素数と鏡の枚数の関係at MATH
素数と鏡の枚数の関係 - 暇つぶし2ch1:ななしぃ
26/02/04 15:23:14.92 ARYVk7+A.net
※後出しご容赦
※正確な数学・物理用語を使ってない(知らない)のご容赦

【材料】
(1)1枚のハーフミラーと、複数の全反射ミラーを用意 (どれも同じサイズ)
(2)レーザー光源 (である必要は無いかも)

【前提条件】
(1)ハーフミラーでの減衰は無いものとします
(2)全ての鏡を経由するものとします
((3)どれか1つ以上?の鏡には垂直に反射する様に、入射角を決定します) ← 結果論で前提ではないかも

【実験】
(1)ハーフミラー1枚とn個の(2個~)を上から見たときに、正(1+n)角形になる様に配置します
→ 例えば、1+2=3枚の場合、正三角形(△)となります。
(2)ハーフミラーの中心に、レーザー光線を任意の角度(入射角)で照射します。
(3)角度は上から見た時の上下ではなく、左右方向です。(△←[レーザー光源])
(4)ある角度になった時、レーザー光線が元の角度(入射角)に戻ってくるか観測します(→完全回帰)

【実験結果】
(1)鏡の総数が「素数」の時だけ、「完全回帰」が発生する

【追記】
正(1+n)角形と言う事は、円形に配置すると言う事なので、「π」も顔を出してくる。

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識者のみなさん、これどう思いますか?


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