
>>不正査読ね
> その議論は無意味
その反論が無駄
ABC予想が証明できてないなら
不正査読決定 RIMS解体
>>576
私見だが、”3.11→3.12のLean形式化”成功!の可能性は
全くないとみている できるならとっくにできてる(笑)
578:132人目の素数さん
26/07/27 17:56:33.34 ELrTEiig.net
IUTの変 の展開
・望月新一とかいう自己愛性人格障害の人が
わけのわからんこといって書いた論文を
身内に不正査読させて無理矢理通そうとした
・RIMSで議論したが今更不正査読と認めると
最悪解体させられるので組織防衛のために
なんと見過ごすことにした
・しかしながらさすがに悪目立ちしすぎて隠蔽不可能
そういうしてる間に加藤文元が自分だけ助かろうと
LANAプロジェクトによる検証を立ち上げた
これでアウトの結果が出ても、加藤文元は、
自分は検証に向けて努力したということで
無罪放免を狙う作成(笑)
579:132人目の素数さん
26/07/27 22:01:51.54 9NBu0pqC.net
>>577-578
数学シロウトか
はたまた w大数学科初日オチコボレさんか
どちから知らないが
全く説得力ゼロだね
いいか
21世紀の現代数学 は、高度に専門化されているから
分野が違えば、他の分野の人は ことの成否は 正確には判断できないとしたものだ
なので、LANAプロジェクトの中間報告は Lean形式化未達だが
達成できる可能性はあると
そういう報告をした(今後1年かけるとかね)
ところで、今後1年は長い(長過ぎるのでは?)
話を秘密にする理由が希薄だと思うし
もっと、オープンな議論にした方がいいと思うな
そこで自然に
ダメならダメ
やれるならやれると
なると思うぞ
580:132人目の素数さん
26/07/27 22:14:29.76 QEPbZWbZ.net
また無内容
581:132人目の素数さん
26/07/27 23:12:51.13 NNMZFXzh.net
ですね
582:132人目の素数さん
26/07/28 00:17:03.91 W0Cg6UGe.net
URLリンク(810ch.net)
URLリンク(script.s16.xrea.com)
583:132人目の素数さん
26/07/28 00:17:44.31 W0Cg6UGe.net
URLリンク(810ch.net)
URLリンク(script.s16.xrea.com)
584:132人目の素数さん
26/07/28 06:41:20.71 3Y4+2uQh.net
>>579
数学素人は自分だろ(笑)
>中間報告は形式化未達だが達成できる可能性はあると
実際は、達成できないとまではいえない、という二重否定だがな
ニュアンスの違い 分かるか? 素人
証明できた と 証明できないとまではいえない の違い
>今後1年は長い(長過ぎるのでは?)
●ねよ
>話を秘密にする理由が希薄
>もっと、オープンな議論にした方がいいと思うな
望月新一とかいう●違いにいえよ
>ダメならダメ
ダメなんで諦めて●ね ド素人
ガロア理論も分からん奴に数学は無理
585:132人目の素数さん
26/07/28 07:51:40.54 psEHBHy8.net
>>579
>ところで、今後1年は長い(長過ぎるのでは?)
>話を秘密にする理由が希薄だと思うし
>もっと、オープンな議論にした方がいいと思うな
補足しておくと
下記 ”Arithmetic, Homotopy, and Geometry 2027-28”
が計画されている
下記の Scientific committee メンバーは、IUTに賛同し支持してきたメンバーだ
会議の内容は、IUT限定ではないだろうが
しかし、発表でIUTを是として引用文献に挙げることができるか
あるいは、IUTを非とする議論なのか?
それによって、発表内容が 当然異なる
”Season A - Apr-June, 2027”だから
今後1年 2027年7月にLANA報告だとすると遅い
なので、2027年7月にLANA報告を待たずに
議論をオープンにしないと、みんな困惑する
議論をオープンにすれば、その情報をベースにあとは各人が自己責任で考えることができる
状況は、悪いながらも それが最善だろう
URLリンク(ahgt.math.cnrs.fr)
Arithmetic, Homotopy, and Geometry 2027-28
Scientific Program & Seasons
Season A - Apr-June, 2027
Homotopy, rationality, and geometry
Season B - Sept-Nov, 2027
The homology-homotopy frontier in arithmetic geometry
Season C - Feb.-March, 2028
Combinatorial arithmetic geometry
Scientific committee: B. Collas° (RIMS Kyoto, JP), P. Dèbes (Lille, FR), B. Fresse (Lille, FR), Y. Hoshi (RIMS Kyoto, JP), M. Kim (ICMS Edinburgh, UK), A. Mézard (IMJ-PRG, FR) & A. Tamagawa (RIMS Kyoto, JP) - ° indicates lead.
586:132人目の素数さん
26/07/28 09:18:58.92 3yi27Rrd.net
また無内容
587:132人目の素数さん
26/07/28 09:20:56.65 xkDIbBjR.net
>>585
数学の論文が読めない素人には分からんだろうが
そもそもIUTはなかったものとしてすすめられている
だから、たんたんとIUTの"死亡宣告"を待てばよい
588:132人目の素数さん
26/07/28 10:19:42.82 GrrSkgiT.net
もどる
>>242-245 より抜粋
ID:13yLpBZq さんの労作
(引用開始)
Claude Opus4.8とFable5使ってIUTを1から地道に検証するプロジェクトを個人的にこの一ヶ月やってみたがFable5の言い分は以下だった
IUT理解者に対する要請部分のみを書く
4. 要請
以下のいずれか一つをご教示いただきたい:
(A) 箇所の特定: (P) が(定義的措定ではなく)導出されている箇所 —— 論文・節・命題/Remark 番号 —— の特定。 すなわち、ラベル配置「テータ値 q^{j²} が j 成分に置かれる」から 受信側測度の主張「その可能な像の包が深さ ⌊j²·ord(q)-d-a⌋-b の領域に含まれ、 その体積が同じ正規化で q-標対象と比較可能である」への移行が遂行されている箇所。
(B) 機構の提示: (A) が「複数箇所の組合せから従う」場合、その組合せの明示 —— 各ステップが (i) 特定された構造の間の同型、(ii) 特定された正規化での体積計算、 (iii) 特定された領域の包含、のいずれかである形の命題列+証明の概略。
(C) 同値な別形: 実曲線(の無限族)に対する評価 L ≥ (l(l+1)/12 - 1)·|log(q)| の導出 (F3 により (P) の一様供給とこれは同値である)。
5. 予備的注記(想定される応答について)
略
6. 検証のコミットメント
(A)(B)(C) のいずれかが供給されれば、我々はそれを既存の形式化 (受け口となる構造は実装済み)に接続して機械検証することを約束する。
導出が成立すれば、検証結果は「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 の連鎖は結論の独立な導出を含む」 —— すなわち望月理論側の確定 —— に翻り、その旨を同じ厳密さで記録する。
本要請は反駁ではなく、係争を機械検証可能な一点に絞り込んだ上での、 その一点についての情報提供の依頼である。
2. 論点の単離: ただ一つの入力
上記を全て投入すると、「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 ⟹ 高さ不等式」の連鎖の検証は、 次の一命題の導出に正確に還元される(これが我々の主定理群の内容である):
(P) [IUTchIV] Thm 1.10 証明 Step (v) において、Θ-標対象の可能な像の合併 (indeterminacies (Ind1), (Ind2), (Ind3) 込み)が、v_j ∈ V^bad の成分で λ := ord(q^{j²}) とした容器 φ(p^λ·(R_I)~) ⊆ p^{⌊λ-d_I-a_I⌋}·log_p(R_I^×) に含まれる —— ここで体積は、[IUTchIII] Cor 3.12 証明 Step (xi-d)–(xi-f) で q-標対象の測定に用いられるものと同一の procession 正規化 mono-analytic 対数体積(受信側 (1,◦) の正規化)である
(P) を認めれば以降は全て機械的に従う(検証済み)。問題は (P) 自身の導出である
(引用終り)
589:132人目の素数さん
26/07/28 10:54:11.24 GrrSkgiT.net
>>588 補足
これで
ID:13yLpBZq さん Claude Opus4.8とFable5使っての分析では
”「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 ⟹ 高さ不等式」の連鎖の検証は、 次の一命題の導出に正確に還元される(これが我々の主定理群の内容である):”
”(P) を認めれば以降は全て機械的に従う(検証済み)。問題は (P) 自身の導出である”
1)要するに、「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 ⟹ 高さ不等式」の部分が問題
”(P) を認めれば以降は全て機械的に従う(検証済み)。問題は (P) 自身の導出”
2)なので、IUTのThm 3.11までは、OK
3)「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 ⟹ 高さ不等式」で
”6. 検証のコミットメント
(A)(B)(C) のいずれかが供給されれば、我々はそれを既存の形式化 (受け口となる構造は実装済み)に接続して機械検証することを約束する。
導出が成立すれば、検証結果は「Thm 3.11 ⟹ Cor 3.12 の連鎖は結論の独立な導出を含む」 —— すなわち望月理論側の確定 —— に翻り、その旨を同じ厳密さで記録する。”
なので
>>588の(A)(B)(C) のいずれか を 提供せよ が、Claude Opus4.8とFable5からの結論だが
LANAの現時点での 結論はどうか? そこの細部を オープンにした方が良いだろう
もう一つは、Leanコードの公開な
公開すれば、だれかがAI走らすかもしれんが、それはそれで仕方ない
(参考)
>>339より再録
転載:ID:dythpcIC さん、ありがと
URLリンク(rio2016.5ch.io)
2026/07/17(金) 14:18:47.39 ID:dythpcIC
LANAプロジェクトに一定の敬意を払いつつも
逃げ腰でLEANの公開なしってのは流石にどうかと思ったから俺のOpus4.8とFable5で作った
プロトタイプ、スケルトン、未完成、言い方は何でも良いが公開しとくわ
コメントはほぼ日本語なんで海外勢向けではないがな
まぁAIに読み込ませてコメント英語化するとか容易だろうし許せ
URLリンク(github.com)
Opus4.8とFable5で作ったIUTの形式化
590:132人目の素数さん
26/07/28 10:54:20.54 Qb5wOfI3.net
これからiutが数学者の議論の俎上に上がるとすれば、基礎論教育の必要性とか、leanのような形での証明の提出の義務化をどうするかとかでの過去事例とかで上がるくらいやろな
591:132人目の素数さん
26/07/28 11:02:44.96 GrrSkgiT.net
>>589 補足
念押し
”>>588の(A)(B)(C) のいずれか を 提供せよ”
の達成とか
その他
なんらかの形で IUTのギャップが
埋まる可能性は 大いにあると見ています (^^
592:132人目の素数さん
26/07/28 12:28:11.80 W5E/+Q+m.net
「(P) [IUTchIV] Thm 1.10 証明 Step (v) において、
Θ-標対象の可能な像の合併 (indeterminacies (Ind1), (Ind2), (Ind3) 込み)が、
v_j ∈ V^bad の成分で λ := ord(q^{j²}) とした容器 φ(p^λ·(R_I)~) ⊆ p^{⌊λ-d_I-a_I⌋}·log_p(R_I^×) に含まれる ——
ここで体積は、[IUTchIII] Cor 3.12 証明 Step (xi-d)–(xi-f) で q-標対象の測定に用いられるものと同一の
procession 正規化 mono-analytic 対数体積(受信側 (1,◦) の正規化)である」
(P)が証明できないので望月真一は死んだ
593:132人目の素数さん
26/07/28 12:31:48.95 W5E/+Q+m.net
もう、10年以上前の2015年からここで止まってる
要するに2015年に既に死んでいる
594:132人目の素数さん
26/07/28 12:32:48.45 W5E/+Q+m.net
2018年にはScholzeとStixにより具体的に指摘されている
要するに2018年に死亡宣告されている
595:132人目の素数さん
26/07/28 12:51:54.57 GrrSkgiT.net
こういうとき
やるべきことは一つで
決まっている
事実を冷静に見つめること
そのために、事実を隠さずに公開すること
みなで議論すること
596:132人目の素数さん
26/07/28 13:31:21.90 3yi27Rrd.net
事実を冷静に見つめた結果IUTは終わった
597:132人目の素数さん
26/07/28 16:09:10.42 oI5rxyHc.net
出すも何もlanaが出さないんだから議論のしようもないわな
このままなんも出なくて終わりやろな
598:132人目の素数さん
26/07/28 16:47:51.79 vnZMvZgk.net
最後には出るのでは?ソレが目的の1つでしたし
599:132人目の素数さん
26/07/28 17:14:40.46 FP8AsHWZ.net
他責メンヘラおじさん望月
「ボクは悪くないも〜んみんながいじめる〜
ショルツが〜スティックスが〜
あいつらは学部レベルもわかってないバカです(キリッ」
↑情けないにも程があるだろw
600:132人目の素数さん
26/07/28 17:47:20.95 FP8AsHWZ.net
他責メンヘラおじさん望月
「ボクは悪くないも〜んみんながいじめる〜
ショルツが〜スティックスが〜
あいつらは学部レベルもわかってないバカです(キリッ」
↑情けないにも程があるだろw
601:132人目の素数さん
26/07/28 17:56:18.52 3Y4+2uQh.net
事実を冷静に見つめ
事実を隠さず公開し
みなで議論した結果
IUT死す
602:132人目の素数さん
26/07/28 18:12:25.18 GrrSkgiT.net
>>595 追加
人生 ピンチはチャンスでもある
IUTは、ここを突破すれば、ひと皮むける 脱皮して 成虫になる
そう思って、がんばってください→望月先生たち
夜明けは近い
603:132人目の素数さん
26/07/28 20:30:07.86 yTgttQOx.net
⚫︎2018年.
森重文京大教授のscholzeへ提案より数理研でscholze.stix.望月.星の4者ミーティング。
・個人的に、scholzeは"abc予想の証明へ近づく重要なアイデアは本当に見られなかった"と述べた。
quanta magazine 2018.9.20
⚫︎2019年.
1 望月新一。
川上量生が企画した望月新一監修加藤文元著IUT本刊行。
・本文 P37
>ワイルズの理論と望月教授の理論の違いは、、要するに言葉の違いです。
望月教授は、言うなれば、だれも 話したことがない、新しい言語を 用いて理論を組み立てました。
・本文 IUT語 p51
>IUT理論は、一般的な数学の パラダイムの枠内では語れない、
全く新しいフレームワークと言語・ 概念体系を基盤として構築されている
2 scholze。
>Scholze .Clausenは「凝縮集合」と名付けて研究を開始。
2019年4月、ショルツェはボン大学で「凝縮数学(condensed mathematics)」に関する講義を開始し、5月には77ページにわたるノートを公開した。
そのノートは、「コヒーレント双対性(coherent duality)」と呼ばれる重要な定理に対する、新しく洗練された証明へと結実していた。
後にショルツェと共同研究を行うヨハン・コメリンの回想「コヒーレント双対性については、それまでは極めて回りくどく技術的な証明しかなかった」。ショルツェとクラウセンの証明は、明快かつ優雅なものだった。
deepl
➖
condensed mathematics. condensed set
URLリンク(www.quantamagazine.org)
604:132人目の素数さん
26/07/28 22:17:54.11 psEHBHy8.net
ホイヨ
URLリンク(youtu.be)
【ReHacQ生配信】AIで数学を証明!?IUT理論は正しいのか【高橋弘樹vs川上量生vs野村泰紀vs加藤文元】
ReHacQ-リハック-【公式】
166,727回視聴 2026/07/24
今回は東京工業大学名誉教授の加藤文元さんとカリフォルニア大学バークレー校教授野村泰紀さん、
川上量生さんにお越しいただき、数学の超難問「ABC予想」を解決するために作られたIUT理論について、
お話ししたいと思います
出演者:加藤文元
野村泰紀
川上量生
高橋弘樹
【制作協力:ZEN大学】
441 件のコメント
@Rainbow-puke-w2b
21 時間前
野村先生の庶民の理解レベルまで落とし込む要約力、いつも関心させられます。
605:132人目の素数さん
26/07/29 00:09:25.01 oyJUr6vp.net
>>604 補足
下記の <文字起こし>が面白い
1)加藤文元:一応その論文っていうのは自然言語で書かれてるわけじゃないですか
それであの、それをあの、Leanに翻訳しなきゃいけないわけですよ
で、あの、自然言語だったら、ま、なんとなく曖昧な部分でありますよね
本当どう言ってるのかわからないで解釈不能な部分っていうのは許されるじゃないですか
2)Lean言語の時っていうのは解釈があの完全にこういう解釈だっていう風なことが分からないと
あの書けないんですよ。 はい。 そうするとあの結局あの書けない部分がある
3)うん。 まだ分かってない。理解できてないからかけないだけなのかがそこが分からないのか。
でもね、数学の論文って多かれ少なかれ やっぱりギャップはあるる。ギャップって必ずあるんです。
そこ望月さんにそこ埋めてもらうしかないです。 ここがちょっと翻訳できない。望月さん、ちょっと
加藤文元さんの語り、面白い (^^
<文字起こし>より引用
1:04:52
(加藤文元)
あの、つまり、ま、一応その論文っていうのは自然言語で書かれてるわけじゃないですか。 はい。 で、ま、そこにか名があって、ま、どこまで完全理解できるかは別にして、ま、あの、その論文で、あの、なんか説明してるものありますよね。
1:05:05
うん。 で、それであの、それをあの、Leanに翻訳しなきゃいけないわけですよ。 はい。はい。 で、あの、自然言語だったら、ま、なんとなく曖昧な部分でありますよね。本当どう言ってるのかわからないで解釈不能な部分っていうのは許されるじゃないですか。
1:05:19
はい。 Lean言語の時っていうのは解釈があの完全にこういう解釈だっていう風なことが分からないと
1:05:26
あの書けないんですよ。 はい。 そうするとあの結局あの書けない部分がある。
1:05:33
あー自然だから望月さんは自然言語で一応書かれてですね。数式と自然言語交えて書かれてわけですよね。
1:05:40
でそこをコンピューターで厳密なコードみたいな 形にする時に 表現できないものがある。うん。
1:05:47
それで間違ってるってことどう違う? だから本当に原理的にできないんだったら論理が飛んじゃってるわけですよ。
1:05:53
なのか 非常に難しくて理論として繋がってはいるんだけど
1:05:59
うん。 まだ分かってない。理解できてないからかけないだけなのかがそこが分からないのか。でもね、数学の論文って多かれ少なかれ やっぱりギャップはあるる。ギャップって必ずあるんです。
1:06:12
そこ望月さんにそこ埋めてもらうしかないです。 ここがちょっと翻訳できない。望月さん、ちょっと
(引用終り)
606:132人目の素数さん
26/07/29 00:30:43.28 hkhoSbjD.net
埋めれるならとっくに埋めてる
607:132人目の素数さん
26/07/29 01:21:43.50 6bWpvCfW.net
そもそも望月論文は「証明の行間が空きすぎてわからない」んじゃなくてそもそも「基本的概念の定義が何言ってるかわからない」のが問題。それがわからなければ Lean に「証明のGapのありかをみつけさせる」なんてことも当然できない。だから「諸概念を第三者にきちんとわかるようにきっちり形式化してみせろ」と要求され続けてきた、で、現状やっぱりなという感じ。
もちろん Lean に乗せたコードをみればコードに乗せた本人がどう解釈したのかわかる。しかしそれがでてこない。まぁ出せんのやろ。LANAのメンバーですら、望月論文の諸概念をどのように形式化したらいいのかわかってないんやろ。「どうやって証明すればいいか」以前にそもそも「問題を数学の問題として形式化すらできない」の段階でつまづいてる。
なんとなく数学チックなそれっぽい文章でしかない。
608:132人目の素数さん
26/07/29 05:14:01.72 Yw53gzRc.net
形式化すらできない戯言を当然と思ってるのは
大学の微積と線形代数で落第した数学素人のSet Aだけ
609:132人目の素数さん
26/07/29 07:54:12.09 JHuvr+tI.net
論理が破綻してるんだから形式化なんてできなくて当然
最初から証明など無い
610:132人目の素数さん
26/07/29 09:25:57.35 BxTMhBDE.net
>人生 ピンチはチャンスでもある
>ここを突破すれば、ひと皮むける
>脱皮して 成虫になる
>そう思って、がんばってください
>夜明けは近い
脱皮できずに土の中で腐り●んだ
高卒素人がなんかいうとる
611:132人目の素数さん
26/07/29 10:25:59.14 4XyltZAE.net
>>606-610
>>607は、基礎論くんか お元気そうで何よりです。
>LANAのメンバーですら、望月論文の諸概念をどのように形式化したらいいのかわかってないんやろ。「どうやって証明すればいいか」以前にそもそも「問題を数学の問題として形式化すらできない」の段階でつまづいてる。
半分は正しいかもだが
半分以上ハズレではと思う
数学予想が しばしば山登りに例えられる
abc予想山 URLリンク(en.wikipedia.org)
山の頂は見えるが、途中は雲の中だ
望月論文 IUT I~IV URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
これを、山のステージ I~IVと見る
各ステージ 1000m級で
4000m越えが IUT IV の ”Corollary 2.3. (Diophantine Inequalities)”P54
で、abc予想の山頂直結部分
Corollary 2.2. (Construction of Suitable Initial Θ-Data) P41
が、山頂直前
いま、問題にされているのは
ステージ IIIの
Theorem 3.11. (Multiradial Algorithms via LGP-Monoids/Frobenioids)P153
↓
Corollary 3.12. (Log-volume Estimates for Θ-Pilot Objects) P173
ここの登山道で、Lean言語でもって道筋を示すマップを作ろうとすると
「なんか 繋がってないのでは?」となった
>>605 加藤文元さんらの語り
”一応その論文っていうのは自然言語で書かれてるわけじゃないですか
それであの、それをあの、Leanに翻訳しなきゃいけないわけですよ
うん。 まだ分かってない。理解できてないからかけないだけなのかがそこが分からないのか。
でもね、数学の論文って多かれ少なかれ やっぱりギャップはあるる。ギャップって必ずあるんです。
そこ望月さんにそこ埋めてもらうしかないです。 ここがちょっと翻訳できない”
まとめると
1)IUT以前は、abc予想山の登り方が、さっぱり分からなかったのだが
2)それにチャレンジした望月さんが、登山マップを自然言語で示した
3)それを Lean語で詳細に書こうとすると、自然言語→Lean語に出来ない部分が
3.11.→3.12.に見つかった(いまここ)
なので、
1)Lean語の方に何か追加するか
2)3.11.→3.12.の自然語記述を、もう少し緻密にするか
3)もっと以前から別登山ルートを探すか
私見ですが、1)or 2)で決着するのでは? (^^
612:132人目の素数さん
26/07/29 10:51:16.60 hkhoSbjD.net
ある登山ルート上にどうしても通行できない箇所が1か所でもあればそのルート全体が無価値、登山したくば全く別のルートをゼロから探す必要がある
という当たり前のことがどうしても理解できないど素人さんだったとさ
613:132人目の素数さん
26/07/29 10:57:00.59 hkhoSbjD.net
望月のアイデアでは系3.12はどうやっても証明できない、したがってIUTそのものがゴミ
そのことを今から8年も前に正確に見抜いていたSS有能過ぎ
自明だー理解できないおまえが馬鹿なんだーとしか言えないM無能過ぎ
614:132人目の素数さん
26/07/29 10:57:10.83 4XyltZAE.net
>>611 補足
>2)それにチャレンジした望月さんが、登山マップを自然言語で示した
>3)それを Lean語で詳細に書こうとすると、自然言語→Lean語に出来ない部分が
> 3.11.→3.12.に見つかった(いまここ)
普通は、問題解決のタスクフォースを作る
その中で いまの場合、IUTとLean語の両方に詳しい人がほしいよね
望月氏や星さんは、Lean語さっぱだろう
なので、望月研の若手に Lean語を勉強させること
それから、ヤコビアン予想で活躍した AI Claudeなどを使う
タスクフォース作って、上記体制を整備すれば
自然言語→Lean語のギャップは 埋まるのでは?
ある程度タスクフォースでやってみて
早期に解決するなら それでよし
解決が長引きそうなら
正直に 全てをオープンにするのが良いだろう
世間で、多くの数学者が IUTを是として活動してきた
例えば、下記のRIMS 次世代幾何学国際センター 2022年4月とか
いろいろある
みんな、IUTのLean化は可能だと思ってきたはず
もし 解決が長引きそうなら
正直に 全てをオープンにするべし
(参考)
URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
数理解析研究交流センター
次世代幾何学国際センター
広く次世代の幾何学の研究を推進し、新しい数学の国際的認知度向上のために研究成果を広く世界に向け情報発信するとともに、 国内外の若手研究者など多様な人材の育成を行うために、2022年4月に設置された。
615:132人目の素数さん
26/07/29 11:02:28.95 hkhoSbjD.net
>普通は、問題解決のタスクフォースを作る
問題の本質はIUTにABC予想を解くアイデアが何も無いこと
最善策はIUTを捨てること
616:132人目の素数さん
26/07/29 11:07:21.12 hkhoSbjD.net
「論文は理解できなかった。 自分の研究に時間を割くことにした。」
ファルティングス(望月の師匠)は最善策を取った。
617:132人目の素数さん
26/07/29 11:28:26.35 rIIcIHs2.net
>>611
>1)Lean語の方に何か追加するか
新たな公理の追加はNG
これわかんないやつは素人
>2)3.11.→3.12.の自然語記述を、もう少し緻密にするか
この10年できなかったことを
いまさらほざくのはド素人
>私見ですが、1)or 2)で決着するのでは?
決着できなかった方法を
いつまでもいうのはド素人
ガロア理論も全く理解できなかった高卒素人が
利口ぶって数学板に書き込むな
618:132人目の素数さん
26/07/29 14:05:09.02 4XyltZAE.net
ホイヨ
URLリンク(www.asahi.com)
正しさは誰が判断? 難問「ABC予想」論争が映す数学と社会
2026年7月29日朝日新聞
神里達博の月刊安心新聞+
正しさをめぐる論争が、14年近く続く数学の証明がある。京都大学数理解析研究所の望月新一教授が2012年に公表した宇宙際タイヒミュラー理論(IUT)による「ABC予想」の証明だ。この予想は、いわば整数の世界における、足し算とかけ算の「奥深い関係」を表す根幹的な仮説であり、解決されれば多くの厄介な難問が一挙に解けるとされる。
望月氏は16歳で米プリンストン大に入学した俊英。数論幾何―「数を図形に置き換えて考える」というホットな分野―で、すでに重要な業績を出していた。世界中の数学者が驚き、注目したのも当然である。
ところが、その証明は合計500ページにも及び、斬新な概念や考え方が多数導入されていたため、理解できたとする数学者はごく少数にとどまった。同時に、批判を展開する数学者も現れた。影響が大きかったのは、ドイツの数学者ペーター・ショルツェ氏らによるものだ。ショルツェ氏は30歳で数学界のノーベル賞とも言われる「フィールズ賞」を受賞した、数学界の若きリーダーだ。彼は京都を訪れ、望月氏と直接議論したが、平行線をたどった。そして18年、IUTの定理3・11から系3・12を導く部分に深刻な問題があると指摘する報告書を公開した。
一般に学術論文は、同分野の研究者による確認作業、「査読」を経る。数学論文の査読は長期化することもあるが、IUT論文は異例の7年半を要した。これを受けて有名な科学雑誌「Nature」は20年4月、「複数の専門家は、ショルツェ氏らの批判が出た時点で、この問題に決着がついたと見なしている」「論文誌への掲載が決まっても、それは変わらないだろう」と報じた。
現状、IUTによるABC予想の証明を、世界の数学界は認めていない。だが「数学的に正しい」とは、結局どういうことなのか。数学者の多数決で決まるわけでもないだろう。望月氏の論文は学術誌の正式な査読を通過したのも、また事実である。事態は膠着(こうちゃく)状態に陥った。
これに対し、打開策として始まったのが、定理証明支援システム「Lean」による検証プロジェクトである。証明をLeanに分かる言葉に書き換え(形式化)、論理の穴がないかを検査する試みである。
プロジェクトチームは今月1…
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URLリンク(researchmap.jp)
神里 達博
Tatsuhiro Kamisato
基本情報
所属千葉大学 大学院国際学術研究院 教授 (総合国際学位プログラム長)
学位
博士(工学)(2012年10月 東京大学)
修士(学術)(1998年3月 東京大学)
研究分野 1
人文・社会 / 科学社会学、科学技術史 /
619:132人目の素数さん
26/07/29 14:08:53.07 VPU2iick.net
こういう連中の喰いネタになったか
620:132人目の素数さん
26/07/29 14:21:06.15 4XyltZAE.net
>>617
>>1)Lean語の方に何か追加するか
>新たな公理の追加はNG
>これわかんないやつは素人
素人はおまえ
反例を列挙しよう
1)ZFCの前、"Zermelo set theory" URLリンク(en.wikipedia.org)
では、公理はZFCと異なる形で与えられていた
すなわち、ZFCにおいて加えられた公理も沢山あるよ
2)他に 有名な公理例で ”Grothendieck universe” URLリンク(en.wikipedia.org)
グロタンディーク宇宙公理 は、望月IUT IVでも特筆での解説があるよ
つまりは、一般凡人は、 新たな公理の追加はNGだが
しかし、数学天才には 新たな公理の追加は"G"なのだ
果たして、望月氏は 数学天才がどうか? そこが問題だ by ハムレット
621:132人目の素数さん
26/07/29 14:25:02.12 4XyltZAE.net
>>619
>こういう連中の喰いネタになったか
いまさら
前から IUTは
ドワンゴ 川上量生とタッグを組んでいる
ZEN大学の看板ネタ
622:132人目の素数さん
26/07/29 14:35:58.04 74ST7Try.net
まーだアホ朝日はシーソーゲーム演出してるのか
数学に対する見識がなにもないくせに
よく妄想だけでこんな恥ずかしいコタツ記事毎度書けるな
623:132人目の素数さん
26/07/29 15:02:53.11 hkhoSbjD.net
>正しさは誰が判断?
形式化できないものは誰が判断しても正しくない、というか数学ですらない
そんなことも分からないど素人が数学を語るな
624:132人目の素数さん
26/07/29 15:06:56.43 hkhoSbjD.net
>望月氏は16歳で米プリンストン大に入学した俊英。
しかしアラフィフで「自明だー、理解できないのはお前が馬鹿だからだー」と駄々をこねる子供おじさんになってしまった
625:132人目の素数さん
26/07/29 15:11:19.66 hkhoSbjD.net
>つまりは、一般凡人は、 新たな公理の追加はNGだが
>しかし、数学天才には 新たな公理の追加は"G"なのだ
じゃあSSに間違いを指摘されても人格攻撃しかできない凡人中の凡人はNGだね
626:132人目の素数さん
26/07/29 15:12:08.80 4XyltZAE.net
>>617
>>1)Lean語の方に何か追加するか
>新たな公理の追加はNG
>これわかんないやつは素人
下記のヒルベルト空間の例が合っているかどうか だが
有限次元の線形空間を Leanで扱えるようにはなっても
当然だが、無限次元は扱えない
だから、例えば 無限次元ヒルベルト空間を扱うための
Mathlib を整備すれば、その整備されたMathlibの範囲において
無限次元ヒルベルト空間が扱えるってことだね
これを、望月IUTにおいてみるに、まずIUT以外での
確立された遠アーベルMathlib の整備が必要だね
そして
その上で、今回のLANA中間報告のLean語でのコンピュータ証明の位置づけが問題だが
上記ヒルベルトで言えば 新しいヒルベルト空間の定理の証明を考えたときに
既存のMathlibで十分の射程内なのか
はたまた、既存のMathlibの射程外なのか
そういう議論も必要だってことだな
これからも議論は進んでいくだろう
それを見守る必要がある
(google検索)
数学 証明 Leanで 無限次元ヒルベルト空間は扱えますか?
AI による概要
Leanで無限次元ヒルベルト空間は十分に扱えます。公式数学ライブラリであるMathlibには、内積空間、バナッハ空間、およびヒルベルト空間(完全内積空間)の一般的な理論が定義されています。
URLリンク(arxiv.org)
arXiv:2602.17064v1 [math.OC] 19 Feb 2026
Formalization of Two Fixed-Point Algorithms in Hilbert Spaces
Leanにおけるヒルベルト空間の仕組み
・型クラス(Typeclass)による表現: 任意の型 \(H\) に対して「内積空間(Inner Product Space)」の構造と「完備性(CompleteSpace)」の性質を課すことで、次元の有限・無限を問わない抽象的なヒルベルト空間を記述します。
・具体的な無限次元空間: \(L^{2}\) 空間や二乗総和可能な実数/複素数の無限列空間(\(\ell ^{2}\) 空間、lp)などが定義されています。
略す
627:132人目の素数さん
26/07/29 15:32:37.52 K7U+oE74.net
>>622
朝日とアエラだしひやっしー持ち上げてる奴らだし創価在日っしょ
笹川に言われてんじゃね
628:132人目の素数さん
26/07/29 16:35:03.67 B/9vEJll.net
lean でヒルベルト空間が扱えるのかって
馬鹿だねえ
629:132人目の素数さん
26/07/29 16:36:23.97 ly39i9Qu.net
>>611
>1)Lean語の方に何か追加するか
アホらし
630:132人目の素数さん
26/07/29 16:39:23.05 ly39i9Qu.net
>>620
グロ宇宙はエレメンタリートポスでしかないだろ
631:132人目の素数さん
26/07/29 16:50:03.70 hkhoSbjD.net
>>626
>有限次元の線形空間を Leanで扱えるようにはなっても
>当然だが、無限次元は扱えない
>だから、例えば 無限次元ヒルベルト空間を扱うための
>Mathlib を整備すれば、その整備されたMathlibの範囲において
>無限次元ヒルベルト空間が扱えるってことだね
内容ゼロ
>これを、望月IUTにおいてみるに、まずIUT以外での
>確立された遠アーベルMathlib の整備が必要だね
関係無い。
系3.12(SS指摘部分)の形式化を目的に他部分を最大限ブラックボックス化したにもかかわらず大惨敗したのが今回の結果だから。
>そして
>その上で、今回のLANA中間報告のLean語でのコンピュータ証明の位置づけが問題だが
>上記ヒルベルトで言えば 新しいヒルベルト空間の定理の証明を考えたときに
>既存のMathlibで十分の射程内なのか
>はたまた、既存のMathlibの射程外なのか
>そういう議論も必要だってことだな
それはIUTの完全な検証としてブラックボックスのホワイトボックス化で必要になる話。つまり系3.12が形式化できた後の話。
そこまで行く前に大惨敗だから関係無い。
>これからも議論は進んでいくだろう
>それを見守る必要がある
大惨敗で終了したのでいくら見守っても無駄。
632:132人目の素数さん
26/07/29 20:43:27.65 oyJUr6vp.net
>>630
>グロ宇宙はエレメンタリートポスでしかないだろ
アホらし
ちょっとあやしいが google AI下記でも
あと、グロタンディーク宇宙は その後のwikipediaご参照
(google検索)
エレメンタリートポスと グロタンディーク宇宙公理との関係は?
AI による概要 エレメンタリートポス(初等トポス)は、グロタンディーク・トポスを一般化・公理化した概念であり、すべてのグロタンディーク・トポスは初等トポスであるが、その逆は成り立たないという包含関係にあります。
概念の定義と包含関係
・グロタンディーク・トポス: サイト(一般化された位相空間)上の層の圏として定義される、幾何学的な動機に基づく空間の一般化
・エレメンタリートポス(初等トポス): 集合の圏が持つ本質的な性質(有限極限、指数対象、部分対象分類子)を圏論的に公理化したもの。
宇宙論的背景(グロタンディーク宇宙との関係)
・巨大物の扱い: グロタンディークがトポスや圏を考える際、巨大な圏(すべての集合の圏など)を安全に扱うための前提としてグロタンディーク宇宙公理(到達不能基数)が利用される。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
グロタンディーク宇宙
グロタンディーク宇宙は、すべての数学が実行可能な集合を与える(実際には、集合論のためのモデルを与える)。
任意のグロタンディーク宇宙はある κ に対し u(κ) の形となる。これはグロタンディーク宇宙と強到達不能基数の間の別の同値性を与えるものである
633:132人目の素数さん
26/07/29 20:51:04.43 oyJUr6vp.net
>>631
>大惨敗で終了したのでいくら見守っても無駄。
???
w大数学科入学で 初日の頭から冷や水あびせ 獅子谷落とし 授業で
震え上がって 即詰みになった おサルかい?w (^^
1)勝負は下駄を履くまで分らないという
実際、加藤LANA発表も1年待てという
2)そもそも、数学は 勝った負けたの勝負ごとではない
望月氏は IUTの成否に関わらず 数学の発展に寄与するべく 行動すること
3)それが最優先で、中途半端な誤魔化しは、よろしくない
ダメならダメ、是なら是。是々非々をハッキリさせるべし
そうすれば、自然に道は開ける
634:132人目の素数さん
26/07/29 20:54:45.41 IexFOTIf.net
ZFCに公理として追加するなら
V=L
だね
大変分かりやすい世界が広がる
ちょうど所謂ユークリッド幾何のようなものか
非ユークリッド幾何よろしく
V≠L
で考えるのも自由だが
V=L
をオーソドクスにすべきでないか
635:132人目の素数さん
26/07/29 21:44:01.35 ly39i9Qu.net
>>632
意味分かってないだろ
636:132人目の素数さん
26/07/29 21:50:33.50 6bWpvCfW.net
>有限次元の線形空間を Leanで扱えるようにはなっても
>当然だが、無限次元は扱えない
こんなあんぽんたんなこと平気でいっててつっかかってくる無能はなんなんや
637:132人目の素数さん
26/07/29 21:52:53.95 ly39i9Qu.net
>>636
カントール以前からタイムスリップだろう
638:132人目の素数さん
26/07/29 21:53:49.62 oyJUr6vp.net
>>634
>ZFCに公理として追加するなら
>V=L
かなり同意
L:ゲーデルの構成可能宇宙 URLリンク(en.wikipedia.org)
(L is a standard inner model of ZFC、L is absolute and minimal)
が、もしかすると IUTには L=Constructible_universe
は、狭すぎるかも
そこらも含めて
オープンな議論を希望します
そして、IUTの肯定的解決を望みます
639:132人目の素数さん
26/07/29 23:15:49.22 oyJUr6vp.net
>>636-637
話は真逆だよ
1)まず、下記 渕野昌先生「R. Dedekind の数学の基礎付け と集合論の公理化」見てね
その中で、当時 Dedekindが、”無限の存在証明”を 真剣に考えていたとある
2)ところが、その後の公理系の研究が進むと、”無限集合”は「他の公理からの独立」と分った
3)これを いま 線形空間のLean化に当て嵌めると、
有限次元の線形空間が扱えるライブラリーだけでは、無限次元線形空間は扱えない
つまり、無限次元線形空間を扱うライブラリーを人が用意する必要があるということだ
(あたかも、”無限集合”の存在を 公理として与えなければ 公理体系として無限集合が扱えないのと同じ)
4)これを、IUTに見ると 従来の遠アーベルの理論のライブラリーだけで間に合うのか?
それとも、さらに 望月IUTを扱う ライブラリーを 3.11に加える必要があるのか?
そういう検討が必要になるということだ
まあ、加藤さんがいうように >>605「論文っていうのは自然言語で書かれてるわけ」
であって、あたかも Dedekindが”無限の存在証明”が 可能と思っていたが如くだ
”3.11→3.12 出来た!”と思っていたところ、あにはからんや それが自然言語のワナだったのかもね
まあ、そこらも含めて
オープンな議論をしていけば
ハッキリしてくるとおもう(^^
(参考)
URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
数理解析研究所講究録第1739巻 2011年 168-179
R. Dedekind の数学の基礎付け と集合論の公理化 渕野昌
P6
3 無限の存在証明
単純無限的体系によって自然数の全体の体系の基礎付けがなされうるためには,
そもそも無限集合の存在が大前提となる.しかも,これが,「数の理論を扱かう
論理学の部分の基礎付け」としてなされるためには,無限集合の存在が無条件
に証明できなくてはならない.
略
と書きながらも,晩年のDedekind が,無限の存在証明([3] の66.) の残った
ままのテキストをこの再版に回してしまったことの背景だったのではないだろ
うか.
ただし,Dedekind の名誉のために付け加えておくと,1911 年の時点では,
無限の存在が集合論の他の公理から独立であることは,当時の若い集合論の研
究者たちすら,まだ完全には把握しきれていなかった可能性がある.
無限公理(無限集合の存在を主張する公理) の集合論の他の公理からの独立
性は(集合論のすべての公理を含む体系の中で),
略
したものの組からなる構造を作ると,そこでは,無限公理以外の集
合論のすべてが成り立つことが確かめられ,そのことから「集合論
の公理系が無矛盾なら,集合論の公理系から無限公理を除いた体系
から無限公理は導かれない」ことが導かれる
として示すことができる.もちろん,[集合論の公理系が無矛盾なら」は,不完
全性定理以降の時代に生きる我々の後知恵であるが(9), Fraenkel が[7] で行なっ
ているような直観的な証明は,Dedekind の時代でも可能であったように思え
る.
640:132人目の素数さん
26/07/29 23:16:19.16 6bWpvCfW.net
応援でもなんでも好きにしたらいいとは思うが、せめてiutの何が問題でダメになったのかくらいは理解してからやろ
641:132人目の素数さん
26/07/29 23:38:02.34 oyJUr6vp.net
>>640
>応援でもなんでも好きにしたらいいとは思うが、せめてiutの何が問題でダメになったのかくらいは理解してからやろ
?
おれは、加藤さんや望月氏&星氏に対して
LANA中間報告で
”iutの何が問題でダメになったのか”を
Lean コードを含めて 洗いざらいオープンにして
議論すべきと言っているのだが?
対して、加藤リーダーらは
概要と素人向けプレス記者会見はした
が、具体的なピンポイントの”何が問題でダメになったのか”は、
未公開だ
まあ、未公開→公開 には時間がかかるのかもね
あるいは、未公開で身内で検討して
「問題解決しました」の報告が出てくる可能性もある
642:132人目の素数さん
26/07/30 00:07:28.74 RwAHr5Hk.net
>>641
時間がかかるんじゃなくて
隠蔽してるだけだよ
税金抜いてるIUTが
643:132人目の素数さん
26/07/30 00:15:24.27 aK686lPJ.net
ど素人(ID:oyJUr6vp)がなんか言ってる
なぜそんなにバカ自慢したがるのか?
644:132人目の素数さん
26/07/30 06:20:36.95 M4HFymz4.net
>>643
>ど素人(ID:oyJUr6vp)がなんか言ってる
ここには、プロ数学者は殆どいない
名誉教授が、巡回しているが
もし、君が 「自分は プロだ」と主張したいなら
それ証明してみww
私が見るところ
君は、w大数学科に入学して 初日の冷や水を頭から浴びせる数学科洗礼で
ちんぷんかんぷん 目を白黒させて 高校までに持っていた数学イメージを壊された
オチコボレさんになった
ゆえに 4年でのゼミは情報系に逃げて 修士もそこの研究室で
情報系は、数理論理に近く 5ch数学板では 基礎論自慢
だが、一般の数学科の 特に代数系はサッパリ妖精だね
代数系壊滅で、iutの何が分るんだい? 代数系ど素人のおっさんよwww
(参考)
URLリンク(dic.nicovideo.jp)
nicovideo.jp
さっぱり妖精
魔法陣グルグルシリーズに登場するさっぱりな妖精である
645:132人目の素数さん
26/07/30 06:26:38.91 M4HFymz4.net
>>642
>時間がかかるんじゃなくて
>隠蔽してるだけだよ
>税金抜いてるIUTが
意味わからん
それ言いがかりにすぎない
・「隠蔽してる」と主張するが、情報公開しないのは LANAの加藤文元氏だよ
多分、意図は忖度と、情報公開したら 他の人たちと競争になって
LANAプロジェクトとして面白くないってことかもね
・”税金抜いてる”は、妄想だね
おクスリ飲もうねwww
646:132人目の素数さん
26/07/30 08:57:02.45 C96rXdo+.net
>>645
>おクスリ飲もうね
おまえがな 国粋高卒素人 Set A
647:132人目の素数さん
26/07/30 08:59:48.59 fmVRaglQ.net
>>644
>数学科の 特に代数系はサッパリ妖精だね
大学数学の実数と線形独立の定義が
サッパリ妖精の Set A がなんか吠えとる
648:132人目の素数さん
26/07/30 09:11:38.41 RwAHr5Hk.net
>>645
文盲直せよw
649:132人目の素数さん
26/07/30 09:13:12.01 RwAHr5Hk.net
IUT擁護派の書き込みって5chでもxでもそうだけど
主張とか文体からして
精神分裂とか言語障害が伺えるものばかりだよね
650:132人目の素数さん
26/07/30 09:17:43.64 UVh8B+Kq.net
>>649
そもそも根本的に誇大妄想
651:132人目の素数さん
26/07/30 09:21:23.63 ExrqSYVw.net
>>646-650
夏だねー
虫が湧いている 暑いね
652:132人目の素数さん
26/07/30 09:24:20.41 aK686lPJ.net
>>639
>3)これを いま 線形空間のLean化に当て嵌めると、
> 有限次元の線形空間が扱えるライブラリーだけでは、無限次元線形空間は扱えない
> つまり、無限次元線形空間を扱うライブラリーを人が用意する必要があるということだ
線形代数もLeanも初歩の初歩から分かってないど素人の妄言
653:132人目の素数さん
26/07/30 09:27:44.83 aK686lPJ.net
>>644
>だが、一般の数学科の 特に代数系はサッパリ妖精だね
群も環もイデアルもちんぷんかんぷんなど素人がなんかほざいとる
654:132人目の素数さん
26/07/30 09:45:24.11 ExrqSYVw.net
>>605 戻る
(引用開始)
下記の <文字起こし>が面白い
1)加藤文元:一応その論文っていうのは自然言語で書かれてるわけじゃないですか
それであの、それをあの、Leanに翻訳しなきゃいけないわけですよ
で、あの、自然言語だったら、ま、なんとなく曖昧な部分でありますよね
本当どう言ってるのかわからないで解釈不能な部分っていうのは許されるじゃないですか
2)Lean言語の時っていうのは解釈があの完全にこういう解釈だっていう風なことが分からないと
あの書けないんですよ。 はい。 そうするとあの結局あの書けない部分がある
3)うん。 まだ分かってない。理解できてないからかけないだけなのかがそこが分からないのか。
でもね、数学の論文って多かれ少なかれ やっぱりギャップはあるる。ギャップって必ずあるんです。
そこ望月さんにそこ埋めてもらうしかないです。 ここがちょっと翻訳できない。望月さん、ちょっと
加藤文元さんの語り、面白い (^^
URLリンク(youtu.be)
【ReHacQ生配信】AIで数学を証明!?IUT理論は正しいのか【高橋弘樹vs川上量生vs野村泰紀vs加藤文元】
ReHacQ-リハック-【公式】
166,727回視聴 2026/07/24
(引用終り)
1)まず、一般の理系では Leanに対する 自然言語の優位性がある
つまり、自然言語は 赤ちゃんが、辞書(言葉の定義)も文法書(ルール)もなしで 母国語を習得する
人間のディープラーニングだろう
2)自然言語では、厳密な語の定義なく 文法も厳密ではない。だが 分かり合える。人間だものw
実は、数学以外の理系の学問では その方が良い
というのは、数学以外の理系は 自然が相手で 自分が間違っていれば 実験と事実とかと合わないのですぐ分かる
数学では、厳密性が尊重される(証明の有無が重要)ので事情が違うが、
しかし 新しい数学を作っていくときには 自然言語による思考が適している
なので、数学論文も数式や記号論理もあるが、その行間は自然言語で埋める。その方が圧倒的に読みやすい
3)が、たまに論文が難解すぎて「この証明大丈夫か?」と言われることがある
そのとき、普通には 時間が経つと 別証明が出てきたりして、みんな納得するのだ
なお過去にも、”コンピュータ証明をかけよう”というのはあった(有名なのが下記 フェイト・トンプソンの定理)
4)今回、IUT論文を コンピュータ証明にかけようと Lean化したが 途中で まだうまくいかないという 中間報告
取り敢えず、額面通り受け止めたらどうよ?
望月先生、がんばってください(^^
(参考)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
フェイト・トンプソンの定理(奇数位数定理とも呼ばれる)
証明の改訂
完全に形式化された証明は、Rocq証明支援システムによって検証され、2012年9月にジョルジュ・ゴンティエ(英語版)とマイクロソフトリサーチおよびINRIAの研究者によって発表された[12]。
655:132人目の素数さん
26/07/30 09:53:26.01 RwAHr5Hk.net
IUT擁護派必殺技でましたw
精神分裂コピペスレ流しw
656:132人目の素数さん
26/07/30 10:31:00.02 q1EM7P5C.net
キタキタ親父
657:132人目の素数さん
26/07/30 10:42:26.67 PtOajCDt.net
>>654
高卒素人のいいわけが見苦しい(笑)
658:132人目の素数さん
26/07/30 10:45:41.32 q1EM7P5C.net
ギップルのふんどし
659:132人目の素数さん
26/07/30 11:12:29.64 RwAHr5Hk.net
「多かれ少なかれギャップはある」
根幹で致命的なギャップあるの隠してるおじさんww
660:132人目の素数さん
26/07/30 11:15:06.45 UVh8B+Kq.net
そもそも2015年以来指摘されてる肝腎の大ギャップが埋まらない
2つの計算がなぜ同値なのか全く説明できないまま
要するにただの妄想
661:132人目の素数さん
26/07/30 11:25:16.02 ExrqSYVw.net
>>654 補足
1)テンプレ >>13より
(SCHOLZE氏)
URLリンク(www.math.uni-bonn.de)
Why abc is still a conjecture PETER SCHOLZE AND JAKOB STIX
Date: July 16, 2018.
ここの P10 “blurring”
"We voiced these concerns in this form at the end of the fourth day of discussions. On the fifth and final day, Mochizuki tried to explain to us why this is not a problem after all. In particular, he claimed that up to the “blurring” given by certain indeterminacies the diagram does commute; it seems to us that this statement means that the blurring must be by a factor of at least O( 2) rendering the inequality thus obtained useless."
2)用語“blurring”は、<ケドラヤの発表> 動画
URLリンク(youtu.be) >>262
にもあるし LANA中間報告書全文 >>327
URLリンク(github.com)
P48
10.4. The effect of “blurring”.
にもあるが、
3つの不定性 Ind1, Ind2, and Ind3 と関連している
IUT III URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
ここが まさに Theorem3.11.で
3)私見だが、3つの不定性 Ind1, Ind2, and Ind3 や 用語“blurring”に関連する概念が
いかにも自然言語であって そこが厳密なLean語に翻訳できない原因かもしれない・・
ともかく、まずは 望月氏たちのグループに頑張ってもらうしかないが
適当なところで、議論をオープンにした方が良いだろう
いまや IUT関連の遠アーベルの国際共同研究が走っているから
(まずは、内輪の遠アーベルのグループ内からとしても)
662:132人目の素数さん
26/07/30 11:28:07.39 NMwYbXz+.net
170 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2026/07/22(水) 14:54:20.14 ID:c+hkhx91
単関数て何?
663:132人目の素数さん
26/07/30 11:47:04.49 q1EM7P5C.net
>>662
可測かどうかで意見が割れているけれども。
664:132人目の素数さん
26/07/30 14:54:00.76 fmVRaglQ.net
>>661
>3つの不定性 Ind1, Ind2, and Ind3 や
>用語“blurring”に関連する概念が、
>厳密なLean語に翻訳できない原因
根本からダメじゃん(切捨)
665:132人目の素数さん
26/07/30 14:56:03.88 fmVRaglQ.net
>>661
>望月氏たちのグループに頑張ってもらうしかない
10年以上同じところで立ち往生して
一歩も進んでないから全然ダメ
>議論をオープンにした方が良い
実は空っぽって暴露するのかい?(笑)
666:132人目の素数さん
26/07/30 14:56:34.13 fmVRaglQ.net
IUTは●にました
南無阿弥陀仏
アーメン
667:132人目の素数さん
26/07/30 15:33:37.82 ExrqSYVw.net
>>661
>LANA中間報告書全文 >>327
>URLリンク(github.com)
<補足(抜粋)>
P49
10.5. Provisional assessment.
Of course, it should be noted here that there are also several points in common between our analysis and that of Scholze-Stix. Perhaps the most important common point is that both reports point out a problem in the “process of deriving Corollary 3.12 from Theorem 3.11,” and that this issue relates to the “identification of copies of the real number line R.” However, to elaborate further on the former point, although Scholze-Stix went on to
argue that “the suggested proof has [a problem] so severe that, in [their] opinion, minor modifications will not rescue the proof strategy,” we are not making any claims regarding the possibility or diffculty of remedying. Furthermore, regarding the question of whether a proof of the “abc Conjecture” exists, while many LANA members hold the view that “the original paper does not contain at least a formalizable proof,” the members were unable to reach complete consensus on this point.
(google訳)
10.5. 暫定的な評価。
もちろん、我々の分析とショルツェ・スティックス(Scholze-Stix)の分析との間には、いくつかの共通点があることにも留意すべきである。おそらく最も重要な共通点は、両報告書とも「定理3.11から系3.12を導出する過程」に問題を指摘しており、その問題が「実数直線Rのコピーの同一視」に関わるものであるという点であろう。しかし、前者の点についてさらに詳しく述べれば、ショルツェ・スティックスは「提示された証明には、彼らの見解によれば、些細な修正ではその証明戦略を救えないほど深刻な[問題]がある」と論じたのに対し、我々は、その修正の可能性や困難さについては何ら主張を行っていない。さらに、「abc予想」の証明が存在するか否かという点については、多くのLANAメンバーが「元の論文には、少なくとも形式化可能な証明は含まれていない」という見解を抱いているものの、メンバー間でこの点に関する完全な合意に至ることはできなかった。
668:132人目の素数さん
26/07/30 15:37:56.20 aK686lPJ.net
SSに怪しまれました
確認したらやはり証明になってませんでした
完
669:132人目の素数さん
26/07/30 15:50:41.73 ExrqSYVw.net
>>667 追加
>while many LANA members hold the view that “the original paper does not contain at least a formalizable proof,” the members were unable to reach complete consensus on this point.
>さらに、「abc予想」の証明が存在するか否かという点については、多くのLANAメンバーが「元の論文には、少なくとも形式化可能な証明は含まれていない」という見解を抱いているものの、メンバー間でこの点に関する完全な合意に至ることはできなかった。
さて
・要するに、数学が議会のように 多数決で決まるならば、否決なのだろうが
・” the members were unable to reach complete consensus on this point.”は、加藤文元さんがガンバッたかもです
・ともかく、Leanに落とせない ←→ many LANA members hold the view that “the original paper does not contain at least a formalizable proof”
なのでしょうね
・だが、LANA membersは 「何か足りないが、何かを足せば Lean化可能」と
例えば、P49 10.5. Provisional assessment.
"On the other hand, our analysis does not give rise to this particular diagram; rather,
the elaboration of the η-algorithm shows that the proof of the final numerical inequality
hinges on the compatibility (9-1) which is not manifestly false. However, we, the LANA
project, do not have a proof of (9-1) at this time."
(google訳)
”一方、我々の解析からは当該の図式は導かれません。むしろ、η-アルゴリズムを詳細に検討すると、最終的な数値的不等式の証明は、明らかに誤りとは言えない整合性条件 (9-1) が成立するかどうかにかかっていることがわかります。しかしながら、LANAプロジェクトである我々は、現時点では (9-1) の証明を持っていません。”
より
これから、 (9-1) の証明を追加できれば OKとも読める
(これは一例)
まあ、ともかく 望月さんの側(単に一個人でなくグループで)が、何が問題なのかを きちんと把握して
対処するべし
それに尽きるのでは?
670:132人目の素数さん
26/07/30 16:14:59.53 aK686lPJ.net
>・要するに、数学が議会のように 多数決で決まるならば、否決なのだろうが
証明が無いから否決
君、頭だいじょうぶ?
671:132人目の素数さん
26/07/30 16:17:22.88 aK686lPJ.net
>「何か足りないが、何かを足せば Lean化可能」
abc予想は正しいという公理を足せばLean化可能
672:132人目の素数さん
26/07/30 17:59:06.36 ExrqSYVw.net
>>669追加
>>611 より再録
数学予想が しばしば山登りに例えられる
abc予想山 URLリンク(en.wikipedia.org)
山の頂は見えるが、途中は雲の中だ
望月論文 IUT I~IV URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
これを、山のステージ I~IVと見る
各ステージ 1000m級で
4000m越えが IUT IV の ”Corollary 2.3. (Diophantine Inequalities)”P54
で、abc予想の山頂直結部分
Corollary 2.2. (Construction of Suitable Initial Θ-Data) P41
が、山頂直前
いま、問題にされているのは
ステージ IIIの
Theorem 3.11. (Multiradial Algorithms via LGP-Monoids/Frobenioids)P153
↓
Corollary 3.12. (Log-volume Estimates for Θ-Pilot Objects) P173
ここの登山道で、Lean言語でもって道筋を示すマップを作ろうとすると
「なんか 繋がってないのでは?」となった
まとめると
1)IUT以前は、abc予想山の登り方が、さっぱり分からなかったのだが
2)それにチャレンジした望月さんが、登山マップを自然言語で示した
3)それを Lean語で詳細に書こうとすると、自然言語→Lean語に出来ない部分が
3.11.→3.12.に見つかった(いまここ)
(引用終り)
1)4000m越えのabc予想山に対して
2)望月IUTで、3000mのTheorem 3.11まで来た
3)その上に 望月IUTのベースキャンプ Corollary 3.12.が見える
しかしLean言語でLANAプロジェクトが調べると ガケ崩れで 道が繋がっていない
普通の数学者は登れないという
4)さてどうするか?
一案は、Theorem 3.11→ Corollary 3.12.の Lean言語で繋がる道を作ること
(ケドラヤ案は (9-1) >>669の証明を追加できれば OKだと)
これが難しければ、Corollary 3.12.を移動し 変形するのもありだろう
はてさて、 望月グループは どうすべきか?
(個人的アドバイスは 望月研内で 若手Lean使いを育てること。また AIのClaude とかも(なんでも良いが) AI使いを育てることだな。若手の今後のギャリア形成にもなるし)
(金か? 川上氏が金持ち。ZEN大との共同研究にする手もある)
673:132人目の素数さん
26/07/30 18:07:47.19 MrQ7JVpH.net
>>671
ですねw
674:132人目の素数さん
26/07/30 18:07:47.88 SjwwjxnB.net
ABC予想の証明を山登りに例えるなら
IUTは頂上まで辿り着くはずだったルートが地図間違ってて、途中で行き止まりだったようなもんじゃないですか
675:132人目の素数さん
26/07/30 18:14:38.10 RwAHr5Hk.net
>>674
でも登頂したってホラ吹いてる状態
676:132人目の素数さん
26/07/30 18:17:31.34 tkueVhTT.net
ガロア理論の頂きを踏む
677:132人目の素数さん
26/07/30 19:00:34.33 q9y1K/Yj.net
そもそも4実解も無理やんこんだけ騒動をヲチしてきたのにまだわかってない
そ頭が悪すぎる
678:132人目の素数さん
26/07/30 20:13:29.76 M4HFymz4.net
>>671
>はてさて、 望月グループは どうすべきか?
・道は開ける。その強い信念を持って 取り組むべし
・数学史上でも しばしばある。自然言語の直感的命題が、後に厳密な証明が与えられることが
・有名どころでは、関数のフーリエ級数展開など(下記)
(参考)
URLリンク(en.wikipedia.org)
Fourier series
(google訳)
歴史
関連項目:フーリエ解析 § 歴史
フーリエ級数は、レオンハルト・オイラー、ジャン・ル・ロン・ダランベール、ダニエル・ベルヌーイによる予備調査の後、三角級数の研究に重要な貢献をしたジャン=バティスト・ジョゼフ・フーリエ(1768–1830)にちなんで名付けられました。[ A ]フーリエは、金属板の熱方程式を解く目的でこの級数を導入し、1807 年にその初期結果を『固体における熱の伝播に関する覚書』 (Mémoire sur la propagation de la chaleur dans les corps solides)で発表し、1822 年に『熱の解析理論』 (Théorie analytique de la chaleur)を出版しました。この覚書では、フーリエ解析、特にフーリエ級数が導入されました。フーリエの研究により、任意の(最初は連続[ 3 ]、後に任意の区分的に滑らかな[ 4 ])関数を三角級数で表すことができるという事実が確立されました。この偉大な発見の最初の発表は、1807年にフーリエがフランス学士院で行いました。[ 5 ]
現代の観点から見ると、フーリエの結果は、19世紀初頭には関数と積分の正確な概念がなかったため、やや形式的なものであった。後に、ペーター・グスタフ・ルジューヌ・ディリクレ[ 7 ]とベルンハルト・リーマン[ 8 ] [ 9 ] [ 10 ]は、フーリエの結果をより正確かつ形式的に表現した。
679:132人目の素数さん
26/07/30 20:20:27.19 MrQ7JVpH.net
(別物を同じと見做す愚を揶揄する諺があったな)
680:132人目の素数さん
26/07/30 20:58:30.71 M4HFymz4.net
>>654
(引用開始)
加藤文元さんの語り、面白い (^^
URLリンク(youtu.be)
【ReHacQ生配信】AIで数学を証明!?IUT理論は正しいのか【高橋弘樹vs川上量生vs野村泰紀vs加藤文元】
ReHacQ-リハック-【公式】
166,727回視聴 2026/07/24
(引用終り)
これで、加藤文元が動画中で紹介していた ショルツェ氏の話が
下記
Liquid Tensor Experiment
”2020年、ショルツェは、液体ベクトル空間の概念を用いて、関数解析と複素幾何学を凝縮数学の枠組みに組み込むことを可能にする結果の証明を完成させた”
”彼は他の数学者に形式化され検証された証明を提供するよう依頼した”
”ヨハン・コメリン率いるグループが証明支援ツールLeanを使用して証明の中央部分を検証した”
だね
ふむふむ
(参考)
URLリンク(leanprover-community.github.io)
Lean community blog
Completion of the Liquid Tensor Experiment
Mathlib community 2022-07-15
We are proud to announce that as of 15:46:13 (EST) on Thursday, July 14 2022 the Liquid Tensor Experiment has been completed. A year and a half after the challenge was posed by Peter Scholze we have finally formally verified the main theorem of liquid vector spaces using the Lean proof assistant. The blueprint for the project can be found here and the formalization itself is available on GitHub.
The first major milestone was announced in June last year. The achievement was described in Nature and Quanta.
For more information about Lean and formalization of mathematics, see the Lean community website.
Statement
略
URLリンク(en.wikipedia.org)
Condensed mathematics
History
(google訳)
2020年、ショルツェは、液体ベクトル空間の概念を用いて、関数解析と複素幾何学を凝縮数学の枠組みに組み込むことを可能にする結果の証明を完成させた。議論は非常に微妙であることが判明し、結果の妥当性に関する疑念を払拭するために、彼は他の数学者に形式化され検証された証明を提供するよう依頼した。[ 6 ] [ 7 ] 6か月にわたり、ヨハン・コメリン率いるグループが証明支援ツールLeanを使用して証明の中央部分を検証した。[ 8 ] [ 7 ] 2022年7月14日現在、証明は完了している。[ 9 ]