ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19at MATHガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト21:132人目の素数さん 26/04/25 19:06:14.45 feb+Bvri.net γ∈Q である 22:132人目の素数さん 26/04/25 19:27:42.53 feb+Bvri.net ユークリッド平面 R^2 上で実関数 f(x)=π^x と 実関数 g(x)=log_{π}(x) x>0 は 直線 y=x について対称だから、 π^e は無理数であって、 恐らく π^e は超越数であろう 23:132人目の素数さん 26/04/25 22:32:15.73 D5NcimxE.net ホイヨ https://news.yahoo.co.jp/articles/13833f58cb566f593628fe6663e030de123977be 「今そこにある危機」“核兵器並み”の脅威 新型AI『クロード・ミュトス』 4/25(土) テレビ朝日系(ANN) 片山さつき金融担当大臣 「サイバー攻撃によって、直ちに市場の影響や、信用不安にまで波及し得る。まさに、これは、今そこにある危機である」 最新モデル『クロード・ミュトス』の最大の特徴は、システムの脆弱(ぜいじゃく)性を見つける力が格段に高いこと。そして、その脆弱性を突く、サイバー攻撃能力も、人の想定をはるかにしのぐといわれます。“核兵器並み”と恐れられるのは、この点です。 アメリカでは、今月上旬、ベッセント財務長官が、銀行トップを集めてリスクを警告しました。 サイバー攻撃の脅威からは、海を隔てた日本も逃れられません。 片山さつき金融担当大臣 「AIの進展が金融分野にもたらす変化から、新たな備えが必要になり、経営判断が、一層、重要になってくるということです」 ◆世界の安全を脅かす恐れのあるAIが開発され、日本も対応に乗り出しています。その脅威とは、どれほどのものなのでしょうか。 新型AI『クロード・ミュトス』について、内閣府のAI戦略会議座長で、東京大学大学院の松尾豊教授に聞きました。 このクロード・ミュトスは、特に、システムの脆弱性を発見する能力に長けているAIです。例えば、長年、スマホやパソコンの基礎として使われてきたシステムの脆弱性を、短時間で見つけたとされています。 『クロード・ミュトス』は、例えるなら“絶対に開けられない金庫の開け方を一瞬で見つけられる”AI。つまり、“弱点”を見つけられるなら、攻撃もできるということになります。 開発したアンソロピック社自身も、この能力に驚いていて、「危険だ」と自主的に非公開にしました。ただ、ミュトス並みのAIをほかの企業や国が持つことは時間の問題で、特に金融機関に悪用される懸念が高いため、各国が危機感を持っているといいます。 松尾教授は「国防上、非常に重要なサイバーセキュリティーの分野で、核兵器並みのインパクトがある技術。悪用された場合、敵国の通信や水道、電気などの社会システムを全部止めて、社会機能を麻痺させることも可能になる。核兵器のように開発や保有がわかりにくく、国際的なルールを設けて、管理していくのが難しい」といいます。 ◆今後、私たちはどう向き合っていけばいいのでしょうか。 松尾教授は「最強のAIが安全保障の問題に直結するなか、海外企業の開発力に頼り切るのはリスクが高い。日本のAI開発能力は、アメリカや中国には劣るが、防御するためのAIを開発をする技術はあるので、“盾”となるAIのために開発能力を強化すべき」と指摘します。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch