26/07/26 08:26:50.88 jgtmOrU+.net
>>516 補足
>まず、本人かどうか
取りあえず下記が参考になるでしょう
(もちろん、厳密な証明ではないが)
あとは、33件の投稿を見て 各自ご判断願う
(参考)
URLリンク(plaza.rakuten.co.jp)
新一の「心の一票」
2016.12.18
本ブログに対するコメント等への対応について
(抜粋)
私は余りにも「特異性」の高い人間なので、自分の身元を隠してもばれるのはどうせ時間の問題であり、身元を隠すことにはあまり意味がないとの結論に達しました。
私は数学者であり、私の研究・教育活動については京都大学のサイト内のホームページをご参照下さい。
URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
(因みに、「なりすまし」の可能性が気になる読者の方もいるかもしれませんが、いざというときは、上記の(大学のサイト内の)ホームページやそこに記載されているメールアドレスの管理体制と、本ブログの管理体制がリアルタイムで連動していることはいつでも簡単に証明できます。)
一方、本ブログでは、大学のサイト内のホームページに「相応しくない」様々な個人的な、非数学的な感想やコメントを公開するつもりです。
URLリンク(plaza.rakuten.co.jp)
新一の「心の一票」
2017.01.04
本ブログの開設に当たっての抱負と名称の由来
(抜粋)
・加藤文元さんのツイッター:数ヶ月前にこのツイッターを偶々発見して、2005年~2011年春までの間、月に数回、数時間の数学の「セミナー」をした後、一緒に食事(=多くの場合、焼肉)に行くという形で加藤さんと頻繁に交流していた頃の気分を懐かしく思い出し、何らかの形でその頃の「気分」を再現できないか検討したところ、(ツイッター等のSNSだと文字数の制限があったりして自分のように長文を書きたがる体質の人間には向かないだろうと感じたため)ブログを開設するのが一番自分のイメージに合った形態の「個人的文化発信」の装置になるであろうとの結論に達しました。
・自己紹介機能の「名刺代わり」:私の場合、日本語と英語のネットしか読めませんが、私=「望月新一」という人物を巡って私の想像を超えたような=目を覆いたくなるような=開いた口が塞がらないような、とんでもない出鱈目なネット上の書き込みが氾濫しています。
・私はもう少しで48歳になりますが、略
・私の「心の一票」:略
私はアメリカには住みたくない、英語はもう聞きたくない。
つまり、
「日本」、「日本語」に投票したい。
でも、(当たり前ですが)そのような「明確な意思」を米国の民主党や共和党への支持によって表明することは明らかにも技術的に本質的に不可能です。具体的なレベルでいうと、博士課程を修了したら日本の大学に就職できるように様々な努力をすること以外に、上記の「本音」を実現する方法がなかったように思いますし、実際、そのような努力をすることによって目出度く(というか、運よく)その「本音の実現」に(京大の助手のポストという形で)漕ぎ着けることができました。