IUTの応用、多世界解釈の再構築性at MATHIUTの応用、多世界解釈の再構築性 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:132人目の素数さん 26/02/11 20:46:30.38 w2xKesft.net 環の構造は足し算とかけ算の二次元的構造 IUTによるとテータ関数で足し算とかけ算の二次元的構造を繋ぐことが可能 よって一次元化が可能(環の再構築性) 多世界解釈の多世界の次元の違いもテータ関数のようなもので一次元化できるかもしれない(多世界解釈の再構築性) 役に立つ概念も「再構築性」を持たせることが重要 2:132人目の素数さん 26/02/11 20:47:27.65 w2xKesft.net 役に立つ概念も群の行列表現のような再構築性(表現可能性)を 多世界解釈の再構築とは ・位置的に世界が重なっている→ポテンシャルの壁が薄い ・次元のようなものが違う→実質無限遠の井戸型ポテンシャル ・時間発展 ・量子イベントで世界が分岐 多世界解釈→量子イベントで井戸型ポテンシャル世界に分岐した世界と表現できる 世界を行き来する方法は→トンネル効果でも不可能なため現状不可能 観測可能性は→ない(観測事実は永遠にない) 科学か?→反証可能なためまだ科学の範疇 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch